前回のAKNKの大猿化後、我々はAKNKの体内に触手の卵を植え付けていた。
夜が明けると、体内から溢れ出る大量の卵。自身の体内から溢れ出た卵を見て嫌悪をこそしていたものの、ライバルともいえるJUSOに対してこの卵を使用することを思いつく。
我々が彼女たちを大猿化したことで、人格にも影響を及ぼすことは多々ある。
大猿化は野生を目覚めさせるため、本能で仲間を増やすための行動を優先しようとしてしまう。
卵から孵った触手はJUSOの体中に絡みつき、体液を流し込んだ。
AKNKはJUSOを外へと連れ出し、男たちと性行為を強要。
自らのしっぽを引き抜いたAKNKはJUSOの変身する様子をじっと観察していた。
ライバル関係にある相手を再び大猿化させ、仲間を増やすことに成功した。