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おきかぜ
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【100円プラン以上】A級冒険者聖女ちゃん、エロ蹲踞石化クリボックスになって飾られる

【ご支援者様向けの100円プランです。】 PIXIVに掲載している絵の他に、クリボックス、下着、冒険者カードを単体の絵として見ることができます。 【キャプション】 とあるダンジョンのダンジョンマスタールームで発見されたレアアイテム群。 数年前から行方不明になっていたA級冒険者パーティ。そのメンバーの一人の回復術師を素体にしたと思われる。 台座部分には冒険者カードの内容が刻印されており、これを身元と考えて間違いないだろう。 部屋の中央に置かれた石像。 手を胸の前で組んだ「回復印」から察するに、回復魔法を発動させた瞬間に石化させられたのだろう。 また、東方の蹲踞の姿勢をとっているが、おそらく石化する途中で股を強制的に開かされでもしたのだろう。 そのあられもない姿と祈りの表情とのギャップが冒涜的な魅力を放っている。 背後の頭上には、生身としての最後の姿を写し取ったと思われる魔道絵が飾られている。 最後の瞬間まで逃げ出さず、倒れたパーティメンバーに対して回復魔法をかけていたのだろう。 しかし今は絵の中で、目の前の哀れな石像に対して無意味な祈りをささげ続けている。 左上の壁には、回復術師の魂ともいえる杖が真っ二つにされて額装されている。 対して、その下のマネキンに飾られたヒーラーローブには傷一つみられない。 これは最初からコレクション目的で襲われたことを意味していると考えてよいだろう。 同時に襲撃者のレベルがA級冒険者を上回る強さだという事も意味しており、発見された場所もあわせて考えるとダンジョンマスターの犯行とみて間違いなはずだ。 残りのパーティメンバーもおそらく無事ではないだろう。 右上には、お堅いとされている神聖教徒のイメージからはほど遠い、かわいらしい下着が飾られている。 露出の少ないヒーラーローブの下で、誰の目にも触れずにこの術師の体をひそかに飾り続けていた事を思うと、ある種の優越感のようなものがわいてくる。 石像の体形と合わせてみると、ブラジャーのサイズだけややオーバーしているように見える。 背伸びしたかったのかあるいはコンプレックスのようなものでもあったのだろうか。 いろいろと想像力も刺激される。 それにしても、人に見られたくない装備をわざわざ視線を誘導するように額装した状態で展示するとは、ここのダンジョンマスターもなかなかいい性格をしているようだ。 石像に目を戻すと、組んだ手の上にはクリボックス化された少女の陰核が無造作に置かれている。 媚薬で丹念に磨かれ続けたと思われ、その結果少女のものとは思えないほど固く鋭く勃起し、艶やかな光沢を放っている。 優しく、しかししっかりと組まれた石の手。 そこからは、傷ついたパーティメンバーを気遣う純粋な優しさが確かに感じられる。 その手の上で、陰核となって快感で狂う事になるというのは皮肉な果だろう。

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Comments

あざっす!趣味一兆%で描きました!

おきかぜ

これは5000000000兆点………!!

紫海


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