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支援者様限定:勇者エリスの末路のセリフ付き差分です。

いつもご支援いただきありがとうございます! リクの勇者エリスさんの差分になります。エリスさんは今回で2度目なのでドレス姿にしてみました。清楚で凛とした彼女のギャップを楽しんでいただければ幸いです。 ▼エリスとドレス 北の地へと向かう前、エリスさんは白亜の街の貴族たちに晩餐界へと招待されたことがあります。毎日を戦いの中で過ごすエリスさんは晩餐会へ着ていくドレスなど持ち合わせておらず、また彼女の豊満すぎる胸を収めるドレスは特注でしかあしらえません。 参加を断るつもりのエリスでしたが時を同じくして荷物が届きます。あて名はなくただ以前助けられたものとだけ。その中には白と青を基調にした大変美しいドレスが包まれていました。最初は訝しく思っていたエリスでしたが、ドレスを見ていると思わず子供の頃一度だけ両親と参加したパーティーの記憶がよみがえったのでした。 鏡の前で思わず年相応の女性のような声を上げる彼女。しばらく忘れていた胸のときめき。そのドレスはエリスの体形にぴったりと合いそして彼女を勇者ではなく一人の女の子へとわずかな間、時を戻したのです。 親しくしている宿屋のおじさん、お付きの執事にも感嘆されそのまま晩餐会へと足を向けることになったエリス。到着するや否や男も女もみなその美しさに息をのみそして夜更けまでその美しく楽しい時間は続いたのでした。帰る間際、微かに懐かしい香りを嗅いだ彼女。これは…受け取ったドレスに残っていたその香り…思わずその香りをたどり、前を歩く紳士へと声をかけたエリス。どことなく父を思わせる顔だちと声。思わず茫然と立ち尽くし、ただ一言ありがとうございます、とだけ告げエリスは晩餐会を後にしました。 少女のときめきを思い出し懐かしく愛おしい父の面影を見た彼女。薄れていた父の影は色を増しその日のエリスはドレスを着たまま激しく乱れました。純白の美しいドレスを着た自分、それを見せてあげたかった…父に褒められそして抱きしめられる自分を想像するだけでエリスのあそこからはとめどなく愛汁が零れ落ち、下着を筒抜けてドレスの裾へと染みを作ります。鏡に自身を映し父のそれを想像しながら激しく指をかき回すエリス。喘ぎ声をあげ月光に照らされるエリス。純白のドレスはきらきらと月の光を反射しエリスからあふれ出る蜜汁と汗を輝かせたのでした… 結局宿に戻ってから一晩中エリスは着替えもせずに自慰に耽っていました。指だけでは飽き足らず剣の柄を改造した淫具をお尻と口にも突っ込み穴という穴をそれで埋められる想像に耽り時には敏感なクリトリスを限界までつねり上げ痛みと絶頂に声を震わせていました。目が覚めるとベッドもドレスもしわくちゃの愛汁だらけで流石にやり過ぎたと反省したようです。 ちなみにドレスは以降使う機会はなかったのですが、ちゃんと綺麗にしてたびたび自分の部屋で着替えて鏡の前に立ちポーズを決めたりしています。ただ、着るたびに激しい自慰をしてしまうので洗濯代もバカにならなかったようです。 END

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