お待たせしましたっ!6月分の投稿になりますっ! 最近不運の連続でお金に困った事態が続いており、皆さんからの支援金が『あったけぇ・・・』ってな具合です・・・!6月はこれで精一杯ですが7月はボリュームマシマシで頑張りたいと思いますのでご支援よろしくお願いしますっ! ------ 日本語テキストデータ 1p 勇者『おいおい・・・冗談だろこの点数・・・こんなのアリか!?』 勇者『まずい・・・これは賭け麻雀・・・点数に応じた支払いが要求される場所・・・こんな事なら行くべきじゃなかった・・・』 勇者『よっしゃっ暇つぶしがてらに稼ぐぞー』 勇者『魔王を倒して平和になった世の中で暇で魔族領のカジノなんかに行ったばかりにっ・・・!!』 2p 竜人『あんたの持ち点引いて・・・マイナス38万点・・・この賭けルールは点数の10倍の額で支払われるから・・・』 竜人『あんたも運が無かったな・・・それにしてもすごい金額だなあんたがウチのカジノに支払う額は・・・380万ゼニーだなっ!!』 勇者『380万ゼニー!?魔王討伐報酬代の何倍だよっ!?』 勇者『とても払える額じゃねぇぇっ!』 竜人『所持金・・・装備・・・あんたの服も売らせてもらう』 勇者『服もっ!?』 竜人『全部差し引いてもまだ300万ゼニーだ』 竜人『足りない分は体で払ってもらうぞ』 勇者『か、体でっ!?まさか臓器を売れとかっ!?』 竜人『そんな事は要求せんよ・・・』 3p 竜人『安心しな命を取る事はしない・・・』 竜人『別の部屋案内するこっち来な』 竜人『ここだ』 勇者『拷問・・・部屋・・・?』 竜人『元な、それよりあんた魔王様ぶっ倒した勇者だろっ?』 勇者『うっ・・・ま、まぁそうだが・・・』 竜人『勇者様の遺伝子や体液となりゃ高額で買い取る客も出てくる・・・あっという間に300万ゼニー完済という訳だ・・・!』 勇者『つ・・・つまり俺の体の一部を頂くって事は・・・俺の精液とかか・・・?』 竜人『そういう事になるな・・・!将来この精液を買った客があんたの子を産むかもな・・・』 竜人『まぁ俺は儲かればそれで良い・・・それじゃさっそく♡』 4p 竜人『まずは・・・コンドームを付けさせてもらうぞ・・・♡』 竜人『次に・・・こいつで前立腺を刺激する♡』 勇者『ぐあぁぁぁっ♡こ、こんなっ・・・俺は勇者なのにっ・・・♡うぐぅぅっ♡あぁぁっ♡』 竜人『ほらほらすぐ出すなよ・・・タップリと出してもらわないと返済金額に満たない射精になるぞ~』 勇者『だっだめだっ♡出るっ♡出るぅっ♡』 竜人『ったく・・・疎漏な勇者だなぁっ♡』 勇者『いぐぅっ♡うぅっ♡』 5p 竜人『うーむ・・・悪くない量だがっ・・・♡』 竜人『残念だがこの精液じゃ返済額には満たないなぁ・・・♡』 勇者『はぁ・・・♡ぐぅ・・・これ以上何を俺に差し出させる気だ?』 竜人『あんたのレベルを俺が買い取ろう・・・♡』 勇者『レ・・・レベルをっ!?ふ、ふざけるなどうやって!?』 竜人『あんたの体から体液を通して俺がEXPを吸収させてもらう・・・』 竜人『魔族と人間、共に倒す事が法律で禁じられてしまったからEXPはとても高価な価値がつくから返済もあっという間さっ・・・♡』 6p 勇者『お、おいっ!俺は了承してない!』 竜人『あぁっ♡レベルドレインなんて久々だっ・・・♡』 勇者『うぐあぁぁっ♡なんだこれっ・・・力が抜けてっ・・・』 竜人『ンプッ・・・♡ンンッ♡力が湧いてくるっ♡これが勇者の力かっ♡いいぞもっとよこせっ♡』 勇者『うっ♡ああっ♡出るっ♡アァッ♡力がっ・・・♡』 竜人『んっ♡ゴクッ・・・♡ゴクッ♡ゴクッ♡』 竜人『うぐぅっ♡ああっ・・・体がっ♡』 竜人『力がっ♡溢れてっ♡』 ドラゴニュート『ふはぁぁっ♡どうやら勇者様から頂いたレベルで進化できたみたいだっ♡』 勇者『ふぅっ・・・♡はぁっ・・・♡も、もう満足だろう・・・返済はこれで--』 7p ドラゴニュート『そんな訳ないだろう♡あと一発分俺の尻の中に出してもらうぞ♡』 勇者『こ・・・これ以上はっ・・・ダメだ!何とか稼いで返すからっ!』 ドラゴニュート『んんっ♡あぁ・・・♡いい感じだっ♡』 ドラゴニュート『あぁっ♡尻で食らうとよりEXPが体に浸み込むようだっ♡』 勇者『あぁぁっ♡も、もうっ♡出ないっ・・・♡』 勇者『はぁはぁっ♡き、気持ちいい♡出ない分っ魔力が睾丸に集まってきてっ・・・♡あぁっ♡』 ドラゴニュート『さぁ・・・♡タップリ股間で魔力を練ろっ♡この一発で返済額を満たしてくれよぉっ?♡』 勇者『くぅっ♡はぁっ♡うっ♡』 ドラゴニュート『さぁ・・・♡貴様のレベル・・・全て買い取らせてもらうぞ♡』 勇者『ぐあぁぁぁっ♡あぁぁぁぁ♡出るっ♡出るぅぅぅぅぅぅっ♡レベルがっ♡あっ♡あぁぁぁぁっ♡♡♡』 ドラゴニュート『力がっ♡力が溢れてっ♡腹の中からっ♡んぉぉっ♡ハァハァッ♡ヌォォォッ♡体がっ♡進化するぞぉぉぉぉぉっ♡』 8p ドラゴン『ふぁぁっ・・・♡レベルを全て吸収したおかげでドラゴンに進化できたぜっ♡』 ドラゴン『力で溢れてくるっ♡勇者も大それた力を持ってたんだなぁっ♡』 ドラゴン『これで完済だっ♡たっぷりと儲けさせてもらったぜっ♡』 勇者『はぁはぁ・・・終わった?』 勇者『はぁこれでようやく自由の身かぁ・・・どうやってレベル上げるかなぁ・・・』 ドラゴン『完済は終わって自由の身だが・・・ここは魔族領・・・そしてあんたは勇者っ・・・♡どうなると思うっ・・・?』 9p ドラゴン『この好機を逃す訳ないよなぁっ♡』 勇者『うぶぅっ!?!?』 ドラゴン『はぁはぁっ♡尻が広がるっ♡あぁっ♡いいぞっ♡』 勇者『んんっ!?--ッ!!ッ!』 ドラゴン『勇者の力は遺伝しても資格までは遺伝しないと魔王様に聞いた事があってなぁっ・・・♡』 ドラゴン『資格は勇者が存命中は維持される・・・』 ドラゴン『ならば・・・♡勇者が魔族になった場合・・・魔族でありながら勇者の資格を持った存在となる♡』 勇者『お、おいっ!!返済も済んでレベルも手に入れて満足だろっ!?俺を解放しろっ!!』 ドラゴン『こんな貴重な勇者の資格保持者を逃す訳ないだろ』 ドラゴン『このままお前には俺の息子として産まれ変わってもらうぞ♡』 勇者『お・・・お前の息子にっ!?い、嫌だっ!出せっ・・・!!ぐぅっ!レベルがっ・・・低いせいで力がっ・・・!!』 10p 勇者『な・・・なんだこれっ!?臍の管っ!?』 勇者『本当に俺を魔族に・・・っ!?』 勇者『あぁ・・・鼓動の音が心地よい』 勇者『なんか・・・色々とどうでもよいように思えて・・・』 勇者『あぁ・・・気持ちいいな♡』 ドラゴン『ぐふふっ・・・♡繋がりを強く感じるっ♡』 ドラゴン『亡き魔王様もさぞ驚くだろうなぁっ・・・♡』 ドラゴン『あぁっ・・・♡お腹から響く鼓動の音からわかるぞ♡』 ドラゴン『魔族の遺伝子をその身に取り込む様子がっ・・・♡』 ドラゴン『あぁ・・・♡どんな姿で私の息子として産まれ落ちるのか』 ドラゴン『楽しみでしかたないっ♡早く産まれてこいっ♡魔族の勇者・・・♡』 ドラゴン『あともう少しのようだなっ♡立派な竜の子に産み直してやるからなっ・・・♡』 11p ドラゴン『胎動が激しいっ・・・♡そろそろ始まりそうだっ♡あぁ・・・楽しみだっ♡』 12p ドラゴン『うぐぅっ♡破水したっ♡あぁっ♡産まれるっ♡魔族の血を取り込んだ魔の勇者がっ♡♡』 13p ドラゴン『うぐあぁぁぁっ♡♡尻がっ♡広がってっ♡前立腺も圧されて♡ぬほぉあぁぁぁぁっ♡』 14p ドラゴン『ハァハァッ・・・♡あぁ・・・♡俺の息子っ♡なんて可愛いんだっ♡力を貰った上に・・・こんな愛らしい息子になってくれるなんて♡勇者に感謝だっ♡』 15p ドラゴン『息子よ、お前の精液で受精した親戚の魔族達が次々と産まれてるそうだっ♡』 元勇者『本当か親父っ♡俺も色んな魔族とセックスして親父と俺の血がどんどん広がってるのは嬉しいぜっ♡』 ドラゴン『それに加えてっお前の提案したこの性風俗店のおかげで魔竜勇者の子供も次々と妊娠しているっ♡強力な魔王軍の構築計画は順調そのものだっ♡』 16p 元勇者『俺さっ♡親父とセックスしたくてウズウズしてんだけどっ・・・♡今夜いいか♡』 ドラゴン『性欲に駆られる所もほんと俺によく似たなぁっ・・・♡もちろんお前の望むままに孕んでやるよっ・・・♡』 元勇者『やっぱり親父は最高だぜっ♡』 元勇者『俺をこんな変態に産み直してくれてありがとな親父っ♡』