明けましておめでとうございますっ!新年最初の初ヌキになってくれれば何よりですっ!2024年もたくさんエッチなの書き続けていきたいと思いますのでご支援のほどよろしくお願いしますっ! ------ Jpn Textdata 1p 猪獣人『やっと竜人族の中でも強いと噂される竜人兄弟を捕らえる事ができたぞっ♡』 兄竜人『クソッ!こんな雑魚種族の猪獣人如きがどうやって力も魔力も勝る竜人を無力化する魔法なんて使えるんだっ・・・!!』 弟竜人『兄貴!奴の睾丸を見ろ!』 弟竜人『失われた魔法・・・ルーン文字だ!ルーン技術で俺達を眠らせたに違いないっ・・・!!』 2p 猪獣人『正解~♡ルーン文字を研究した成果・・・是非君達にも見せてあげるよ♡フンッ!!』 猪獣人『どうだい?オイラのチンポまるで蛇みたいでしょ♡ルーンの効果は巨大化と蛇の記憶なんだ♡』 兄竜人『んなっ・・・!?チンポが蛇みたい動いて・・・鈴口が口を開けて・・・ま・・・まさかっ・・・!!』 弟竜人『まさか貴様!兄貴逃げろ!』 3p 猪獣人『オッ♡オオッ♡・・・尿道が良い感じに広がってっ・・・♡オイラの中にっ♡』 猪獣人『暴れてくれる程気持ちよく♡』 兄竜人『!!ッ!!ンンッ!--ッ!!・・・!!』(チンポに食われて声を出せず暴れている時の声) 弟竜人『ありえない・・・自分と同格の図体を性器で丸呑みしようだなんて』 4p 猪獣人『これは♡癖になりそうだ♡オイラの中にどんどんあの竜人が入ってくる♡』 猪獣人『精巣が膨らんでっ♡たまらないっ♡』 弟竜人『兄貴・・・!だが例え丸呑みされたとしても俺が拘束具を解いてどうにかすれば・・・!まだ助けられるっ・・・!!兄貴!』 5p 猪獣人『無駄だよ♡君たち竜人族の力はおっかないからねぇ♡・・・』 猪獣人『拘束のルーンで強化した鋼鉄の金具だから物理破壊なんて無理無理~♡』 弟竜人『くそっ!!なんだこれっ・・・どれだけ力を込めてもビクともしないっ・・・!!急がないと兄貴がっ・・・!!』 6p 猪獣人『さぁ、ここからがオイラの『したかった事』さ♡『接続』・『吸収』・『融合』のルーン発動♡』 猪獣人『君はオイラの精巣と繋がって吸収され・・・オイラの精巣と融合するっ♡・・・』 弟竜人『そんなっ!!それじゃ兄貴は吸収されたらお前の精巣として精液を吐き出すだけの臓器に・・・!!やめろぉぉぉっっ!!』 7p 猪獣人『吸収が進んで竜の力がオイラに流れ込んでくる・・・♡』 猪獣人『ンオッ♡最後までしっかり暴れてくれてオイラを気持ちよくしてくれるなんて♡』 弟竜人『兄貴の形がどんどん崩れて・・・本当に吸収されてしまうのか・・・』 8p 猪獣人『ウッ♡・・・イグッ♡・・・ハァハァッ♡オイラの精巣と融合したねっ♡』 猪獣人『これで君のお兄さんはもうオイラの精巣♡魔力も力も遺伝子さえも全部オイラの物♡』 弟竜人『ウウッ・・・兄貴・・・なんて哀れな姿に・・・奴の睾丸から兄貴の鱗と体色が現れているなんてっ・・・本当に奴の体の一部じゃないか・・・』 9p 猪獣人『さぁさぁ♡せっかく竜の力がオイラに宿ったんだ♡是非この体に竜の力を馴染ませて竜の力をオイラの物にしないとねぇっ・・・♡』 弟竜人『竜の力を馴染ませるだとっ!?これ以上兄貴に何をする気だ!?』 10p 猪獣人『グヘヘッ♡オイラの体はまだ、君のお兄さんの遺伝子を取り込んでない素のオイラのままだ・・・このままだとオイラは竜の力を内包したただの猪獣人・・・だけど・・・ウグッ♡アッ♡』 猪獣人『君のお兄さんと融合したオイラの精巣にはオイラと君のお兄さんの融合した遺伝子が含まれている♡』 11p 猪獣人『ンッ♡フゥゥッ♡だからその精液を浴びる事でオイラの体はっ・・・♡ングッ♡ンァァァァッ♡』 弟竜人『そんなっ・・・!?あれは精液に溶けた兄貴っ・・・!?なんて事だっ・・・!あんな猪野郎の精液と混ざってっ・・・!』 12p 猪獣人『グヒヒッ♡グヘヘヘッ♡さぁオイラを包め♡オイラの遺伝子に混じり合った竜人族の力♡』 弟竜人『兄貴が混ざった精液を浴びたっ!?奴め・・・どれだけ命の理を弄ぶ気だっ・・・!』 13p 猪獣人『オォッ・・・オ・・・♡』 弟竜人『奴の形が変わってっ・・・!?』 14p 猪獣人『アァッ・・・♡馴染む♡竜の力がオイラの体に馴染んでいくっ・・・♡凄い♡凄いぞぉぉっ♡』 弟竜人『そんな・・・!そんなぁっ!あの角・・・あの鱗!あの色はっ・・・!』 15p 猪獣人『あぁステキだ♡この鱗に角・・・♡そして筋肉♡君のお兄さんの力が体中を駆け巡ってるよ♡どうだい?♡オイラが君のお兄さんになった感想はっ・・・?♡』 弟竜人『ふざけるなっ・・・!その鱗も角も鍛えた筋肉もお前の物じゃないっ!俺は断じてお前なんかを兄として認めないっ・・・!』 16p 猪獣人『そんな釣れない事を言うなよ♡オイラ達・・・もう血縁的にも繋がって遺伝的にも兄弟なんだぞっ♡だってオイラは君のお兄さんだからね♡』 弟竜人『たとえ兄貴から奪った遺伝子で俺と血縁だろうと俺がお前に送るのは軽蔑と嫌悪に憎悪だけだっ・・・!!』 17p 猪獣人『君のお兄さんから吸収した記憶によると・・・君って孕める竜人って本当なんだねっ・・・♡スリットの中にチンポともう一つ穴があるよ♡』 弟竜人『くそっ・・・俺はこの穴は兄貴にしか貸さねぇって決めてんだっ・・・!テメェなんかにこの穴は使わせねぇよっ!!』 18p 猪獣人『ならオイラは君のお兄さんだからこの穴を使ってオイラの子を孕ませてもいいよね♡』 弟竜人『んなっ!?貴様は兄貴じゃねぇって言ってるだろうが!よせ止めろっ!!そのチンポを俺に当てるなっ!!』 19p 猪獣人『フゥッ♡ンッ♡アァッ・・・♡やっぱり君の中最高だよっ♡オイラの精液は君の大好きなお兄さんの精液も混じってるからお兄さんと君の子が孕めるかもしれないよっ♡』 弟竜人『ンガァァァァッ!股がっ・・・股が壊れるっ!!止めろっ!!出すなっ!!俺はお前の子なんて・・・!!』 20p 猪獣人『イグゥゥゥゥゥッ♡♡♡ヴヴッ♡凄いっ♡君のお兄さんも君が大好きみたいだっ♡すごい量がっ・・・♡ンオォッ♡』 弟竜人『嫌だ!!嫌だぁぁぁっ!!腹がっ♡オアァァッ♡ンブゥッ♡オオェッ♡ンブッ♡』 21p 猪獣人『グヒヒ♡これだけ出したんだ♡確実にオイラの子を妊娠しただろうねっ・・・♡きっとオイラとお兄さんと君の遺伝子を受け継いだ立派な子が産まれるよっ♡』 弟竜人『オオッ・・・オエッ・・・腹の中が熱くて疼く・・・それにこの魔力の感じ・・・間違いない兄貴の精液も混じって俺の中に・・・クソッ・・・』 22p 弟竜人『ハァハァッ・・・あれから数カ月・・・胎動を感じてからは諦めがついたがあんな猪野郎の血が入った子を宿すなんて・・・豚鼻がついた竜の子なんて見たくねぇ・・・』 23p 猪獣人『オホッ♡産気づいて出産が始まったねっ♡』 弟竜人『グゥッ・・・アァッ・・・腹の中のガキが動いて・・・フゥフゥッ・・・♡頼むっ・・・せめて奴の豚の血が濃い豚面なガキだけは産みたくねぇっ・・・!』 24p 猪獣人『あぁなんて素晴らしいっ♡オイラの血と君の血が合わさった子だっ・・・♡君の望んだ豚の鼻がついたオイラそっくりの子が第一子だっ・・・♡』 弟竜人『グアァアァァァッ!ふ・・・ふざけっ・・・あぁぁっ!ガァァァッ!お、俺の股からっ・・・奴と俺が混じった顔がっ・・・うがぁぁぁぁぁっ!!』 25p 猪獣人『おぉ!二児はお兄さんと君・・・そしてオイラの血が混じった子だっ♡竜の血が濃くてステキだっ♡』 弟竜人『うがぁぁっ♡あぁぁっ♡ンホォォォォッ♡アッ♡こ、壊れっ♡俺が壊れるっ♡ンアァァアァァァッ♡♡』 26p 猪獣人『あぁ・・・2人ともステキだっ♡雑魚種族と馬鹿にされてきた猪獣人に初めて混じった竜の血♡この子達はオイラ達の希望だ♡』 弟竜人『うぐ・・・ンオッ・・・♡クソッ・・・ゼェッ♡ハァッ♡希望だとっ・・・?貴様はこの子達をどうするつもりだ!』 27P 猪獣人『この子達には猪獣人族に加わってたくさん射精して猪獣人に竜の血が宿った混血の子をたくさん作らせる♡そしてオイラ達は種族争いに参加できるほどの力を得るのさっ・・・♡』 猪獣人『そして君にも猪獣人族に竜の血を迎える手助けをしてもらうよっ・・・♡お兄さんと一緒にオイラの精巣となってねっ・・・♡』 28p 猪獣人『それじゃっ♡君も頂きますっ♡』 弟竜人『やめっ--!!』 29p (弟竜人が丸呑みにされる音) 30p 弟竜人『うぐっ・・・ここは奴の睾丸の中か?・・・奴の精液が全身にこびり付いてヌルヌルする・・・最悪だっ・・・しかし今なら拘束具もないっ・・・思い切り暴れて吐き出させせてやるっ!猪獣人なんかに俺の遺伝子は混じらせねぇぞっ・・・!!』 31p 弟竜人『あれは・・・!?兄貴!?なんて事だっ・・・!本当に奴の精巣と融合して臓器にっ・・・!』 弟竜人『モタモタしてたら俺もあんな風に奴と繋がって・・・一生精液を吐き出し続けるただの臓器に・・・』 32p 弟竜人『ぐあっ!?何だ!?背中に何かが・・・!ウグッ!?俺の中に何かが広がってくる!?まさか奴と繋がった!?!?』 弟竜人『グアァッ♡これはっ・・・♡俺の感覚じゃないっ・・・♡奴の感じている性感がこの管を通して俺の中にっ♡アァァガァァァッ♡頭がっ・・・♡おかしくなりそうだっ♡』 33p 弟竜人『ンァアァアァッ♡止まらねぇっ♡射精がっ♡ンホォッ♡俺のチンポからアイツの精液がっ♡ンァッ♡オォッ♡』 弟竜人『アッ♡アッ♡奴の神経がっ♡血液がっ♡俺の中に広がってぇぇぇっ♡♡ンホォアァァァッ♡♡体が縮んでっ♡お、俺っ♡精巣に変わってるぅぅっ♡』 34p 弟竜人『アァッ♡・・・体がっ♡柔らかくなってっ♡精液のように白くっ・・・♡ンプゥッ♡』 弟竜人『ゴプゥッ♡ヴヴッ♡あぁっ・・・♡なんて気持ちいいんだっ♡・・・オオッ・・・アッ♡・・・--・・・♡♡♡』 35p 猪獣人『ふぅっ♡やっとオイラの精巣として馴染んでくれたねっ♡君のお兄さんに比べて君は精巣としての素質があるよ♡オイラにこれだけ気持ちの良い性感を届けてくれるんだから♡』 猪獣人『グフフッ♡二人分の竜の力っ・・・♡考えただけでゾクゾクワクワクしちゃうねっ・・・♡』 弟竜人『・・・?♡・・・♡・・・♡♡ッ♡・・・♡?・・・!♡・・・--ッ♡』(精巣の体となって、猪獣人から伝わってくる性感の信号を受け取るだけの臓器となり、分けもわからず快楽に悶えている声) 36p 猪獣人『ハァハァッ♡フゥッ♡性感も前より倍近くなってる♡めちゃくちゃ気持ちいいじゃないかっ・・・♡流石は三人分の性欲と性感っ・・・♡癖になりそうっ♡』 猪獣人『ハァハァッ・・・♡ウグゥッ♡ヤバイ・・・♡めっちゃ出そうっ♡ハァッ♡ングッ♡』 37p 猪獣人『ンァァァッ♡♡出るっ♡出るぅぅぅぅっ♡グヘヘッ♡弟君の力もっ♡オイラにっ♡取り込ませてもらうよぉぉぉぉっ♡♡』 38p (2人の竜人が溶け込んだ精液が猪獣人を包み込む音) 39p 猪獣人『あぁ・・・♡凄いっ・・・♡オイラの中で竜の力が渦巻いてるっ・・・♡もっとっ♡もっとオイラの体に竜の遺伝子をっ♡』 40p 猪獣人『あぁ・・・馴染んでくるっ・・・♡最強の力がっ・・・♡オイラは2人の竜の力を取り込んで物にした最強の猪獣人に・・・』 猪獣人『あぁっ♡もうすぐ終わるっ・・・♡最強となったオイラの姿っ・・・♡』 41p 猪獣人『グヘヘッ♡あぁなんてオイラはカッコよくなったんだ♡体格も大きくなったし筋肉だって♡』 猪獣人『魔力も内側から満ち溢れてる♡これが二人分の竜の力っ♡グヒヒッ♡もう猪の血が薄れて竜に近づいたし・・・これからオイラは猪竜獣人と名乗ろう♡』 42p 数年後・・・ 猪獣人『グヒヒッ♡あれから猪竜獣人の数も増えてオイラもこの力を随分と使いこなしてきたぞっ♡』 猪獣人『ルーン技術に竜の優れた遺伝子が加わってオイラ達はもう敵なしだっ・・・♡グヒヒッ♡』 43p 子供②『親父~帰ったぞ、言われた通り例の10人孕ませてきた』 子供①『オラも10人にたっぷり中出ししてきたよっ!』 猪獣人『おぉ帰ったかっ!オイラの可愛い子供達っ♡』 44p 子供②『なぁ親父・・・俺達の母親ってどこに居るんだ?俺達って明らかに竜の血が濃いから母親は竜人だろ?』 猪獣人『そうか気になる年ごろか♡オイラの睾丸の中さっ♡手を当ててごらん♡』 子供①『オラと似た魔力を父ちゃんの股間から感じるねっ!えっここに母ちゃん入ってるのっ!?』 子供②『マジかよ・・・本当に動いてる・・・』