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人体を極限までくすぐり続けたらどうなるのか2

2 とあるアンチの最期を捉えたその映像 (F/F, FF/F) 天国地獄チャンネルから投稿されたのは、とてつもなく長い再生時間の一本の動画であった。 その動画こそ、ネットや世間を震撼させた恐ろしいまでの極限のコチョコチョ地獄が詰まった一本である。 「はーい!こんにちは!こんばんは!貴方はどっちへいきたい?天国?地獄?というわけで始まります天国地獄の極限実験のコーナー!」 画面に向かってお決まりの挨拶をしてきたのは、リーダー格のアナ子。ジャージをオシャレに着こなすファッションアイコン的存在でもあり、メンバーの中で最も手がデカい。 趣味はネイルで、常に長くてツルツルの付け爪をしている。 挨拶が終わると同時にパチパチと拍手しながら他のメンバーが現れる。全身黒いコーディネートに黒のロングヘア、さらに細長い指を持つ落ち着いた雰囲気のなぴぴ。韓国風のメイクにピタッとボディラインを強調した衣装を着ている細身のソミン。メンバー内で身長が最も高く、ブラトップで小麦色の肌を露出させているショートヘアのhal。そして、元グラビア、元AV女優であったタチカ。 アナ子「はいはーい。タイトルを見て分かる通り、今日はスペシャルな企画!スペシャルなゲストをお迎えしてまぁす!」 「スペシャルゲストのぉ…みをしちゃんでーす!!」 盛大に紹介され、みをしが画面に姿を現した。 少し照れているような表情を浮かべながらも、その心の中では「自分よりも人気のない女子大生動画投稿チームに力を貸してやる」といったふうな上から目線な気持ちがふつふつと燃えていた。 みをし「初めまして〜。みをしですっ!」 みをしは、いかにもと言ったふうないい女。 お決まりの赤い衣装に、サラサラで派手な髪、愛嬌はあるがどこか妖しげなその目つきはあらゆる男を魅了してきた。 アナ子「あの、みをしさんが天国地獄チャンネルにやってきてくれました!」 「はい!」 「…で、今回はこのみをしさんに極限の実験を受けてもらいたいと思いまぁす!」 みをし「う〜ハラハラするぅ…!」 アナ子「その内容は、コチョコチョ!!」 「みなさん…人の体をずっとこ〜やってコチョコチョ…コチョコチョ…し続けたらどうなると思いますか?」 アナ子はその大きな手に揃う長い指をコチョコチョ動かし、宙でみをしをこちょばすような手つきをしながら話し続ける。 アナ子「一説では10分ほどで慣れるとかって言いますよね!」 「でも、本当でしょうか?」 「もしも…コチョコチョが上手い人が寄ってたかって一人をコチョコチョし続けたら…本当に慣れるのでしょうか?」 「…そんな疑問を今回解決しちゃいたいと思います!」 「みをしさん!コチョコチョは苦手ですか?」 みをし「コチョコチョはねぇ…うん。苦手かなぁ。」 みをしは貼り付けたような作り笑いを浮かべ、ゾクゾクするようなポーズを取る。 はっきり言って、みをしはコチョコチョ自体はそんなに苦手ではなかった。強くもないが、弱くもない。だが、動画的に弱いと言っておいていざコチョコチョくすぐられる時に良いリアクションを取った方が盛り上がると判断したのだ。 過激な動画で有名な天国地獄のコラボオファーを、大御所のみをしが承諾したのは、「コチョコチョ」の企画だと知らされていたから。 痛いやつとか、苦しい系なら即断っていたがコチョコチョなら良い。くすぐったいけど、知れてるだろうし、なにより可愛く悶えればまた新たにファンを獲得できる…そう考えたのだ。 天国地獄はみをしにとって踏み台でしかない。 アナ子「それじゃあ早速…みをしさんをギッチギチに縛りつけたいと思いまぁす!」 みをし「うわ〜こわぁーい。」 みをしは、カメラ正面にある特殊な椅子に座らされた。それは、座るためのものというよりは"座らされる"ためのもの。この椅子には手枷足枷や拘束用のベルトまで備えられているのだ。早い話、ここに縛りつけて座らせて酷いことをするための椅子ということだ。 元AV女優のタチカと韓国風メイクのソミンの二人によってみをしはあっという間に肘掛けについた枷に手首を固定され、足元にある枷に足首をガッチリ固定される。それからなぜか二人は慣れたような手つきで手際良く拘束用ベルトでみをしの胴体、額、太ももを椅子に固定した。 これでもう、みをしは絶対に逃げられない。 肘掛けに腕を置いて、足はピチッと揃えっていて、一見すれば普通に座っているかのようにも見える拘束状態だ。 さらに、露出の多い服で来て欲しいとのことで、かなり薄手の衣装できた。そのせいで開きっぱなしの腋がスースーする。 みをし「ひぎっ!?」 ふわりと開かれているみをしの腋をゾリッと不快感が襲った。アナ子がそのツルツルの長い爪でみをしの腋を軽くなぞり上げたのだ。 アナ子「あっはは!」 アナ子はみをしの反応が可笑しかったのかケラケラ笑う。だがみをしはそれに対する反応さえできていなかった。 なぜなら、彼女が今受けた刺激はどこか気持ち悪ささえ覚えるほどのくすぐったさだったからだ。上手く言葉にはできないが、腋の下にあるくすぐったさを感じる神経を剥き出しにされてそこを直接なぞられたかのような…そんな刺激だった。 自分がくすぐりに弱いはずがないし、だとするとあのアナ子の爪と指が異常なのか…?みをしは悍ましいものでも見るような目でアナ子のツルツルネイルを見つめた。 hal「じゃあそろそろアレ…見てもらう?」 ショートヘアのhalが片手をみをしの座らされている拘束椅子にかけながら言った。 アナ子「うんそうしようか。なぴぴ…タブレットもってきてー。」 みをし「…?」 なぴぴ「はいっ。」 細長い指にブラックコーデのなぴぴが薄型のタブレット端末を持ってきてアナ子に渡した。 アナ子はそれを受け取ると慣れた手つきで端末を操作し、端末内に保存してあるとある動画の停止画面をみをしに見せた。 みをし「これは…?」 アナ子「まずはね、これから行う企画がどういうものかを説明したくて。事前に実験の練習?みたいなのしたからそれをみをしさんに見せるね!」 「あ、視聴者の皆にも勿論見せるよー!」 みをし「………」 端末に映っている動画の停止画面…ファイル名は「6/15/ミオちゃん/破壊」。 まだ、動画のサムネイルしか映っていないが既に不穏な空気が感じ取れる。 アナ子「はいっ。じゃあご覧くださーい!」 アナ子はいかにも器用そうな長い指でトンッと端末の画面をタップ。いよいよ動画が再生された。 「2021年 6月15日 木岡ミオちゃん」 真っ暗な画面に白文字テロップが浮かび上がり、すーっと消えていくと画面が切り替わった。妙に雑な編集だ。 「ふざけんな!!マジで!!通報するから!!絶対絶対!!早くスマホ返せ!!」 その動画は、女の子が怒鳴り散らす声から始まった。その女の子は、大学生くらい。黒髪ボブヘアで瞳は美しくスッと鼻筋が通った美人顔。この子がミオだ。 ミオはhalとなぴぴに両腕を掴まれ、まるで犯罪者みたいに体を拘束されている。 アナ子「ヤッホー!」 アナ子が現れ、その器用そうなでっかい手を画面に向けて振る。 アナ子「この動画は実験の実験!つまり実験の練習みたいなものでーす!」 「実験の内容は、人間を極限までコチョコチョし続けたらどうなるのか!です!」 「その被験者の一人としてまずこの私たちの大ファンのミオちゃんに協力してもらいまーす!」 アナ子が紹介すると、ミオを抑えているhalとなぴぴがグシャグシャと乱暴に可愛がるようにミオの頭を撫でた。ミオはギロリと二人を睨んで頭を振って、二人の手を振り払った。 ミオ「黙れ!ファンじゃない!」 「お前らなんか大っ嫌いなの!!」 アナ子「ファンじゃないの?いつもいつも動画投稿されてすぐにコメントくれるのに?」 「ほらなんだっけ…"つまんない"とか"死ねクズ"とか。」 「ファンだと思ってたなぁー」 アナ子は心底わざとらしい笑みを浮かべてその長い指でミオの顎を摘んだ。 アナ子「じゃあさ…ミオちゃんはぁ〜アンチなの?」 ミオ「そう…だけど…?」 アナ子「そっか。じゃあ悪者なわけだ。」 ミオ「?」 アナ子「だったら…壊してもいいよね?」 力強く顎を摘み、脅迫するようにそう言うアナ子。ミオはアナ子のその一言にゾッと青ざめた。 ミオ「私に…なにを…」 アナ子「さっきから言ってんじゃん。」 「コチョコチョ。くすぐり。くすぐり地獄をするの。」 ミオ「…は…?」 アナ子「人間の体をコチョコチョ〜ってこそばし続けたらどうなるかって実験。」 「お前から試してやるって言ってんの。」 「ここにいる全員でお前の細い体をコチョコチョくすぐりまくってやるって言ってんの。」 「わかった?」 アナ子はそう言ってミオの目の前でワキワキと指を蠢かす。 ミオ「…なに…?気持ち悪い…!そんなの…お断りだって…!」 「早く帰らせて!!スマホ!!私のスマホを返してよ!」 hal「ほら、じっとしな。」 腕を掴んでいるhalが空いている方の手の指をミオの脇腹に食い込ませ、グニョニョッとミオをくすぐった。ミオは「ぐひゃぁっ!」と声をあげてふにゃんと膝から崩れ落ちる。 そしてその隙になぴぴがしなやかな手でミオの首を捕まえてゾクゾクしたくすぐったさを与え、halも人質を取るように腋の下に手を差し込んだ。少しでも抵抗すればまたコチョコチョが始まるのだ。これにより、ミオは完全に動きを封じられてしまう。 ミオ「うぅっ…!!」 アナ子「さて。じゃあ椅子の方へ移動しよっか!」 画面が切り替わる。ミオはカメラの正面に座らされていた。そう…現在みをしが座り縛りつけられているのとおなじ拘束椅子に無理やり座らされている。動画には映っていないが、相当抵抗した際にお仕置きされたのか…既にミオは涙目になっていた。 さらにミオは下着姿という恥ずかしい格好で座らされており、みをしよりも悲惨だった。 アナ子「ミオちゃんをお座りさせられたところで…いよいよ実験に入っていきまーす!」 「ミオちゃん?覚悟はいいかな?」 「ギブアップしても、ごめんなさいしても…"結果"が出るまでお姉さんたちはコチョコチョするからね。」 「…覚悟しろよ。」 ミオ「……な、な、な、なんで…なんで…」 気に食わない天国地獄チャンネルのあらゆるSNSに誹謗中傷のアンチコメをし続け、そしてつい昨日…アナ子直々にミオに会いたいと連絡があった。ミオは話のネタになると思い軽い気持ちで待ち合わせ場所にきた。それが最期…待ち伏せていた他のメンバーに取り押さえられ、バンに乗せられこの薄暗い空間に連れてこられた。 そして今…halとソミンの二人が手をワキワキ…ワキワキとさせながらミオの体に近づけてくる。 ミオ「ふざけんな!!この変態!」 「なにがコチョコチョ!?ふざけんなって!」 「気持ち悪いんだよ!!通報するからな!!」 自分の体の周りで気持ち悪く蠢く指を見ながら、喚き出すミオ。体を縛られ、知らない他人に体中をコチョコチョ触られるという不快感が今、目の前に迫っているのだ…喚かずにはいられない。 hal「本気でいいんだっけ?」 どこか覚めたような目つきのまま、腋の下に向かって妖しく指をウニョウニョ動かしているhalが、お腹の方に指を近づけているソミンに尋ねる。 ソミン「いいんでしょ?人体の限界までコチョコチョする実験なだから。」 hal「そっか。じゃあ…」 ミオ「ちょっと!!まじで…!!まじでふざけんな…!!」 怯える目で、halとソミンのコチョコチョ指を見るミオ。柔らかくしなかやに動くその指を見ているだけでミオは既にゾクゾクしていた。 クニュッ。 ミオ「っっっぅぅぅっ!?」 halの指がミオの腋にスルリと滑り込み、指先で腋の下の肉を捉える。走る…痺れるような刺激。 ミオ「っっっっっぁっ!?」 アナ子「それじゃあ地獄のコチョコチョ実験…スタートっ!」 アナ子の合図とともに、halの指は腋をクチュクチュと掻き回すようにくすぐり出し、ソミンの指は剥き出しのミオのお腹を爪でワシャワシャと掻き立てるようにくすぐり出した。 hal「ほれっ。コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ〜っと。」 クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ!! ワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャ!!! ミオ「あがっ!?ちょっ!?ぁぁぁあああああああああああああああああはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!?ちょっ!?ちょっど!!ちょっっっ!!っははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!や、やばっっ!?あっはははははははははははははははははははははは!!」 halの指が腋に乱暴に食い込み、クチュクチュと指先を動かしてくすぐられ、ソミンの爪にお腹を掻き回され、ミオは口を大きく開けて笑い、同時に激しく身を捩りだした。 これかくすぐり!?じゃれあいのレベルを遥かに超えている非常に暴力的なくすぐったさにミオは未だに理解が追いついておらず、自分でも信じられないくらいジタバタと無様に笑い悶えていた。 アナ子「はぁいコチョコチョがついに始まりましたー!」 「ちょっと顔をアップにしてみて!やばいから!」 アナ子はケラケラ笑いながらカメラをズームさせる。そこには、既に顔を真っ赤にし、悔しそうに苦しそうにヒクヒク笑いながら苦しんでいるミオの顔が映っていた。 クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ!! ワシャワシャ!!ワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャ!! ミオ「ちょっどっっ!!っひひひひひははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!止めでっ!!一回!!ストップ!!ストップだって!!うへへへへへへへへへはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!」 笑わされながらも反抗心は健在で、ミオはコチョコチョしてくるhalとソミンの二人を睨みつけている。だが、めちゃくちゃに笑わされながら睨んでいるその顔はひどく不恰好だ。 halとソミンの二人はミオの睨みなど全く気にせず、淡々と腋をコチョコチョ、お腹をワシャワシャくすぐっていく。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!! ワシャワシャ!!ワシャワシャ!!ワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャ!! ミオ「止めろって…!!言ってんのにぃぃ!!っひひひひひはははははははははははははははははははははは!!こういうのっ!!ぐひひひひひひ!!こういうのほんと無理だがらっっ!!っははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!」 声を震わせながら叫ぶミオ。ガチャガチャと枷を鳴らし、尋常ではないくらいに顔を真っ赤に染めている。 熱を帯びて悶絶しているミオに対して、やはりコチョコチョ役の二人は冷淡で、まるで作業のように腋の下をほじくるようにくすぐり、お腹を削ぐようにコチョコチョくすぐる。 アナ子「アンチ代表のミオちゃん!かなり苦しそうですねぇー!」 「マッサージが得意なhalの腋の下ほじくりコチョコチョと、"色々"と経験豊富なソミンの指を使ったコチョコチョはヤバそうです!」 アナ子の言う通り、halの肉付きのよいしっかりとした大人の手とその指は器用に腋の下のこちょばぁいポイントを捉えて離さず、そのままコチョコチョ掻き回すようにくすぐっており、ソミンはしなやかに嗜虐的になぶるような手つきでミオの細いお腹をこちょばしまくっている。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!! ワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャ!! ミオ「ぐへぇぇへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへ!?ギブアップ!!ギブぅぅぅ!!!ギブだっで!!っへへへへははははははははははははははは!!もう終わり!!終わり終わり終わりぃぃぃぃひひひひひひひひははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!」 睨みまくっていたミオも、もはや睨む余裕すらなく顔をぐしゃぐしゃにして笑い悶えている。 自分は無抵抗なまま、無理やり腋に手を突っ込まれコチョコチョ…お腹も無理やり晒されて爪と指でワシャワシャされ、ミオは崩れた目で憎い手と指を見たり、halとソミンの顔を見たりして必死に静止を求めている。 画面が暗くなって、「30分後」というテロップが入った。 それを見ている みをし はそのテロップに思わずゾッとした。あの悶え具合で"30分"…さらにコチョコチョされ続けた後なんて見たくない。 再び画面にミオが映った。その様子は動画開始直後とはまるで別人だ。 ミオ「んぎゃぁぁぁぁああああああああはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!ふひぃ!ふひぃ!!もう限界っっですがらっ!!限界なんですぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!ふぎぃひひひひひひひひひひひひひははははははははははははははははははっ!!はっ!はっ!!はぁ!はぁ!!はぁっ!!!!はぁ!!!っははははははは!!」 バケツをひっくり返したような汗。それがミオの体中から滴っていた。髪の毛の先、鼻の先からボタボタと妖しく滴っていた。 そしてその汗は、ミオが腋の下やお腹周辺をコチョコチョくすぐられて体が激しく暴れまくることにより周囲にビチビチと飛び散る。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! ワシワシワシワシワシワシワシワシワシワシワシワシワシワシワシワシワシワシワシワシワシワシワシワシワシワシ!! ミオ「んがぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!もう無理でずっ!!ごべんなざぃっ!!ごべんなざぃっでばぁぁぁぁあああああああああはははははははははははは腋ほじらないでぇ!!コチョコチョしないでぇぇぇぇぇぇぇぇへへへへへへへへへへへへへへへへ!!!」 ぶっ通しでこちょばされて死にそうになりながら悶えているミオのその様子も凄まじいが、30分休まずコチョコチョし続けているhalとソミンの指技も凄まじい。 30分前の映像の時となんら変わらない…いや、むしろ指の動きは加速し激しくなっている。 アナ子「さて!とりあえず30分が経過しましたー!」 「ミオちゃんはご覧の通りまだお話できるくらいの余裕はあるみたいです!」 ミオ「ちょっ!!ちょっ!!ちょっど!!待っで!!余裕じゃらい!!余裕じゃらいがらぁぁぁぁああああああああ!!うはははははははははははははははははははははははは!!もう頭っっ!!頭おがじぐなるがらぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああはははははははははははははははははははははははははは!!うへへへへへへへへへへへへへへへ!!」 カメラの前で笑顔で話しているアナ子にミオは涙ながらに訴える。 ミオの言う通り、誰がどう見たってミオはヤバい状態だ。それなのに、アナ子たち天国地獄の連中は「余裕」だと言う。この実験がいかに本気で、そして限界のその先を知ろうとしているのかが嫌でも分かった。 アナ子「えーっと。ミオちゃんがなんか喚いてますが、意識はあるし喋れるし生きてるので当然コチョコチョは続行します!」 「それと…ひとまず30分こそばしてみて、まだコチョコチョの刺激には慣れてないことが明らかとなりましたぁっ!」 「halとソミンのテクニックの賜物なのか…そへともミオちゃんが強いのか!わかりませんが〜…とりあえず、コチョコチョ部位を変えてみましょう!」 アナ子の指パッチンと共に画面が暗転。 そして再びミオの姿が映し出された。そこには、当然まだ悶えるミオの姿が。だが、さっきとは違う…ミオは元AV女優のタチカに脇腹をコリコリと器用に揉みくすぐられ、なぴぴに首回りを爪でコショコショくすぐりまくられていた。 コリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリ!!グニュッ!! モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ!! コショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショ!! ミオ「ちょぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!っはははははははははは!!これっ!!これっっっっ!!これっっっっきっっっつぃぃひひひひひひひひひひひひはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははコリコリぃ!!コリコリぃひひひははははははは!!!」 元AV女優とだけあってタチカの指の動かし方はとてつもなくいやらしく、うねぇっと蠢きながら脇腹に指を食い込ませ、グニュグニュモミモミと揉みまくる。 ミオは笑い声を腹の底から搾り上げ、絶叫する。 コリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリ!! モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ!!! ミオ「はへぇぇぇぇぇへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへ!!ゆるっっじでぇぇっっ!!ゆるっっっじでぇっっ!!それヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃひひひひひははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!かはっ!?っははははははははははははははははははははははははは!!」 タチカの指が脇腹の奥でグニョグニョモミモミ動くたびに、ミオは無理やり笑わされ、汗と涙を飛び散らせながら笑い悶える。 タチカ「……この辺かなっ。」 タチカは何かを探るように指をモゾモゾ動かし、それからまた指を止め、グニュッと脇腹に人差し指と中指の2本を食い込ませる。 グニュニュッ!! モニュモニュモニュモニュモニュモニュモニュモニュモニュモニュモニュモニュモニュモニュモニュモニュモニュモニュ!! ミオ「はへぇっ!?んがぁぁぁぁあああああああああああああああああああははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!?かはっ!?っっっはっ!?はっ!?はっはははははははは はははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!ぐるじっ!!それっっ!!ぐるじぃぃぃ!!!」 タチカは知っていた。人間の脇腹のどこにどのように指をうずめ、そしてどのように動かせばこちょばがらせることがてきるのか。これは、タチカがAV女優として様々なジャンルのビデオに出ていた時に得たテクニックだ。 そんなプロ級のテクニックによる脇腹モミモミくすぐりにミオは苦しみ、そして喘ぎ、苦しむ。 コリコリ!グニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョ!!! ミオ「くぁっ!!!っはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!こほっ!?っへへへへへへへへへへははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!もぅっっっっっ!!!ほんっっどにぃっ!!!無理っっ!!なんっっだっっっでぇぇぇぇ!!!」 喉を擦るように吐き出される苦悶の叫び。どう見たってコチョコチョをやめるべきなのに、それなのにタチカもなぴぴも絶対にくすぐりをやめない。 そして、 「まだまだ続くよくすぐり地獄!ミオちゃんはどうなっちゃうのか!」 黄緑色の不気味なテロップが浮かび上がった。 映像が切り替わると、相変わらずヤバいコチョコチョをされているミオを縛り付けている椅子が変形していた。変わったのは足元の部分で、ふくらはぎが当たっていた部分がガシャンと90度くらい上に上がって、ミオの両脚はピーンと前に伸ばしたような格好になっている。 そして、アナ子がミオの履いていたスニーカーを脱がし、蒸れ蒸れの靴下も引っ張るようにして脱がし、素足を晒した。こちょばされまくっているミオの素足は湯気が立つとほどに蒸れていた。 そこでまた画面が切り替わった。 だが、画面が切り替わる前、みをしはある光景を目にした。ほんの一瞬だったが…確かに見た。蒸れ蒸れのミオの足裏をガシッと大きな手で捕まえるアナ子の姿を…首をブンブン横に振って喚いているらしいミオの顔を。 「1時間経過」 真っ暗な画面にまた悍ましいテロップが浮かぶ。 画面が切り替わるよりも早く…ミオの絶叫が響いた。 ガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシ!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! ミオ「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!勘弁じでっ!!おぇっ!!勘弁っっっじっっでぇぇ!!!足裏だけはぁぁぁあああああああああソコだけはぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!」 画面に映し出されたその惨劇を見た瞬間、みをしの心臓がキュッと痛んだ。 なんせミオは全裸にひん剥かれ、乳首やおっぱい周りをなぴぴにこそばされ、腋を再びhalにくすぐられ、そして…あの見るからに壊滅的に敏感そうな足裏をアナ子に捕まえられたままあの長い指とツルツルの爪で貪るようにガシガシコチョコチョとくすぐり回されていたのだから。 ミオはこれまで以上に悍ましい表情で笑い狂い、そして、残り少ないであろう体中の水分…唾液や汗や鼻水などをこれでもかというくらいに飛び散らせている。さらに、コチョコチョされ続けている彼女の全身からモウモウと白く濁った湯気が上がっていた。 明らかに異常。どう考えても…瀕死。 それなのに、アナ子たちはケラケラと悪ふざけをするように笑いながらコチョコチョとくすぐり続けている。 みをしは思わず「やめなよ」と言いそうになった。だがその寸前で画面の奥の惨劇が録画された過去のものであるということを思い出した。 アナ子「コチョコチョミオちゃん!コチョコチョコチョコチョッ!みーおーちゃぁーんコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!」 楽しそうに歌を歌いながらミオの蒸れた足裏をコチョコチョと器用にくすぐりまくるアナ子。 ミオ「ぎゃっっっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!足裏だめぇぇぇへへへへへへへへ!!!そこ!!!マジで死ぬぅぅぅぅぅ!!!!っはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!!」 瀕死のミオを襲う足裏へのコチョコチョ。その刺激は恐ろしく、ミオを完全にぶち壊した。 舌をだらしなく垂らし、唾液をぶちまけ、髪の毛はベチャベチャと顔にへばりついている。 しばらくすると、画面が切り替わり…ミオの姿が映し出された。彼女はもうくすぐられてはいない。だが、ビクビクと痙攣しながら気を失っているらしかった。 こちょぐられた足裏は真っ赤に染まり、顔はめちゃくちゃのぐちゃぐちゃ。当初の整った顔だちは見る影もない。 アナ子「あーあ。なんか壊れるの早。」 「まぁいいや。みをしちゃんで本気の実験するから、ネ。」 アナ子がつまらなそうにそう言うと、そこで映像が切れた。 アンチのミオの惨劇を目の当たりにしたみをしは恐怖で咄嗟に立ち上がろうとした。だが、拘束具によりそれが出来ず、ヒヤッと冷たい何かが背筋に走った。 ヤバい。これはヤバい…。 逃げないと…すぐに逃げないと… みをしの頭がパニックになる。このままでは…ミオのように、いや、ミオ以上にヤバい目に遭わされてしまう。 みをしがダラダラと冷や汗をかいていると、アナ子が大きな手でみをしの頭をぐしゃぐしゃと撫でた。 アナ子「それじゃあ始めようね?」 「…本気のコチョコチョ実験…人体の限界のその先を知るために…」

Comments

感想ありがとうございます!!ただただ人を不快にさせるアンチにはお仕置きが必要ですから…今回のようにミオが動画で晒されて酷い目に遭わされるのはアンチ達にとって良い戒めになったのではないかと思いますね! 天国地獄チャンネルにはまだまだ活躍してもらいたいものです!

Kara

としさんありがとうございます!ミオの肌色設定は決めてませんのでお好きに設定しちゃってください!! こらからも満足いただける作品を作っていきます!

Kara

実際たまーにアンチとか配信者に嫌がらせした人のTwitterとかが特定されてしまったりとかあるんですが、その人が若かったりするとお仕置きをしたくなるので、そこが解消される良いシチュのくすぐりでした笑 安全圏だと思って悪意を解放してる人にはぜひ天国地獄チャンネルさんに出動してもらいたいですね笑

(´・ω・`)

めちゃくちゃいい小説でした!!生意気なアンチのミオはなんか褐色系のギャルっぽい感じしますね!!みをしのこちょこちょ悶絶もめちゃくちゃ良かったです!!また小説楽しみにしてます!!

toshi0325monst


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