「ふ~…ふ~…。うぐ…うぅ…。」
(暑い…暑すぎて死ぬ…。くそ、なんで私がこんな目に…。)
「おお、こんなところに水飲み場があるとは。ちょうど喉が渇いていたんだ。」
「んぉ!?」
「ほら、口開けろ。あー、女の口から飲む水は美味しいなぁ。」
(キモい、最悪…!うぅ…喉乾いてるのは私なのに…!!)
こちらの「水飲み場」は美術館の中庭に設置された備品少女です。顔は上向きで首を伸ばし、顎周りは動かせないよう固定。さらには中途半端な中腰でつま先立ち…と、それだけでもツラいポーズで立たされ続けています。
さて、この水飲み場の使い方ですが、いたって簡単です。少女にはお尻から口までチューブが通されており、手前のボタンを押すことで口から水を吐き出すようになっています。口を開かない場合は、ちゃんと開くように教えてあげましょう。
この水飲み場は誰でも利用が可能ですが、少女自身は自分で水を飲むことができません。さらに、他の備品には定期的に係員が水分を与えていますが、これには一切の水を与えられていません。炎天下で全く日陰のないに場所に設置されているため、少女の喉は常にカラカラに乾いています。
そんな少女のために、水を飲ませてあげるのもいいでしょう。脱水症状寸前の少女は、おしっこだろうが精液だろうが喜んで飲むはずです。また、水を出しながらの「ディープキス」で水を飲ませてあげるのも面白いかもしれません。生意気な少女が、水分欲しさに必死に従う姿は実に魅力的でしょう。
この少女は学校に通うときも日傘をさすほど、日光ケアを行っていました。そんな少女が今や炎天下で水を懇願する姿は、何と愛おしいのでしょうか。ぜひ一度、彼女を使ってあげてみてはいかがでしょうか。
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次回更新
スプリンクラー、水飲み場の15×2枚くらいのストーリーを投稿予定です!
リー
2025-04-28 13:19:40 +0000 UTC千子ムラムラ
2025-04-28 12:23:27 +0000 UTC