ある日の放課後、同級生の宇佐見が一人で教室に居たから、冗談ついでに五円玉を使った催眠ってのを試してみたんだ・・・
そうしたら・・・
今では、キーワードに反応して、俺のザーメンティッシュになっている・・・。
ムラムラしたら宇佐見を呼び出して、宇佐見マンコを見せつけられながらシコるのが日課だ。
うぅ・・・俺だけの宇佐見・・・
射精するぞっ!しっかり見てろっ!!
宇佐見のパンツにぶちまけた後は、そのまま穿かせて授業に出るようにさせる。
もじもじしながら違和感を感じつつも気付かない宇佐見を見てると、また、股間が張って痛くなる。
宇佐見っ・・・!宇佐見っ・・・!!
イカ臭い臭いさせてるのみんな気づいてるぞっ!!
うぅ・・・
散々宇佐見のパンツに出しているが、実はまだ手を出していない・・・
この先、進んでしまうと宇佐見に溺れてしまいそうな気がして―