どうも!8月はお休み頂きありがとうございましたっ!9月からは通常営業となっていますので皆さまよろしくお願いしますっ! ---JPNtextdata--- 1p 青ゴブリン『ゲヘヘ~♡従属のアーティファクト効果はバッチリみたいだなぁっ♡』 フェンリル『ぐぅっ・・・ゴブリンなど我が本気を出せばっ・・・!』 紫ゴブリン『ゲヘヘッ♡強いっ・・・強い魔獣だっ・・・♡』 緑ゴブリン『ゲヒヒッ♡例の道具の効果は本物だなっ・・・♡かの最強の魔獣フェンリルもこんな簡単に捕らえられるとはっ・・・♡』 2p フェンリル『なっ・・・!?なぜ貴様らは我に欲情している!?その汚らわしい物を我に向けるなっ!!』 紫ゴブリン『強い魔物とやる!強いガキ生まれる!俺達もっと強くなる!』 緑ゴブリン『チンポを出す・・・そんなの繁殖の為に決まってるじゃないかっ・・・♡ゲヘヘッ♡最強の魔獣に俺達のガキを孕ませるゴブリンとしてこれほど滾る事はない♡』 3p 紫ゴブリン『ゲヒャヒャッ♡俺達のガキ♡孕んでもらうぞっ♡最強の魔獣フェンリルゥゥゥゥッ♡』 フェンリル『やめろぉぉぉぉぉぉぉっ!!』 緑ゴブリン『ゲヘヘッ♡その紫の奴は他のゴブリンに比べて格段に性欲の化け物だからなっ♡たっぷり俺達の精液をその身で受けてもらおうかっ♡』 4p フェンリル『んんっ!?んんっ!!んっ・・・!!--ッ!!』 紫ゴブリン『犯せっ♡突っ込め♡溜めろッ♡精液をっ♡ゲヒャヒャヒャッ♡♡』 緑ゴブリン『やべぇっ♡これがフェンリルの中かっ♡チンポからビンビン魔力が伝わって♡たまんねぇぜぇぇっ♡ゲヒャヒャヒャッ♡♡』 青ゴブリン『ゲヒヒッ♡これだけ条件が揃えば♡』 青ゴブリン『ゴブリンに伝わる、雄でも孕めるようになる秘術を見せてやろう♡ゲヒヒッ♡』 5p フェンリル『んぐっ!?ゴクッ--ゴククッ--ンンンッ!!ゴクッ・・・ゴクゴクッ・・・』 紫ゴブリン『ギギギッ♡♡オッ♡おぉおぉっ♡♡』 緑ゴブリン『アヒャアァァッ♡♡出る♡出るぞぉぉっ♡』 青ゴブリン『さぁっ♡定着させるぞっ♡』 6p 青ゴブリン『ゲヘヘッ♡淫紋の定着は上手く行ったみたいだ♡』 フェンリル『オゴッ・・・オプッ・・・オォッ・・・ゆ・・・ゆるさんぞ・・・』 紫ゴブリン『ハァハァッ♡スッキリしたぜ♡』 緑ゴブリン『ゲヘヘッ♡これだけ出せば確実に孕んだだろうっ♡』 7p フェンリル『貴様ッ!?何だそれはっ!?』 青ゴブリン『ゲヘヘッ♡これはある体内の状況を見ることに調整された水晶鏡だっ・・・♡』 フェンリル『ま・・・まさか・・・あの丸いのは我の!?』 青ゴブリン『ゲヘヘッ♡大正解♡これはお前の受精卵さ♡これで俺達ゴブリンの精子が受精され・・・命が成立する瞬間を見せてやろうってなっ・・・♡』 8p フェンリル『や、やめろぉぉぉぉぉっ!』 青ゴブリン『ゲヘヘッ♡受精したっ♡しかしまだ終わりではないここで細胞分裂が始まればお前と俺達ゴブリンの混血が確定するっ・・・♡』 フェンリル『細胞分裂とやらが・・・し、しなければ・・・?』 青ゴブリン『残念だがゴブリンとフェンリルの遺伝子は混じり合わないという事になるなぁ・・・』 フェンリル『頼むっ・・・分裂しないでくれっ・・・!我はゴブリンなど下等な魔物を産むなどっ・・・!』 9p 青ゴブリン『ざーんねん♡細胞分裂が始まったなぁっ♡これでお前は俺達ゴブリンのガキが孕める って訳だっ・・・♡』 フェンリル『やめろっ・・・見せるなっ・・・!!我はっ・・・我はゴブリンの子などっ・・・』 青ゴブリン『ゲヒヒッ♡ガキが楽しみだっ♡』 青ゴブリン『最強の魔物の腹で育つゴブリンとフェンリルハーフだっ・・・♡俺達なんか足元にも及ばない最強のゴブリンフェンリルが生まれてくるぞ♡』 フェンリル『黙れっ・・・!!』 10p 青ゴブリン『ゲヒャヒャッ♡流石はフェンリルの子♡どんどん魔力を吸収して強く育ってる♡』 フェンリル『んぶっ・・・♡んっ♡』 緑ゴブリン『だがフェンリルの魔力が高まりすぎると俺達の望む形のガキが産まれなくなるからなっ・・・♡』 フェンリル【【せめてもの抵抗・・・あの鏡に見えている我の子は・・・こんな 下品な奴らにする訳には・・・】】 緑ゴブリン『たっぷりと俺達の精液で魔力補給してしっかりとゴブリンのガキ として育ってくれねぇと♡』 紫ゴブリン『ゲヒヒ♡フェンリル似が二匹にゴブリン似が一匹かっ・・・♡色からして誰の子なのか分かるなぁっ・・・♡ゲヒヒッ♡』 11p 青ゴブリン『ゲヒャヒャ♡出るっ♡出る♡精液が出るぞ♡』 フェンリル『んんっ♡♡』 フェンリル【【穢れた魔力が腹の中に注がれてっ・・・♡我の子がっ・・・更にゴブリン色に・・・!】】 緑ゴブリン『ハァハァッ♡ゲヒヒッ♡さぁったっぷりと飲めっ♡俺達の魔力と精液をっ♡♡』 紫ゴブリン『おぉっ♡赤子が活性化してるぜっ♡俺達の精液がもっと欲しいってな♡』 12p フェンリル『ハァハァッ・・・胎動が激しいっ・・・う・・・産まれるのか・・・?』 青ゴブリン『ゲヒヒッ♡フェンリルとゴブリンのハイブリット♡楽しみだなぁっ・・・♡』 緑ゴブリン『そろそろ出産だな♡さぁどんな姿で産まれるか楽しみだなっ・・・♡』 紫ゴブリン『水晶鏡だと子は見えても細部は分かんなかったしなぁっ・・・♡』 13p フェンリル『うぐぅっ・・・あぁっ♡あぁぁぁぁっ!!!』 青ゴブリン『最初はリーダーの子が産まれたか♡』 緑ゴブリン『ゲヒヒッ!フェンリル血が濃い子だがっ・・・あの角っ!横に広がった耳っ!間違いなくゴブリンの血が混じってるなぁっ♡ゲヒゲヒゲヒッ♡♡』 紫ゴブリン『ずるいぜっボス♡早く俺のガキも産みやがれっ・・・♡』 14p フェンリル『うぐあぁぁぁっ♡あぁぁぁぁぁっ♡二人目がっ♡あぁぁぁっ♡』 青ゴブリン『今度は俺かっ♡ゲヒヒッ♡俺の眉が遺伝したっ♡きっと優秀なゴブリンシャーマンに育つぞぉっ・・・♡ゲヒヒッ♡』 紫ゴブリン『最後は俺のガキだなっ♡早く見てぇぜっ♡』 15p フェンリル『んあぁぁっ♡あぁぁぁっ♡あぁぁあぁぁぁぁぁぁっ♡』 青ゴブリン『ほほうっ♡ゴブリン血が濃い子が産まれたなぁっ♡』 緑ゴブリン『やはり精力最強はお前だったなっ♡』 紫ゴブリン『見ろっ♡フェンリルのケツから俺の顔が出てきやがった♡俺の精力は最強だぜっ♡フェンリルの血より濃く俺の血が勝ったんだからなぁっ♡♡ゲヒャァァッ♡』 16p フェンリルゴブリン紫『ゲヒヒッ親父たちの子を産んだら俺達にも母さんを孕ませてくれよっ?♡』 青ゴブリン『もちろんだともっ♡フェンリルゴブリンの精液でフェンリルを孕ませたら更にフェンリルの血が濃い強い屈強なゴブリンが産まれるのか興味があるっ♡』 フェンリル『はぁはぁっ♡産まれるッ♡ゴブリンがっ♡我の腹からぁっ♡』 紫ゴブリン『おっ♡今回のガキはボスの血が濃いガキかいいねぇっ♡今回の出産は何匹でてくる かねぇっ♡』 緑ゴブリン『もうすっかり出産も板についたじゃねぇかっ♡この調子でどんどん産んでくれよっ♡』 フェンリルゴブリン緑『ゲヘヘッ♡俺も母さん孕ませたくてウズウズするぜっ・・・♡早くセックスしてぇっ♡』 フェンリルゴブリン青『おいお前らっ!母さんにも休養が必要だっいくら母さんが 伝説の魔獣とて不死身じゃないんだぞっ!!』 17p 獣人フェンリル ゴブリン達の巧妙な罠によって服従の首輪と、隷属のクリスタルという古代遺物であるアーティファクトによって完全に体の自由を奪われてしまう 本来の力で攻撃が可能であればゴブリン達を秒で瞬殺できたが今回何もできず、されるがままに・・・ ※この世界線はムコウダ達と共に過ごしていたフェンリルとは別個体で、フェルとは親戚にあたる 頭部の模様がひし形が特徴的でフェルとは違う フェル同様に雷属性と風属性の魔法が得意だが女神ニンリルの加護は無いためフェルよりかは能力に劣る そして加護が無いがために魔法耐性が弱くゴブリンの雄妊娠を可能にする魔法を受けてしまった 18p ハイゴブリンブラザーズ 【緑の個体】 ハイゴブリン ゴブリンが人間の中でも特に優れた人物を孕ませて産まれた個体でその影響から頭髪の髪や顔は母体譲り他のゴブリンには無い高い統率力と知性でゴブリン達を導く素質がある 【青の個体】 ハイゴブリンシャーマン ゴブリンの中でも稀で、強い魔法使いの人間を孕ませた場合に産まれる高い魔力を持ち、様々な魔法が使え今回、子宮創造という魔法でフェンリルの前立腺を子宮に変えフェンリルゴブリンを産ませた 【紫の個体】 ゴブリンオーガ オーガ族をゴブリンが孕ませると産まれ生まれつき屈強な体とオーガ譲りの強靭な精力と筋力を持ち一回の射精で放つ精液の量はゴブリンの力も相まって凄まじい量の射精量を実現する故に遺伝子が強くフェンリルとのハーフも個体の遺伝が色濃く繁栄された 19p フェンリルゴブリン 【ハイゴブリンの息子】 フェンリルの血が濃く遺伝した事でフェンリルに近い骨格となって産まれたが本来、過剰なゴブリンの汚染された魔力を投与されなければフェンリルの願い通り精神はゴブリンに堕ちる事は無かったゴブリン達の精液を過剰に吸収した事で精神はゴブリン染まった息子 フェンリルから魔力を受け取った事で魔法も扱え土魔法と闇魔法に高い適正がある 正確はゴブリンの精神を色濃く継いでる為繁殖が第一、性の為に動き、産んだ母親でさえ優秀な苗床としてか見ない ゴブリンの容姿として産まれなかったことをコンプレックスに感じておりゴブリンオーガがゴブリンの血が多く含まれて産まれた事を羨み、妬んでいる為、中が悪い 将来的にはフェンリルを孕ますのではなく自分がゴブリンの子を孕んで産みたいと考えている為、フェンリルゴブリンよりも他のゴブリン達と仲が良い 20p フェンリルゴブリン 【ハイゴブリンシャーマンの息子】 フェンリルが最後の望みと言わんばかりに魔力を注ぎ込み汚染されたゴブリンの魔力を赤子から追い出す事でゴブリンの遺伝子は刻まれているものの、精神は極めて健全で真面目、フェンリルが自分の息子を思い描いて産んだことで、フェンリル自身もこの子だけはゴブリンの血が混じっていようとも愛している 息子もまたフェンリルを愛しているが、真面目故にゴブリン達やハイゴブリンシャーマンも大事に思っている為、フェンリルを逃がすためにアーティファクトを操作する力があるにも関わらずフェンリルを解放できずに悩んでいる フェンリルからたくさんの魔力を取り込んだ事でフェンリル同様に雷属性と風属性魔法に秀でている フェンリルゴブリンの兄弟達とは以外にも仲が良くフェンリルから目の見えないところで滾る尋常ではないゴブリンの性欲を発散すべく兄弟エッチしている 21p フェンリルゴブリン 【ゴブリンオーガの息子】 ゴブリンオーガの特異な精力と遺伝子の強さで唯一フェンリルゴブリンの中でゴブリン側の遺伝子が色濃く遺伝した子 親が性欲に滾る性質を色濃く継いだ上にフェンリルの魔力でその力が倍増した事で性欲モンスターとして産まれ体の色が激しい紫色と桃色に変色しているのはこの魔力の性質が強いため、魔力切れを起こすとゴブリンオーガと同じ色彩に戻る 性欲と強く結びついた魔力を用いるため、催淫魔法や発情を促す魔法など、性にまつわる魔法なら大概扱えそのせいか溢れる性欲を堪えきれずフェンリル以外にもゴブリンさえ魔法で孕めるようにして子を産ませるまさに性欲モンスター フェンリルの事は優秀なガキを産む苗床としてしか見ておらずとにかく孕ませる穴があれば何でもいいと思っている 兄弟仲は悪く、緑のハイゴブリンの息子とは喧嘩を繰り返し青のハイゴブリンシャーマンの息子は単なるオナホ扱い 唯一心許せるのはゴブリンオーガの父親だけでよく一緒にどれだけ精液が出せるか射精勝負や射精でどれだけ精液を遠くに飛ばせるかなどふざけた遊びを好んで行う 22p 獣人フェンリル【堕落】 度重なるゴブリンの妊娠出産を繰り返し、ゴブリンの汚染された魔力が内側に蓄積した事で高貴で気品あるフェンリルとしての思考は完全に壊れて堕落してしまい、孕み産むことに生き甲斐を感じている ゴブリン達の精液を浴び続けている為、毛並みはゴワゴワになり、汚れも溜まっている その結果体臭はゴブリン達と同じ物に変わり果てその臭いさえも今のフェンリルにとっては興奮材料 数多くのゴブリンに犯され孕んできたが自身の息子相手のセックスとなると喜んで自ら腰を振り、精液を搾り取る 股に刻まれてしまった淫紋も堕落したフェンリルに呼応して進化し、妊娠から出産までのペースが早く、1年あれば8回は産める、そして1回につき2人~3人産む為、爆発的に子が増えるが 最初の3人と違い、腹に子を身籠る時間が短くなったことでフェンリルの血が薄い子を次々と産んでいるが、股から自身を犯したゴブリンの顔が出てくるたびに喜んでしまう 身も心もゴブリン達の苗床として堕落してしまった