怪物化し周囲を街を壊滅させた怪物は、静かに元の姿へと戻っていく。
「うがっ!がああ…」
ブウウウウ!
大きなおならと共に、意識を取り戻す。
「やだ!私どうして裸なの?」
少女は戸惑いながらも、意識を失った。獣化は心身への負担がとても大きく、訓練された人間であっても、元に戻ったときには疲弊してしまうほどだ。
我々は少女をキメラ研究所へと連れ帰り、実験室で身柄を拘束して観察していた。
少女は目を覚ますと肉体に衝撃が走る!
「ひゃっ!わ、私におちんちんが!それにおしりもムズムズする…」
少女から生えてきたペニスは何度も跳ねている。
「いや…気持ちいい…おちんちん触るの気持ちいいよぉ…」
少女は観察する研究員を気にもとめずペニスをいじり続ける。
ビュルビュル!
我々の薬によってふたなりとなった少女は、射精の快楽を覚え何度も自慰を続ける。
そろそろ、もう一度変身させる頃合いかもしれない。こうして我々は、少女が作り出した廃墟へ連れ出した。