お待たせしました11月のpixivファンボックスになりますっ! とんでもスキルで異世界放浪飯の二期がこの作品の製作中に決定されて超嬉しいですねっ!!ドラちゃんの声優が誰になるのか楽しみですっ!! 12月は年末も迫っていて多忙期になると思うので12月1日付けで投稿できるかわかりませんっ!ご了承くださいっ!! ------ JPN Text.deta 1p フェル『やはり貴様とは性に合わん!貴様のせいで我の肉が減るっ!!』 ゴン爺『おうおう・・・よく咆える犬じゃのぅ・・・主の横暴にあ奴も困っておるからなぁ、躾がそろそろ必用かのぅ』 フェル『そろそろどちらが上かハッキリさせよう』 ゴン爺『戦闘では互角・・・』 ゴン爺『ならば戦闘力以外での勝負はどうじゃ?』 2p スイ『あのねぇ、すっごくムキムキの人がね』 スイ『雄の強さは精力で決まるって言ってたよう』 ゴン爺『ほほう・・・精力勝負か・・・あ奴の体は貧弱だし丁度よい・・・』 ゴン爺『あ奴の強化ついでに勝負とするかのぅルールはこうじゃ』 ゴン爺『あ奴の前で我と主で同時に射精』 ゴン爺『我らほどの魔獣であれば精液にも侵食作用があるはずじゃ、これであ奴の体を我と主で染め上げる』 ゴン爺『侵食が終わり遺伝子が強い方の特色が容姿となって現れ、勝敗を決める・・・』 フェル『我は問題ない・・・我らの強さを取り込めばこれまでの不自由が無くなるかもしれぬしな・・・』 フェル【それに久しく致してないしな・・・】 スイ『スイも主を強くするの大賛成~!』 スイ『主が強くなれば敵さんいっぱいいるダンジョンでもっとビュッビュッできる~!』 3p ムコウダ『ちょっと!?なんで俺目が覚めたら裸でしかもスイに閉じ込められてるのっ!?』 ムコウダ『フェルとゴン爺、俺に何をする気なのっ!?』 フェル『今度こそ決着をつけてやる・・・』 ゴン爺『竜種の遺伝子は強力じゃが・・・犬の遺伝子はどれほどかのぅ・・・』 スイ『フェルおじちゃんとゴン爺ちゃんがねぇ~、いっぱいビュッビュツして主を強くしてくれるんだって~』 スイ『スイは主にもっと強くなって欲しくてお手伝いしてるの~』 ムコウダ『俺を強くするっ!?そんなの要らないっ!今のままでいいよっ!!』 ムコウダ『それにビュッビュッって何っ!?規格外の2人からの強化って・・・絶対によくない事が起こるっ!!』 4p フェル『ぬぅ・・・♡この感覚久しいな・・・スイよ、よろしく頼む』 スイ『はーいフェルおじちゃん~』 ゴン爺『この高鳴り若いころを思い出すのぅ・・・』 スイ『ゴン爺ちゃんも頑張ってビュッビュッしてねー』 スイ『スイ頑張って絞るね~それじゃいくよーっ』 フェル『ぐうっ♡ぬぅっ♡』 フェル『たくさん魔力を練って出さなければ』 ゴン爺『ぬおっ♡久しいこの滾りっ♡たまらぬっ♡』 フェル『ヌォォォォッ♡♡』 ゴン爺『オォォォ・・・ッ♡』 5p ムコウダ『おいおいおい!!俺の承諾は関係ないのかよっ!?』 ムコウダ『うわぁっ!?2人の精液がぁぁっ!!』 ムコウダ『うげっ・・・なんだか肌がピリピリする・・・』 ムコウダ『んなっ!?俺の腕がっ』 ムコウダ『この感覚・・・まさか尻尾!?お、俺の体から竜の尻尾がっ!』 ムコウダ『強化ってまさか・・・俺を魔物にっ!?』 ムコウダ『嫌だぁぁっ!!止めてくれぇぇっ!』 ムコウダ『あ・・・あぁ・・・俺がゴン爺みたいな・・・』 ムコウダ『ドラゴンに・・・なってる・・・』 ゴン爺『フォッフォッ・・・どうやら竜種の遺伝子が強いようじゃな』 ゴン爺『年老いた我の精力に負けるようじゃ勝負あったのぅ・・・!』 フェル『ヌォォォォッ!!♡我はフェンリルであるぞっ!』 フェル『貴様にだけは負けられぬっ!!アォォォォォォォォンッ♡♡♡』 6p ムコウダ『ぬぁぁっ!!今度はフェルの精液かっ!?』 ムコウダ『体がさっきよりもピリピリしてっ・・・!』 ムコウダ『んなっ!?これはっ・・・』 ムコウダ『フェルの手っ!?』 ムコウダ『あぁ・・・尻尾までっ・・・』 ムコウダ『こ、今度は・・・フェルの姿にっ・・・』 ムコウダ『頼むからもう勘弁してくれぇ・・・』 フェル『フゥフゥッ・・・♡どうやら勝負あったな・・・♡これで奴は我のものだ♡』 ゴン爺『ヌォォォォッ!!竜種を侮るではないっ!』 ゴン爺『あ奴は我のものじゃあぁぁぁっ!』 7p ムコウダ『か、体の中で、フェルとゴン爺の魔力がひしめき合って・・・』 ムコウダ『それにスイポッドの中が精液で満たされてきて・・・』 ムコウダ『ま・・・まずい・・・空気が・・・』 ムコウダ『お・・・俺は魔獣になんか・・・なりたく・・・』 スイ『主の体、すっごく変化して強くなってる~』 『数日後・・・』 スイ『主の変化、終わったよぅ~』 フェル『むぅ・・・精液塗れで結果が分からぬな・・・どっちだ・・・』 スイ『どっちに主が似てるかは、スイが決めるね~』 ゴン爺『体の強化は上手くいってるようじゃ』 ムコウダ『うっ・・・うぅん・・・』 8p ムコウダ『こ・・・これは・・・フェルとゴン爺が混ざり合った姿・・・?こ・・・こんな姿が本当に俺なのかっ・・・?』 ムコウダ『とてつもない魔力を感じるし・・・ステータスもフェルとゴン爺を凌駕してるっ・・・俺・・・化け物になっちゃったよ・・・』 スイ『主の姿、フェルおじちゃんにもゴン爺ちゃんにも似てるから』 スイ『勝負は引き分け~!!』 ムコウダ『フェル・・・ゴン爺・・・そこに直れ・・・』 9p ムコウダ『フェルとゴン爺は俺の体を元に戻す方法を見つけるまではメシ抜きだ・・・いいな!?』 ムコウダ『この体じゃ服も着れないし街にすら入れない・・・』 ドラちゃん『何やってんだか・・・』 ゴン爺『貴様が勝負を焚き付けたせいで飯抜きになってしまったではないかっ!!』 フェル『お前がこの勝負を提案したのが原因であろがっ!!さっさと協力して元に戻す方法を探し出すぞっ』 スイ『スイは今の主の姿もかっこいいと思うんだけどなぁ・・・』 10p ムコウダ『ハァハァッ・・・♡魔獣の体になってから毎晩のように性欲が滾ってしまう・・・♡』 ムコウダ『勃起が収まらない・・・仕方ない今夜もやるか・・・ハァッ・・・』 11p ムコウダ『ハァハァッ♡やばい♡魔獣の体になってからオナニーが信じられないほど気持ちいいっ・・・♡いっぱい出るし、性感だって倍はある♡』 ムコウダ『やばいっ・・・♡射るっ・・・♡ハァハァッ♡ウグゥッ♡アウッ--♡♡』 12p 『ファァァッ♡イクッ♡イクゥゥッ♡止まらないっ・・・♡うぐあぁぁっ♡体の内側からモヤモヤが一気に外へ♡ 14p ムコウダ『ハァハァッ♡凄かった・・・魔物に怯えなくて済むし、狩りは楽しいし魔獣人生・・・悪くないかもっ・・・♡ッ!!いやいやっ!俺は人として生きていくんだっ・・・!魔獣になんかならないぞっ・・・!!』