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第八拷問室 3: 竜河 聖の場合2/2

竜河は全てを話した。 とてつもない熱気により束になった髪の毛の先から汗を滴らせながら、竜河は聞かれたことに対して全て嘘偽りなく話した。 でも私の心臓はまだバクバクといやに大きく鳴っていた。まだ終わらない。きっと、まだ先がある。私にはそう思えて仕方がなかった。 尋問が終わった時、アンナとセイラの二人が部屋を出た。それから拷問官の女は竜河に水を飲ませた。竜河は1リットルのペットボトルをあっという間に飲み干し、ハァハァとまた息を切らした。 竜河「…はぁ…はぁ…」 「…死刑か…終身刑か…」 「それが好きに生きた代償なら…悪くない…」 竜河は息を整えながら天井に向かってそう呟いた。いまだオイルでヌメッている彼女の腋の下、オッパイ、脇腹にはくっきりとぴんく色のくすぐられ痕が刻まれている。 ギィッ… 鉄ドアが開いた。誰が入ってくるのかと私がドアのほうを見れば、通路の方からゾロゾロと複数の女たちが部屋に入ってきた。女たちは全員、黒のマスクで口元を隠しており、黒い衣服に身を包んでいる。さらには、全員が黒いネイルをしていた。 その時、ようやっと息が整い始めてきて、死刑か終身刑という自分を待ち受ける過酷な運命の事を考えていた竜河の顔がわかりやすく引き攣った。 かろうじて生命力の宿っていた瞳からは色が消え失せ、口がふるふると震え始める。 竜河「井島ッ!!!」 竜河が拷問官の女の名前を呼んだ。その声には怒りというより、焦りや恐怖が強く滲み出ていた。 「死刑か終身刑だって?竜河。」 「お前はもう二度と…刑務所にも拘置所にも行くことはないよ。」 「この施設にある暗い暗い場所で一生を過ごす。くすぐり拷問のための人体実験用被験者としてね。」 拷問官の井島が冷たくそう言い放つ。 その間に、部屋に入ってきた複数の黒ずくめの女たちが竜河の周りを取り囲む。 「あぁ…なにも"まとも"なまま君を連れて行くことはないから安心して。」 「これからこの"始末人"たちが君を…人間じゃないモノにしてくれるからね。」 竜河「ふざけるなぁっ!!」 「全部話した!!全部!!全部!!」 「せめて…せめて普通の刑罰をっ…!!」 「んぐっ!?」 始末人の一人が竜河の頭をグッと押さえつける。次に別の始末人が拘束具をカチャカチャとイジってさらにガチガチのギチギチに竜河を縛り上げる。それから始末人たちがそれぞれ腋の下や胸、お腹、脇腹、そして足の裏に指を向けた。 竜河の顔がどんどん異常なくらい青ざめていくのが目に見えてわかった。 竜河「待って…こいつら…ヤバい奴らなんじゃ…!!」 「うぐぅぅっ…」 最初に竜河を見た時に放っていたあの、"ヤバい奴"感はどこへやら。今は複数の女に取り囲まれて指を向けられているだけでガチガチと体を震わせ怯えている。 「始末人は第八拷問室が誇る最上級の人間拷問器具…または…人間くすぐり処刑器具。」 「さっきの二人のくすぐりが可愛く思えるほどヤバいくすぐりをご賞味あれ。」 竜河「待てっっ!!!死ぬ…!!こんなの死んじゃう…!!!」 「死んじゃったらその時はそれで構わない。そう上から言われてる。」 竜河「えっ…」 「大丈夫。そう長く時間はかからないよ。せいぜい十分くらいで終わる。まぁ…1秒が何分にも長く感じるだろうけどね。」 「十分後…無事に生命を保って壊れることができていたら…施設へ案内するよ。生まれ変わった竜河 聖をね。」 「それじゃあまた後で。」 拷問官の井島はそう言って部屋から出る。 ドアを開けた時、ちらっと私の方を見た。 お前は出なくていいの?そう言いたげな顔だったけど、私は頷いてその場に留まった。 佐藤 美澄の時も私は花月のすすめを断って残って…結局、気分を害するほどの惨劇を目にして途中退席した。だから今回は残らない方が良い。そう分かっていたけど、でも、やっぱりそそられる好奇心とジャーナリスト精神が私をその場に居残らせた。 私は竜河の方を見る。 ピクリとも動けない竜河を取り囲む始末人たち…その様子はまるで大人数でオペをされるかのようなそんな風にも見える。 竜河は私を見た。怯えた目で、うるうるさせながら私を見た。でも、私は彼女に同情することもできなければ、憐れむこともできなかった。 ギュッ。 オイルまみれの竜河の大きくて健康的に見える足の裏。その足指が始末人の女によって掴まれ、固定される。 足の裏、確保だ。もう逃げられない。 竜河「はぁ…はぁ…はぁ…」 くすぐり始末を前に、竜河はダクダクと股間から尿を垂れ流していた。恐怖に耐えきれず、失禁したのだ。 他の始末人たちが竜河の体を手でグッと押さえつけたその瞬間、足の裏が始末人の女の黒く光沢のある爪に掻き回され始めた。 ガシガシッッッ!!!! ガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリ!!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! 竜河「!!!!?」 「かっ!?かっっ!!!!!!!」 唾液がブクブクと竜河の口から溢れ、こんもりと山を作り、それからドァッと流れ落ちる。私は、これだけの量の唾液が一気に分泌されるところを初めて見た。 竜河「あばばばばばばばっっ!!!?っっははははははははは!!げほっ!!っぅはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!はぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!がふっ!!?がふっっ!!!!!これぇっっ!!!っっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!ほへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへ!!!!ぅへぇへへへへへへへへへへ!!!!」 プシャップシャッと失禁を繰り返しながら竜河は苦しみと悦びの狭間のような不気味な笑みを顔に貼り付けて笑い出す。 超敏感そうな足の裏を極上のテクニックを持つ爪と指にガシガシと掻き回され、足の裏はビクビクと震えていた。本来ならば足指を動かして抵抗したいところだが今はそれさえ許されていない。 始末人はさらに、そのツルツルの黒い爪をブラシのようにしてヌルヌルの足の裏をガシュガシュと削り上げる。 ガリガリ!!! ガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュ!!!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! 竜河「ぶわぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!?ひょれやばぁぁぁぁぁぁああああああああいいいいいいいいひひははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!!ぶへぇっ!!!!ぅえへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへ!!ゆるひへっっ!ゆゆひへぇぇぇぇぇぇ!!!!!」 竜河はみっともないくらい泣きながら叫んでいた。もはや涙は枯れていたが、唾液とかを撒き散らして必死に必死に叫んでいた。 だが、始末人たちに恐らく人の心はないのだろう…足指の間をほじくり回したり、指の先で足指の付け根をこしょぐり回したりしてさらに竜河を苦しめる。 ちょうどこの辺りからだった。拷問室に異臭が漂い始めたのは。 その臭いには尿やミルクや唾液、汗のニオイが混じっているだけでなく…竜河という人間が危険信号として発している"動物としてのニオイ"も混じっていた。 ガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュ!!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!!! 竜河「ひょひょひょひゃひょひょひょひょひょひょひょはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!!しはっ!!!しはっっやへへへっっ!!!!!やへへへふふははひぃぃ!!!!はひはぁぁ!!!!はひぁぁぁぁぁ!!!!っっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!けほっ!!けほっっ!!!ーーーーーーひゃっ!?」 始末人たちは、竜河が気絶しようものなら、乳首を黒爪でくすぐったりして無理やり覚醒させる。そしてさらに一回気絶するごとにお仕置きとして足の裏へのくすぐりが激しくなっていく。 さっきまでのがトップスピードでのコチョコチョかと思いきや、毎回それを超えるスピードでくすぐりを激しくしていく始末人のくすぐりテクニックはまさに底なしだった。 ガリガリ。ガシガシ。ガシュガシュ。コチョコチョ。様々なくすぐり方で竜河の足の裏を嬲っていく始末人。健康的な色をしていた竜河の足の裏は紅潮して真っ赤に変色しており、その足の裏が致死レベルに敏感になっていることは明らかだった。 それなのに、それなのに始末人の女は爪と指を使って徹底的に足の裏を殺しにかかる。 こいつらに血も涙もないのか?私はここに来てから初めて犯罪者に同情した。 竜河「あひょひょひょひょひょひょひょひょひょひょひょはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!たしゅけれぇっ!!!かみしゃまぁぁぁぁ!!!!っっひはひひはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!!」 この時点でもう、竜河の足の裏は"足の裏としての機能"を完全に破壊されていた。黒い爪で表面を引っ掻かれ、指の先でこちょぐられ…その度に受ける殺人級のくすぐったさによって足の裏は殺されてしまった。 そして次の瞬間…私は一瞬、目を瞑ってしまった。 これまで待機していた始末人たちが動き出したのだ。そのすらりとした指を、黒い爪を腋やオッパイや脇腹、お腹に近づけていく。 全ての指が皮膚に触れた時…耳を突くような絶叫が響き渡った。 全身くすぐり尽くしが始まったのだ。 私はこの時の光景を、竜河の笑い声をよく覚えていない。ただ、台の上の竜河は人間が発するものとは思えないくらい悍ましい呻き声と苦しみの笑い声を混じらせた叫びを上げていた。 私はそれを見た時、竜河 聖という存在そのものがこの世からもみ消されてしまうようなそんな気がした。 すっかり瀕死の状態となって、疲弊しきっている竜河の素肌に這い回るのは酷く健康的な白い指たち。モニョモニョコチョコチョワシャワシャと虫みたいに皮膚の上を這い回り、その神経をぶち壊していく。 「アッ!アッ!アーーーーーッッッ!!!!」 動物みたいな叫び声を上げながら竜河は苦しんでいた。一切体を動かせない中で、好き放題に体中をコチョコチョくすぐり回され、精神ももう崩壊しているだろう。あの台の上で苦しんでいる女はもう竜河 聖ではないのだろう。 私はガタガタ体を震わせ、目に涙を浮かべながらもゆっくり…ゆっくり歩いて竜河の顔が見える位置にまで移動した。 「ひっ!!!」 私はつい、声を上げてしまった。 始末人のうちの一人にガッチリ押さえつけられている竜河の顔…その表情は、目は焦点の定まっていない恐ろしい目つきなのに口元だけは不自然なまでに笑っていた。自分で笑おうとしたってここまで口角が吊り上がることはないだろう。竜河の口は裂けているのではないかというくらい…吊り上がっていたのだ。 これほどにまで長い十分間は生まれて初めてだった。十分後、始末人たちはくすぐりをやめたのだが、竜河はそれからもしばらく台の上で一人ヒヒヒヒヒと笑い続けていた。 台と、それから台の下には汗とオイルと尿の混じった大きな水溜まりが出来ており、部屋には異様なニオイとモウモウとした湯気が立ち込めている。 竜河はビクビクと痙攣したまま気絶しており、なんとか生きてはいるらしかった。 帰り際、私は始末人のうちの一人の手を触らせてもらった。足の裏をこそばしていた女の手だ。大きくて、むっちり肉厚で、指は長くて…そしてスベスベしていた。そうか、この手で…指で…爪で…竜河は壊されたのか。そう思うとゾッとした。 「彼女のその手の感触をよく覚えていてくださいね。」 拷問官 井島が私にそう言った。 私が不思議そうな顔をすると、彼女はこう続ける。 「たまにね、ここで見たもの、情報を"良くない人たち"に流しちゃうスパイ記者さんがいるから。」 「そういう人たちは皆…この第八拷問室で拷問するんです。記者さん…そのおてての餌食になりたくなかったら…規約を守ってくださいね。」 「じゃないと…」 拷問官がそう言うと、始末人の女が目を細めて笑い、指をワキワキ動かした。 私はここでの取材で得たもの…それはくすぐりの恐怖、そして心を捨てた人間の狂気。地に落ちた人間の行く末の無残さ。 凶悪な犯罪者にすら同情してしまうほどムゴイ拷問がここでは繰り広げられている。 私は願う…これ以上、ここに放り込まれる人間が出ないように、と。

Comments

パルパルさんありがとうございます!! フェチ的魂をぶちこんだ作品だったのでそう言っていただけるとめっちゃ嬉しいです!! 今回は三人ともうまくキャラ設定が出来上がったので、くすぐりシーンもさらさらと描くことができました。 ハードくすぐりって、結局どれだけ笑うかとかどれだけくすぐるかというよりは、受け側をどういう状態にまで落とすかとかどれだけ絶望させられるかとかだという点が大事になってくると思うので今回はそういうのを心がけてみました! 人体を極限まで…を超えることを目標に書き上げたので本当に嬉しいです! ありがとうございます!!

Kara

reoさんありがとうございます!! 幼児退行…いい響きですね!まさにその通りだと思います! 千年くすぐられました…と文でさらっと説明するだけよりも、こうして短い時間でもじわじわと責めの描写を描く方がやっぱりハードさ度合いでは上に立つ気がしますね! これからもハードな作品を描いていけるよう頑張っていきます!

Kara

ktさんありがとうございます!! 本当に国営なのか疑わしいほどに第八拷問室はとてつもない場所でしたね! 男性が責められるバージョン…めっちゃアリですね! 第八ではない別の場所に男性専用のそういった拷問室があると思うので! もしそんな煽りリークをしたら…その人は多分ある日突然、姿を消して二度と表の世界には出てこなくてなりますね… 一体何があったかは、第八拷問室の職員さんに聞いてみることにしましょう!

Kara

最高過ぎます! 今までのKaraさんの作品の中でも最強レベルにハードなくすぐり責めで、期待以上の素晴らしい作品でした! 3人とも最初は強気だったのに見事に途中から弱気になっていて、あまりのくすぐったさに情報もすぐに喋っていて責め手も毎回違うキャラがそれぞれ全然違う責め方をしていてKaraさんの引き出しの多さに改めて感服致しました! くすぐり拷問だけで終わるのではなく、情報を全て吐いてからもくすぐりが続行される容赦なさがとても興奮しました! 情報を喋ったので不要と判断されくすぐりを続行されたミタマ、耐久実験のために極限を超えてもくすぐられた美澄、そして一生被験者として過ごす事になった竜河…全部本当に素晴らしかったです! 人体を極限まで…と同じように、今作も間違いなくKaraさんの考えるハードな責めを堪能出来るお気に入りの作品になりました!これからまた何度も読み返してしまいそうです笑 これからも究極のくすぐったさを追求した、ハードで残虐な作品を楽しみにしてます!

ぱる

最初は反抗的だったミタマも美澄も竜河も、ハードすぎるくすぐりに心を折られて幼児退行しちゃいましたね。さすがに千年間くすぐられ続けるのに比べたらマシですが、Karaさんの作品の中でもトップクラスにハードな内容でした。「コチョバシ族の棲む森」でもこれぐらいハードなくすぐり期待してます。

reo

第八拷問室、選りすぐりのサイコな拷問官の面々と、白状しても更に激化する情け容赦ない責めが震える程に良いですね~♪ もし可能でしたら殿方が第八にて処されるお話もいずれ是非! 「規約」の釘指しも大変刺激的ですね。男尊女卑結社雇われのインチキ報道者としてスパイ潜入し「女同士の緩い拷問」「男は乳が出ないので胸責めなど効かない」「たったの10分、男なら何時間でも余裕」などの煽りリークを垂れ流し、言動に責任を取らされたい…死にます?

kt

Takeさんありがとうございます!とびきりハードに仕上げてやりました! この記者が良くないことをしたら…その時は、その拷問の様子を皆様にお届けします!

Kara

私のイメージでは、小麦色と普通の間くらいです。ですが細かいイメージは読者様に委ねてます!

Kara

怒涛の責めでしたね! 確かに史上最大ハード作品でした! この記者が第八拷問室に送り込まれるストーリーも見てみたいですね^ ^

竜河 聖は健康的ってことは少し小麦色な感じなんですかね?めちゃくちゃ良かったです

toshi0325monst


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