「いいね」励みになってます!誰が押したかわからない仕様なのでお気軽に!
「千束が剃毛してくれるけど、結構手こずって時間が掛かっておもらししちゃう」みたいなシチュを考えてました、が、思ったよりシーン数が多く、頭がこんがらがってきたので諦めました笑
プロットだけあるので文で抜ける人はどうぞ
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千束に陰毛未処理なのがバレた。
千束「ほら、そこ座って!股開くっ!」
たきな「ちょっ!まって……っ!」
がばっと太ももが開かれ
まったく未処理の陰毛を携えた陰部があらわになった。
千束「たきなぁ……乙女がしていいおまんこじゃないよぉ……」
たきな「うっさい……」
千束「絶対だめ!そのままにしてて!カミソリ持ってくるからぁ……」
たきな「いいですよそんなのしなくて……」
(しばらくして……)
千束「ほら、動かないで。」
たきな「うっ……!」
ひんやりとしたシェービングクリームを陰部に塗られ、思わぬ刺激に少し躰が跳ねる。
千束「これ、ちょっとエッチな見た目で良いでしょ笑」
たきな「変なこと言ってないで早く済ませてください!」
千束「ちぇっ、はいはーい」
ジョリ……ジョリ……
手慣れた手つきで毛が剃られていく。
千束「気持ちいいでしょぉ〜、開放感あって。」
たきな「ん。」
はじめての感覚だったけど、正直、悪くはなかった。
丁寧に剃ってくれているのがよく分かる。端から端まで舐めるように追ってくれている。
…
(ぎゅるるる……)
まずい。
急に始まった剃毛だったから、お手洗いのことを考えていなかった。
千束「ふんふふーん♡」
我慢しなきゃ……きっと、もうすぐおわる、大方見えている範囲は終わっていると思う。数分の我慢……
…必死に肛門に力を入れる。
…
千束「よし!Vラインおわり!次はおしりの方ね!」
たきな「えぇっ!!!?!?」
千束「当たり前でしょ、ケツ毛もすっごいよ。」
ケツ毛……、ぜんぜん意識したことなかった。
千束「はい、おしり塗るから腰上げて。」
たきな「ちょっ……!」
シェービングクリームが肛門周辺にに塗りたくられる。
限界の肛門にかかる追い打ち。もう限界っ…!
たきな「ちょっと、まって!ごめん!お手洗っ!」
千束「えっ?」
ぶううううっっ!!!!!!!!
ぶびっ!ぎゅるるううるうるるううっ、ぶうううっ!!!!!
我慢していたおならが暴発した。
たきな「ごめ……」
びゅびゅ…っ。みりっみりびりりりみちち……
ちょろろ……、びじゃーーーーーーーーーーーーっ!!!!
緩んだ肛門に合わせ、尿道も決壊した。
完全に全部、出始めた。
千束「うおおおおおおおおおっ!!!!」
たきな「ごめ、ごめん、トイレ……」
千束「大丈夫大丈夫!!紙、紙……、ああ、その前にバスタオル……」
バタバタバタ……
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