メイドの肉体で性欲を発散しようと、思いつくプレイを色々試した。
極上の奉仕、最高の乳圧、膣の締まりは良好、恥じらいながらも歓迎するアナル。
一通りのプレイを終えると、メイドはこちらへ尻を向けてくる。
ブウウウウ
大きい音と強烈な臭い。
ブリィ、ミチィ
我慢の限界だったメイドは粗相をした。しかし、これは終わりではなくはじまりだった。
満月、しっぽ…
プレイの前に飲ませた媚薬に獣化薬が混入してしまったようだ。様子が変わっていくメイドの姿。このまま湧き起こる欲望を満たすまでは元に戻ることはない。
頑強で巨大な獣へと変わったメイドは、街を破壊し瓦礫に変えた。
破壊行為で欲望を満たしたメイドは、元の姿へ戻ると大きな音を一回出した。
ブウウウウウ
盛り上がった筋肉は、少女の女性らしい肉体へと戻っていく。
しっぽだけを残し、元の姿に戻ったメイドに怪物の記憶はない。