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グランディア
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2024年7月pixivFANBOX分

すみません!更新がアナウンスより少し遅れてしまいましたっ! ---JPNtextdata--- 1p マスター『そろそろ休憩にしよう良いパンチだったぞ!』 マスター『この調子で一緒に強くなろうな!』 2p ウーラオス『プハァッ・・・うわ・・・ま・・・また勃ってる』 ウーラオス『マスター殿は人間でしかも同性・・・』 ウーラオス『ましてやポケモンと人間だ・・・性的な関係なんて・・・』 メタモン『話は聞かせてもろたで!』 ウーラオス『メ、メタモン・・・?何の用だ・・・?』 メタモン『人間のトレーナーとポケモンで結ばれる唯一の方法・・・』 メタモン『それは、トレーナーもポケモンに変えちまえばええと思いやせんか?』 ウーラオス『マスター殿を・・・ポケモンに・・・!?で・・・できるのかっ・・・?』 3p メタモン『もろちんできるで~、ワイはメタモンやぞ~?人の細胞と融合してポケモンのDNA組めばあっという間にポケモン人間の出来上がりやー・・・』 ウーラオス『本当か・・・!?』 ウーラオス『な、なら・・・マスター殿も私と同じウーラオスに変えられるか!?』 メタモン『お安い御用や、ほなアンタにも協力してもらうで~』 ウーラオス『ちょ、私のチンポで何をっ!?』 メタモン『クチュッ♡ンッ・・・♡』 メタモン『ンプッ・・・♡アンタのDNAが必要やからなっ♡』 メタモン『アンタの睾丸の中へ入らせてもらうで~♡』 ウーラオス『ウグァァァァァッ♡♡』 ウーラオス『ハァハァッ・・・♡本当に♡メタモンが私の睾丸に・・・』 メタモン『ほな、後は愛しのマスターにぶっかけるだけや、夜の祭りとしゃれ込もうで~♡』 4p 深夜2時・・・ トレーナーの自宅・・・ ウーラオス『マ・・・マスター殿・・・♡』 ウーラオス『ハァハァッ♡マスター殿っ♡私と同種になったら・・・♡どれほど愛しい存在になるか♡』 マスター『ん・・・』 マスター『なっ!?ウーラオス!?こんな夜遅くに何を!?』 ウーラオス『堪らないのです♡マスターが好きで好きでっ・・・♡』 マスター『ウーラオスお前、勃起して・・・トレーニングは雄のホルモンを刺激すると聞いてたが・・・』 ウーラオス『分かりますかマスター・・・?♡この勃起は私が貴方への好意の証っ・・・♡是非受け取ってほしく♡』 ­5p マスター『仕方ないな・・・俺が抜いてやろうっ・・・溜まると辛いもんな・・・!』 ウーラオス『あぁっマスター殿っ・・・♡』 ウーラオス『あぁ・・・♡マスターの手♡なんと気持ちよいっ♡』 ウーラオス『はぁはぁっ♡マスターッ♡マスター殿もっ・・・♡私と同じポケモンににっ♡』 マスター『なっなんだこりゃっ!?』 ウーラオス『射るっ♡』 マスター『これは・・・メタモン!?』 マスター『なんでウーラオスの玉の中にメタモンが・・・』 マスター『ぐあぁぁ♡体が包まれてっ・・・』 ウーラオス『あぁ♡これでマスター殿も♡』 6p マスター『ぐぅっ・・・あぁっ!』 マスター『腕がっ・・・!』 ウーラオス『おぉっ・・・♡マスターの形が♡私と同じにっ・・・♡』 7p マスター『こ・・・これはっ・・・連撃の型のウーラオスッ!?この体系・・・間違いない俺だっ!?』 ウーラオス『あぁっ♡マスターの大きな体系っ・・・♡出会った頃から大好きでしたぞっ・・・♡』 8p マスター『こ、言葉が通じて・・・ウーラオス・・・お前・・・』 ウーラオス『大好きです♡マスター殿♡』 マスター『ん・・・♡んん・・・♡』 ウーラオス『クチュッ・・・♡ンッ・・・♡』 マスター『ウーラオスも同じゲイだったとはな♡』 マスター『もちろんお前がいいなら俺はヤルぜっ・・・♡』 ウーラオス『マスター殿っ・・・♡この思いっ♡存分にぶつけても良いのですか!?♡』 マスター『あぁ・・・♡良いぞっ♡』 ウーラオス『それでは失礼しますぞ♡』 マスター『で・・・デカイ♡』 マスター『んおっ♡おっ♡』 ウーラオス『マスター殿っ♡マスター殿ぉっ♡』 9p マスター【やべぇっ♡バチクソ気持ちいいっ♡】 マスター【何でか腹の中キュンキュンしやがるっ♡何だこれっ♡】 ウーラオス『マスター殿ぉぉぉぉっ♡私のっ・・・♡思いをぉぉぉっ♡』 マスター『ぬぉあぁぁぁあぁぁぁっ♡あぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡』 10p マスター『翌日・・・俺はウーラオスになってしまったが』 マスター『特段、悪い気分では無かった』 マスター『念の為、ポケモンセンターで診察しろと言われ・・・』 マスター『訪れてみたものの・・・』 ドクター『完全に融合してしまってます・・・』 ドクター『メタモンの細胞にウーラオスのDNAが組み込まれ遺伝子レベルで結合融合してしまっているので元の姿には・・・』 マスター『やっぱりそうですかーところで・・・最近お腹が大きくなってる気が・・・』 ドクター『その件につきましては・・・ご報告がしにくく・・・お覚悟をお願いします・・・』 ドクター『に・・・妊娠しております』 マスター『に、妊娠っ!?この中に・・・アイツと俺の子供がっ・・・!』 ドクター『貴方はポケモン人間でしかも男性妊娠・・・安全の為・・・流産をお勧めしま--』 マスター『産みますっ!俺アイツの子産みますっ!!』 ドクター『えぇっ!?』 11p こうして二つの卵から羽化したのは人間の言葉を理解できる知能がやたら高い人間の遺伝子を僅かに含んだダクマが産まれた! 子供②『ねぇねぇママ!技を教えてよ~っ!僕たち4つ以上の技を覚えられるんだよー』 マスター『お・・・俺はポケモンじゃないから技の事は・・・わ、悪いがパパに・・・』 ウーラオス『流石は私とマスターの子ですねっ♡どんどん強く逞しく育ってますねっ♡』 子供①(メタモン)『ニヒヒッ・・・人の遺伝子を折り込んだ最強の体・・・手に入れたで~・・・♡』

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