担当する被検体の大猿化実験直後。
彼女に不手際はなかったが、そろそろ変えてやろうと思ったのだ。
自分の変身はない。そう思っていたに違いない。怯えながらも変化していく肉体は、強大なモノを露わにした。
巨大化中は更に巨大になる。その姿は圧巻。
この極上ボディは堪能するしかない。彼女たちが生み出した瓦礫の山の中で欲求を満たしていく。
しっぽを握ると締まっていく。勢いのあまりしっぽを引き抜くと失神してしまった。
満月乃夜
2025-05-11 14:24:50 +0000 UTC満月乃夜
2025-05-11 14:23:25 +0000 UTCtam
2025-05-11 13:55:33 +0000 UTCrxdt909
2025-05-11 12:00:13 +0000 UTC