皆さんお疲れさまです。暖かくなってきた!かと思えば、再び冬のような寒波が訪れ、その寒暖差に外出の衣を悩ましく選びながらも、いざ外へ出るとちらほら桜の花も散見される季節になってきました。皆さん体調など崩されていないでしょうか。
エロパート突入です…😇
見ての通り、私は体格差が大好きなんですが「あんまり身長に差がありすぎるとおちんちんを挿入しながらキスできないかな…!?いや、対面座位なら屈めばワンチャン…!?」とか、そんな邪(よこしま)なことを考えながら筋肉にベタを入れてます笑
今回はブランさんに全然余裕の無い感じですが、自分は割と女性側に余裕のない、男性から乱暴に奪われちゃうタイプのセックス好きだな〜と改めて思ったり。
〜モノクロ漫画以外のエロ〜
主従関係がもたらすちょっと特殊な変態プレイ(搾乳、授乳、etc)、或いは今とは異なる19世紀以前の風俗を反映したエロ(パトロンによるバレリーナの買春)なども、また描いていきたいな〜という欲が最近ふつふつと再燃してきておりまして、作業の合間合間に上のような下書きを錬成していってます💪(ちなみにアイスちゃんは今の屋敷に来る前は高級娼館(+歌劇場)で働いていたので、これは上客であるパトロンに接待をしているシーン…そういうサイドストーリー的なエロをやりたいなあ…)
形式はフルカラー漫画だとやりたいストーリー(時代や設定)に対して労力がかかりすぎるので、漫画本編を補強するようなエロ挿絵の入る官能小説みたいなものを考えております。
〜ハウスキーパー〜
折角メイドという魅力的な題材を取り扱っているのに、その背景、設定まわりを話さでおくべきか!…ということで、私の備忘録も兼ねて、いくつか文献を読んだ末に私のキャラにまつわるメイドのポジションを紹介したいと思います☺️
カベルネさんが務める『ハウスキーパー』というポジションは、実際の屋敷の使用人の中でも執事(バトラー)に次ぐ上級役職で、主にコックや侍女以外の女性使用人を監督しておりました。その職務は家財の管理や調達、救急医療にお菓子の調理、メイドの採用からメンタルケア…、主人が留守の間は屋敷を預かり来客を案内することまで仕事のうちだったようで…その内容はほぼ女主人!
時は身なりの良い女性が勤勉に働くことを良しとしない時代…、それでも経済的事情から上〜中流階級の女性が働かざるを得なくなった時に、管理職であるハウスキーパーはその数少ない働き口にもなったそう。
家財一式を管理する権限を任されていたので、腰から下げた鍵束、鍵がハウスキーパーの象徴でした。彼女の元で働くメイドによっては「廊下から衣ずれの音、鍵束のじゃらじゃらなる音が聞こえてくる」のをいつも恐れていたとか。。。
ただ、屋敷によっては周りの使用人から母のように慕われるなどのハウスキーパー像もあり、そういった強さと強かさ、剛柔併せ持つ役職だったようです。
以上、今週の進捗報告でした!
ふふふ、エロイカ?
2022-03-28 11:09:25 +0000 UTC立花
2022-03-27 14:26:55 +0000 UTC77895522
2022-03-27 14:18:22 +0000 UTC