被検体CPRSMは新たな変身を受け入れようと、訓練している。我々は訓練用に触手を提供した。触手の攻めに耐えながらも、自身の変身に集中している。そして、変身の時がきた!
肉体は変化し、凶暴な怪物になるリスクが高いのは承知している。しかし、それでも強力な敵との戦いに備えているのだ。
肉体からは獣と人間の中間の姿を保っているが、変身中は凶暴な怪物そのものだった。変身の失敗時の様子にも似ているが、被検体が持つ意思が影響を与えていると思われる。
変身が終わると、被検体は触手の体液を摂取したことによって排泄をしてしまった。