SIDE OF UPDATE〜ラストマッチ篇3〜
Added 2022-03-30 13:04:40 +0000 UTC3 コチョコチョミキサー (X/F) ガコンッ。タタリの腕のように取り付けられている、人一人が容易にすっぽり入るサイズのガラス張りの筒状カプセルに吸い上げられたミユ。彼女はすぐさまガラスを叩いたり、蹴ったりするが、カプセルはびくともしない。 ミユ「このっっ!!!」 グラビアアイドルだろうが、ラウンドガールやってようが、元は格闘家。ミユは本気でガラスをぶん殴り、蹴っ飛ばす。が、やはりガラスはビクともしない。硬いというか、全ての衝撃を吸収されているような感じだ。 透明なそのカプセルの外には、仲間の玲奈等が見える。 「アップデーター有資格者一名確認。」 ミユ「!?」 突如、カプセルの中のどこからか女の声が聞こえた。それはとても生き物のようには感じられず、機械音声のような冷たさだった。 何が何だか分からないが、とにかくまずいことになるのは分かってる。だからミユは抵抗を続けた。 「抵抗を確認しました。これより、無力化措置を実行します。」 悍ましいアナウンスと共に、カプセルの天井からノズルが伸びてきて、ベチャッ!!とミユのその美しく整った顔に緑色の粘液が吐きかけられた。 ミユ「はわぁっ!?」 突然の仕打ちにミユが動きを止め、口を開けて驚いていると、別のノズルから紫色のガスが噴霧される。どう見ても体には良くないであろうガスに、ミユは口を閉じようと試みるが、さっきかけられた液体のせいか、顔に力が入らず、だらしなくぽかーんと口を開けたままにしかできない。 ミユ「ら、らんでぇ…!?」 顔の筋肉が麻痺したような、全部なくなったかのような感覚。 口からは唾液がダラダラと垂れ落ち、呼吸するたびに嫌でもガスを吸い込んでしまう。 ミユを閉じ込めている筒状のカプセルの蓋にある箇所からヴーンと嫌な音を立てて別のノズルが伸びてきた。先端にはピンク色の液体がこびりついており、とても清潔そうには見えない。 「神経過敏化液-TKlSH7注入」 淡々とアナウンスしてくる女の声に合わせて、ノズルはグンッとミユの開きっぱなしの口に向かってくる。 ミユは口を閉じることも、ガスのせいで体を十分に動かすこともできないまま、ヘロヘロと情けない恰好でなんとかノズルから逃れようと試みる。 だが、せいぜいが人間3〜4人程度を詰め込むのがいっぱいっぱいのカプセルの中では逃げられるわけもなく、無慈悲にもノズルはミユの口に突っ込まれた。 ミユ「んんんんーー!!!」 ノズルを掴み、力一杯引き離そうとするが、それも叶わない。 「対象を確認。注入開始。」 プシュッ。と空気が抜かれるような音と共にピンク色のゼリー液がドボドボドボドボッと勢いよく噴射され、ミユの喉に注ぎ込まれる。 ミユ「んぐっ!?んっ!!んんんんんんんーーーーーーーーー!!!」 明らかに人間の事なんて考えていないような注入方法に、ミユの体は反動で激しく動く。ミユは絶え間なく注ぎ込まれる液体を急いで飲み込むほかない。 自慢のムッチリ太ももを備えた長い脚をバタつかせ、バシバシと意味もなくノズルを叩きながら、ミユの体内は神経を敏感にする液体でいっぱいにされていく。 注入がどれだけ続いただろうか。ノズルがようやく撤退して行った頃には、ミユの口の中は過敏液の甘みでいっぱいで、体全体はなんだか妙なムズムズでいっぱいだった。だが、あれだけ液を飲まされたのに不思議とお腹は重くない。 ミユ「はぁ…!はぁ…!!!」 ヨロヨロとミユが立ち上がると、またアナウンスが始まった。 「注入完了。これより、措置を開始。」 ミユ「!?」 今度はノズルではなく、無数の手が天井からグングン伸びてきた。それらは、おそらく人工的に作られた手であるのだろうが、見た目は生の手そっくりだ。指のしなやかさや指先の細さ、柔らかさなどからしておそらくは女の手を模したもの。 だが、その手達はいずれも、やけにヌメッておりそしてなによりカラフルだった。ピンク、緑、黄緑、黄色、白、赤などと普通の人間ではありえないような原色系で妙な色気を出している。 そいつらはまずミユの両手首をガシッと捕まえ、力づくでミユを壁際まで押す。ミユは力いっぱいそいつらを振り解こうとするも、当然逃げられない。 その間に、カラフルな手たちは指をくねらせながらミユに近づいてくる。 ミユだって、これから何をされるかくらい分かってた。だから可能な限り必死に暴れた。暴れまくった。 その抵抗も虚しく、ガッッとミユの脇に手が差し込まれ、次に脇腹を捕まえられる。そして、両足首を固定された。 ミユ「しまっっ…!!」 両手両足を捕まえられた人間がいかに無力であるか、今のミユを見れば誰だってわかる。いくらミユのように長身で手脚が長くても、ある程度力が強くても、両手両足を封じられれば、ぶらんぶらーんとハンモックみたいに揺れることしかできない。 それに加えて、彼女の美しい腋や脇腹には拷問器具と呼んで差し支えないカラフルな手指が添えられている。 タタリ。この禍々しい女を、"歩く拷問器具"と呼んでも良いだろう。そんな女に取付けられている巨大な筒状カプセルに、仲間であるミユが閉じ込められている。頑強なガラスでできたそれは、外からも様子が丸見えで、ミユが窮地に陥っていることも丸わかりだ。 玲奈「ミユを返してよ…!!」 ハァハァと息を切らしながら拳を握りしめる玲奈。だがタタリは何も言わず口元を覆った黒くて棘のあるマスクからシューシューと空気を噴き出すだけ。 玲奈「返せって…言ってんの…!」 見上げるほどに大きいタタリに殴りかかる玲奈。玲奈の絶対的強者の拳がタタリのボディ目掛けて繰り出されるが、タタリはその巨大からは想像もつかないほど素早く動き、攻撃をかわし、禍々しいブーツ状の鎧を纏ったスラリと長い脚で玲奈の顎を蹴り上げた。 顎を蹴られた玲奈の脳がぐわんと揺れ、一気に吐き気が込み上げる。嘘みたく体がぽーんと宙に浮いて、地面に転がるも、無意識に受け身をとってまた立ち上がる。玲奈が次の一手を考えている最中に、タタリは背中の兵器から生やしているカプセル付きの"ニセモノ"の方の手で玲奈を叩いた。 人を三人くらい纏めて鷲掴みにできるくらいデッカい手で叩かれた玲奈はボールみたいに地面を転がり、電柱に激突。頭部からは血が流れ出た。 「玲奈!!」 隠れていたテイルが姿を現し、玲奈に駆け寄る。「まだ来ちゃダメ」と玲奈がテイルに言おうとするが、頭がグラグラするのと、全身に走る痛みが酷くて言葉が発せない。 玲奈は頭と体が痛む中、必死にタタリの方を見た。それからすぐに腕のカプセルに閉じ込められていらミユを見る。ミユは相変わらず四肢を拘束され、もがいている。いつ動き出すのか分からない恐怖のカラフルハンドたちに怯えながら。 シューーーーーッ!!! 突如、白煙がタタリの背中の鎧から噴き出した。それと同時に、ガン!ガン!!ガン!!!と激しい物音が聞こえた。見れば、カプセルに閉じ込めらていたミユが無数のカラフルな指々に体を押さえつけられたままコチョコチョと体中をくすぐられていた。 ミユ「ぐっひゃひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっ!!!ちょっと!!ちょっと!!離してっっ!!触んないでっっ!!うははははははははははははははははははははは!!やばい!!やばいからっっ!!やびぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」 ミユはその妖艶な長身をクネクネさせながら体中をコチョコチョ這い回る指達によるくすぐりの刺激に悶えている。そのくすぐり方は明らかにじゃれ合い程度の生やさしいものではなく、暴力的なくすぐりだ。 この世界になってから、「くすぐり」の持つ暴力性を嫌というほど味わってきた。だがそれでも、ミユがあのカプセルに閉じ込められて無数の手にコチョコチョくすぐられているのは非常に不味い。何が不味いかと言うと、ミユはとんでもないくすぐったがりなのだ。 以前、ふざけて玲奈がミユをくすぐったりした時もほんの少し体を触っただけなのに絶叫して青ざめいた程だ。そんな敏感な彼女があんな狭い空間に閉じ込められ、さらには妙なモノを浴びせられたり、飲まされたりして体中をコチョコチョされている。 このまま彼女を放置しておけば、確実に頭が狂ってしまうだろう。 そう分かっているのに、玲奈の体は動かない。例え、動いたとしてもどうすれば良いかわからない。 それにしても、ミユの様子がおかしい。 くすぐったがりと言えど、くすぐられてまだ数秒であんな風にまでなるものか?あんな…淫らなアヘ顔で唾液をボタボタ垂らすほどにまでなるものか? コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! ミユ「ぶひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃっっ!?なんかヤバイ!!なんかヤバイぃぃぃぃ!!止めて!!コチョコチョ!!コチョコチョ止めでぇぇぇぇへへへへへへへへへへへへへ!!!なんかヤバイがらぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」 口元を緩ませ、唾液をたらしまくり、目からは涙を流しているミユの叫びが虚しくカプセル内に響く。 女の手を模した指達は美しく手入れされた腋の下をコチョコチョ掻き、首を爪で包み込むようにコショコショやり、引き締まった脇腹を揉んだり、爪で撫で回したりしながら、ミユをさらなる笑わせ地獄へと引き摺り込んでいく。 「効果を確認。措置を続行します。」 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!! ミユ「なんでぇぇぇへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへ!!!あっっっひひひひひひひひひひひひひ!!!体がッッ!!なんかおかしいぃぃぃひひ!!こちょばい!!こちょば過ぎるのぉぉぉぉぉお!!!!ほほほほはははははははははははは!!」 ミユは長い手足を可能な限りバタつかせたり、体をクネックネッとさせたりして必死に悶える。そんな無駄な抵抗の中にもほんの一瞬だけ、くすぐったさから意識を逸らす事に成功する事がある。だが、ひとたび腋の下をコチョコチョされたり、オッパイまわりもこそばされたら、またすぐにくすぐりの刺激に飲まれていく。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!! ミユ「ちょぉぉぉ!!!っははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!くすぐんなぁぁぁぁぁぁあああああああはははははははははははははははははは!!だーっはははははははははははははははははははは!!」 ミユのつるりと綺麗な肌を這い回る異様にカラフルな指達は、容赦なく腋の下をこねくり回し、オッパイを爪でこそばし、脇腹に指を食い込ませて揉み込み、むっちり太ももに爪を這わせ、その付け根もクニュクニュして徹底的に笑わせる。 体を固定され、しかも体中が妙に敏感にされてしまったミユに、このくすぐったさから逃れる術はない。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!! ワシワシ!ワシワシワシワシ!! サワサワサワサワサワサワ〜 クニュクニュクニュクニュクニュクニュクニュクニュクニュクニュ!!! ミユ「ぶははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!あっ!!あっ!!げほっ!!っっはははははははははははははははははははははははははは!!もうわがっだがらっっ!!んぁぁぁぁぁああああははははははははは!!!」 噴霧と注入された薬品のせいで、ミユは常に淫らな表情を浮かべることしかできない。その上、笑わされるのだからその顔はひどいものだ。鼻水を垂らし、唾液もだらだら。目はとろーんととろけるように垂れていて、そこに「美人」はいない。 それでもなお無数の手達によるコチョコチョは「美人」を破壊していく。 また新たに手が伸びてきて、固定してあるミユの足首のその先に狙いを定め、スニーカーを脱がし、ソックスも引っ張るように脱がした。 ミユ「ぁぁっ!!っっっ!!ちょっ!!そこはらめぇっ!!!らめだがらぁぁっ!!もう抵抗しないからぁぁぁぁぁぁあああああはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 どこをくすぐられるか分かっていたミユはフニャフニャになりながらも必死に叫ぶ。 スニーカーとソックスの向こう側にあったのは、足裏。長身で美しいミユの大きな足裏だ。 足指もすごく長く綺麗で、爪もピカピカ…見る人が見れば堪らない逸品とも言えるだろう。 そして、無慈悲にもカラフルな指々はその一級品の足裏に食らいつき、長い足指に指を絡ませて動きを封じ、ガシガシコチョコチョと乱暴に足裏をくすぐった。 ガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシ!!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!! ミユ「ぎゃっっ!?うわぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!足っ!!足ぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!っはははははははははははははははははははははははははははははは!!足ダメ足ダメ足ダメぇぇぇぇぇぇへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへ!!!ぁぁぁぁあああああああああああああああああああ!!!」 ミユの顔がさらに乱れた。人間とは思えないくらい体をぐねぐねバタバタ大暴れさせ、足裏を襲う悍ましい刺激に悶絶している。彼女がいくら力一杯暴れようとも、がっちり捕まえられている足裏は抵抗できず、ひたすらその神経にくすぐったさを送り込まれていく。 ガシガシ!!ガシガシ!! ガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシ!!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!! ミユ「うっひゃははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!無理ぃぃぃぃぃひひははははははははははははははははははははははははは!!ギブ!!ギブぅぅぅ!!!っははははははははははははははははははははははははは!!」 爪でガシガシ削るように、指先でコチョコチョ掻くように、指の間はこねくり回すように…指達は様々なくすぐり方でミユを苦しめる。 足裏の"触ってはいけない神経"をこれでもかというくらい刺激しまくられ、ミユは狂ったように白目を剥いて笑い苦しむ。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!! ミユ「あはっ!!あはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!っっはははははははははははははははははははは!!ひぃひひひひひひはははははははははははははははははははははははははははは!!」 凄惨でありながらも、その光景はやはり不気味だった。 忠実に人間の手を再現したカラフルな手達はそう、本当に意思を持っているかのように…ミユをこそばしているのだが、その手つき、指さばきはプロと呼んでも差し支えないくらい凄まじいものだった。 手の一つ一つが、どう指を動かせば相手をくすぐったく感じさせられるか、を熟知している動きでミユの腋や胸や脇腹や足裏をこちょばしまくっている。 ワシワシワシワシワシワシワシワシワシワシ!! ガシガシガシガシガシガシガシガシ!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!! ミユ「えへへへへへ!?えへへ!!えへへへへへへへへへははははははははははははははははははははははははははははははははははははは はははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!もう嫌ぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああ!!」 「スプラッシュ」 アナウンスが入った瞬間、くすぐりが止まり、プシュッ!!っとカプセル内に突風のようなミスト状の"なにか"が噴霧され、それを浴びたミユはあろうことか素っ裸になってしまった。 ミユ「は…はぁっ!?」 何か起こったのか。さっきまで身につけていたあの露出の多い衣服はどこへ?ミユは何が何だかと言った顔を浮かべなからも、宙を舞っている衣服の残骸らしき布切れを見て一瞬にして衣服が消しとばされたのだと理解した様子だった。 「ミルク一番搾りのパニッシュメント実行」 ミユ「!?」 今度は透明なカップ状のアタッチメントがにゅるにゅる伸びてきて、ミユの剥き出しになったオッパイの先…乳首に被さるようにカポッと装着された。透明なカップには人の指を模した細長い触手みたいなのが無数に取り付けられており、それらはウニョウニョと気持ち悪く蠢いている。 ミユ「ちょっ!?ちょっ!!!ちょっ!!」 これはまずい。ミユの脳が危険信号を発し、パニックになったように必死にそのカップ型アタッチメントを外そうとする。だが、アタッチメントは外れるどころか、ミユのオッパイと乳を空気もろとも吸い上げていく。 ミユ「やっっばいっっ!!!」 アナウンスしていた「ミルク一番搾り」どう考えてもやばい予感しかしない。ここを…ここを集中してやられるなんて冗談じゃない! この頃、外でその様子を見ていた玲奈はまだ動けず、彼女はミユに襲いくるであろうヤバい責めを見守るしかない状態だった。 「開始」 吸い上げた乳首を包み込むように、指型アタッチメントがコショコショカリカリと乳首をくすぐり出した。 コショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショ!!! ミユ「ふっほぉぉぉぉぉっほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほ!!!んほぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!きっっっ!!!やっっっ!!!ちょっっっっ!!あっっっっっ!!!!ぁぁぁああああああああはははははははははははははははは!!!」 脚がガクガク震えたかと思うと、ミユはすぐに腰を抜かしたように崩れ落ち、そのまま床でのたうち回った。長い脚をバッタバッタと激しく暴れさせ、その刺激の強すぎるくすぐったさに悶える。 コショコショ!!コショコショ!! コショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショ!! ミユ「ほひぃぃひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひ!!んぁぁぁぁあああっもぅっっ!!!っふひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひ!!ダメなんだっっってぇぇ!!!っっほひゃははははははははははははははははははははは!!」 その指型アタッチメントの感触はとてつもなくて…本当の生の指そのもの…指の柔らかさや爪の硬さツルツル加減に至るまで忠実に再現されている。それも、乳首をくすぐられたら一番嫌な指、を。 乳首を吸い上げられた状態で、そんなアタッチメントでコショコショ集中的にくすぐられれば、気の強いミユと言えどメスになってしまう。 コショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショ!! カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ!! ミユ「んぎっひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひ!!!うひょっっひょははははははははははははははははははははははははははは!!あっあっあっははははははははははははははは!!ぐひぃぃぃぃぃぃぃぃぃいいいいいいいい!!!」 タダでさえ敏感な乳首がさらに敏感にされた状態で、プロのような乳首責めとくすぐりが浴びせられることによりミユの意識がどうにかなってしまいそうな中、これまでとは違うまた異様な刺激に見舞われた。 乳首だ。乳首がおかしい。 その感覚を味わった次の瞬間、プシュッ!プシャッ!っと白い液…ミルクが噴き出した。 ミユ「ぶふぅぅぅっっっ!?」 絶句。 自分のお乳が、気が狂うようなくすぐったさと快楽により無理やり搾り出されてしまった事に、ミユは絶句し、それからすぐにまたくすぐったさの波に飲み込まれ、苦しそうに笑い出す。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!! ミユ「んふふふふははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!ちょぉっ!!ちょぉ!!!うぎゃぎゃぎゃぎゃはははははははははははははははははははははははは!!乳首ぃ!!乳首ぃぃぃぃひひひひひひひひ!!もう触んないでぇぇぇぇぇぇへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへ!!!」 ここからが本番だぞ、そう言わんばかりに乳首をさらにこそばしまくる指型アタッチメントたち。カリカリ。コチョコチョ。コショコショと激しく激しくこれでもかというくらい乳首をくすぐり回す。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!! ミユ「んほぉぉほほほはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!やぁぁぁぁぁぁばぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああ!!はぁ!!はぁぁぁあああああはははははははははははははは!!」 怖いもの見たさのようなもので、ミユが自分の乳首の置かれている状況を見てみれば、それはもう酷いものだった。いつもは薄ピンクの可愛らしくプニッとした乳首が吸い上げられて、ミルクが出るくらいこそばされまくったことにより、ビンビンに伸びて、ビクビクと震え上がっているのだから。自分の乳首とは思えないほどの有様にミユはゾッと青ざめながらも、いまだに続く乳首くすぐりに絶叫した。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ !! ミユ「うひゃはははははははははははははははははははははははははははははははは!!っはははははははははははははははははは!!っはぁ!はぁ!はぁ!はぁはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!」 「完了」 冷たいアナウンスと共に、ようやくカップ型アタッチメントがオッパイから離れ、他のアタッチメント達もミユの腋やお腹から離れていく。 色白なミユのオッパイの先だけ、濃いめのピンク色に変色しており、乳首はビクン…ビクンと未だに痙攣を続けている。 ミユ「はぁ!!はぁ…!!はぁ…!!おぇっ!!おぇっ!!」 久しぶりに許された呼吸…ミユは必死になって酸素を取り込む。そして思い出したかのように外を見た。 玲奈とテイルは…!? 外では、玲奈がボロボロになりながらも必死にタタリと戦っていた。当然、終始タタリの優勢ではあったが、それでも玲奈は諦めず、立ち向かっていた。 ミユが乳首くすぐりに悶絶していた間、ずっと二人は戦っていたのだ。 「無力化措置を終了」 良かった…この後どうなるかは今は考えたくないし、とにかく今…今、もうくすぐられなければそれでいい。 タタリに手も足も出せないでいる玲奈。そんな様子を見た途端、形容し難い不安がミユを襲った。 これまで様々なピンチに襲われてきた。でも、なんとか切り抜けてきた。大勢の犠牲は出たが、それでも自分だけはなんとかなってきた。 こんな世界になっても、自分だけは大丈夫…なんとかなるとそう思ってきたし、実際そうなってきた。 だが、今回はどうだ? 共に生き抜いてきた仲間のほとんどは捕まり、或いは殺され、頼みの綱である玲奈もあの有様だ。 …このままいればどうなる? このまま大人しくしていれば何が自分を待ってる? 考えるより先にミユは動いていた。分厚いガラス張りの円柱状カプセルの中で、必死に出口を探していた。 すると、カプセルの蓋の部分にある箇所…カラフルな手たちや乳首くすぐりアタッチメントが伸びてきた部分に取っ手が付いているのを見つけた。 ミユ(あれは…!!) 希望が見えた。取っ手があるということは蓋が開くと言うこと、考えてみれば当然だ。手のひらから吸い上げて、そのまま中に閉じ込めた人間を出せないのでは捕獲する意味がない。 ミユはその長身を活かして1メートル以上…2メートルはいかないだろうくらいの高さにある取っ手を掴もうと試みる。 何度も試みて、やっとミユの長い指が取っ手に絡み付いた。 ミユ「やった!」 ひとまず歓喜するミユ。しかしその時、外で玲奈が必死にミユに何かを叫んでいるのに、ミユ本人は気づいていなかった。 玲奈「ミユ!!」 「ダメ!!もう抵抗しないで!!」 「じっとして!!」 玲奈は喉へのダメージなど知ったことかといったくらいの声量で必死に叫ぶ。が、無駄だ。ガラス張りのカプセルにはみっちり防音が施されているのだ…聞こえるわけもない。 ミユは力一杯、取っ手を引っ張った。 ガコンッとレバーのように取っ手が動いたかと思うと、その瞬間、耳をつんざくようなブザー音が鳴り響きミユは顔を歪め、手を離してカプセルの底に落下した。 ビー!ビー!ビー! にょきっとサイレンが現れ、やかましいブザー音を鳴らしながらカプセル内を赤の光に染める。 ミユ「えっ…なに…なに…」 ここでようやく、ミユは自分が相当まずいことをしたということに気がついた。 「対象無生物化装置作動。これより、コチョコチョミキサープログラムを始動します。」 ミユ「なにっなにっなにっ??」 「無生物…!?コチョコチョミキサー!?」 「対象を確認」 天井からプシャーッと勢いよくシャワーが噴出され、ミユの裸体に降りかかる。 ミユ「これっ…水…じゃっ…ないっ!?」 ミユが浴びせられているもの…それは水ではなく、ヌルヌルのオイルだった。 ヌルヌルでテカテカでスベスベのオイル…。 ミユは自分の手のひらでオイルを受け、長い指でヌチュッとオイルに触ってみた。はっきりとは全くわからないが、多分このオイルは…相当やばい。 やばい。 そう思った時、ミユの両手首にガシャンッとワイヤー付き枷がつけられ、そのワイヤーがシュルシュルと天井の方へ戻っていき、ミユの両腕は強制的にバンザイさせられ、体がピーンとIの字に引き伸ばされた。 ミユは、カプセルの中央でIの字拘束で吊るされてしまったのだ。彼女の周りには悍ましいブラシや他のアタッチメントが待ち構えている。 反射的にミユがガラスの外の玲奈を見る。玲奈は、瓦礫に背をつけたままゼェゼェと息を切らしながらミユを見ていた。ギョッとしたような…何かそう…恐ろしいものでも見るような目で。 ウィンッ。 ガコッ。 キュィーン。 様々な機械音と共に、カプセル内に無数のアタッチメントが現れた。まずはブラシ。まるで洗車用みたいに体全体を磨き抜けるくらいでっかくて毛先の美しいブラシだ。 次に手。あのカラフルな手たちがウジャウジャと…数えるのも嫌なくらいの数で生えてきた。 その指はどれも…妖しくヌメッている… キュィィィィィィィンッ デカいブラシが凄い速さで回転を始める。指たちもワキワキと準備運動を始め、じわじわとミユの油まみれの体に近づいてくる。 ミユ「やだ…やだ…やだ…やだやだやだやだやだやだやだやだやだ」 ミユは壊れたように首を横に振り、ひたすら「やだ」と口にする。凛々しさと妖艶さを併せ持つ彼女の瞳からはジワ…と涙が溢れ出る。 一方外では、玲奈がどうすることもできないまま、カプセル内で体中をオイルまみれにされた上にIの字に体を伸ばされ、廃人になるまでくすぐられるであろうミユの様子を呆然と眺めていた。 玲奈「だめ…だめ…だめ…」 呆然としたまま、しかし、意識はっきりとしている。このままではダメだ。ミユが人間ではなくなってしまう。 なんとかしないと。 なんとかしないと。 玲奈が動こうとするが、体に力が入らない。 動きすぎたか?それとも恐怖からか? それとも薬の作用でもう体が限界? あぁ、薬なんてやるんじゃなかった。 カプセル内でふるふると怯えるミユと、外にいる玲奈の目が合ったその瞬間… 外にも聞こえるほどのギュインッ!!というモーター音と共にミユの体は猛速で回転するブラシと無数のカラフルな手たちに埋め尽くされ、見えなくなった。 ゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュ!!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!! ミユ「うがぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああははははははははははははははははははははははははははははははははははははっっ!?ぁあっ!!ぁあっ!!ぁぁっ!!助けて玲奈ぁぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああはははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!!」 カプセル内のミユの絶叫が、振動して外にいる玲奈にまで聞こえてきた。姿はほとんど見えないし、どのようにこそばされているのかも分からないが、その断末魔の如き叫び声から彼女が受けているくすぐりのヤバさは容易に想像できた。 ゴシュゴシュ!!ゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュ!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!! ミユ「ぁぁっ!!ぁぁっ!!だずげでっ!!死ぬ!!死ぬ!!死ぬぅぅぅぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!もうやめでぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!」 くすぐり専用であろうそのブラシの毛先は恐ろしく繊細で、その毛先が腋の下なんかを擦り上げるたびに、毛先が直接こちょばい神経をなぞり上げているこのような悍ましい刺激に見舞われる。さらに、ミユの全身はオイルで滑りが良くなっているため、ブラシの効果は倍増だ。 玲奈「やめでっ!!やめでっ!!」 「ミユを解放してぇぇぇぇぇ!!!」 気づけば玲奈も顔をぐしゃぐしゃにして泣き叫んでいた。体は動くけど、挑んだって勝てやしない。ミユを救えない。 だから叫ぶしかなかった。 ゴシュゴシュ!!ゴシュゴシュゴシュゴシュ! ゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュ!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!! ミユ「ぎゃぁぁぁぁああああああああはははははははははははははははははははは!!擦らないでぇぇぇぇ!!止めでぇぇ!!ソレ死ぬがらぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああ!!死ぬからぁぁぁぁぁぁあああああああはははははは!!コチョコチョと無理ぃぃぃぃ!!足裏ぁぁぁ!!触んなぁああああああはははははは!!」 オイルまみれの体…腋の下やそのライン、お尻、お腹、太ももなんかをくすぐり専用ブラシで擦り上げ、足裏や腋のクボミ、脇腹なんかといったデリケートな箇所はカラフルフィンガーたちがプロのくすぐりさばきで責め立てる。 ゴシュゴシュ!!ゴシュゴシュ!! ゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュ!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!! ミユ「〜〜〜〜ぁああああああああああはははははははははははははははははははははははははははははは!!ぐるひぃぃぃぃぃひひひひはははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!おがじぐなるぅぅぅぅぅはははははははははははははははははははははははは!!!」 分厚いガラスの表面にはミユのものであろうオイルと汗とヨダレそして半透明をしたなんらかの体液がびちゃびちゃと生々しく飛び散っている。 回転するブラシの隙間から、ほんの一瞬だけミユの顔が見えるが、その顔は歪みに歪んで…緩みに緩んでもうめちゃくちゃのぐちゃぐちゃ。 美人の面影はひとつもない。 ミユ「ぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!はぎゃぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!」 ミユへのコチョコチョミキサーの刑が終わった頃、動きすぎてか、叫びすぎてか、恐ろしすぎてか、玲奈の体は汗でぐっしょり濡れていた。 ちょろんと垂れた前髪は汗で束になって、その先端から大きな雫となって汗が滴る。 タタリの腕ともいえるカプセルのその中は酷い熱気に包まれており、しばらく中の様子がわからなかったが、熱気が晴れた頃、Iの字に吊るされたままのミユだった者の姿が見てとれた。 モウモウと熱気を放ち、体中から汗とオイルと尿とかそういったものの体液を滴らせているミユは口をだらーんと開けたままヨダレを垂れ流し、白目を剥いている。 綺麗だったはずの腋の下やお尻やお腹…脇腹や足裏には無数の濃いピンク色の引っ掻き痕が残されており、そのくすぐりの悲惨さを物語っていた。 突如ミユはビクビクと痙攣し始め、生きていることが確認できたものの、おそらくもう…普通ではないのだろう。白目から戻った目は虚だった。 テイル「玲奈…!!玲奈!!!」 変わり果てた友人の姿を呆然と見つめている玲奈をテイルが慌てて揺さぶり、声をかけた。 テイル「逃げよう…!!すぐに…!!」 返事ができなかった。声も出せない。鼻が痛くて目が熱くて、心臓がどうにかなってしまいそうで。 テイル「急いでよ玲奈!!」 「みんなやられちゃう!!」 テイルはその細い腕を必死に使って、非力ながらも玲奈をずるずる引きずる。玲奈はそれでも放心状態のまま。 宙に浮かぶタタリをじっと見つめていた。 この心の悲しみは一生自分の心に染み付いて離れないのだろう。お前のせいだ。お前のせいだ。 玲奈の目が、ぎりりと形を変えてタタリを睨みつけた。憎悪に満ちた玲奈の瞳とタタリの微生物的な真っ赤な瞳が重なり、タタリは目の前の対象物を捕縛するため動き出した。
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感想ありがとうございます😭 苦しめた挙句、希望を持たせてからのまた地獄へ突き落とす!…めっちゃそそられるので大好きです! 乳首くすぐりは、普段あまり書かないので新鮮で楽しかったです喜んでいただけて何よりです! 玲奈は格闘家連中の中では相当屈強な部類に入りますね…その好戦的な性格も相まってコマンド社からすれば厄介な存在になっていると思われます! アヤハとのマッチが実現しなかったのは残念!だったり!
Kara
2022-04-01 14:53:43 +0000 UTC乳首を責めるのもいいですね 最後一瞬救いの光が見えたかと思わせてから地獄に落とされるのが素晴らしいです 玲奈はUPDATEの人間の格闘家の中でも一番強そうな実績かな?
(´・ω・`)
2022-03-31 23:03:59 +0000 UTC