明けましておめでとうございますっ!そして新年早々ご支援ありがとうございますっ!!正月休みを8割ぐらい使って作り出しましたっ・・・!長かった!w 今回初の試みとして海外ユーザーの方が翻訳しやすいようテキストデータを作りここで貼らせていただきたいと思いますが、手間もかかる上に一作品への情報量が過密になる為 申し訳ありませんが、海外の方からの反応だと分かる物(コメント等)がすくなければ、今後テキスト作成は打ち切らせていただきます 翻訳用テキスト 1page 違法風俗店・・・ゲイクラブ 、雄の盃・・・違法な薬物や違法なサービスを提供する店 店はガードが硬く警察機関も確たる証拠が手に入らず手をこまねいていた・・・ そこで警察機関は潜入捜査を専門とする人材を集め、そこから適役を抜擢する事となった 竜人『ゲイクラブの潜入捜査・・・!このリーガンしかと受領致しましたっ!』 彼が選ばれたのは、ゲイクラブの従業員として雇用される為に男としての魅力を持つ人材だったからである・・・ 採用担当『君なかなか良い体だねぇっ♡即決だよ、採用っ!♡』 採用担当者『はいこれロッカーの鍵ここの店で使う専用の衣装が入ってるから着替えて来てね』 竜人『潜入捜査歴は長いから、ある程度の恥らいには慣れたつもりだったが・・・』 竜人『このストリップスーツは・・・流石に恥ずかしいな・・・陰部をここまで強調するなんてっ・・・』 竜人『一カ月・・・もうこのスーツも馴染んできてしまったな・・・しかしここまで確たる証拠を入手できないとは』 2page 竜人『お・・・お待たせ致しました・・・赤ノ盃:極・・・ボトル一本になります・・・』 竜人【このボトル一本とか・・・どれだけ金持ちなんだ?軽く見積もっても150万ぐらいの値段がするのに・・・】 オーク『おぉ・・・!この店なら良い雄が楽しめると思ったが・・・!これはまたとびきりの上物な雄だ♡是非あんたでVIPサービスをオーダーさせてもらうぞ♡』 3page 竜人『いや・・・その私は、配達係で、そういったサービスの受注は承っていません・・・』 オーク『知ってるぜ♡あんたはバックヤードの仕事が専門だろ?ストリップルームでの応対係で見た事がねぇっ♡』 オーク『仕方ねぇ、VIPサービスは諦めるが・・・個人間でのやり取りは問題ねぇよな?ほら100万ぐらい出してやるから隣にだけでも座ってくれ♡』 4page オーク『だいぶ戸惑ってるなぁ・・・♡当ててやろう♡どうしてこんな醜いオークがこんだけ金を持ってるのかって顔だなぁっ!』 竜人『い・・・いえ、そんな風には・・・』 オーク『いいんだよっ!その感性は間違っちゃいねぇ』 オーク『俺は不動産で成功してな表も裏もどっちも成功してるって訳よ、ここの店もぶっちゃけ俺から借りてるようなもんだ』 竜人【ッ!!こいつまさか裏の世界の大物のゴールドオーク!?とんでもない奴に目を付けられてしまった・・・!】 5page オーク『なぁ♡あんた警察機関の捜査員だろ♡俺もそろそろこの稼業から足を洗いたくてな・・・!そこでだ・・・!俺と取引しないか?俺からは裏ビジネスの情報をあんたはその体を俺に委ねるっ♡悪くないだろう?♡』 竜人【ッ!流石は法の網を幾度となく掻い潜ってきたゴールドオーク・・・悪くない提案だし、俺も切羽詰まってる性的行為の訓練も受けてるし嫌だが体を重ねるだけで得られるものは大きい・・・】 6page 竜人『分かった・・・取引に応じよう・・・体を委ねればいいんだな』 オーク『おっ♡ありがてぇ♡それじゃ俺が纏めたデータをもってけ、ここに置いておくぞ。それとついでにこれも飲め』 竜人『なんだその見るからに怪しい液体が詰まったビンはっ・・・』 オーク『裏ビジネス最後の夜なんだぜ!?心の底から震えあがるようなセックスしてぇじゃねぇか精力増強剤の媚薬だよっ♡』 7page 竜人『これ・・・本当にただの媚薬か?明らかに禍々しい魔力を感じるのだが・・・』 オーク『そりゃ最近の流行りの媚薬は大抵魔力を含んでるだろうがあんたほんとに捜査員か?』 8page 竜人『えぇい・・・一思いにっ・・・!!』 ングッ・・・ゴクッ・・・ゴキュッ・・・ 9page 竜人『ハァハァッ・・・こ、これは・・・凄い・・・♡飲んだばかりなのにもう効果が♡体が火照って♡意識も♡』 オーク『ははっ♡飲んじまったなぁ・・・♡そりゃ効果ばつぐんだろうよ、本来それ酒で割って飲む媚薬だしなっ・・・♡』 10page オーク『ゲヒヒッ♡やはりお前最高の雄だっ♡ケツの開発具合も適度で良い♡ここの店の奴はどいつもこいつも皆ガバケツだからなぁっ♡よしっ♡やっぱお前に決めたっ♡ゴム無しの生でやらせてもらうぜっ♡』 竜人『ふぁっ・・・♡お、オチンチン♡入ってるっ♡俺の中にっ♡ゴム・・・ゴム付けなきゃっ・・・♡ダメって教官がっ♡・・・』 オーク『その教官は分かってねぇな♡ゴムなんか付けたら俺の精液が持ったいねぇだろっ♡』 11page オーク『ゲヒャッ♡ゲヒッ♡おおっ♡いいねぇっ♡俺より強い奴をこうやって屈服させる感覚はっ♡カタギになったらこんなのもう味わえないからなぁっ♡タップリ楽しまねぇとなぁっ♡』 竜人『あっ♡おっ♡おぉっ♡気持ちいいっ♡教官とヤッた時よりも何十倍も気持ちいいっ♡んほぉっ♡おあっ♡おおっ♡』 オーク『そりゃ犯してきた数が違うからなぁっ♡思う存分に犯してメスに変えさせてやるよっ♡』 12page 『おぉっ・・・♡おっ・・・♡ふぅっ・・・♡まずは一発目だがっ・・・♡どれどれ?例の効果はっ・・・♡良い具合だっ♡淫紋も定着してケツの中から感じる具合だとっ・・・♡よしっ♡しっかりとできてるなっ♡』 竜人『んほぉぉっ♡おぉっ♡おっ・・・♡なにこれっ♡お腹キュンキュンしてっ♡腹の中に何かが出来上がってくっ♡』 オーク『ははっ♡あの媚薬は量を間違えると副作用としてケツの中に子宮ができちまうのさっ♡』 13page 竜人『はぁはぁっ・・・ようやく媚薬の効果が薄まってっ・・・貴様、俺を妊娠させる気で!そんなの認めんぞっ・・・俺はオークの子なんて孕まな--おいやめろっ!!』 オーク『ゲヒャヒャッ♡やっぱりお前最高だっ♡こんなにも早く媚薬効果が抜けてくるなんてやっぱりお前しかいねぇっ♡俺のガキを孕んで人生の第2幕を楽しくしてくれる奴はなぁっ♡♡』 竜人『ぐあぁぁぁっ♡♡♡やめろっ!!俺はっ貴様みたいな汚らわしい子なんてっ!!やっぱりお前は檻の中がお似合っ--あぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡』 オーク『さっきのは俺の先走りみてぇな精液混じりの汁だが・・・♡今度は本気でイクぜぇっ♡雄を孕ますにゃそれ相応の雄の力が必用だからなぁぅっ♡』 14page 竜人『ぐあぁぁぁっ♡♡♡なんだお前のチンポッ!?さっきよりもデカくっ・・・やめろっ・・・!!公務執行妨害で貴様を逮捕するぞっ!?だからやめろっ突くなっグアァァァァッ♡♡♡』 オーク『お前言ったようなぁっ♡身を俺に委ねるって♡オークに身をゆだねるなんて孕ませてくださいと同義だろうが♡』 竜人『やめろ・・・っ!!やめてくれっ!!緑色に染まった俺の子なんて見たくないっ!!』 オーク『おっ?♡いいねぇっもう子供想像をしてんのかっ♡やっぱりお前エロの素質があるわっ♡』 15page 竜人『おっ♡あっ♡おほっ♡こ、壊れるっ・・・!俺が壊れるっ!!うぐぁぁぁぁぁぁ!!あっ♡』 オーク『ハァハァッ♡ぐうっ♡俺の・・・俺のガキにゃ・・・汚らわしいだの臭いだのでヒデェ目には絶対遭わせねぇっ・・・せめて・・・せめて俺のガキにゃ、かっこいい、良い容姿を与えてぇっ・・・』 竜人『ぐぅっ♡あっ・・・♡お、お前っ・・・!過去にっ・・・!』 オーク『あぁっそうだっ!俺は醜いっ!!この呪いをっ・・・お前の遺伝子で払拭させるっ♡強くてカッコよくて雄々しい竜の遺伝子でなぁぁぁぁっ♡』 16page オーク『孕めっ!!孕めぇぇぇぇぇっ♡幸せにしてやれるっ・・・俺のガキをなぁぁぁぁぁっ♡』 竜人『ぐあぁぁぁぁっ♡あっ・・・♡あっ・・・♡おっ・・・♡あっ・・・♡』 竜人『ずんずん上ってっ・・・俺のっ・・・俺の中にっ・・・精液がっ・・・♡』 17page 竜人『っ・・・♡このキュンキュンくる疼きっ・・・まさかっ・・・本当にっ・・・』 オーク『ハァハァッ・・・♡孕んだか?♡』 竜人『お前っ・・・ひょっとして根は良い奴なのかっ・・・?』 オーク『すまねぇな・・・強くて立派でカッコよいガキを作るにゃお前みたいなイカした竜族意外に思いつかねぇんだっ・・・だから・・・産んだ後は忘れてくれ遊んで暮らせるだけの額は用意した・・・』 竜人『・・・・・調査の協力しろ・・・』 オーク『え?・・・なんだって?』 竜人『お前の裏ビジネスの知識は捜査員として役立つ・・・一緒に子供育ててやるからっ・・・仕事をっ・・・手伝えっ・・・』 オーク『お前っ・・・♡やっぱり最高の雄だっ♡』 18page オークの精子と竜人族の受精卵が混ざり合い融合し 受精卵となり細胞の数を・・・4つ8つ・・・16・・・と杯を増やし命の準備を始めた・・・ そして受精卵は、母ならぬ父から与えられる温もりを求めて胎盤へとたどり着く・・・ それすなわち・・・着床である、父と繋がった受精卵はスクスクと育つ為父から栄養を受け貰う・・・ 竜とオーク・・・前代未聞の交配で実った赤子は・・・ 竜の力を受け継いでスクスクと父の中で育ち父の下腹部を膨らませる・・・ 後輩『あれ先輩ちょっと太りました?』 竜人『あっ・・・あぁっ!少し食い過ぎだったかな・・・?』 竜人【い・・・言えないオークの子を孕んでるなんて】 醜いとされるオークの遺伝子は、優秀な竜の遺伝子によって上書きされ竜人に似た姿へと変わった だが根強いオークの遺伝子は子を緑に染めようと足掻き子は赤と緑が混じった色となった 上司『お・・・おいリーガン!?その腹っ・・・』 竜人『この腹をどうにかしてきます・・・しばらくの間休職させて頂きますね・・・・』 上司『お・・・おう・・・その・・・なんだおめでとうと頑張ってか・・・?』 19page 竜人『お、雄なのに分娩台に乗るなんて・・・人生何がある分かったもんじゃないな』 オーク『いよいよ俺のガキがっ・・・しっかり気張って産んでくれよっ・・・!』 竜人『ハァハァッ・・・腹の中で胎動が激しいっ・・・お前みたいに活発な子なのは間違いなさそうだなっ♡』 20page 竜人『うぐぁっ♡破水したっ・・・あぁっ・・・♡クソッ本来産める体じゃないのに産もうとしてるせいでっ・・・♡』 竜人『医者の言う通り前立腺の中に子宮があるせいで赤ちゃんが動く度にっ・・・』 オーク『医者の話じゃ、イッちまうと筋肉が硬直して出産が止まっちまうって・・・絶対出るまでイクんじゃねぇぞっ!!』 21page 竜人『うぐあぁぁぁぁっ!尻がっ・・・尻が裂けるっ!イグゥッ♡あぁっ♡』 オーク『イクなっ!耐えろっ!顔が少しでてんぞっ!あともう少しだっ・・・!!』 22page 竜人『うぐあぁぁああぁぁっ♡出るっ♡赤ちゃんも精液も出るぅぅぅっ♡』 オーク『お・・・俺のオークの遺伝子をぶち破ってっ・・・竜の特徴がっ・・・俺のガキにっ♡ありがとうっ・・・♡』 23page 竜人『プライベート用の島まで持ってるとかどこまで金持ちなんだお前・・・』 竜人『それよりもなんで全裸なんだ!?水着ぐらいはいいだろう!?』 オーク『分かってねぇな俺のガキ共のイカした体が良く見えねぇじゃねぇかっ♡』 オーク竜人子供『そうだぜ親父っ♡それよかみてくれよ俺もチン毛と胸毛が生えてきたぜっ♡』 オーク『おっオークじゃチン毛は成人の証っつってな♡それにしてもほんとお前は俺に似たなぁっ♡』