ほぼ原画サイズ版です。 「まさか、こんな形で里帰りするとは思わなかったぜ」 「・・・・・・何年ぶりかな。アグトの街の宿で故郷の状況を知った時は さすがに驚いたけどよー」 「本当だ、みんな石になってらぁ。俺がここを出て間もなく岩龍に襲われたのか」 「ここは確か・・・領主の屋敷だったっけ。おっ!? コイツ・・・・・・」 「思い出したぜ。俺がガキん時、こいつが乗った馬にはねられて 両足を骨折させられたんだった。領主の娘で誰も文句を言えなかったっけ」 「銅貨一枚を投げつけて笑いながら去りやがって・・・クソ娘」 「へへへ、間抜けヅラのまま石になってらぁ」 「おっ!? 服は薄い石なのか。ボロボロ崩れるんだな」 「・・・・・・へ、へぇ。下着まで取れるのか・・・クソ娘の乳房、丸出しだな」 「いい乳房してたんだな。まあ、顔は良かったけどな」 「性器・・・見せろよクソ娘。・・・ここもそのままの形で石になってら」 「・・・・・・・・・・・・っ!!」