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狂った女医のくすぐり耐久人体実験#3(F/M,FFFFF/M)

3. 感度5000倍 玉くすぐりの限界の先 (F/M, FFFFFF/M) その空間には幼さの残る男の声が響いていた。 「あげて!あげて!あげてっっ!!!」 苦しそうに、悶えるようにそう叫ぶ男はこの部屋の中央にある巨大水槽に四肢を縛られた状態で沈められている。 男は全裸で、鼻と口に透明のマスクを装着されそこから酸素を供給されてはいるものの、なぜだかとてつもなく苦しそうだ。 ビーッと耳を突くようなブザー音が鳴り響き、男を縛り付けている台が上昇し、水槽から男が引き上げられる。 「ぶはぁぁっっ!!はぁ!!はぁぁ!!はぁ!!!!」 男は必死に息を吸い込もうとする。 だが、酸素は十分に供給されていたため本来なら呼吸を乱す必要などないはずだった。本来ならば…。 「あぁっっ!!くすぐっだぃぃ!!水ぅ!!拭きたいぃ!!拘束具もくすぐっだぃぃ!!!冷房もつけないでぇぇ!!」 水浸し台の上で男は喚いている。クネクネと細い身体をくねらせ、その様子はまるで何かに襲われているかのようだった。 「俺に何をしたんだよぉぉっ!!!」 男は、水槽の側に立っている一人の女…莉子を凄い形相で睨みつけた。 莉子「古林ミクト。23歳。犯した罪は三件の殺人…でもどういうわけか死刑どころか懲役さえ免れた…凄い話だね?」 莉子は喚いているミクトを無視しながら手元にある書類を見て言った。 色白で細身で黒髪マッシュヘアがよく似合う童顔のイケメン。しかしその真の顔は、気の赴くままに殺人を繰り返す凶悪な殺人鬼…それが古林ミクトだ。本来ならば死刑判決を受けているような罪を犯しているにも関わらず、裏の力が働いて彼の罪は帳消しにされた。 そんな判決を不服に思った親族たちの手によってミクトはここへ送り込まれたのだった。 ミクト「はぁ…!はぁ…!!うぅっ!!身体がっっ!!身体が変だぁぁっ!!」 莉子「当然だよ。」 「"致死超過感度極獄薬液"に丸一時間も漬け込んだんだからね。」 「致死レベルに皮膚と肉…それから神経をくすぐったがりにする殺人薬液と極上のオイルを混ぜ込んだ特別な液体さ。」 「今の君のくすぐり感度は通常の約5000倍。触れるもの全てがくすぐったくて堪らない身体になってしまったってわけ。」 ミクトは呆然としていた。莉子の言っている事がほとんど理解できなかった。 ミクト「な、なにが…!?ん!?はぁ!はぁ!!!うぐぐぐぐっっ!!?拘束具がぁっ!!んん!!くすぐっだぃぃ!!」 莉子「こういう実験は滅多にやらないんだけどね…」 「なんせかなりのお金がかかるから…それに、納得行くまで実験を続けられる可能性がかなり低い。」 「でも、君みたいなクズにはどうしても…現状このラボで最もくすぐったくて最も地獄に近い人体実験を与えたかったんだ。」 ミクト「はぁ…はぁ…はぁ…!!!」 「俺を…どうする…つもりっっだっ!?くくっ!?くくく!!」 莉子「さっき説明したでしょ?」 「くすぐるんだよ。限界のその先まで…」 「感度がイカれてるその状態で。」 ミクト「…!!?」 莉子「でもただくすぐるんじゃない…」 莉子は細長い指で手元の装置を操作し、ミクトが拘束されている台を動かし、自分の真横にまで移動させた。台は床に設置されていた頑強な脚とドッキングし、完全なる拘束台となる。 莉子「君が試されるのは…手コキによる強制射精後の…"玉"へのくすぐりの限界とその先の状態の調査。」 ミクト「は…はぁ…!?」 莉子「射精後に玉をコチョコチョくすぐられることのヤバさは知ってる?」 「過去にこのラボから脱走を図った憐れな実験体を捕まえて逃げたお仕置きに何度かソレをやった事があるけど…皆、おかしくなっちゃったよ。」 「ある実験体をくすぐってた時、そいつに玉くすぐりがどういう風にくすぐったくて堪らないかを無理やり言語化させたけどこう言ってた…"人体の急所を無理やりくすぐったい神経の塊に変えられて直に嬲られているようだ"ってね。」 ミクト「ふ、ふざけるな…!!俺がなんでそんな…!!」 莉子「実験体だから。」 「さぁ始めようか。」 莉子はスパッと答え、自身の両手にも特別なヌルヌルオイルを塗り込む。 ミクト「待て!!待てぇぇ!!」 ミクトが喚いていると、莉子の部下であろう白衣の女たちが寄ってきてなにやら台についているハンドルを回し始めた。 ゴキキキ…という嫌な音と共に両手首につけられている枷のワイヤーがハンドル付き滑車に巻き取られてミクトの身体はグンッと引き伸ばされた。 ミクトは大の字の体勢から両腕をバンザイにした状態でピチッと二の腕を耳につけるように固定されてしまう。まるで水に飛び込む時のような格好だ。 一方で脚は思い切り股を開いた状態で固定され、ミクトは無様すぎる格好を晒すことになってしまった。さらに全身はオイル入り薬液のせいでヌラヌラと妖しく照り輝いている。 どう足掻いたって逃げられない。 ミクトは悟る。そして閃く。 だったら、手コキを耐えれば問題ないのではないか…と。奴の言う限り、感度を上げられたのはあくまでくすぐったさだけ。だったら、オチンポの感度は通常と同じはずだ。 ならば…手コキに耐えれば玉くすぐりとやらをされなくて済む。 元々、手コキではあまり興奮するタイプではないミクトにはこれ以上ない解決策だった。 ミクトの顔に僅かながら笑みが浮かぶ。 莉子「何か良いことでもあったかな?」 ぬちゃぬちゃと音をさせながらその大きくてしなやかな手にオイルを塗り込む莉子。 ミクト「…もちろん…最高の事がね…」 莉子「そう…それは良かった。」 莉子が不敵に笑う。 莉子の手…オイルを纏いヌタヌタのヌルヌルになったその細長い指がギュッとミクトのオチンポを捕まえた。 その瞬間、ミクトの脳に衝撃が走った。 莉子の手は普通とは何が違う…そう思った。 莉子はもう片方の手でオチンポの根元を押さえつけ、揺れ動かないようしっかりと固定する。 莉子の手がズプッと音を立ててオチンポを擦り上げる。 ミクト「うォッ!?あ"っ!?あっ!!!?ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああっっ!!?」 その手はまるで"名器"…指と指が密着しあって形成される掌の凹凸、そして手指そのもののしなやかさがオチンポに与える刺激は、実際にオチンポが性器に包み込まれている時と同じくらい…いや、それ以上のものだった。 ズプッ…ぬち…ぬち… クチュクチュクチュクチュ… ミクト「あぐっっ!!?あ"っっ!!あ"っ!!!あ"っっ!!!!!?」 腰を引かせ、ガクガクと身体を震わせるミクト。 まずい。まずい。逃げないとまずい。 だがもう逃げ場などない。彼のオチンポはもう莉子の手という悪魔的名器に飲み込まれているのだから。 グチュグチュ…グチュグチュ…クチュッ! ミクト「んあぁぁぁぁぁっっ!!!これっっ!!なんっっでっっ!!?」 莉子のスラリとした細長い指、しなやかな肌、ツルツルの爪による手コキはグチュグチュと嫌らしい音を立て、ゆっくりとオチンポをシゴキ上げていく。 絶対にイカされてたまるものか。 ミクトが歯を食いしばると、莉子はそれを待っていたかのようにニヤッと笑いオチンポの持ち方を変え、手首を内側に曲げてやや力を入れた状態で勢いよくシゴキ始めた。 ミクト「!!?」 クチュッ!! シコシコ!!クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ!!!! ミクト「んぉわぁっ!!?あっ!!?あっっ!!あっっ!!あっ!!あっっ!!!?」 既にバキバキだったオチンポがぐんぐん熱くなり、玉はキュッと一気に縮こまる。 もうすぐ噴き出す。アレが噴き出される。 気がつけばミクトは食いしばっていた歯と歯を離し、だらしなく口を開けたまま唾液を垂れ流していた。 グチュッ!! クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ!!!! ミクト「んぉぉぉぁぁあああああああああああああああああっっ!!!くっ!!うっ!!?」 先っぽがじんじんと熱を持ち始め、莉子がその長くしなやかな親指の腹でキュッと裏筋を撫で上げた瞬間、オチンポの先っぽから白濁した液体がドピュッと勢いよく飛び出した。 ミクト「んふぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!くそっっ!!くっっそぉっっ!!!」 快楽と屈辱に襲われている中、莉子はそのままギュッとまたオチンポの根元を固定し、今度はサオをグイッと股に押し当てるように押さえつけた。 ミクト「!!?」 オチンポに残る快楽の余韻さえ忘れて、ミクトが青ざめる。 サオが固定されたことにより、"玉"がさらされたのだ。 ─玉くすぐりが来る─ 莉子のオイルにまみれた細長い指がウニョウニョと触手のように蠢きながら、その硬くてツルツルとした爪を"玉"に触れさせ、コショリッと一掻きする。 ミクト「のぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ"ッ!!?」 信じがたいほどのくすぐったさがミクトを襲い、オチンポの先からはまたビュッ!!っと精液が噴き出した。 ハッと息を呑むミクト。 生まれて初めて、死よりも恐ろしい結末を意識した。 莉子の五本の指と爪が縮こまっている玉を下から包むようにしてセットされ、指の先と爪の先だけで引っ掻くように玉をこしょばし始めた。 カリカリ! コショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショ!!! ミクト「──へッ!!?」 ミクト「おわぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああっっ!!?にょぁぁああああああああああああああああああああああああはははははははははははははははははははははははははははは!!!?うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!?うわっ!?ぅぎょぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああはははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?」 ビュビュビュッ!!っとまたも射精してしまうミクト。 脳細胞がぶっ飛んでしまいそうなほどの殺人級のくすぐったさが襲い掛かり、ミクトの視界は真っ暗になり、しかしまたすぐに元に戻った。チカチカと視界が点滅するようなそんな現象が何度も繰り返された。 めちゃくちゃになりながらもミクトは気づく…その視界の点滅は"気絶と覚醒"を繰り返しているから起こっているのだと。 猛烈なくすぐったさを受け、秒で気絶させられるが、またすぐに爪先で玉をコショリとこしょばされるのでそのくすぐったさによってすぐに覚醒させられている…ミクトは気絶と覚醒を凄まじい頻度で繰り返していたのだ。 莉子「あはっ。気絶を繰り返してるね。かなり辛いだろうけど…君はそのループから逃げられないよ。」 「私がこの玉をこそばしてる限りはね。」 莉子は片方の手でしっかりとオチンポの根元を捕まえたまま、もう片方の手の指と爪を巧みに操って玉くすぐりを続ける。 コショリッ!コショリッ! コショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショ!!! ミクト「にょははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?ギブッ!!ギブぅぅ!!!ギブだがらぁぁぁぁあ!!もう限界ッ!!限界ッ!!!限界ぃぃぃぃ!!っっひひひひはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!ほひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!にょぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああはははははははははははははははははははははははははははははははははほはははははははははははは!!」 人差し指がコショリと玉を引っ掻けば、間髪を入れず次に中指が爪を使って玉をこしょばす、その次は薬指、その次は小指…そしてまた人差し指…と言ったふうに莉子は素早くしなやかに指を入れ替えて玉をくすぐり嬲っていた。 これにより、ミクトは一切の休憩なしに発狂レベルのくすぐったさを受け続けていた。 莉子の指先と爪の先がハリのある玉の表面をコショリとやるたびに、ミクトは哀れに射精を繰り返す。 莉子「ギブ?悪いね…これは人体実験だから…ギブとかそういうのは用意されてない。」 「限界が来るまで…いや…その先までどうぞ悶えてね。」 コショリ!コショリッ!! コショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショ!!!! ミクト「にゃっっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははゲホッ!!?こんなのッ!!こんなのッッ!!死んじゃうッてェぇぇぇぇぇぇぇ!!っっへへへへへへへへはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!ギブだがらっ!!ギブッ!!!っっっふふふふ!?っっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!ほほほほ!?ほほほほほほははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!?」 射精直後の玉くすぐりなんてタダでさえヤバいのに、オイル入り薬液のせいで感度は5000倍になっている…そんな状態で玉を熟練の指技でこしょばされればどんな人間でもめちゃくちゃになる。実際、ミクトも涙は流すわヨダレはぶちまけるわ射精は繰り返すわでめちゃくちゃだった。 拘束台の上でオイル薬液まみれのミクトがいくら死にそうになって暴れていても莉子は指を止めず、冷酷に玉くすぐりを続行する。 コショリコショリコショリッ! コショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショ!!! ミクト「ほはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははっっ!!?助けッッ!!!これマジで死ぬッ!!!あ"ッ!!っっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?ギブさせでっっ!!ギブぅぅぅぅぅ!!!っっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!んぉほほほほほははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 ぐわんぐわんとミクトの視界が揺れ始め、何の音も聞こえなくなる。玉に送られる猛烈なくすぐったさだけを感じる。 その後、誰かの叫ぶような笑い声が耳に飛び込んできて、それが自分のものだと気づくのに時間がかかった。 ミクトは一瞬、自分が誰だか分からなくなっていた。 ミクト「ほわ……あ"…あ"…あ"…」 ムァッと熱気を感じ、ミクトはハッとして目を覚ます。無論、気絶できていたわけではない。 その意識が明らかに肉体を離れてどこかへ逝きかけていたのだ。 莉子「仕上がったよ?」 莉子が不敵に笑いながら言った。 ミクト「はぁはぁはぁはぁ…!!!」 莉子「君のお玉…凄いことになったよ。」 ミクトからは見えないが、強制射精後の玉くすぐりを浴びせられ続けたミクトの玉は常にキュッと縮こまったまま奇妙な光沢をおび、水晶の如くツルツルさを放っている。まるで"作り物"みたいな妖しいテカリだ。 ミクト「な…な…な…なに…が…」 莉子「これがどういう状態か…こうすれば分かるかな?」 莉子が人差し指の爪でコチョリッとツルツルになった玉を引っ掻いた。 その瞬間だ…ミクトに信じられないくらいのくすぐったさが走り、ドピュッとまた先っぽから精液が噴き出したのは。 ミクト「うわぁぁぁぁぁぁぁあっっっ!!?」 莉子「これで分かった?興味深いよねぇ…玉ってこちょぐられ続けるとこんな風になっちゃうんだ…」 「これ、医学的にはなんていう状態なのかな?」 「多分…誰も知らないだろうね…君こそが玉がこうなった人類第一号さ。」 「おそらく…玉の神経が極限にまで過敏になって剥き出しになり、くすぐったさを感じる神経の塊そのものになったまま固まっちゃったんだろうね。」 「これ多分…君という人体の急所だよ。」 莉子はなぜか楽しそうにそう説明しながらまたコチョリッと人差し指で玉を撫で上げた。 ミクト「ぉわぁぁぁぁああああああああああああああああああああああっっ!!!?」 またビクンッと震えて叫び、射精するミクト。 莉子「さぁ…限界の先…一緒に見てみようか。」 莉子の手が再び肉棒を握りしめ、玉をくすぐりやすいようにグイッと棒を持ち上げる。 そしてもう片方の手に揃う細長い指をウジャウジャワキワキと蠢かしながらゆっくりとたまには近づけていく。 ミクト「うわぁぁぁぁぁダメダメダメダメダメダメぇぇぇ!!ダメなんだっっでぇぇ!!」 「たすげでだずげでっっ!!!」 意味がないと分かっていても、暴れて、そして周りにいる白衣の女たちに助けを求める…だが、女たちはまるで物を見るかのような目でミクトを見るだけで何もしてはくれない。 そうこうしているうちに莉子の恐怖の指が、爪がコチョリッと玉を引っ掻いた。 ミクト「んぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああっっ!!?」 一掻きで精神がぶっ壊れてしまいそうなくらいのくすぐったさにより、また射精してしまうミクト。 コチョリッ コチョリッ コチョコチョリッ! コチョコチョコチョコチョリッ!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!!! ミクト「───ッッ!!!?ぅぅぅぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああっっっ!!?あ"っ!!あ"っっ!!!ぉぁああああああああははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?死ッッ!!あッ!!死ッッ!!!っっほほほははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?いひひひひひひひひひッ!!?いっっひひひひはははははははははは!!!」 脳に電気が流れたかのような刺激がミクトを襲い、直後に玉への地獄級のくすぐったさが襲ってきた。 触手みたいに器用で柔らかで細長い指が信じられないくらいのスピードで玉をコチョコチョとこそばしまくっており、ツルツルとした爪やヌルヌルとした指の先がおかしくなっている玉の表面をこそばすたびにミクトは射精し、さらに膝をヤバいくらいにガクガクと震わした。 コチョリッコチョリッ!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! ミクト「はぁぁぁうんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんッ!!!やめッ!!でっっっ!!!ぇぇぇぇぇ!!!っっへへへへへへへへへへへへへはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははっっ!!ほほははははは!?ほんろにぃぃ!!あらまがおがじぐなるぅぅぅぅ!!っっひははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははっっ!!?」 さっきよりも格段にキュッと縮こまりツルツルとした状態の玉はくすぐりやすいことこの上ない。そんなくすぐりやすい玉を、莉子は下から手で包み込むようにしてコチョコチョコチョリッと激しくくすぐりまくる。 そのくすぐりを受けているミクトは涙やら唾液やら精液やらをぶちまけながら哀れに笑い狂っている。 莉子「こういうのもやってみようか?」 莉子は、別の白衣の女に肉棒を持たせ、空いたもう片方の手の指でイキたてである先っぽ…亀頭を指の先でいじくり回すようにコチョコチョコチョッ!!とこちょぐりだした。 ミクト「おっっっひゃぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああっっ!!?しょれはぁぁぁっ!!しょれっっっ!!はぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!おっっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!?ひょぁああああああああああああああ!!!」 玉くすぐりに亀頭くすぐりが加わった瞬間、先っぽからは黄金をした液体がプシャッと勢いよく放出された。 それは尿でもなくただの精液でもない…"黄金の液"で、わずかに精液のようなトロミや粘りを帯びていた。 莉子「良いねぇ…見たこともない黄金の液体…ふふ…ここをこそばされ続けたらこんなのが出るんだねぇ?」 莉子はニヤニヤ笑いながら左手で玉をこそばし、右手で亀頭をコチョコチョとくすぐりまくる。 ミクト「にゃははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははッッ!!?もうやめでッッ!!お願いやめでッ!!!悪い事しないがらッッ!!ごめんなさぃぃぃぃぃ!!!うわぁぁああああああはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?ぉぁあああああああああああああああはははははははははははははははははははははははははははははははは!!!!?」 頭の中はもうまともに機能していなかったが、それでも"言えば助かるかもしれない言葉"をがむしゃらに叫んだ。 だが、莉子が指を止めるわけもなく、彼女は"マシン"よりも正確にかつ、クオリティを落とさずに玉と亀頭を巧みにくすぐり続けた。 ミクト「どぁあああああああははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!?けほっ!けほっ!!!んひょひょひょひょひょひょ!?っだひゃはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!おれがぃぃぃっ!!おねっっがぃぃぃ!!っっほほほははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?んっ!!?んぉぉぉぉぉぉぉほほほほほほほほほほほほほほっ!?」 亀頭+玉くすぐりを続けて数分経った頃、亀頭からダクダクッと泡を吹くように多量の精液が溢れ出し、ブルブルとミクトの身体が震えて彼は気を失った。 その時ようやく莉子はミクトの亀頭と玉から指を離し、彼をくすぐりから解放した。 莉子「…良いデータが取れたよ。」 「苦しかった?」 「でも…次に目覚めた時はもっと良い実験ができるから楽しみにしててね?」 気絶阻害薬の効果さえぶち抜いて気絶まで達してしまったミクトに莉子はそう言った。 拘束台の上でのびているミクトの身体は非常に哀れな姿で、特にくすぐりのその先を味わわされたその肉棒はプラスチック製の作り物みたいな光沢を帯びていた。 古林ミクトが目覚めた時、彼は身体をIの字型(両腕は先程同様に耳に二の腕を当てるようにピンと上に伸ばされた状態)に引き伸ばされた状態で全裸で拘束されていた。 皮膚はヌラヌラとしたオイルか薬液か何かでコーティングされており、さっきみたいにヌメッている。 ハッとして上を見てみると、透明な半円状の"フタ"のようなものでミクトは拘束台ごと覆われていた。 「お目覚めだね。どうかな…三日ぶりの目覚めは。」 莉子の声だった。 ミクト「み、三日…」 ミクトはビクッと震えた。 三日と聞いて真っ先に考えたのは、眠っている間に自分がどんな目に遭わされていたか、だ。 莉子「三日前…玉くすぐりの限界の先を見せてくれた時は感度5000倍だったね。」 「そのあと、気絶した君をまた色々な装置に繋いで例のオイル入り薬液プールに漬け込んだ。」 ミクト「なッ…!?」 莉子「まる三日間漬け込んだんだよ…」 「今の君の感度は10000倍…わかる?一万倍だよ。」 「そよ風とか吐息で悶絶死するほどのくすぐり感度になったからね…こうしてガラスの蓋でガードしてあげてる。感謝してよ?」 ミクト「はぁ…はぁ…!!」 「こ、これ以上なにを…」 莉子「単純な実験だよ。」 「"感度10000倍の世界・全身一斉くすぐりの限界の先"を…見せてもらおうと思ってね。」 莉子がカチッとスイッチを押すと、ミクトを覆うガラスの蓋でが音を立てて上へ上がっていき、ミクトは外気にさらされた。 ミクト「ふぅぅぅっっ!!?」 外気に晒されたミクトはすぐに全身の皮膚が張り付くような違和感を感じ、ビクッと震えた。 少しでもミクトが動けば空気と皮膚が擦れてそれだけで笑い悶えてしまうのは想像に難くない。 そして、これまで見えていなかった光景が明らかになりミクトは青ざめる。 台の上でIの字型に拘束されているミクトを取り囲むように莉子や白衣を着た女たちがズラリと並んでいたのだ。 女たちは皆…その美しい手指にオイルを塗り込んでいる。 ミクト「はッッ!!?」 「そんなッッ!!!」 莉子「感度10000倍の君の素肌や神経を一斉にくすぐったら…君の人体はどうなるんだろうね。」 ミクト「だ…だめ…だ…」 「それは…それだけは…」 動こうとするミクト。 だが、超強力に固定されている拘束具は緩まない。ミクトは首をすぼめたりもできないくらいガチガチに縛られている。 ワキ…ワキ… 莉子や白衣の女たちのオイリーな細長い指が蠢き、近づいてくる。 ワキワキ…ワキワキ… その指の数おそらく百以上…。百を超えるオイリーな指がミクトの素肌の触れるか触れないかのところで止まり、コチョコチョ動き出した。 ワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキ… コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! ミクト「んぁぁあああああっっ!!?やだっ!!?いやだっっ!!!いやだぁぁぁああああはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!うわぁぁぁあああああああああああああああああ!!?助けて!!助けて誰かッッ!!!ぉぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!ほっははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 女たちはまだくすぐっていない。 皮膚に限りなく指を近づけてはいるものの、宙をコチョコチョくすぐる、いわゆる"エアくすぐり"の状態だ。 だが、感度10000倍のミクトにはエアくすぐりで発生するほんの僅かな風でさえもくすぐりに匹敵するほどくすぐったく、死ぬ勢いで笑い悶えてしまう。 ワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキ…!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! ミクト「やめっっ!!あ"っっ!!!その指の動きぃぃぃ!!やめぇぇぇ!!!っっへへへへははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!?もう無理ぃぃぃひひひはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!っっははははははははははははは!!!けほっ!けほっっ!!?っっほほほほはははははははははははははははははははははは!!!」 くすぐりでさえないくすぐりに悶えるミクト。 エアくすぐりによって発生する風がくすぐったいのは勿論のことだが、女たちの見せつけるようなエアくすぐりムーブが視界に入るだけで本当にくすぐられた時のことを想像してしまいさらにくすぐったく感じてしまう。 ピタッ 突如、エアくすぐりが止まった。 くすぐったさからのいきなりの解放にミクトがキョトンとして、ハッとして女たちの指を見たとき背筋が凍りついた。 ミクトが指を見たのと同時にオイリーなヌルヌル指が一斉にミクトのぬたぬたの身体に食らいついたのだ。 ミクト「助けッッ…」 目から涙をこぼし、弱々しい声で情けない言葉を漏らしたミクト。 女たちの指が皮膚を滑り、首、耳、腋、胸、肋、お腹、脇腹、太もも、膝、もも裏、足の裏、足の甲を余すことなくくすぐり始めた。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!!!! ミクト「あ"ッッッ!!」 「ッッでゃぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!?ほぁっ!!?ほぁっっ!!?ほぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああっっっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?ほへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへっっ!!!?」 細長いヌルヌル指が腋を掻き回し、胸を掻き回し、耳や首をコショコショこそぐりまわし、肋をゴチョゴチョこそばしまくり、脇腹を揉み殺し、腹筋を削ぎくすぐり、太ももを爪で撫で殺し、膝を爪でこしょぐり尽くし、もも裏に指を這わせてコチョコチョしまくり、足の甲には爪を這わせてくすぐり、足の裏はガッチリ固定した状態で土踏まずや足指の付け根をくすぐりまくり…全身のくすぐったいところを余すことなく女医たちはくすぐり尽くす。 そのくすぐったさはもはや言葉にできるようなものではなく、ミクトは精液や尿、それから唾液に涙に鼻水をぶちまけながら今にも死にそうなくらいに笑いまくる。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!!! ミクト「ほぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!?んにゃぁぁあああああああはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!!っっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!っっっほほほほほほほほほはははははははははははははははははははははははははは!!! 色白で細身の青年の裸体にウジャウジャと群がり、それに対して青年が顔を真っ青にして悶え尽くしているこの光景は、ある意味でグロテスクにさえ映るだろう。 指が肉体を捕食する…そんな風に例えたっておかしくない光景だ。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! ミクト「へへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへ!!?へへ!?へへ!!!へへへへへへへへへははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!んほほほほ!?んほぉぉほほほほははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!ほぉぉほははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 全身を襲う非人道的くすぐりにより、自我・言語・記憶…それらの概念がミクトの頭が完全に消えてしまった。 ミクトは壊れた。 逃げ場のない状態で全身を隈なくコチョコチョくすぐり漬けにされ、壊れた。 ミクトはビクゥッと大きく身体を跳ね上げさせ、それからビクビクビクビクとおかしいくらいに身体を震わせて白目を剥いて気絶してしまった。 女たちはそれでもしばらく全身に指を這わせてモジョモジョコチョコチョしていたが、ミクトはビクビクと軽く震えるだけで目を覚ましはしない。 莉子「さすがに一万倍はやりすぎたかな?」 「気絶阻害薬がまともに効いてなかったか…まぁまた次回…阻害薬の投与量を増やして試すとしようかな。」 莉子は最後に気絶したミクトの頬にキスをしてから、再び彼を薬液プールに沈めた。

Comments

ktさんこちらにもありがとうございます! この異常者ミクトをこそばしで破壊するには最初はかなり苦労しました。 でも、ほぼ死刑に近いくらいめちゃくちゃにやればいいやって思いついてからはもう早くて…一気に最後まで書けちゃいました! 確かに、このミクトの人体実験の様子を遺族が見たら満足するかもしれません…なんせこの人体実験は死刑なんかよりよっぽど辛いですからね! ミクトが仮にこの人体実験で命を落としても…きっと魂が行き着く先は極楽浄土ではなく…無数の女性の指が待ち受けているくすぐり紅蓮地獄であると思われますね!

Kara

reoさんありがとうございます! 今作は私の作品の中でもかなーりハードなf/m作品に仕上がっていたと思います笑 限界を超えた際に起こるあり得ない生理現象等の描写もちょっとやりすぎたかな?と思っていましたが楽しんでいただけたようで何よりです! やっぱり、こそばし倒すなら罪の深い人がいいんですよね笑 なので今回の三人は皆、同情の余地もないクズにして徹底的に苦しめてやりました! 最後のミクトを苦しめるのは大変で、なんせタマを永遠にこちょばされ続けたらどうかるかなんて私も全人類も知らないですからね笑 実際には頭がおかしくなっちゃうくらいに留まるかと思うんですが…私の作品の世界ではそうはいきません。それ以上に恐ろしいことをミクトには味わってもらいました。 今作はかなりのハード度合いですが、これからハード作品を書くにあたってはこれを超える、或いはこれに並ぶほどのハード作品を書いていかないといけないわけで、それはそれで大変です笑 私のハードf/m作品が今後どのようになっていくのか…是非ご期待ください!

Kara

遅れ馳せながら熟読させて頂きました。莉子嬢仰る通りの「最もくすぐったくて最も地獄に近い人体実験」に、読んでいる私自身脳と心が追いつかずミクトの様に視界がチカチカしてしまいました。脳が働かないのでメモながら読むことに…。驚愕、こんなに臨死状態寸前まで擽り追い詰められ、射精回数だけでも衰弱死して可笑しくない程なのにも拘わらず、擽られている実時間は僅か10分前後!?…以前の稚拙な嘘煽り「たった10分程度の女子供のお遊び拷問」発言を思い出し、身震いしました。許して…赦して…。 情けない命乞いと予想を超える生理現象を示した鬼畜ミクトに優しくキスする莉子嬢。地獄はまだ始まったばかりなのですね、遺族のご家族も「擽り拷問」と訊いた際には何て甘っちょろいものをと思ったとしても、ミクトの実映像を見たら固唾が下がるかも知れませんね。 人体を知り尽くしているであろう女医チームも良い働きをしていますね、もも裏と足の甲を攻めるのも流石! メジャーポイントではないかも知れませんが、併用されることによって身体の我慢が利かなくなり、結果メジャーポイントが何倍も感じてしまうという禁断箇所。そして恐ろしいことに後半の全身責めでは局部や乳首が責められていない…。何日か後に目覚めるであろうミクトには自業自得とは云えしっかりと罪を償い極楽往生を願いたいと思います。 素晴らしい作品を今回も有難うございます。

kt

男性の罪が重くなるのにつれてくすぐりがハードになるのが良かったです。 一人目の麗央君へのくすぐりは比較的軽いものでしたが、最後は気絶しちゃいましたね。彼を実験体としか見ていない莉子さんのくすぐりは、冷酷な感じがして少し怖かったです。 二人目の龍斗君は、何人もの女子大生を強姦した女の敵ということで、莉子さんは一切容赦しませんでしたね。 「怖い?でも、お前に襲われた女性は…きっと、こんなに恐かったんだよ?いや…それ以上だったかもね。」という莉子さんのセリフを聞いて、龍斗君が生まれて初めて女性を心から恐れるところは凄く良かったです。 神経にくすぐりが刻み込まれてしまった彼は普通の生活は送れないでしょうね。多くの女性を傷つけてきたことを心から後悔してそうです。 最後のミクト君が受けたくすぐりは、Karaさんの作品の中でもトップクラスにハードだったと思います。 "致死超過感度極獄薬液"に漬けられてくすぐり感度を通常の5000倍にされ、手コキによる強制射精後の玉くすぐりで何度も射精させられた結果、玉がくすぐったさを感じる神経の塊になり、黄金の液体を出すようになったのには驚きました。 感度10000倍にされたミクト君が、百人以上の女医たちのエアくすぐりで死ぬ勢いで笑い悶えるのには興奮しました。 その後の直接くすぐりも最高でした。大勢の女たちの指が男の肉体を捕食するようにくすぐるところは、グロテスクに感じると同時に凄くエロかったです。 くすぐり感度を上げる液体は機会があれば他の作品でも登場させて欲しいです。今回はこのような素晴らしい作品を投稿して頂き本当にありがとうございました。

reo


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