怒涛の30枚! お楽しみあれ~ ---JPN textdata--- 1p ゴーストフェンリル【また融合してオナニーですか・・・魔王様・・・あれだけ強い人間を求めて戦争を繰り返して修羅の道を突き進んでいたお方が・・・】 ゴーストフェンリル【人間の性感ただ一つに屈してあの醜態・・・あれだけのお方を屈服させた人間の性感とは・・・一体どれほどの物なのだ・・・?】 魔勇者『んおっ♡オアッ♡堪らん堪らんぞぉぉぉっ♡もっとっ♡もっとだっ♡ンオッ♡オホッ♡』 2p ゴーストフェンリル【我も・・・人と一つなれる半霊半魔・・・人との融合・・・魔王様をあれだけ狂わせた人の性感・・・一度だけ味わってみるのも一興か・・・】 ゴーストフェンリル【確か・・・勇者パーティーにまだ猛者が残っていたな・・・声をかけてみるか・・・】 魔勇者『んおっ♡おおぉぉっ♡イグッ♡イグウウゥゥゥゥッ♡♡♡』 3p ゴーストフェンリル『其方が勇者パーティーの格闘家で間違いないな・・・?』 格闘家『た・・・確かにそうだが、その括りはやめてくれ・・・魔王に媚びを売って戦を止めた腰抜けのパーティーと一緒にされたくないからな』 格闘家【【コイツ・・・!確か魔族の中でも一位二位を争う最強と噂される・・・霊魔のフェンリル!・・・戦争も終わった今・・・俺に何の用だ・・・】 ゴーストフェンリル『それは失礼した、では単刀直入に聞こう・・・我と合体して体を一つにしてみる気はないか・・・?』 4p 格闘家『か、体を一つに!?つまり魔王と勇者みたいな融合をしたいって事なのかっ・・・!?』 ゴーストフェンリル『その通りだ・・・魔王様を狂わせた人の性感帯・・・我も味わってみたくなったのだ・・・味わわせて頂ければ・・・我の力をその身に取り込み自由に使うが良いぞ・・・!』 格闘家【確かに人の身では最近限界を感じていたが・・・魔物と融合すればまだ俺は強くなれるか・・・?】 ゴーストフェンリル『勇者と魔王様のように魂まで溶け合い一つになろうと申している訳ではない・・・安全策も用意した上での提案だ』 格闘家『分かった・・・体験するだけならば・・・』 ゴーストフェンリル『よし・・・では憑依合体を始めようか・・・!』 5p 憑依合体! 6p 格闘家『あ・・・あいつに食われた!?こ、ここはアイツの腹の中か!?それにこの炎・・・熱く・・・はないが触れていると妙な力がっ・・・』 ゴーストフェンリル『安心しろ、これから貴様の体に私の魂の一部を流し込んで一つになる・・・』 格闘家『お・・・おい本当に体を乗っ取ったりしないよな・・・!?』 ゴーストフェンリル『お前魔法に疎いのか?先ほど契約しただろ・・・破れば私の被害は甚大だ・・・安心しろ』 格闘家『う・・・腕がっ・・・!』 ゴーストフェンリル『それが私の魂の真核だこれが物質化していれば魂が混じり合う事は絶対にありえない』 格闘家『お前の言う安全策って奴かっ・・・!』 格闘家『全身にっ・・・力がっ・・・!』 ゴーストフェンリル『徐々に体の感覚が共有され始めたなっ・・・これが・・・!』 格闘家『尻尾!?お、俺に尻尾が!』 7p 格闘家『なっ、なんだっ!?体の半分が・・・う、動かないっ・・・!』 ゴーストフェンリル『これがっ・・・♡人の感覚っ・・・♡悪くないっ♡』 格闘家『おいっ!俺の体を半分乗っ取って何をやるつもりだっ・・・!』 ゴーストフェンリル『言ったであろう?人の性感という物を味わってみたいと・・・!♡』 格闘家『ま・・・まさか合体してオナニーするっていうのか!?俺の体で!?』 8p ゴーストフェンリル『これが人の性感っ♡何なのだっ♡この胸がザワついてたまらん感覚っ・・・♡これは弱い体故に生殖本能の刺激から来る興奮なのかっ・・・♡それだけじゃないっ・・・♡この欲・・・お前っ♡我と合体して興奮しているなっ♡』 格闘家『ばっ・・・馬鹿言うな!俺は魔物強さにあ・・・憧れなドっ・・・!♡』 ゴーストフェンリル『体が一つとなっているのだ・・・♡隠しても無駄だっ・・・♡そうか♡魔物の強さに恋して・・・♡』 格闘家『ち・・・違ッ・・・♡』 ゴーストフェンリル『丁度良いっ・・・♡それすらも快感と絶頂への香辛料として・・・美味しく頂いて始めようじゃないか♡』 9p ゴーストフェンリル『あぁ・・・♡これが魔王様を狂わせた人の性感・・・♡納得だっ・・・♡これは納得してしまわざる負えないっ・・・♡お前の興奮が脈動がっ・・・♡私の魂に直接響いてくるっ・・・♡感じるぞっ・・・♡感じるぞっ♡♡』 格闘家『うあっ♡あぁっ・・・♡これはっ・・・違うっ♡これはいつものオナニーと比べ物にっ・・・♡』 ゴーストフェンリル『魂が分かたれている事がなんと息苦しいっ・・・これは貴様の欲だろう?制御せねばっ・・・歯止めがっ・・・♡』 格闘家『こんな事をしてる最中に制御もなにも・・・♡ウアッ♡人間はっ・・・昂ると制御が効かなっ・・・♡アァァッ♡』 10p 格闘家『た、魂がっ・・・俺の中に溶け込んでくるっ・・・♡なんて・・・なんて気持ちいいんだ♡俺の強さへの憧れっ・・・魔物のように強くなりたいっ・・・♡俺はっ・・・魔物と一つに♡』 ゴーストフェンリル『こ、これが人間の欲求!?あぁ・・・感じるぞっ・・・♡分かるぞっ・・・♡なんて贅沢で最高の感覚なのだっ・・・♡もっと・・・もっと一つにっ!♡』 格闘家『魔術契約を無効化を許可するっ・・・♡お、お前と完全に一つになりたいっ・・・♡』 ゴーストフェンリル『共にイクぞっ♡どこまでもっ・・・♡そして共に知るのだっ・・・♡この飽くなき性感の極みをっ♡』 11p 格闘家『うあっ・・・な・・・なんだこれはっ・・・意識がっ・・・♡』 ゴーストフェンリル『始まったかっ・・・♡これから起こるは魂の融合・・・そこで私たちは一つになるっ・・・♡存分に・・・混じり合おうだはないかっ・・・♡』 格闘家『混じり合うっ・・・♡お前とっ・・・♡とっても気持ちよくて・・・暖かいっ・・・♡』 12p ゴーストフェンリル『ふふっ・・・魔導契約では私からの融合は禁じていたが・・・向こうからここまで融合を進んでくるとはっ・・・♡』 ゴーストフェンリル『時期にこの者と私は完全に一つに・・・♡最後に盛大に溶け合ってイキたいなぁ♡』 13p 格闘家『こ・・・ここは・・・』 ゴーストフェンリル『目が覚めたか・・・?ここは魂の揺り籠・・・二つの魂が交わる時にできる空間だ』 格闘家『あれ?確か獣の姿だったはず・・・』 ゴーストフェンリル『お前だって半獣人じゃないか・・・♡魂がもう半分混ざった状態だからな・・・♡私も人の魂を取り込んで獣人になったのだ』 15p 格闘家『そうか・・・俺のこの姿は今の魂の形・・・もうお前が半分俺に混ざって・・・一つになったら俺達はどうなるんだ?』 ゴーストフェンリル『きっと知的で聡明な私と情熱的で努力家な貴方の魂のハイブリッドとなって新たな人格を作るでしょう・・・♡』 格闘家『そして完全に一つになって俺達は混ざり俺達の融合した魂として完成するって訳か・・・どんな奴になるのか想像もできねぇな』 16p ゴーストフェンリル『魂が混ざりあう瞬間は・・・魔王様・・・いやあの発言は魔勇様か・・・とてつもなく気持ち良く感度が良いらしい♡』 ゴーストフェンリル『そこで最後に私とセックスしてみないか?♡記憶が繋がってるのだ・・・♡魔物とヤッてみたいという願望も知ってるぞ~・・・?♡』 格闘家『お、お前・・・俺の記憶を・・・!まぁここでなら欲求を吐き出して醜態を晒した所で誰にも見られないか・・・いいぜ♡』 17p ゴーストフェンリル『さぁ、では始めようかっ・・・♡私と君が自分を自覚できているうちに・・・♡』 格闘家『さ、触られただけで分かるっ・・・♡こ、この感覚っ・・・まさか感覚の共有・・・♡』 ゴーストフェンリル『そうですっ・・・♡私は君を犯し・・・君も私を犯すのだよっ・・・♡これほど贅沢な性感・・・もう二度と味わう事はできないだろうっ・・・♡他者との五感の共有っ・・・♡存分に二人であるうちに味わうとしよう♡』 18p ゴーストフェンリル『ヌウアッ♡犯しているはずなのにっ♡犯されているこの感覚っ・・・♡どこが気持ちよくてどこが駄目なのかっ・・・♡体で分かるっ・・・♡』 格闘家『そのせいでっ・・・♡お互い気持ちよい箇所を探りあってっ・・・♡より良い性感をっ♡』 ゴーストフェンリル『意識が快感でボンヤリするっ♡性感を通して感覚を共有しっ・・・♡魂がより一つに近づいていくっ・・・♡私と君の堺がっ・・・♡なくなっていくっ♡』 格闘家『これがっ・・・合体セックスッ・・・♡一度しか味わえないっ・・・感覚ッ♡なんて麻薬的で幸福な感覚なんだっ・・・♡これがっ・・・♡これがっ♡』 19p ゴーストフェンリル『ヌゥアァァァァアァッ♡これがっ・・・♡これが♡魂の融合ッ♡意識が感覚がっ・・・♡相手に同期して吸い込まれるっ・・・♡』 格闘家『感じるっ・・・♡俺の中のお前の存在がっ・・・大きくなっていってっ・・・♡』 ゴーストフェンリル『これがっ・・・♡これが魂の融合かっ・・・♡イクッ♡イクゥアァァァァッ♡♡』 20p ゴーストフェンリル『ヌアァァァアァァッ♡♡溶けるッ♡混ざるッ♡私がっ・・・私でいられなくなっていくうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡』 格闘家『うぐぁあぁっ♡あぁ・・・溶けるお前の中にっ・・・俺がっ・・・溶け込んでいくっ・・・♡魂も体も何もかも一つにっ・・・♡』 21p ブロウラーフェンリル『オッ・・・オォッ・・・俺・・・?私・・・?何だ・・・?気持ちいいっ・・・ただ気持ちいいっ・・・♡堪らんっ・・・♡』 ブロウラーフェンリル『力がっ・・・力が溢れるっ・・・♡もっと強くっ・・・俺はもっと強くっ・・・♡そしてもっとエロい事をっ・・・♡もっとっ・・・!♡』 22p 23p 魂の変化は肉体にも影響を及ぼし彼の体を変えていく・・・ 混ざりあった二つの魂が求める物・・・より強い性感と強さ・・・その結果・・・人の形を保った獣へと変わっていく・・・人の性感帯と強さを併せ持つ獣人へと・・・ ブロウラーフェンリル『ハァハァッ♡あぁ感じるっ・・・♡感じるぞっ♡』 24p ブロウラーフェンリル『この性感ッ♡この強さっ・・・♡俺・私がまさに求めた物そのものっ・・・♡あぁなんて逞しいっ・・・♡そしてなんて敏感な体なんだっ・・・♡』 ブロウラーフェンリル『猛烈にこの体を試したくて仕方ないっ・・・♡どこかにセックスできる相手はっ・・・♡』 魔勇者【何やら強大な気配を感じて来てみたもののっ・・・♡まさか霊魔のフェンリルとアイツの融合体!?♡我と同じ人混じりの魔族になったのかっ・・・?♡】 25p ブロウラーフェンリル『おやおや・・・♡魔勇様じゃないですかっ・・・♡お互い人だった頃は喧嘩別れでしたし仲直りセックスでもして、お互いに獲得したこの素晴らしい体を楽しみませんか?♡』 魔勇者『な・・・なんとっ・・・!?我を【ケツイキ】なる体験をさせてくれるのかっ!?』 ブロウラーフェンリル『えぇ・・・♡でも【交代で】ですよっ・・・?♡』 魔勇者『無論良いぞっ!!早速始めようぞっ♡』 26p ブロウラーフェンリル『オナニーとは違った興奮を感じるっ・・・♡これが本物の性行為っ・・・♡チンポがかつてなく熱いっ・・・♡』 魔勇者『熱いチンポが我のケツにっ・・・♡何なのだこの胸から来る騒めきと興奮はっ・・・♡これが生のセックスという物か♡』 ブロウラーフェンリル『さぁ~て挿れますよっ♡』 魔勇者『よろしく頼むぞっ・・・♡』 27p 魔勇者『こ、これが♡アナルセックス♡何なのだっ・・・♡オナニーとは違うっ・・・♡内側から精液が漏れ出してしまいそうなっ♡このジンジンとした感覚はっ・・・♡堪らんっ♡堪んらんぞっ♡』 ブロウラーフェンリル『こっちもっ・・・♡いつもの性感とは何かがっ・・・♡チンポがっ・・・ハマるべき場所にハマってるというこの良い心地は何だっ・・・♡』 魔勇者『もっと・・・♡もっと刺激をっ♡このジンジンと疼く場所をっ・・・♡』 ブロウラーフェンリル『やるぞっ・・・♡やるぞぉっ♡』 28p ブロウラーフェンリル『ハァハァッ♡締め付けがっ・・・♡こんなにもっ・・・♡これが本物のセックスッ♡股間が熱いっ・・・♡精巣がッ♡』 魔勇者『ぬぉあぁぁああぁっ♡前立腺がっ・・・♡押しつぶされてっ・・・♡精液がッ♡』 ブロウラーフェンリル『やばいっ・・・♡イクッ♡イグゥゥゥゥゥッ--♡♡』 29p ブロウラーフェンリル『イクッ♡イグゥウゥウゥゥッ♡♡♡うぐあぁぁぁぁぁっ♡なんだこれはっ・・・♡オナニーの倍近く精液がっ--♡』 魔勇者『ンホォオオォォォォッ♡押し出されるっ♡精液がっ押し出されてっ・・・♡漏れ出してくるぅぅぅっ♡』 ブロウラーフェンリル『と・・・止まらないっ・・・♡んぐぅううぅっ♡♡』 30p ブロウラーフェンリル『ハァハァッ♡すごかった・・・玉の中が空になったのを感じるっ♡それにこの爽快感っ・・・♡たまらんっ・・・♡性欲がまた溜まったら今度は俺がケツイキする番だからな♡』 魔勇者『あぁっ・・・♡もちろんだともっ♡中に挿れる感覚も味わいたいしなっ・・・♡本当俺達の体は最高だなっ・・・♡』 ブロウラーフェンリル『全くだっ・・・♡肉体を持つとはこんなにも良いことだったとは思いもしなかった♡』 END