シニンノカゲ:5章part1
Added 2025-08-02 15:32:40 +0000 UTC1. ぬるいサイダー ─2022年9月9日金曜日─ 体育館の方からはまだ、胸をどんどんと打つような賑やかな音が響いて来る。 羅那は少し疲れていた。 夏休みの後半から始まった文化祭準備も、羅那が中心になって進められ、文化祭二日目の昨日ようやくひと段落したのだが…今日は生徒会としての運営の仕事に校内を奔走していた。 さらについさっきまで、新しい友人の愛維と乃恵の出るステージを見に行っていた。 休憩がてらのつもりだったが、ステージのある体育館は蒸し暑くて結局は体力を奪われてしまった。 そんなこんなで──羅那は疲れていた。 だから、賑やかな校舎内や体育館から離れ、この、校舎の大きな影の落ちる校舎裏で旧校舎の方をぼんやりと眺めていた。 鬱蒼と生い茂る草木の向こうのあの旧校舎は曰く付きだ。しかも、未解決事件の。 調べてみたいけれど、流石に許可は降りないだろうから羅那は諦めて、こうして眺めるだけで満足することにしている。 裏山から、蝉の声が心地よく響いて来る。 ついさっき体育館わきで交換してもらったばかりのサイダーはもうぬるくなっていた。 この暑さだから仕方がないのだけれど、この暑さだからこそこんなぬるい飲料を飲む気にはなれない。 影の下にいても、十分に蒸し暑い。 友人であった"漆 潤(うるしじゅん)"は何故かぬるい炭酸飲料が好きだった。 理由を聞いても、わかんなーい、としか答えなかったから多分、特に理由はなかったのだろうと思う。 でも、そう言えばこんなことも言っていた。 ──ぬるいサイダーってさ、置いてあっても誰も飲まないの。だからなんか可哀想だから飲んでみたんだよね。そしたら案外、イケるって。 それは確か、地域の夏祭りか何かで売れ残ったぬるいサイダーを潤が見つけた時の話だったと思う。 へんてこな話だけど、羅那はその話を聞いた時、優しいんだな、とそう思った。 このぬるいサイダーも潤ならばゴクゴク飲むに違いない。 潤は、羅那とは真逆の世界に住んでいた。 見た目も中身も派手で、校則違反もへっちゃらの自由人。 そんな彼女とどういうわけか羅那は一番仲が良かった。 本当に、どういうわけか、である。 知り合ったのは中学からなのだけれど、初めて会った日のことなんて覚えていない。気づけば潤は羅那の隣にいたのだ。 羅那は本来、自分とは違う世界の住人のことが苦手だ。嫌いなのではなくて、一緒にいるのはお互いのためにならないと思うから。 羅那は相手のことを楽しませられないし、向こうも自分と話しても楽しくないだろうと思う。 だから出来るだけ関わらないようにしてきた。 だけど、潤は別だった。彼女は、羅那の世界にするすると入ってきた。 するすると入ってきた潤は、羅那の変わった心霊の趣味にもよく付き合ってくれた。 しかし。中学入学当初、周りに馴染めなかった羅那にとって潤は眩し過ぎた。 だから最初は、早くいなくなって欲しかった。どうせ興味本位で近づいてきただけだろうと思った。 自分には馴染めない世界の住人だと思い込んでいたからだ。 でも。今思うと、羅那は潤にとって、残り物のぬるいサイダーのようなものだったのかも知れない。 最初は哀れみから近づいたけれど、こいつは思ったよりもイケるとそう感じたのではないか。 潤は優しいから。 潤とのことを思い返すと、基本的には羅那が不真面目な潤に呆れている場面ばかりが浮かぶのだが、それでも潤からは多くのことを学んだ。 優しさと、自由さと…それから特に、潤の属する世界の住人たちとの接し方を。 今現在、羅那が住む世界の違うはずの愛維たちと一緒にいられるのも、潤と一緒にいた時間が長かったからだと思う。 潤とは、いま思うと親友という間柄だったのかも知れない。そんなことを、今更ながらに思う。 彼女が生きている間は、一度だってそんなことを思わなかったのに。 羅那の世界にするすると入ってきた潤は、突然、いなくなってしまった。 羅那は親友の異変に気付くこともできなかった。 もっと早くに潤の異変に気付けていれば、彼女を守れたのではないかと思う。 高校に入ってからは、潤とはクラスもコースも別になり、また、潤は羅那の踏み入れることの出来ない世界の住人たちとつるむようになった。 羅那は、潤がその世界に完全に染まってしまったのだと思っていた。 でもそうではなかったのだ。 高校生になってから、確かに放課後に遊ぶことはなくなったけれど、潤は変わらずお昼ご飯に誘ってくれたし、心霊オカルトサイトの運営も手伝ってくれた。 それなのに羅那は、心のどこかで潤を遠ざけようとしていた。 潤のいたグループというのは、正直、羅那の苦手な人々で構成されていた。 潤といると、自分まで彼女らに近づいていくような気がして、厭だった。 なにより。 潤が羅那の苦手とする世界の人々に無理に染まっていくような、そんな感覚を感じ取るのが厭だった。 実際は何も変わっていなかったというのに。 潤は変わったのだ。と勝手に決めつけて、そして勝手に心の中で距離をとっていた。 それが、彼女の凄惨な死に繋がった。 やり直せるなら、やり直したいと思う。 東海来夢のように潤が仲良くしていた人々だって、接してみればなんのことはない──その根っこは羅那の思うような人間ではなかった。 でも、それが分かったのは、潤の死があったからだ。 彼女の死があったから、羅那は来夢のことを知れた。来夢は、本来の自分を取り戻した。 だから羅那が、潤の死を防ぐことは最初から出来なかったのではないかとそう思う。 この世には、"人の手の及ばない存在"がいて全てはその存在の手のひらの上で転がされている。 "絶対的な存在"によって全ての運命は決められている。 そんな話を聞いたことがある。 もしそうなら──なんも残酷なことだろうと思う。 羅那には分からない。 潤を直接死に追いやったのは、古賀岬である。 だから本来、恨むべくは古賀岬なのだろうと思う。 でも、羅那はそれをしない。 誰かを憎めば、それはまた新たな不幸を生むのだと羅那は先の呪詛事件で思い知った。 だから、誰かを恨まずに羅那は潤の死という悲劇の責任を背負い続けねばならない。 未だにどうすれば良いのか分からない。 何をすれば、潤は納得してくれる? いくら考えても、死んだ人の気持ちなど分からない。 羅那はペットボトルのキャップを捻った。 ぷしっと炭酸が抜ける。 喉に流し込まれるサイダーは、ぬるいを通り越してもはや熱かった。 「あ、いたいた」 中庭の方から声がした。 笹木 澪だった。隣には滝 歌巴もいる。歌巴はまだ、真っ赤なクラスTシャツ姿のままだ。 歌巴のクラスはみんなで赤いTシャツを着て、ミュージカルのような出し物をしていた。 薄暗い校舎裏に、じわじわとビビッドな色が広がっていく。 「羅那。よくこんなところに一人でいるね」 歌巴がちらりと、茂みの奥の旧校舎を見た。 「羅那だから、でしょ」 澪が笑って、校舎の壁にもたれかかった。 「あ、そっか」 歌巴はぽんと手を打った。 「旧校舎が近いっていうのもあるけど…ここちょっとだけ涼しいからね」 羅那は、自分にとってはビビッド過ぎる歌巴や澪の方を見ずに、旧校舎をじっと見つめた。 この二人と話すのは、やはりまだ、緊張する。 「それって…オバケがいるからじゃないのー?うわっ寒くなってきた!」 歌巴はぶるっと震える真似をした。 「そろそろ着替えたら?夏っていっても流石にさぁヘソだしは風邪引きそうだし」 澪は、歌巴の着ている赤いシャツの短くカットされた裾を引っ張った。 「もうちょっと着てたいんだよね。これ。可愛いし」 歌巴はくるりと回ってみせた。 とぅるとぅるの黒い髪が風になびいた。 いくらクラスで決めたシャツといえど、羅那にはヘソ出しシャツなんて着る勇気はない。 沈黙が流れ、蝉の声が一段と大きく聞こえた。 「愛維ちゃんたちは…?」 澪と歌巴との沈黙が気まずくて、羅那は特別気になっているわけでもないことを聞いた。 「愛維もはっちも写真責めにあってるよ」 澪は体育館の方を指差した。 「あっ…そっかぁ」 二人とも人気なのだ。 早くこっちに来てくれないかなぁ。 ふと、羅那はそんなことを思った。 自分でも意外だった。 だけど、今この沈黙に愛維がいて欲しいとそう思ったのは本心だった。 お喋りな愛維がいてくれると、沈黙などそうそう起きないし、愛維さえ話していれば羅那が話していないことが目立たずに済む。 それに、愛維は羅那にも適度に話題を振ってくれる。 怖いところはあるけれど、なんだかんだ愛維はリーダーなのだ。 「ねぇねぇ。愛維のネックレス見た?」 いつの間にかすぐ目の前にいた歌巴が羅那の顔を覗き込んだ。 歌巴の目は、潤いたっぷりの綺麗な目だ。 頬には歌巴の出席番号がペイントされている。 「ネックレス?」 羅那にはなんのことかよく分からなかった。 「うん。あれ…すっごい高いやつ!しかも前なんかバッグも待ってたよ!?どっちもホンモノかなぁ」 「ホンモノでしょ。流石に。愛維が偽物つけるとは思えないし」 澪が草をぶちぶちとむしってなんだかどうでも良さそうに言った。 「だとしたら凄くない?あれって新しいやつだよ?お下がりでもないってことだし…」 歌巴は澪のそばに行って、一緒に草をむしり始めた。 「家がお金持ちなんじゃないの?ね?」 澪は羅那を見た。 ね、と言われても羅那には分からない。テキトーなことも言えない。 「うん…まぁそういうイメージはあるよね」 悩んだ結果、テキトーなことを言ってしまった。 澪は、ね、とまた言った。 多分、自分の答えなんてどうでも良かったのだろうと思う。 歌巴は草むしりに飽きて、辺りをウロウロし始めた。 また、羅那には気まずい沈黙が流れる。 「ねぇ…」 沈黙は、澪によって意外にも早く破られた。 「もし嫌だったら全然、答えなくて良いんだけど。その…漆さんのこと」 「えっ」 羅那は顔を上げて澪を見た。 沈黙に感じていた気まずさが一気に吹き飛んだ。 澪の口からここで突然、潤の名前が出てくるとは思ってもいなかった。 「あ、ごめん。本当に…嫌ならいいんだけど、聞きたいこと…あって」 澪は両手のひらを見せるようにしながら申し訳なさげに少しだけ首を垂れ、上目遣いで羅那を見る。 「聞きたいこと?」 潤のことで、聞きたいこと。 それは。 「うん。羅那って…漆さんと仲良かったんだよね」 「うん…」 頷いてからすぐ、もっと元気よく肯定出来ないものかと反省した。 「その…仲良かった友達がいなくなるって…辛いよね」 澪は唇を噛み締め、むしった草の跡に視線を落とした。 瞬間── 「澪ちゃんも…何かあったの」 ──羅那はそう聞いていた。 いつも感じるような気まずさとかそういったものは消えている。 「昔ね」 澪は言って、無理やり口端を上げた。 「こういうのってどうすれば良いのかな。羅那は…すごい事件を乗り越えたって聞いたから…こういう悲しみも乗り越えられたのかなって」 「それは…」 それは──違う。 羅那にも分からない。 人の死を、身近な者の、親しかった存在の死をどう乗り越えるのかなど。 さっきも答えが出なかったのだ。 そう言おうとした。そう、言うべきだった。 でも──澪がそんな答えを求めていないことは分かっていた。 「私の場合は…誰かを恨んだりするんじゃなくて…二度と同じ間違いを犯さないように尽くすことだと…思う」 もっと早くに潤の異変に気付いていれば。 もっと近くにいれば。 もっともっと──昔のままでい続けられていれば。 頭の中をぐるぐると渦巻く後悔をこれからに活かしていく他にない。そう思った。 少なくともそれが、羅那に、生きる者に出来ることだ。 「そっか。そうかもね…」 澪は顔を上げ、木の周りをぐるぐる回っている歌巴を薄目で見た。 心なしか、澪の表情は少し明るくなっていた。 思い付きで言ったことだったのだが、思ったよりも納得してくれたようで羅那は安心した。 「ごめんね。変なこと聞いてさ。でもお陰で…楽になった!」 澪はふふふと笑って後ろに手をついた。 澪の視線の先にいる歌巴がぴたりと止まった。 歌巴は大きな木の根っこの上に立ったままじっと地面を見つめている。 「ねぇー!澪!羅那!これ見て!」 歌巴は地面を見つめたまま手招きをした。 羅那と澪は顔を見合わせて立ち上がり、歌巴の方へ向かった。 「あっ…これは…」 地面には、何かに潰されたカマキリの死骸が伸びていた。 「見て見て。あっちにも…」 歌巴の指差す方へ視線を移すと、少し離れたところにまたもう一匹、カマキリの死骸があった。 その近くにまた別のカマキリの死骸があって、さらにまたその奥に死骸がある。 カマキリの死骸は、旧校舎の方に続いていた。まるで、足跡のように。 「カマキリの死骸って夏場にはよく見るけど…」 澪が、死骸からニョロニョロと顔を出しているハリガネムシを見て顔を顰めた。 「こんなに沢山は見ないよね?」 歌巴がぎゅっと拳を握りしめた。 確かに不自然だ。カマキリの死骸が一列に伸びているなんて。まして、例の旧校舎に向かって。 これは、何者かが意図的にそうしたとしか思えない。 羅那は自分の胸が高鳴るのを感じていた。 「あーダメダメ!怖くなってきた!あ!あれ愛維とはっちじゃない?」 歌巴は旧校舎に背を向け、中庭の奥の渡り廊下の方に向かって大きく手を振った。 ステージでの衣装のままの小柄な愛維と背の高い乃恵の凸凹とした影が見えた。 二人とも、楽しげに話しながらこちらに向けて手を振り返して来た。 羅那も小さく手を振った。 「お待たせ!」 愛維がぴょんっと飛ぶように羅那の前に来た。 あれだけいて欲しいと願っていた愛維でさえ、いざ、目の前にするとやはり──構えてしまう。 それでも羅那はにこりと微笑んだ。 「あーすっごい汗かいた!やばっ…臭ってなかったかな」 愛維がTシャツをぱたぱたとさせて鼻をヒクヒク動かした。 「撮影の時ちょっと臭ってたの愛維だったのかな」 乃恵が苦笑しながらぼそりと言った。 「はぁー?なにそれサイテー。乃恵も汗だくのくせにぃ」 愛維は乃恵の汗の染みたワキを突いた。 乃恵がすかさず、愛維のワキをこちょこちょとくすぐり返した。 愛維はぎゃーっと呻いて何故か羅那の後ろに隠れた。 二人は笑った。羅那も笑った。みんな笑った。 「叶夢が教室にいるらしいからいこう。ここ暑いしさー。っていうか怖いし」 愛維はそう言ってあははと笑うと渡り廊下の方へと歩き出した。
Comments
『死擽』の登場人物を書いているとこちらもなんだか安心?しますね…。 古賀もあの人もちょっと物騒な側の登場人物ですが…。 もし潤がいなかったら、羅那はここまで愛維と接することが出来ていなかったでしょうね。 きっと、今以上に愛維たちのような人々に苦手意識を持っていて、完全に拒絶し、そもそも仲間にも入っていなかった可能性さえあります。 愛維とは完全に住む世界の違う羅那が、"一応はどんな世界にも順応できるように見えている"のは、潤のお陰ですね! 当然、羅那は色々な修羅場を潜り抜けてきたから今更単なる生徒にそこまで過剰にビビることもないという面も少しはありそうですが…。 それでも学校という社会の中では愛維のような存在は脅威でしょう。 月並みですが…大切なものは失ったときに気づくというやつですね。 気づけただけ、ラッキーかもです。 あの夏はまだみんなが生きていたんですよね。 突然、破滅までのカウンドダウンは始まっていたのですが…。 氷恵にとって羅那は大きな存在であったことに間違いはないのでしょうけれど、羅那でも埋められなかった隙間というのはあったのだと思います。 その隙間にするりと入り込んでしまうのが悪魔です。 今の羅那でもその隙間を埋めることは難しいでしょうね…。 羅那の住む世界は確かに大きく変わっています。でも、羅那自体がその世界に染まっていないのは、やっぱり羅那が愛維を心から信用し切っていないからかも知れません。 仰るように、愛維はいつか羅那への感謝やリスペクトを忘れてしまいそうな気がしますね。 羅那もそういう僅かな懸念を感じているのかも知れません。 感謝しろとかリスペクトを持てとかそういうことは思っていないでしょうけど、その二つがなくなった時…自分を友人として扱わないのではないかという気はしていそうですね… 愛維はどこまで羅那を信用しているのか。 その信用は永遠に続くものなのか。そもそも純粋な友人として見ているのか。 それとも、やはり踏み台としてしか見ていないのか。 愛維から羅那へのリスペクトは確かにあるようですが、それはライバル視に近いような気もしますね! 確かに愛維が不在の今、羅那に世界を変えることができるチャンスが訪れているとも言えますね! 纏っているようで、そうでもないこのグループで羅那はどう敵に挑むのか…腕の見せ所?ですね!
Kara
2025-08-14 13:37:00 +0000 UTC漆潤、東海来夢、古賀岬、物知りなあの人(ネタバレ防止)。 なんか名前が出てくるだけで感動しますね! 潤って羅那の人生を大きく変えていたんですね。 愛維の圧を受けただけで萎縮せずに、会話ができる程度には明るくなっていたのも全部潤のおかげと言えそうです。 いなくなってもずっと、これからも羅那が進む道は元を辿れば潤が作ったスタートラインに繋がりそうです。 今更、気づくか…。 みんなが生きていたあの夏に戻りたいなぁ…。 佐々木氷恵くんとか…もう羅那が歳下の男の子と仲良かったなんて今では想像できない姿ですよ…。 羅那みたいな素晴らしいお姉ちゃんがいるのになんで信じずにあんなことに…。 羅那の住む世界は変わりました。 今の世界の色に染まり過ぎると昔の羅那ではなくなっていくかもしれません。 バリアを張っているのでまだ羅那のままですが、愛維はそのうち羅那を変な所に連れて行きかねませんね…笑 愛維に対してはそういう警戒した見方があります。 羅那への感謝とリスペクトの気持ちもいずれ忘れそうだと睨んでいます。 逆に羅那の色が今の世界を染める可能性もあります。 女王がいない政治空白の今がその時です。 羅那には民主主義的なリーダーの素質があります。 羅那は羅那のままで、世界を染めるチャンスかもしれません。 こちらもようやく脅威と戦える体制がまとまってきたということですね!
(´・ω・`)
2025-08-11 12:17:47 +0000 UTC