いつもご覧いただきありがとうございます! 次の予定は釣り目で褐色な亜人少女がフェラ素振りをしているところを描きたくなったので魔王メトセラスちゃんを予定しています。 以下は設定です。 下記のテキストは後日公開に合わせて一般向けブログにも投稿いたします。 -------------------------------------------------------- 魔王メトセラス 年齢:200歳以上? 138cm B71 w52 H74 体重:ひみつじゃ! この世界の魔王とは便宜的に3カ国分の軍事力に相当する力を一個体で有する生物に名付けられる呼称である。彼女もその一人で、浅黒い肌の少女の見た目をしていて、黒々としたドラゴンの角が生えている。かつてエルフの王と黒龍の間に生まれた半龍人を始祖とする龍の血を色濃く受け継ぐ種族の出である。 メトセラスはその魔王の一人として各国に名を知られている。南の大地に魔族や亜人種を中心とした多国籍な都市国家メトロンを形成し、海を隔てた大陸との交易も盛んである。中でも首都メーセーラは区画整理が進み商業施設の他、公衆衛生、治安など非常に整った都として知られている。 複数の人族を中心とする国家と対立しているが、彼女の抱える軍は魔王に匹敵するとさえいわれる将軍を複数抱え地方に配しているため、人間国家も現状は静観しているといった状況である。 メトセラス自身は幼い外見に反して非常に知的で冷静な面を持ち、特に瞬時の判断力に優れる。先見の明にも長けており、投資を中心とした政策で数々の功績をあげている。対して細々とした事務処理や法律、正確性を求められる業務は嫌いであり苦手としていていつも秘書に小言を言われる毎日を送っている。 年齢は不詳だが、およそ200歳は越えているとみられている。肉体関係を持ったことがなく、恋愛経験にも乏しい上、自身の幼い容姿にコンプレックスがある。ただし性知識には精通しており、仕事中にも関わらず卑猥な妄想をしシチュエーションに沿った自慰をするのが趣味の変態である。 特に好きな妄想は、オナニーしているところを部下に見つかり奉仕を強要された上嫌がる自分を尻目に強引に処女を散らされるといったもの。オナニーのし過ぎでクリが人よりでかく、乳首もいじりすぎて伸びているのが悩みの一つ。腋臭だが柔軟剤の臭いがするとのこと。 普段は知的で近寄りがたい雰囲気を持つ彼女だが、時折子供っぽい癇癪を起こしたり、幼稚な行動をとることがある。大半の部下は慣れたもので可愛いと大目に見てくれるものの、秘書のエスリンはそれを許さず母親かのごとく注意され泣きそうになっている場面が部下にたびたび目撃されている。一人称はわしで、龍族独特の方言なのか、~じゃと語尾につけることが多い。焦ったり驚いた時には外見相応の少女のような声を上げるらしい。 ある日小言から逃れ、さぼって魔王庁舎内をぷらぷらしていた彼女は 普段使われていない資料室で部下がHなことをしているのを目撃してしまう。 恐れられる力と幼い容姿のせいもあり恋愛経験もなくいまだに肉体関係を持ったことのないメトセラス。注意することもできず最後まで情事をのぞき見してしまい、思わず疼くお股に手を伸ばしてしまう。するとその日はすんなり眠れたのでした。 自分が大切に守ってきた国、しかもその中心となる魔王庁舎で業務中に自慰をする背徳感、メトセラスの秘めた欲望はとまらなくなってしまったのじゃ!