「うわ、なんかこの地面濡れてるんだけど。」
「滑ったら危ないよ。もうちょっとこっち歩きなって。」
「~~ッ!!♡♡♡~~~ッ!!!♡♡♡」
この地面から尻だけを出した備品たちは少女展示館の「スプリンクラー」たちです。愛液を周囲にまき散らし、花壇に水やりをしています。間抜けな見た目をしていますが、他の備品たちと変わらないレベルの責め苦を受け続けています。
彼女たちは尻以外を地面に埋められているため、文字通り一切の身動きが取れません。拘束具こそ最低限ですが、どれだけ藻掻いても脱出することは不可能です。
そんな状態で、強力に振動するディルドによって二穴を刺激されています。彼女たちは備品たちの中でも、特に潮吹き絶頂しやすい個体が選ばれており、激しくイキ潮をまき散らしています。
また、彼女らの呼吸用チューブは精液ボトルに繋げられています。地上から取り込まれた空気は精液ボトルで逆ろ過されるため、備品たちは強烈な精液臭に汚染された空気を吸わなければいけません。
どれだけ嗚咽しても、生きるために我慢して息を吸わねばならないのです。そんな備品たちのために、漏斗を使って精液やおしっこを注入してあげても面白いかもしれません。精液で溺れ時にかけるなんて、とても滑稽なことですね。
花壇の一角で悶絶し続けるスプリンクラーたち。ほとんどが横目で眺めるだけのようなモブキャラ的存在ですが、そんな彼女たちのおかげで、花壇の花たちは今日も美しく咲いています。
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次回更新
せっかくのゴールデンウィークなので月曜日に「中庭の備品」をもう1つ投稿予定です!(水飲み場を予定しています。)また、同じく月曜日に4月分のコラムも投稿する予定です。
土曜日には2つの備品のストーリー付き差分を投稿予定になります。
千子ムラムラ
2025-04-26 18:42:57 +0000 UTCリー
2025-04-26 12:31:20 +0000 UTCラミー
2025-04-26 12:04:28 +0000 UTC