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支援者様限定:ナタリちゃんの普通に大きいおっぱい

バイト少女ナタリの恋の行方の支援者様限定公開のおまけ画像です ①ナタリちゃんの普通に大きいおっぱい ②前髪を下したナタリちゃん -------------------------------------- 普通に大きなおっぱいの持ち主のナタリちゃん。胸元のほくろが特徴です。服の上からでもはっきりわかる膨らみの大きさは酒場のおっちゃんたちから大変好評で荒っぽいおっちゃんたちのセクハラ攻撃をかわしつつ今日も汗水流して働きます。皆そんな彼女が大好きでした。 ナタリちゃんにとって今回が初恋でした。エッチな事とはあまり縁がなかったナタリちゃんですが、彼と出会ってからは彼を思うだけでツンと胸の先端が浮き上がり、お腹の下あたりが苦しくなってしまい 夜ごとシーツにくるまり自身の体を擦り付け、恐る恐る疼くお股に小指をひっかける日々を送っていました。彼に触れられたい。純粋な思いと初めての性への興味を抱いて彼の事を見つめるまなざしは未来を描き明るく輝いていました。 ちなみに彼の研究は成功しません。今後も犠牲者は増え続けます。 そもそも彼の使用している魔法は多くの失敗者を生んだことで禁術となったものだからです。本来はエーテルの上書きを防ぎつつ肉体情報のみを書き換える複合術でありエーテル情報の変質を防ぐもう一つの禁術が必要なのです。そしてそれは大変に高度な魔力操作と魔力量が求められ、通常の人間に扱えるようなシロモノではないのです。 彼の読み解いている魔術書は元々東方の里の物で、紆余曲折あり異国の片隅へと流れついたのです。書は元々欠陥があり禁じられた魔術の類が書かれていて欠けているページがあります。そこに対となる魔法が書かれていたのでした。 彼も薄々そのことには気づいています。 しかしあきらめず挑戦し続けることでしょう。 最愛の妹を救うために。 …ちなみに彼女のカチューシャは、最初にもらったバイト代で買ったものです。母親にお金を全額渡したのですが、自分のためにも使いなさいと分けてくれたのです。酒場で働いている最中髪が張り付くのが嫌だったナタリはそうしてカチューシャを購入しました。いつもおでこに汗を垂らして働く彼女は店長をはじめ友達、酒場に通う冒険者のおっちゃんや近所の方にまで愛されていました。いつしかその黄色のカチューシャは彼女のトレードマークになっていました。

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