新年度もよろしくお願いしますっ! ------ JP Textdata 1p 魔王『勇者よ、そなたを待ち望んでいたぞっ!是非、我と番になって子を成したい!』 勇者『正気か魔王!?勇者と魔王が結ばれるなんて・・・!絶対にありえない・・・っ!』 勇者の思考【きっと油断を誘う為の罠だ・・・確かに俺好みの獣人でしかもめちゃくちゃイカツくてエッチだしそりゃ・・・できるならしたいけどさ・・・】 2p 魔王『信じられないのであれば・・・我のチンポを見せよう・・・♡』 魔王『ホレ、我の好意は本物だ・・・♡思いに滾るチンポが何よりの証明♡魔王と勇者の血を継いだ子が産まれればきっと魔と人の間に輝かしい未来ができる!』 勇者『ほ、本気なのかっ!?魔王!?た、戦う必要がないなら・・・つ、謹んでお受けいたします・・・』 勇者の思考【やべぇ、めちゃくちゃ大きいっ!バチクソエッチじゃないかっ!】 3p 魔王『緊張せんで良い勇者よ我をただ受け入れて欲しいさすれば身も心も順応し子を成せる♡』 勇者『こ・・・こんなデカチンポは、入るか・・・?』 勇者の思考【不安よりも期待が勝ってしまった・・・もし罠とかだったら取返しがつかないが・・・このチンポ・・・是非食いてぇ・・・♡それに子を成すって・・・俺は雄なのにどうやって赤ちゃんを・・・知識欲的にも産んでみたいっ・・・♡】 4p 魔王『うぐっ♡入ったな♡勇者殿の中っ・・・♡やはり我の見込んだ通り膨大な魔力と力を感じるっ・・・♡きっとこの中で育つ我の子もそなたのように立派にっ♡』 勇者『は・・・入ったっ・・・♡』 勇者の思考【魔王のチンポヤバイ♡体ゾクゾクするっ♡挿入でこれだけなんだっ♡体を動かしたらっ♡】 5p 魔王『ハァハァッ♡フゥゥッ♡勇者殿も我を求めているのだなっ・・・♡我から子種を絞ろう躍起ではないかっ♡ハァハァッ♡』 勇者『ハァハァッ♡魔王のチンポがデカすぎてそう感じるだけだっ・・・!!♡』 勇者の思考【やばいっ♡腹の中ギュンギュンしてるっ♡魔王の魔力に当てられて体全身ゾクゾクしてる♡これは・・・マジで孕むのかっ・・・!?】 6p 魔王『ぬおぁっ♡ぁぁぁぁっ♡勇者殿ぉぉぉっ♡♡♡我の遺伝子受け取れぇぇっ♡おぉぉっ♡あぁぁっ♡射精がっ♡止まらんっ♡』 勇者『うぐぅぅっ♡あぁぁぁぁっ♡ヤバイヤバイ!!体全身に魔王の魔力と遺伝子が染み渡ってくるっ・・・♡止まらないっ・・・♡ゾクゾクがっ♡んあぁぁぁぁぁぁっ♡♡』 7p 魔王『はぁはぁっ・・・♡勇者殿っ・・・♡我を受け入れてくれて嬉しいぞっ♡』 勇者『ハァハァッ♡か・・・体がぁっ・・・♡魔王と同じ・・・獣人にっ・・・♡』 魔王『我を受け入れてくれた証だっ♡子を孕むのに適した体へと変わっているどうだ?腹の奥底に命の息吹を感じるであろうっ・・・?♡』 勇者『い・・・言われてみれば・・・♡お腹の中から・・・マジで魔族の子を孕んだのか・・・?』 8p 数カ月後・・・ 勇者『な、何をする・・・!?』 魔王『雄の出産は体に堪える・・・だから手助けしようとな・・・♡』 勇者『体を拘束してどう手伝うって言うんだ!?』 魔王『大丈夫っ・・・♡子も母体も共に安全にお産を終える為にも必用か事だっ♡』 9p 勇者『ちょっ♡あっ♡馬鹿、何してるんだっ!?そんな事したら赤ちゃんがっ・・・!』 魔王『破水したなっ・・・♡このまま私のチンポで赤ちゃんの産道を確保してやるんだっ・・・♡』 勇者『やめろっ♡お腹の子がっ♡活発になって・・・♡』 魔王『あぁ・・・我のチンポで感じるぞっ・・・♡愛しい我が子の存在をっ・・・♡』 10p 勇者『うぁぁっ♡前立腺の中でっ・・・♡赤ちゃんが激しく動いてっ♡ぬぉっ♡あぁぁっ♡羊水がっ♡♡』 魔王『さぁ分娩が始まるっ・・・♡魔と人が結びついた初の子を我に見せておくれっ♡』 勇者『はぁはぁっ・・・♡うぐぅぅぅぅっ♡出るっ・・・♡あぁぁっ♡』 魔王『さぁっ♡産めっ♡力めっ♡』 11p 勇者『あぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡あ・・・頭がっ♡壊れっ♡んほぉぁああぁあぁっ♡』 魔王『顔が出てきたぞっ♡頑張るのだ♡勇者殿ぉぉぉっ♡』 勇者『ひぃっ♡あっ♡うっ♡イキたくてもイケないっ♡駄目っ♡あぁっ♡』 魔王『イクでないぞ勇者殿っ!赤子が前立腺の中で射精硬直すれば赤ちゃんが圧死しかねないぞっ!』 12p 勇者『んあぁぁぁぁぁっ♡♡おっ♡あぁあぁぁぁっ♡精子でるっ♡止まんないっ♡』 魔王『よくやったぞっ♡勇者殿っ♡我らの可愛い魔勇王子の誕生だっ・・・♡』 勇者『と、♡止めてくれぇぇぇっ♡射精がっ♡止まらんっ♡んほぉあぁぁぁっ♡』 魔王『前立腺の刺激で精巣がフル稼働してしまっていたからなぁっ♡せいぜい全て吐き出すまでイクがよい♡』 13p 魔王と勇者の子供『親父っ♡弟まだかっ!?』 勇者『くそっ・・・弟が欲しいからってまた孕ませやがって・・・』 魔王『すまぬな♡我も満足するまであと十人は子が欲しいぞっ♡』 勇者『一体何人産ませられるんだ俺は・・・』 こうして魔王と勇者の血を継いだ雄子の獅子達は魔と人を結ぶ国を興し末永く人々と魔族を幸福に導くのでした!