いつも見ていただきありがとうございます。 pixivに投稿したおまる少女ロレットちゃんの入らなかった設定や話とおまけ画像です。 おまけ1:隠れて立ちオナ中のロレットちゃん おまけ2:異形化途中のロレットちゃん おまけ3:大きいサイズの立ち絵、改造後 ---------キャプションに入らなかった設定とかお話----------------- ▼先生は依頼者が溶かされてお叱りを受けなかったのですか? 依頼者を溶かしたおまるちゃんですが、依頼者の側近によって先生のもとへ送り返されます。彼でなければ処分できないし、そもそも彼とのつながりが表に出るわけにもいかない。当然金は前金のみで全額支払われませんでしたが、依頼者本人は既にこの世になく前金は仲介業者に全て渡したので先生にそれ以上のお咎めはありませんでした。 ついでに言えば依頼者は大勢に嫌われていたため彼を間接的に殺害できたことで得する者も多くいたようです。(そもそも先生に手を出すリスクは誰も負いたくありません… ▼ロレットおまるの簡単!取り扱い説明書 1、下を脱ぎます。 2、おまるの舌に座りましょう。前後の向きはどちらでも大丈夫です。 3、大でも小でもそのまま用を足しましょう。汚れちゃう?大丈夫です! 4、用を足し終わったら自動でおまるが汚れた股間を丁寧になめとってくれます。気持ちよくなってきたらそのまま逝ってしまっても問題ありません。足元の尻穴、マンコ、左右の乳首を踏みつければ喘ぎ声をあげて気分を盛り上げる機能付き! 5、終わったら下品な豚声を上げますので立っても大丈夫。 6、鼻の奥に手を突っ込み鼻毛を強くひっぱれば胃液でうがいを始め汚物を全て消化してくれます! 7、ご利用ありがとうございました! ※胃液は非常に強力な酸のため決して行為中に鼻毛を引っ張ってはいけません。 ※便だけでなく性処理も可能です。 ※おまる自身も排泄物を出しますが自動で舐めとりますのでいつも清潔! ちなみにおまるになったロレットちゃんは基本的にずっと眠りについています。知能はそのままですが、たまに憐れな先生の犠牲者の悲鳴を聞いて目覚め、恐怖と恥ずかしさから現実逃避のために自分の舌でなめとれる位置にあるおマンコとお尻の穴を舌先でほじくっては何度も絶頂し、完全に疲れ切ると眠りにつくといったサイクルを繰り返しています。そのため少しづつ脳が委縮しおバカになってきているようです。眠りについていても自動でそのへんのゴキブリや虫・ネズミなどを舌で捕まえ生命を維持する機能が働いているため常に使用可能です。ちなみにおマンコとお尻の穴は未使用のままで処女です。良かったねロレットちゃん! (改造前はうっすらと股間に毛が生えてきているだけでしたが改造後は尻もマンコもジョリジョリの汚いチン毛だらけになりました) ▼ロレットちゃんについて 休み時間に教室の隅で本を読んでいるような女の子ロレットちゃん。 身長も小さく、ごはんを食べる姿が可愛いので友達からはこもりハムちゃんと呼ばれています。 大人しめの彼女ですが体つきは肉感的で年齢と身長に似つかわしくない大きな胸とムチムチした太ももの持ち主です。 勉強するときは机の上に胸を乗せてお勉強しているため密かに男子生徒や先生の目をくぎ付けにしています。 目立ちたくないのにどんどん大きくなってしまうお胸を気にしているロレットちゃん。 男の子たちのエッチな視線と、敏感な体もあって衣擦れでも乳首が感じてしまい玉にトイレで自分の胸や乳首をシコシコしたりする程度だったのですが、学校の授業で性教育を受けてからは少しづつお股にも手を伸ばすようになってしまい最近では勉強の息抜きに人のいない図書室の棚に隠れて胸や下着を露出しツンと突き出た敏感なところをクリクリするのを密かな楽しみにしています。 特に乳首やクリをギュッと指で押しつぶしてちぎれるくらい引き延ばすのが好きなせいで最近は右乳首やクリが大きくビロンと延びて垂れてきてしまい悩んでいます。ちなみにつけている下着は薄いピンクでお母さんと一緒に買いに行ったものです。 実父の事をロレットちゃんは知っていました。 まだ孤児院にいたころ横暴な貴族が立ち寄ったことが幾度かありその暴挙をよく覚えていたためです。孤児院を運営する母体の権力が強かったため事なきを得ましたが、ある日たまたまその件について孤児院の先生達が話しているのを聞いてしまったのです。子供ながらロレットちゃんは愕然としました。あんな凶暴な男が私の父親だったなんて…その後ロレットちゃんは養父母が見つかり密かに引き取られることになります。 養父母のもとでロレットちゃんはすくすくと育ちます。 思いやりのある両親との暮らしはロレットちゃんが気にしていた出生についての傷も癒し幸せな日々が続いていました。 夕飯の用意をしていたお母さんが倒れたのは突然の事でした。 元々体の強い方ではなかったお母さんは加齢とともに胸を患うようになったのです。心配そうな父、夫と娘のため気丈にふるまう母。 ロレットちゃんはただ両親の不安を取り除いてあげたかった。 直接的な治療法がない母の病に対して、薬草などで症状を緩和できることを知ったロレットちゃんはそれから薬草について学ぶようになります。完治は難しいといわれる病ですがそれでもいつか症状が気にならなくなるような薬を作ることをロレットちゃんは目指すようになります。 ロレットちゃんが失踪した日両親は絶望の淵に立たされます。 母はショックから倒れてしまい父も娘を失った悲しみと妻への心配からふさぎ込んでしまいます。何か手がかりがないかロレットちゃんの部屋を探していた父は彼女の薬草のレシピを見つけます。それはロレットちゃんが懸命に考えたお母さんの症状を緩和する薬。いつも大切にしてくれる父と母への贈り物でした。ロレットちゃんの遺したレシピによりお母さんの症状は改善します。レシピは学界でも議題に上がりその効能が証明され病で苦しむ多くの人々を救いました。そして両親へその売り上げの何割かが支払われ、父と母はそのお金を元に他の多くの病に苦しむ人達を助けるための基金を設立しました。 今でもロレットちゃんのお部屋はそのままです。今もなお両親はロレットちゃんを想い、そして彼女の思いを引き継ぎ多くの人々を支援しています。 ▼実母と実父について ロレットちゃんを産んだ実母は没落した貴族の家系で、貧しさから体を売って生活をしていました。そんな中ロレットちゃんの実父であるクソ貴族ゴルドフと出会い彼の女になったのです。ゴルドフからの扱いは変態的で酷いものでしたがそれでも貧しさからは逃れることができました。ある日彼女はゴルドフの子を宿していることを知ります。当初は隠していましたが側室の一人から情報が洩れこのままではお腹の子とともに酷い扱いを受けることを危惧した彼女は、侍女たちの助けもあって逃げ出すことに成功します。 その後お腹のおおきくなった彼女は一人でロレットを生み落としますが、そのままでは母子ともに立ち行かなくなってしまうため、ゴルドフの介入を受けないであろう権威が働く孤児院へ娘を預けて彼女は立ち去り人知れずその命を終えました。 ゴルドフは後日女が死んだことを知り、娘が孤児院に引き取られたことも知ります。孤児院の母体と事を構えるのは流石にゴルドフでもまずいのですがそれでも幾度か脅しや嫌がらせをしています。そのうち娘がいずこかへと密かに引き取られてしまいゴルドフもあきらめたかのように見えました。月日が経ったころゴルドフの耳に娘が見つかったと知らせが入ります。知らせを確かめるため彼は忍んで馬車を走らせ、そこであの女にそっくりなロレットを見たのです。その瞬間ゴルドフは、かつての獣のような獣欲が再び湧きあがるのを感じました。 我が娘をめちゃくちゃに犯し食い散らかす! その収まることを知らない欲求はこうして先生のもとへ届いたのでした…