人体を極限までくすぐり続けたらどうなるのか3
Added 2022-04-14 15:36:01 +0000 UTC3 みをしの場合 (F/F) 【この資料は、実際に投稿された映像とみをし本人の証言を元に構成されています】 その冷たさに寒気がするほどの冷や汗がみをしの全身の毛穴から噴き出して、そしてツーッと皮膚を伝い、ポタッと冷たい床に落ちる。 まずい。まずい。まずい。 私は間違ってた。ここに来るべきじゃなかった。 みをしは既に頭が混乱しており、このピンチをどう切り抜けるかというよりも、こうなってしまったことにたいする後悔ばかりを考えていた。つまり、彼女は心の中で既にもう自分がどう足掻いても助からないということを理解していたのだ。 アナ子「そ、れ、じゃ、あ。」 「いよいよみをしちゃんの番でーす。」 アナ子がそのでかい手でグシャグシャとみをしの頭を撫でる。ツルンツルンでケアされまくっている美しい髪が乱されてもみをしはもはや気にならなかった。 みをしはこの時…感じていた…ある恐怖を。さっきまではなんとも思っていなかったが、ここにいる五人…アナ子、タチカ、なぴぴ、hal、ソミンの手や指や爪を見るだけでゾクゾクとした怖気を感じていた。 みをし「…企画の内容は…わかった…けど、ごめんちょっと私今は体調がすぐれないかな。」 アナ子「え?」 みをし「ほら、見た感じさ…かなり体力使いそうだし、万全の状態でやった方が良いんじゃない?」 「そっちの方が盛り上がると思うし…」 アナ子「そんな事ないよ。みをしっていうネームバリューがある時点で大盛り上がり間違いなし。」 「それにね…もう逃げられないから。」 みをし「…ふ、ふざけないでよ…?」 「はっきり言わせてもらうけど、これとかあよアンチの子に対する仕打ちも犯罪だよ?」 「こんなのおかしい。」 アナ子「犯罪?だからなに?おかしいことをするのが天国地獄チャンネル!だよ!」 みをし「だから…それがダメなんだって…」 「そもそも、あの子で実験したんならもう私で試す必要はないでしょ!?」 アナ子「ぜーんぜんわかってないね。」 「ミオちゃんは1時間と少しで壊れちゃったでしょう?はっきり言って軟弱。実験にもなってない。」 「でも、みをしちゃんは見た感じくすぐりにはある程度強い。だからちゃんとした実験ができるわけ。私たちもミオちゃんの時みたいに手は抜かないよ?オイルもヌルヌルに塗ったくるし、呼吸ももっとさせないし、神経も容赦なくぶっ壊すし。」 ミオに対するコチョコチョで手加減をしていた? そんな信じられない発言がアナ子の口から飛び出し、みをしはさらに戦慄する。 みをし「でもっ…」 アナ子「さぁさぁ!つべこべ言ってないでコチョコチョ地獄実験始めちゃおー!」 「はーいコーチョコチョ!コーチョコチョ!」 アナ子はみをしを無視し、その長い指をワキワキ!ワキワキ!と不気味に動かしながら準備に取り掛かる。 みをしは暴れ出す。 あんな目に遭ってたまるか。壊されてたまるか。綺麗で可愛い私のイメージを壊されてたまるか! だがいくら暴れても拘束具達はびくともしない。 背後に回ったhalが腕をみをしの首に巻きつけてきてガチッと頭をロックし、そのまま片方の手を腋にセット、ソミンは両手の10本の指と爪をお腹にセット、タチカは指を脇腹のこちょばいポイントにセット、なぴぴとアナ子はそれぞれ大胆に露出されたムッチリ太ももに指と爪をセットする。 みをし「ま、待って…い、いきなり…全員で…!?」 ほとんど動けない状態で、恐ろしい指技を持つ五人の女にいきなり群がられ、青ざめるみをし。 アナ子「一体みをしちゃんは何時間耐えられるのでしょうか!それでは…コチョコチョタイムすたぁとぉ!」 アナ子が声を張り上げ、みをしにとっては処刑宣告とも言える言葉を告げた。その瞬間、みをしは目を瞑り、ぎゅっと体を硬らせる。 来ない。 来ると構えていた刺激が来ない。 これは悪い夢だったのだろうか? みをしが恐る恐る目を開けると、そこにはサディスティックな笑みを浮かべながらワキワキウニョウニョと指をくねらせているアナ子たちが。そしてみをしがそれを目にしたその瞬間、その指たちは"ターゲットととなる部位"に襲いかかった。 みをし「ぎゃっっ!?ぁっっ!?ひゃぁっ!!っっっっっっっひ!?ひっ!?ひっ!!ひっ!ひっ!ひっ!ひっっっ!!!!っっぁぁぁああっっ!?ぁっ!?ちょっ!!がっ!!あっ!?それっっ!!うぎぃぃぃぃひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひ!!!」 意図的にタイミングをズラしてみをしを襲ったのは予想外の刺激だった。halは腋の下に指を触れさせモニョモニョと軽くこそばしており、他の女達も軽く本当に軽くスキンシップくらいの軽さでコチョコチョくすぐっているだけだった。 みをし「なんっっでっっこれっっ!!くっ!?くっ!くっ!!くっっ!!!くっ!!くふっ!!ふっ!ふっ!!ふっ!!ぐひひひひひひひひひひひひひひひひひ!!ひひっ!!ふひっ!!ひっ!ひっ!!ふひひ!!うひ!!うひひひひ!!かはっ!!はっ!!はっ!!」 ミオがされていたもののような激しいのが来る…そう思っていたみをしにとって全身を襲うゾクゾク感は予想外であった。だが、くすぐったいことに変わりはなく、みをしは嫌らしく体をクネクネさせて悶えていた。 アナ子「実験その一…ゾワゾワゾクゾクコチョコチョは一体何時間続ければ限界が来るのか…!」 「早速試していまぁす…!」 アナ子は自慢の硬くてツルツルの爪でサワサワコショコショと膝や太ももをくすぐり回しながら言った。 モニュモニュ…モニュモニュ… コショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショ… みをし「がひっ!!うひひひひひひひ!!っっっっくくくくくくくくくくく!!!くく!!くくくくくくくくくくくく…!!かかかかかかかかかはははは!!い、今すぐ…とめっっってっっっ!!っひひひひ!!くひひ!!くひひひひひはははははははは!!」 このイカれた女達が何のためにじわじわとなぶりたいのかわからないが、みをしはこれをチャンスだと捉えていた。くすぐったいが、話す事はできるし、何かしらの抵抗はできるはず。 モニュモニュ…モニュモニュ…モニュモニュ… コショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショ… みをし「んんっっ!!ぐふっ!!ふふふふふふふふふふふふ!!やめないと…ほんとに…警察に…突き出すっっひひひ!!からっ!!ねっっ!!っひひひひひひひひひ!!んくくくくくくくくくはははははははははははははははははははははははははははははははははは!!」 halの指が腋の下の中でモニュモニュ…モニュモニュとゆっくりではあるが動いており、それがジワリジワリとくすぐったさを送り込んでくる。みをしはそんなくすぐったさに耐えながら必死にアナ子を睨みながら脅しをかけた。 アナ子はそれに対してふふんと愛想笑いのように笑うだけでコショコショと爪で太ももを撫でまわし続ける。 みをし「…き、聞いてんのっっ!?っひひひひひひひひひ!!うひひひひはははははは!!っっくくくくくくくくく!!無視したって…無駄…だからねっ…!?ひひひ!!…あんたら全員っっ逮捕っっだからっっっくくくくくくくくくくくくく!!っくく!!っひひひひひひひひひひひひひひひひひ!!!」 みをしがいくら吠えても、五人は返事をせず作業のように淡々とソフトなコショコショ…モニュモニュを続けていく。 大御所動画投稿者といえど、椅子に縛り付けてしまえばただの女同然…なんの力も振りかざせない。 アナ子たちはそんなただの女を淡々とコチョコチョしていくだけだ。 みをし「はぁ!はぁ!!っひひひひひひひひひひひ!!こんな動画っっお蔵入りにさせてやるっっ!!っひひひひひひっっっ!!これを見てるやつも…同罪だからねぇっっ!!っひひひひひひひひひひ!!うひ!?っひひ!!このっっっ……」 みをしがギロリと画面を睨みつけ、口を開いたその時、みをしの映っているこの動画はパッと別の画面へと切り替わった。 そこには、変わらずコショコショされ続けているみをしが映っているが、彼女の口はhalの手で無理やり塞がれている。 アナ子「ちょっとみをしちゃーん…NGワード連発やめてもらえる?」 「垢BANされちゃうかもじゃない。」 みをしは卑猥なワードなどの所謂NGワードを連呼していたのだ。そのため映像が途中でカットされ、おまけにhalに口を塞がれているのだった。 みをし「んぐぐぐぐっっ!!ぐふっ!!ふふっ!!ふひっ!!ふふふふふふふふふ!!!くっくっくっくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくくく!!くふっ!!ひひっ!!くふっ!!うふっ!!」 口を塞がれ、腋の下をモニュモニュ。他の部位を爪や指先で軽くコショコショされているみをしは、ビクビク体を反応させながら鋭い眼光でアナ子を睨みつけている。 アナ子「ねぇみをしちゃん…もう言わないって約束してね?」 「次やったら…お仕置きとして本気のゾクゾク系こそばしを予定よりも早めに始めちゃうからね?」 アナ子はそう言って釘をさし、halに合図を出す。しかし、halが口から手を離すやいなやみをしまた喚くようにNGワードを連発。その部位はピー音でかき消されていた。 即座にまたhalが口を塞ぎ、みをしは再び発言できなくなる。 アナ子「あーあーあー…そんなにこの状況が退屈?わかった…じゃあみんな…約束通りお仕置きだよ。」 アナ子の一言で、全員が一度指を止め、ワキッワキッウネウネウネウネッとウォーミングアップのように指を宙で動かした。 宙で蠢く指はまるで触手のように柔らかにしなやかに動いている。 女達が指を離せば当然、みをしはまた口を開いてNGワードを連発する。だが、そこで画面が暗くなり、「1時間後」というテロップが浮かび上がった。 そして画面が再びみをしを映し出す。そこに映っているみをしはさっきまでとは別人だった。 みをし「はひゃぁああああああああああああああああああああああああああああああ!!しょっ!!しょれきついぃぃぃぃぃひひひひひ!!うひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひ!!コショコショぉ!!コショコショきつぃぃぃぃぃひひひひははははははははははははは!!触らないでぇぇぇぇぇぇぇぇぇええええええええええええええええええええええええ!!!」 椅子に拘束され、あのゾクゾクとした妙にソフトなタッチのコショコショ責めにみをしは顔をグシャグシャにして体を激しくビクつかせながら悶絶していた。 綺麗な顔は引き攣り、片目だけピクピクと痙攣させながら淫らに口を開いたままゲラゲラと苦しそうに笑っている。 一体何があったというのか。 アナ子「はーい。コショコショゾクゾク責めから1時間経過です。」 「みをしちゃんが悪い子なのでお仕置きとして本気コショコショを前倒しして行ってますが、効果テキメン!みをしちゃんはフニャフニャになってまーす!」 アナ子は画面に向かってニコニコで解説する。 相変わらずのコショコショソフト責めではあるが、アナ子たちの手つきが明らかに違う。さっきまで…画面が切り替わる前とは明らかに…違う。 さっきまではどちかと言うと"撫でる"ような動きだった。だが、今は違う…しっかりと指先をウネウネと掻くように動かし、巧みに爪や指の先でこしょぐっている。 コショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショ…! みをし「ふぎぃぃぃぃひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひ!!!わがっだ!!もうわがっだがらっっ!!これもういいからぁぁぁぁぁあひひひひひひひひひひひひひ!!ひひぃっ!!頭がッッ!!なんかっっ!!変になりそぅぅぅぅ!!っふひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひ!!!」 プロのようなソフトコショコショ責めを1時間も続けられたみをしはNGワードを連呼する気力すらなくなっており、目をピクピクさせながら涙を垂れ流し、じゅるっじゅるっと唾液さえも垂れ流したままでいる。 いくらソフトと言えど、そのくすぐったさは尋常ではなく、ジワジワとみをしの神経を蝕み苦しめているのだった。 コショコショ…コショコショ…ワシワシ… コショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショ…! みをし「あぁっ!!ぐぅぅぅっ!!っふふふふふふはははははははははははははははははははははははははははははは!!!げほっ!!っひひひひひはははははははははははははははははははははははははははははははは!!!きついっっっ!!きついってこれぇぇぇ!!っへへへへはははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!」 コショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショ…ソミンの長い爪が衣服越しにみをしのオッパイやお腹の周りを這い回る。じっっくりと嬲るようなコショコショ責めに みをし はカチカチ顎を震わせながら悶え、明らかに体力的な限界の近さを醸し出していた。 アナ子を睨む気力も失い、首や腋、胸周り、お腹、脇腹周辺、太ももへのこしょばさに狂ったようにガタガタビクビク震えるみをし。 目の焦点が定まっておらず、限界を迎えているであろうみをしのその目をアナ子はじっと見つめ、それからこう言った。 アナ子「hal。頼んだ。」 その一言で全員がコチョコチョを止めた。 そしてhalは頷き、ズブッとみをしの腋に両手を突っ込み、腋の下の肉…その奥に潜むくすぐったぁい神経を指で持ち上げるようにグニュッと指の関節を曲げた。 みをし「っっっっっっっっっっ!?ちょっっっ…!!!!!それっっっはっっっ!!!!! 触られてはいけない神経を指先で捕らえられ、みをしの落ちかけていた脳が目覚めた。全神経がブルッと震え上がる。 指を動かされたらまずい。動かされたらまずい。動かされたら… みをし「助けっっっ…!!!!」 クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ!!! みをし「ーーーーーーーーーーーーーーーーーっっはぎゃぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!うっっがぁぁぁあああああああああははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!げほっ!!おぇっ!!げほっ!!そ、それっっ!!それやばぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああ!!!」 みをしは爆発した。拘束されていることも忘れて、飛びあがろうとし、そして激しく暴れ始めた。 腋に食い込んだhalの指はしっかりとこそばいツボを捉えたままクチュクチュと肉を持ち上げるようにくすぐる。これまでとは違う激しいくすぐりにみをしは頭を振り回そうともがき、そして苦しみの滲んだ笑い声を喉の奥から搾り上げる。 アナ子「さーて。ではいよいよコチョコチョ実験にはいりまぁす!」 「まずはhalの腋の下神経クチュクチュ責め!!これはきっついぞぉー!」 クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ!!! みをし「ぁぁぁあああああははははははははははははははははははははははははは!!キツい苦しいくすぐっだぃぃぃぃぃひひひひひひひひひひひひひはははははははははははははははははははははははははははははははははは!!もう限界っっ!!限界だっで!!ねぇ!!ねぇ!!ねぇって!!っひひひははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 コチョコチョ開始から数秒…みをしは既に限界だと叫ぶ。だが、止まるわけがない…これは限界のその先を見るための実験なのだから。 halは必死に叫ぶみをしをよそに、腋に手を差し込み、器用に指先だけをクチュクチュと動かして猛烈なくすぐったさを与えていく。 クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ!!! みをし「ふぎゃっっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!げふっ!!っははははははははははははははははははははははははははははははははは!!がはっ!!っはははははははははははは!!息っ!!息がっっ!!ぐるじぃっ!!っひひひひひひひひはははははははははは!!」 halの指先はつるりと丸っこく、それが上手く作用して腋の肉と神経を絡みとるようにして捕まえ、クチュクチュとほぐすようにくすぐることができていた。 その、神経を持ち上げられながら刺激される乱暴なくすぐったさにみをしは当初の余裕も捨てて下品に笑いまくっている。 hal「ここを…こうして…っと。」 halは人差し指と中指だけを腋の下にズクッと食い込ませ、指をさらに奥に侵入させる。 そしてその状態で腋をこねくり回した。 クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ!! みをし「あぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎっっ!?ぎゃっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!?クチュクチュ!クチュクチュやべでぇぇぇへへへへへへへへへへへへへはははははははははははははははははははははははははははは!!げほっっ!!かはっ!!っはははははははははははははははははははは!!」 みをしがほぐされるようなクチュクチュに悶絶していると、突如腋の下に別の刺激を感じた。 それは、つるんと丸っこい指先ではなく、ひんやり冷たく硬くて…ツルピカの爪…爪によるくすぐったさだ。 グシャグシャ!!コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!! みをし「ぐぇっ!?コチョコチョ!?コチョコチョも無理ぃぃぃぃひひひひひひひひはははは ははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!爪ぇ!!爪で触んないでぇぇぇ!!っへへへへへへへへへははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 いきなりの爪コチョコチョによりみをしはブッと鼻水を噴き出し、顔をグチャグチャにして笑い出す。 halに代わって腋の下をこちょぐり出したのは、ブラックコーデのなぴぴだ。なぴぴはツルツルに磨かれた爪とピアニストのような長い指を使って綺麗な腋の下をコチョコチョこちょばしまくっている。 カリカリカリカリ! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! みをし「ふぎゃっははははははははははははははははははははは!!これ!!これもう限界!!もう限界だっでば!!っははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!腋ヤバいがらっ!!ねぇ!!ねぇっ!!っへへへへはははははははははははははははははは!!」 これだけぶっ通しで腋の下をコチョコチョされているのに一向にくすぐったい刺激になれない。常に新鮮なくすぐったさがみをしを襲い続けている。 なぴぴの爪はとてつもなくくすぐったく、みをしの腋の下の神経を直接嬲るようにしてコチョコチョしていく。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! みをし「これどうやっだら終わんの!?ねぇ!?っへへへへへへへはははははははははははははははははははははははははは!!!もういいでしょ!?っっひひひひははははははははははははははははははははははははは!!!もう十分でしょぉぉぉぉぉ!?っははははははははははははははははははは!!ひゃーっはははははははははははは!!!」 アナ子「ひとまず、みをしちゃんの意識があって、それから今みたいに元気にお話しできてる間はコチョコチョ続行でーす!」 「私たちが見たいのは、限界のその先だからねん!」 非道なアナ子の宣告に、一度は戦慄したみをしだったが、彼女は今の発言にこの地獄から脱する方法を考えた。それは、わざと気絶する事。 寝たふりとかではなく、耐えようとせずにこの地獄の苦しみに身を任せ意識を手放すことだ。そうすれば、この責め苦から解放される。そう考えた。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ…なぴぴの綺麗な爪が腋の下を這い回り、激しく暴力的なくすぐったさを与えていく。 みをし「はぎゃっ!!はぁ!!はぁ!!!はぁっはははははははははははははははは!!わっっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!あっっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 一切耐えようとせず、抗おうとせず、くすぐったい刺激のままに笑いまくるみをし。堪えようとしていない分、顔はさっきよりもひどく崩れ、淫らに口をでっかく開き、目は不自然なくらい細まって、忙しく顔をぐちゃぐちゃ動かしていた。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ…!! みをし「はへぇっ!!へっ!!へっ!!っへへへへへへへはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!ぎゃっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!」 苦しい!苦しい!けど、これでいい。これでいいんだ。みをしは頭がパンクしてしまいそうなくらいの腋へのくすぐったさに悶え、悶え、悶え、苦しみ…そして…プツッと切れるように意識を落とした。 「気絶!?」 ポップな字体で白く縁取りされた真っ赤な色のテロップが浮かび上がる。 アナ子「おーっと?」 「実験企画中にこれはよくないですね…」 アナ子がみをしの顎を摘み、フーッと顔に息を吹きかける。が、やはりみをしは気絶しておりピクリとも動かない。 アナ子「…気絶したらこの実験が終わると…そう思ってるのかな?」 「…タチカ〜。強制お目覚めツボ揉み殺しやっちゃって!」 タチカ「やっちゃっていいの?」 アナ子「私が許可する。」 タチカ「りょーかーい。」 タチカはなぴぴに代わってみをしのそばまでやってきた。それから両手を脇腹のラインにすーっと這わせる。まるで何かを探すかのように…なぞり…なぞり…ピタッと脇腹のある箇所で指を止めた。 タチカ「それじゃあ…いくよ?」 タチカが中指と薬指の2本をギュンッと脇腹のとある箇所に食い込ませた。その瞬間、まるで電気ショックでも流されたかのようにみをしの体がビクンッと大きく跳ね、彼女は目を覚ました。いや、無理やり覚まされた。 みをし「ふへぇっ!?へぇ!?」 みをしは自分がどのような状況に陥っているのか理解できていないようだった。酷く情けない顔でキョロキョロとあたりを見渡しているみをしに、現状を理解させるべく、テクニシャンのタチカが激しく脇腹をグニョグニョと揉みくすぐり始めた。 グニョッ!!! グニュニュッ!!クチュッ!! グニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョ!! みをし「っっっ!!!っっっ!!!!っっっっっっ…!!!!!!っっっ…!!!!!っっひゃっ!!ひゃっっ!!!!ひゃっっ…!!!!ひゃっっっっ!!!!!!い、息っっがっっ!!!っっはははははははははは!!ひひひひひひひひひひひひひひひひ!!なんで!?なんで!?なんでぇぇへへへへへへはははははははははははははははははは!!」 勝手に気絶を選んだお仕置きとも言える脇腹揉みコチョコチョにみをしは呼吸すらも難しいほどに悶え、また下品に大胆に笑い出した。 脇腹への揉み込むような刺激は一揉みされるたびに脳が覚醒するような感覚が走るため、今度は気絶が難しい。 アナ子「気絶したら実験終了とは言ってないですからねー。」 「むしろそんな勝手な事ばっかりしてたら…もっとヤバい目に遭ってもらいますからねー。」 グニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョ!!! みをし「んがぁぁぁぁああはははははははははははははははははははははははは!!こんなのっっ!!無理ぃ!!っひひひははははははははははははは!!揉まないで揉まないでぇぇ!!揉まないでぇぇぇぇぇ!!!っへへへへはははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!ぎゃっっははははははははははははははははは!!」 タチカのいやらしい手つきによる脇腹グニョグニョ責めはとてつもないくすぐったさを絶えずみをしに送り続ける。 気絶もできない。何もできない。そんな状態でみをしはただひたすらに脇腹に送られ続ける尋常ではないくすぐったさに悶え続けた。 ここで「1時間後」というテロップが入り、映像が切り替わった。 タチカの猛烈な脇腹責めは優しいソフトなコショコショに変わっていた。が、くすぐられていることに変わりはなく、みをしは死にそうな顔をしながらグヒヒヒと不気味に笑いながら悶えていた。 「それではいよいよ…」 青色のテロップが入り、その光景に変化が訪れる。 ふくらはぎが当たっていた部分の台がガタンと90度ほど上に上がり、みをしはミオの時と同じように両脚がピーンと正面に向かって伸ばされたような体勢に変えられる。 両足が画面に向けて突き出されるような形に変えられたみをしはサーッと青ざめていた。 アナ子「次、足裏いっちゃいまぁす!!」 アナ子は自慢のツルツル爪をカメラに見せるようにして指を広げ、ワキワキさせながらみをしの大きな足裏に近づけていく。 みをし「はぁ!!はぁ!!待っで待っで待っで!!!足裏ダメだっで!!足裏ヤダからっ!!わはははははははは!ダメなのに!!ねぇ!!ねぇ!!」 必死に拒絶するみをしをよそに、天国地獄のメンバーはみをしの履いている靴を脱がし、ソックスも放り捨てた。 そうして露わになったみをしの足裏は…スタイルの良い彼女らしくサイズは大きい。足指も長くて、爪にはしっかりと白いフットネイルまで塗られていた。 アナ子「はぁい…コォチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョー!!!!」 みをし「ちょっっっ!?ぁがっ!?っっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!無理!!無理!!!無理!!!無理ぃぃぃぃぃひひひゃはははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!ソコは死ぬぅぅぅぅぅぅ!!!!っはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!!」 足裏コチョコチョへのみをしの反応はこれまでのどの反応よりも凄まじく、狂気的なものだった。 体中に取り付けられている拘束具がなければとっくにぶっ飛んでいるだろうし脇腹で指を構えているタチカがいなければとっくに気絶という手も使っていたに違いない。 ガシガシガシガシ!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! みをし「うぎゃっっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!げほっ!!っひひひひひひはははははははははは!!!ギブギブギブギブギブギブギブギブギブギブギブギブギブギブギブぅぅぅ!!!っひひひはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 アナ子のそのツルツルのネイルと指先は足裏をくすぐるのにかなり適しているのだろう…アナ子はとてもくすぐりやすそうに指を動かし様々な責め方でみをしの大な足裏をこそばしまくっている。 ネイルでガシガシ。土踏まずや足指の付け根をコチョコチョ。それだけでみをしは壊れたように笑い、暴れる。 アナ子「かなり暴れてるけど、まだまだ元気そうですねぇ!」 ガシガシ!!ガシガシ!!ガシガシ!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! みをし「ち、違ぁぁぁああああああああははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!もう限界なんだっでばぁぁぁぁああああああはははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!うぎゃははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 長い足指をクネックネッと激しく動かしたり、キュッと閉じたりしながらみをしは必死に叫び、笑いまくる。 確かに誰がどう見たって限界だ。でも、限界に近いからこそアナ子はコチョコチョをやめない。 そのツルンツルンの爪を巧みに使って足指の付け根をコチョコチョ細かくくすぐり、それから土踏まずをコチョコチョガシガシくすぐる。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!! ガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシ!! みをし「ぶっっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!!げほっっ!!!げほっっ!!!っははははははははははははははははははは!!もうっっ!!もうっっ!!!!無理ぃぃぃぃひひひひひはははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 みをしの爆笑の中、彼女の足裏とそれをくすぐるアナ子の爪がズームアップされる。近くで見ても美しいアナ子のツルツルの爪が、これまた綺麗なみをしの足裏の皮膚を掻き、コチョコチョしまくる。近くで見ればよりこのくすぐりが暴力的であることがよくわかる。 みをしの地獄の爆笑が響き渡る中、「1時間後」というテロップが表示され、画面がまた切り替わった。 足裏くすぐりから1時間経過した映像が映し出される。地獄の足裏コチョコチョは、爪でのソフトな撫で回しに変わっていた。 滝のような汗を垂らしているみをしはうなだれ、弱りきっているであろうその肉体は爪で撫で回されている足裏へのくすぐったさに対してビクビクと最低限の反応を見せている。 みをし「ぐひっ!!ひひひひひひひひひひひひひひ!!おぇっ!!おぇっ!!ぐひひひひひひひひひひひひ!!げほっ!!!ひひ!!ひひひひひひひひひひひひひひひ!!!ひひひひひひひひひひひひひ!!」 アナ子「実験開始から3時間以上!でも…ご覧の通りみをしちゃんはピンピンしてまーす!」 アナ子は爪でサワサワコショコショと、みをしの死にかけている足裏を撫で回しながら元気いっぱいにそう言った。 みをし「ほひゃはははははははははははははははははは!!げほっっ!!げほっっ!!おぇっ!!!げほっ!!かはっ!!も…もう…もう…無理…無理…です…から…」 アナ子「みなさん聞きましたか?まだしっかりと日本語を話してますね?」 「ってことは…まだ生きてる。まだ元気ってことです!!」 「とはいえ、もう3時間以上コチョコチョが続いてるわけで、私たちのコチョコチョテクニックではこれ以上さらに実験をキツくすることはできません!」 「私たちは素人なので!」 素人?どこが?スキンシップとして使われるくすぐりのレベルを遥かに超えた実際に拷問としても使えるくらいのテクニックを持っているくせに。みをしは朦朧とする意識の中で心の中で彼女らに反論した。 アナ子「そ、こ、で!」 「実験を完遂するべくとあるゲストの方にお越しいただいてまーす!」 みをし「…?」 アナ子「さっき私たちは自分たちのことを"素人"と呼びましたが、この方は"プロ"…!!」 「コチョコチョ…くすぐりのプロ中のプロです!」 「ゲスト様は、かつて様々なジャンルのAVに出演してきたタチカがAV女優を辞めるキッカケを作った張本人でもあります…!」 みをし「…!?!?」 アナ子「その高身長に見合った大きくそしてしなやかな手と指は、数多の男のアソコをシゴき、イかせてきた…手コキのプロでもあり…そして、マイナージャンルのくすぐりフェチものビデオにおいてもその神がかったテクニックで数え切れないほどのAV女優、セクシータレントを地獄に葬ってきました。」 「そんな恐ろしい彼女が、タチカのツテでついに天国地獄チャンネルに降臨です!!」 「悪魔と呼ばれたAV女優…ペロペロ様でーす!!」 長ったらしい紹介を終わると、ガタンと部屋のドアが開いて一人の女が入ってきた。そいつは、本当に背が高い…180センチくらいか…そして顔立ちは凛々しく髪は水色のショートヘア。露出の多いセクシーな衣装に身をつつみ、カツカツとヒールを鳴らしてゆっくりとみをしの方へ近づいてくる。 ペロペロ「…よろしくね…みをしちゃん。」 ペロペロは呆然としているみをしの顎を摘み、無理やりクイッと顔を上げさせてそう言った。 みをしは絶望していた。なぜなら、このペロペロなる女の噂を知っていたからだ。 この女は…本当にヤバい。洒落にならない。
Comments
こちらにもありがとうございます😭 本当にくすぐったい!ってなった時、人は拘束されてるとかお構いなしに反射的に動いちゃいそうですよね! 拘束くすぐりはもうメジャー中のメジャーですが、この作品を書いていて改めて拘束の恐ろしさを実感しました…
Kara
2022-04-18 06:21:59 +0000 UTCゾクゾクゾワゾワコチョコチョとか口を塞がれてしまうのもエチイですね 拘束されてることも忘れて飛び上がろうとする描写が興奮しました そこまで暴れても結局逃げられないのが拘束の素晴らしい所ですね!
(´・ω・`)
2022-04-14 19:52:45 +0000 UTC