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恐怖のコチョコチョサークルの実態#3(F/M,FFFF/M)

3. サディズムの崩壊 〜狂気のくすぐりフェチ〜 ミチルの前に現れた女性は、だいたい身長が175センチくらいあって非常上品な美麗さを持つまさに"大人のお姉さん"といった言葉が似合う人物だった。 アントライオンのメンバーはその女のことを"翠(すい)"と呼んでいた。 翠なる女はじろじろとミチルの身体を観察するように見回し、それからアントライオンのメンバーにミチルの体にべっとりと媚をついているオイルを拭き取るよう指示。それから、部屋を別室に移すことも指示した。 一体どうしてわざわざ塗り込んだオイルを拭き取って、しかも部屋まで変えるのかミチルには全くわからなかったが、アントライオンの女たちは翠の指示に従い、テキパキと準備を進めた。 身体についたオイルを濡れタオルでしっかりと拭き取られたあと、拘束具が徐々に外されていく。 その際、ミチルは隙を見て逃げ出そうとした。いくら多勢に無勢と言えど相手は女…暴れれば逃げられるとそうたかを括っていたが、いざ拘束から完全に解放された時、翠がその長い親指をミチルの腋の下にある窪みにグッと食い込ませ、それによって発生する異常な擽感と脱力感によりミチルは抵抗できなかった。 たった一本の指先でミチルという青年が無力化されてしまったのだ。 翠に腋の下のこそばいツボを押さえられたまま、複数の女に取り囲まれてミチルが連れていかれたのは別の階の階段の踊り場にある奇妙な一室だった。 ドアが開いてその部屋を見た瞬間、ミチルは嫌な予感がした。 そこはどう見たって人が住む部屋でも、エッチするために借りる部屋でもない…例えるならそう…"拷問部屋"のような不気味さを放っていたのだ。 ◯ 部屋の中央に設置されている滑車付きの台にミチルは全裸で寝かされ、両二の腕をピタッと耳につけるようにバンザイしたまま手首にクッション付きの枷をはめられた。そして両脚はピンと伸ばし、同じように足首にも枷がはめられた。 手首と足首にとりつけられたその枷というのは台の両端についている滑車のワイヤーに繋がれており、ハンドルを握って滑車をゴキキキ…と回せばワイヤーが巻き取られてミチルの身体がさらに引き伸ばされるといったつくりになっている。 拘束されている間も当然、翠にこそばいツボを指圧されていたため抵抗はできなかった。 こうして、Iの字型…そう呼ぶにふさわしい体勢でミチルは台の上に拘束された。 程なくしてカメラなどの撮影機材が別室からこの部屋に移されてきて、あっという間に撮影準備が整った。 どうあがいたって逃げられない。 抵抗方法は本当に0か?違う。 ミチルは、先程めちゃくちゃにくすぐられたことにより僅かにくすぐり耐性が自分についていると過信していた。だから、この翠とかいう女のくすぐりを死ぬ気で耐えれば撮影にすらならず、このイカレた女たちも撮影を諦めるのではないか…そう思った。それがミチルのできる唯一の抵抗方法だった。 だが、撮影が始まる直前、それが大きな間違いであるとわかった。 コチョリッ! ミチル「ぁぁああああああああっ!!?」 それは、翠の人差し指の爪…艶のあるグレーのネイルがミチルの腋の下をコチョリッと一掻きした時に走った衝撃だった。 翠の爪は、皮膚をくすぐったのではない。 その奥の神経でもない。もっと奥…もっと奥にあるくすぐったさを感じる神経の束…その核のようなモノだ。それを翠は引っ掻いてみせたのだ。 ミチルは雷に撃たれたかのような衝撃を覚え、 呆然としていた。たった一引っ掻きとは思えないほどジンジンと腋にくすぐったさが残っており、そのくすぐったさの余韻に思わずたらりと唾液を垂らしてしまう。 翠はミチルの反応を見てうんうんと頷き、それからバッグからボトルを取り出した。ボトルには薄ピンク色をした液体が入っていた。 「これはね、撮影でたまに使う特製のオイル。」 「色んな薬品とオイルとを混ぜて作ってる。」 翠は淡々とそう説明し、ミチルが頷くよりも早く、ボトルの中に入ったその薄ピンク色の液体をとろりとミチルの身体に垂らした。 ミチル「うぁっっ!!?ぅぅっ!!?」 オイルが皮膚に触れた瞬間、それが普通のものとは違う事がすぐに分かった。混ぜられている薬品のせいか…皮膚にピリピリとした刺激が走り、オイルなのにまるで軟膏みたいに皮膚の奥に染み込んでくる感じがする。 翠は、元エステティシャンらしく無駄のない手つきでその特製のオイルをぬたぬたぬたぬたと塗り広げていく。 ミチル「あひゃっ!!?あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃっ!!?」 くすぐられてもいないのにミチルは堪らず笑い出してしまった。 自分でもなぜ笑ってしまったのか分からない。なぜくすぐったかったのか分からない。 オイルを塗り込む翠の手や指が皮膚に触れるだけで耐え難いくすぐったさが送り込まれてくるのだ。 翠「そんなので大丈夫?」 翠がぼそっとそう言うと、あろうことか翠はそのまま試しにとガッと爪を立てて軽く腋の下をコチョコチョとくすぐった。 ミチル「ぎょぁああああああああああああああああああああああああああああああ!!?はぁ!!!はぁ!!!うははははははははははははははははははははははは!!?」 コチョコチョ。だいたい腋を爪で一掻き二掻きくらいだっただろうか…それでもミチルには耐えられなかった。 拘束具をガシャンッと鳴らして腰を浮かし、そのくすぐったさに悶えた。 これまでのくすぐりとは何もかもが桁違い。 この女の指に本気でくすぐられたら間違いなくどうにかなってしまうだろうという恐怖がミチルを襲う。 それでもお構いなしに事は進み、いよいよ撮影が始まった。 ゴキキキ… カチッカチッ… 翠が滑車のハンドルを回し、ミチルの身体をさらにグインっと縦方向に引き伸ばす。そしてそこからさらに微調整を繰り返した。 どうやらくすぐりのプロなりにとっておきの拘束加減があるようだ。 翠「こんなもんかな。」 翠はそう言うと、自分の手指にもオイルを塗り込んだ。そのオイルはまた別の特製オイルであり、どうやらコチョコチョする側専用のオイルのようだ。 翠「いくよ〜。」 張り詰めたこの空気感とは真逆の、非常に軽い口調で翠がそう言ってその超細長い指をウネリウネリとうねらせ始める。 その指の動きを見たミチルはゾッとした。 なんせ、翠のその超細長い指は骨がないみたいにウネウネ動いており、指というよりもはや触手のようなウネリだったからだ。あんな指にくすぐられたら…そう想像するだけで震えが止まらない。 ミチル「こ、これを見てるやつら…!!」 諦めかけていたミチルだが、ここで最後の抵抗に出た。そう。映像として使えないようなセリフを吐いてやろうと試みたのだ。 ミチル「こ…こいつらは人を拉致してる!!」「拉致した人を無理やり撮影して…」 ミチルがそこまで言いかけたその時だった。 翠の触手のような超細長い指がスゥッと音もなくミチルのヌメヌメの胸の表面に覆いかぶさるようにセットされ、フワリフワリとした恐ろしく柔らかな動きで爪を使って神経をこそばし出した。 ミチル「ッッ!!?どぁあああああああああああああああああああああああああああああああああ!!?あひゃっ!?あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!?ちょっっ!!?待でっ!!!待っっっへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへ!!?っへへへ!?へへ!?へへへへへ!?っっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?」 当然、話すどころではなくなり笑い声を絞り上げるミチル。 さっきみたいに腰を浮かして身体をバウンドさせようとするが、身体がうまく動かない。翠が拘束加減をいじったせいだ。 満足に暴れることさえできない状態でミチルはその引き締まった体脂肪率の低い薄い胸を翠のツルツルした悪魔の爪にフワリフワリワシャワシャとくすぐられる。 翠「用意されてない台詞とか勝手な事喋るのって撮影じゃNGだよ。覚えておきなよ?」 ワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャ!! ミチル「んがぁぁぁぁぁぁっ!!?違っっ!!っっはははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?こんなのおがじぃっ!!っっ!!おがじぃぃっ!!っっひひ!?っひひひひひひひははははははははははははははははは!!止めでっ!!止めでっ!!一回止めでっ!!マジでっっ!!!マジでぇぇ!!!狂う狂うっっ!!狂うぅぅぅぅぅぅ!!!!」 オイルによって陶器みたいにツルツルにされた胸の表面を恐ろしいテクニックを持つ指にこそばされてはたまらない…ミチルは開始早々顔をめちゃくちゃに崩し、首をブルブルと振ってそのとてつもない刺激に悶えていた。 だが、翠は指を止めない。細長い指を触手のようにフワフワウネウネ動かし、その爪の先と指の先とで神経に直接くすぐったさを送り込み続ける。 翠「なるほどね…」 ワシャワシャ!! ワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャコチョコチョ! ミチル「ふっひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひぃっ!?ひっ!!?ひっ!?ひっ!?ひっ!?ひっ!?ひゃっひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃっ!?やっっ!!やばっっ!!きつっ!!っだひゃっ!っっひゃははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?んひゃははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?」 アレルギー反応のように、眼からは涙が止まらない。笑うたびにドバドバと涙が溢れ出てきてこのままではくすぐったさを処理しきれずにどうにかなってしまいそうだった。 一通り胸をくすぐり終えた翠はピタッと指を止め、また宙に手を浮かせたままウネウネと指を動かし出した。 翠「次、どこがいい?」 ミチル「はぁ!はぁ!!はぁ!!!やめろっ…!!やめろっ…!!!」 「どこも…いらなぃっ!!!げほっ!!」 翠「ダメだよ?選ばないと。選ばなかったら腋やっちゃうよ?」 その時、翠は奇妙な指の動きをして見せた。 普通にくすぐるような、いわゆるワキワキコチョコチョといった動きではなく、まるで指先と指の腹で何かを抉ってほぐすような動きだ。 翠「"腋の下ズクズク地獄"になっちゃうよ?」 ミチル「!?」 "腋の下ズクズク地獄"とやらがなんなのか全く検討もつかないが、恐らくはこの翠のエグいくすぐり技の一つなのだろう。そんなのは御免だ。 ミチル「はぁ…はぁ…ひ、膝…膝だ…」 ミチルは、くすぐったくないこともないが、他の部位に比べればずっとマシであろう"膝"を指定した。 翠はニヤッと笑った。 そして、フワッと音もなく指を膝にセットし、五本の指先を一点に集め、ゾゾゾゾッッと花開くように指を開いていく。 ミチル「あ"っっ!!!?」 ミチルの頭によぎったのは「まずい」という文字と感情。 翠は知っていた。膝にさえも胸のくすぐりなどに匹敵するほどの苦しみを与える方法を。 翠「膝はね…指を開いてますこーやって最後まで爪を皮膚に這わせておくのがポイント。」 フワッ…ゾワァァァァ… ミチル「んがっっ!!?あっっ!?あっっ!!?」 翠「指を膝の一点にゾワッと集合させるタイミングと…指を解散させていくその最後の爪這わせが一番くすぐったいからね。」 ゾワッ…ゾワッ…ゾゾゾゾ… ミチル「んぐぐぐぐぐっっ!!?ぐひっっ!!?ぐひぃぃぃっ!!!?」 ミチルの目から再びジュワジュワと涙が溢れ出る。ジワジワとじっくり嬲るような責めは胸をくすぐられた時とは違うねちっこいくすぐったさだ。 必死に耐えようとするミチルを嘲るように、その膝の神経にゾクゾクとしたくすぐったさが絶えず送り込まれてくる。 翠「それから…こういうこともできたり…」 翠はつるっとした指先を膝に当て、そのまま素早い指さばきでコショコショと膝をくすぐった。 コショリッッ! コショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショ!!!! ミチル「あわっっ!!?わっひゃはははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?うひゃひゃひゃははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?ちょっ!!?それキツッッ!!!キツぅぅ!!っっほほほははははははははははははは!!!っひゃはははははははははははははははははははははははははひははははははははははは!!?」 膝がこんなにもくすぐったいとは思いもしなかった。 脚をバタつかせようにも拘束具のせいでそれは叶わず、ミチルの膝はお利口にじっとしたまま翠の指先を受け入れるしかない。 コショリ!!コショリ!!! コショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショ!!! ミチル「ぶひゃはははははははははははははははははははははははははははは!!!っほへっ!!っっへへへへへへへへははははははははははははははははははははははははは!!?うひゃひゃひゃははははははははははははははははははははははははははははははははは!!嫌だっ!!嫌だっ!!膝嫌だぁ!!膝ぁぁぁぁぁぁあ!!!ぞっ!!ぞわぞわっ!!ぞわぞわするぅぅぅ!!!っっほほほははははははははるはははははは!!?」 翠「嫌?ここがいいっていたのは君じゃなかった?」 翠の声がやや冷たくなり、その冷たい声には抑えられぬ嗜虐心が滲み出ていた。 翠「嘘つきにはお仕置きしておこうか。」 ミチルは寒気がするくらいの恐怖を感じた。 膝から離れた指はフワリと音を立てずに宙を舞い、そのままミチルの身体のある一点…腋に迫ってきた。 ズクッ!!!! 翠の超細長くて器用な指先が腋の下にそう音を立てて差し込まれた。親指以外の四本指がズクリと腋の下にある窪んだ"隙間"に嵌め込まれた。 ミチル「ぅアッ!!!?」 腋にピリッとした奇妙な刺激が走り、その直後に"まずい感覚"を覚えた。それはまるで、"男の大事な玉"を掴まれた時のような感覚。とにかく、人体の急所を握られた時と同じ感覚だった。 だが、それらと違うのは走った刺激が痛みではなく、100%いや1000%、いやいや10000%超えのくすぐったさだけだと言うことだ。 ミチル「はっっ!!?あっっ!!?あっっ!!?」 もはや話すことなどできない。 だが、やめてほしい。いますぐこれをやめてほしい。逃して欲しい…見逃して欲しい。 だからふるふると首を横に振った。 だが、翠は腋の隙間─神経の密集している最悪の部位─に指先をはめ込んだまま、指を器用に動かしてズクズクと神経ごと腋をくすぐり出した。 翠「ズクズクズクズクズクズクゥ〜ッ!」 ミチル「うわっっ!!?わっっ!?わっっ!!?ぎょぁぁあああああああああああああああああああああああああああああはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?はひっ!?ぃひひひははははははははははははははははははははははははは!!?やばっ!!?死ぬっっ!!!死ぬぅぅぅ!!!っっははははははははははははははははははは!!!うひぁぁああああああああああああああああはははははははははははははははは!!!」 経験したこともないくすぐったさにより、ミチルの筋肉という筋肉が弛みきり、ミチルは情けなくプシャッと失禁してしまった。 くすぐったさと同時に全身から何か冷たい液体のようなものが滲み出ていくような、絞り出されていくかのような強烈な感覚を覚える。 ミチルはまるで恐ろしいものを見たかのように目を開き、青ざめながらも引き攣った笑みを浮かべながら力の限り笑い悶える。 翠「死ぬ?死ぬ?くすぐりで人は簡単には死なさないから大丈夫。」 ズクズクズクズクズクズクズクズクズクズクズクズクズクズクズクズクズクズクズクズクズクズクズクズクズクズクズクズクズクズクズクズクズクズクッ!!! ミチル「ぎゃっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?死ぬって!!!死ぬぅぅ!!!!うわぁぁぁぁぁぁああああああああああああはははははははははははははははははははははははははは!!?ぐるじぃっ!!!おぇっ!!!っっ!!!ぐるっっじぃっ!!!っっひははははははははははははははははははははははは!!!っっははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?」 コレを浴びせられ続けたら死ぬ。狂う。そうとしか考えられないほど暴力的でゾッとするほど残酷なくすぐったさがミチルの腋の隙間にズクズクと刻み込まれていく。 せめて腋を閉じられればどれほど楽か。 ミチルにはそれさえ許されず、哀れなくらい堂々と腋を晒したまま固定させられ、ズクズクズクズクと腋の神経の密集帯を責め抜かれていく。 ミチル「んびゃぁぁあああああああああああああああああああああああああああああはははははははははははははははははははは!!?ゆるっっ!!!ゆるじでっ!!謝りますぅぅ!!!謝りますがらぁぁっ!!!っはははははははははははははははははははは!!ズクズクッ!ズクズクやべでっっ!!お願いだがらっ!!っっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?げほっ!!げほっ!!!?」 謝るとは一体何に対して謝るのか。ミチル本人でさえわかっていなかったが、とにかくこう叫んでいればこの地獄の腋ズクズクから解放される気がして無意識に謝罪の意思を叫び散らした。 翠「謝るって?なにをかな?」 翠がニィッとサディスティックな笑みを浮かべた。 ズクズクズクズクズクズクズクズクズクズクズクズクズクズクズクズクズクズクズクズクズクズクッ!!! ミチル「ぎゃっっ!!?それっ!!はっ!!それはっっ!!!うぎゃはははははははははははははははははははははははははははは!!うわぁぁぁぁぁああああああああはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?けほっ!!けほっ!!っっへへへへへへへはははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!ぇへへへへへへへへへへへへへへへへへははははははははははははははははははははははははははは!!?」 翠「あら?何もわかってないのに謝ろうとしてたの?」 「お仕置きが足りてないかな?」 翠が意地悪くそう言うと、彼女は腋の下から脇腹にかけてのラインにズルルルッと親指を滑らせた。その間、親指の腹はくすぐったい神経にあてがわれており、それはまるでくすぐったいツボや神経のラインをマッサージするかのようで、ゾゾゾッとしたくすぐったさがミチルを襲っていた。 ミチル「はぎゃぁああああああああっ!!?」 単なる指移動にも関わらず、そのくすぐったさに悶えるミチル。 指を滑らせた翠は今度は下腹部にその細長い指を密集させ、ゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショッと何かを泡立てるかのような指さばきで下腹部をめちゃくちゃにくすぐった。 ゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショ!!!! ミチル「くはっっ!!?はっ!!?っっははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?まっで!!まっで!!!まっで!!!!!っっ!!!!っへへへへへへへへへへへへははははははははははははははははははははははは!!?そこヤバィッ!!!っっひひひはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?」 引き締まった下腹部を指と爪でゴショゴショやられると、なんだか全身の筋力を指先に吸い取られていくかのような不快感が伴った。おまけに下腹部を責められると溜め込んでいた酸素も全て吐き出され、ミチルは溺れているかのように苦しそうに呼吸を乱しながら台の上で笑い悶えた。 翠「ヤバいとかなんとかってうるさいね。」 「本当にヤバいくすぐりも知らないくせに。」 翠は下腹部から指を離し、素早い手つきで自分の手指にビシャビシャとオイルをぶっかけて塗り込むと、そのままミチルの足の裏に指をセットした。 足の親指に超細長い指を輪っかのようにして絡ませて足裏の自由を奪い、それから人差し指と中指の爪先を土踏まずにあてがった。 ミチル「ぎょあっっ!!!?まっで!!まっで!!そこはっっ!!!」 翠「…"ヤバい"…でしょ?ぼうや。」 ゾリゾリッ!!! 翠がそのくすぐりのためだけに伸ばされ手入れされた爪の先で土踏まずをゾリリと削いでやると、ミチルは女みたいに甲高い悲鳴を上げた。 翠「そう…ヤバいっていうのはね…こういうことを言うんだよ。」 キュッと足指に巻き付いている指の締め付けが強くなり、それと同時にミチルは生命の危機を感じた。 だが、ミチルが叫ぶよりも早くに翠は土踏まずに爪を思い切り這わせ、土踏まず削ぎくすぐりを執行した。 ゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリッ!!!! ミチル「ッんひょぉぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああっ!!?やっ!!!やっ!!!やぁぁあああああはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?っっははははははは!?ひ!!?ひ!?ひ!!?ひ!?ひっっひひひはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!?」 足の裏にある皮膚とか肉とかそういったものを全て無視し、くすぐったい神経を剥き出しにされた状態でくすぐられているかのような残虐なくすぐったさがミチルの足の裏には叩き込まれていた。 土踏まずを爪がくすぐり削いでいくたびに、ミチルの脳細胞がしゅわしゅわと音を立てて弾けていく。 翠「あれ?ヤバいって言わないのかな。」 激しく指を動かしているのに全く呼吸を乱さずに翠はそう言った。 ゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリ!!! ミチル「っっ!!!っ!!!!ぐるじぃっ!!!!っっひひ!?っひ!?ひっ!?はは はははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?っっはははははははははははははははははははははははははははははははは!!?っほほ!っっへへへへへへへへ!!?おがじぐなるっ!!おがじぐなるぅぅ!!!っっほほほほほほははははははははははははははははははははははははははははははは!!?」 キーンと耳鳴りが鳴り始め、自分の笑いのさえ遠く聞こえる。 拘束具や台が皮膚にあたっている感覚さえ感じなくなり、感じるのは足の裏の土踏まずに送り込まれている凶暴なくすぐったさのみ。 ノイズ音のような音が耳に混じってきて、やがてミチルは気を失った。 ◯ クチュクチュ…クチュクチュ… ミチルを目覚めさせたのは強烈な快楽だった。 まだジンジンと足の裏や他の部位にくすぐったさを感じながらも、うっすらと目を開けて見てみれば、翠がそのしなやかな手でミチルのオチンポを握り、クチュクチュと音を立てながらしごいていた。 ミチル「っ!!?」 ギョッとするミチル。 翠はそんな反応を見せたミチルを見てくすりと笑った。 ミチル「なっ!!?なにをっっ!!?」 「ミチルくーん。あんたにチャンスあげようと思ってさぁ。なんかめっちゃコチョコチョ弱いし。」 「救済措置ってやつだよ。」 そう言ったのは、この撮影を仕切っているアントライオンの女だ。 「翠さんの手コキに5分間耐えられたら、もう解放するし映像も消す。」 ミチル「!」 「ただし、もし耐えられなかったら…翠さんの"スペシャル"を受けてもらう。たぶん…狂い死ぬと思うけど。」 ミチル「すぺ…しゃる?」 「そう。特製オイルを使ってね、イッたばかりのタマをこそばしまくる男殺しの必殺スペシャル。」 「過去にマジで狂った人が出てるからさ…マジでヤバいよ。」 ミチル「…!!!」 ミチルはごくりと唾を飲んだ。 このまま地獄を味わされてしかもAVとして配信されるくらいなら、その賭けに乗るべきだと即座に判断した。 それに、こよ翠とかいう女はくすぐりのプロであって手コキのプロではない。今もオチンポをしごいてはいるが、気持ちよさはその辺の女とほぼ変わらない。これなら耐えられる。 ミチル「う、受けてたとう…」 翠「そうこなくちゃ…ね。」 ミチルが勝負を受けたその瞬間だった。 グリュッグリュッ!!! クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ!!! ミチル「わっっ!!?ちょっ!!?なんだこれぇぇぇっっ!!!?」 翠の手つきが変わった。 片方の手でしっかりとオチンポの根元を押さえつけ、もう片方の手で亀頭をしっかりと包み込んでグリングリンと掌で器用に亀頭を刺激する。 その手つきは明らかにプロのそれだった。 ミチル「あぎゃっっ!!?ちょっっ!!?あっっ!!?」 あり得ない。ミチルは狼狽えていた。 女性を責めることに快感を覚え、仮にでも責められれば不快感が勝る自分が手コキでバキバキにオチンポを熱く硬くさせ、あろうことか今にもイキそうになっている。 翠「あーあヨワヨワだね。」 顔を赤くして歯を食いしばり必死に耐えているミチルに対して翠がそう言った時、翠は亀頭を摩り、カリ首のあたりをコチョリとくすぐるように刺激した。 その時だ…ミチルの先っぽから精液が飛び出したのは。 ビクビクとミチルは情けなく震え、数秒間はその快楽に身を任せていた。だが、すぐに我に帰り、ハッとして翠の方を見る。 ミチルの頭によぎったのは…"スペシャル"と呼ばれるあの刑罰だ。 翠は冷たい目でミチルを見つめ、オイルをバッシャバッシャと手指に馴染ませていた。 ミチル「ひっ!?ひっ…!!ひひっ!?」 今から始まる。男を狂い死なせる狂気のくすぐりが。そう思うだけでミチルは気が狂いそうになり、ひひひと壊れたように笑い出した。 翠の片手がイッたばかりの竿をグイッと腹部側に倒して固定し、キュッと縮こまっているツルツルの玉にもう片方の手の指と爪があてがわれる。 ミチル「はぁぁぁぁぅぅぅっ!!?」 爪が玉に当たっただけでミチルは身も凍るような恐ろしいくすぐったさを感じ震え上がった。 翠「本当にヤバいくすぐり…教えてあげる。」 コショリッ!!! ミチルが金切り声をあげる。 コショコショコショリッ!!! ミチルが声を裏返してメスのような悲鳴をあげる。 コチョコチョコショコショコショコショコショリッ!!! ミチルが喉が張り裂けんばかりの絶叫を上げ、出し切ったはずの精液を再度、ぶちまけた。 そして翠の指と爪が"本気"でイキたてほやほやのツルツルお玉をコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショッとくすぐり出す。 ミチル「うわぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!?死ぬっ!!!死ぬっっ!!!これはっっ!!!これは死ぬぅぅぅぅ!!!!!?っっへへへへへはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?うひひひ!?うひひひひひひひはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!! ビシャビシャとまたも射精を繰り返すミチル。 目をうるうると潤ませ、オスに犯されているメスの如く顔を赤らめてその度を超えたくすぐったさに悶え狂う。 これまでで最も激しく暴れるミチルだが、完全なる拘束のおかげで玉をこちょばする指から逃げることも体を左右に動かすこともできない。 ミチル「ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいぃぃぃぃぃぃぃっっ!!!!謝りまずっっ!!謝りっ!!!まずっっ!!なんでもっっ!!しまずっっ!!!がらっ!!ぁぁぁぁああああああああああああああああああはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?うへっ!?ぅっへへへへへへへへへははははははははははははははははははは!!!」 ツルツルとした玉を絶妙なタッチでこそばしまくる爪と指。その先っちょがコショリコショリと玉を掻くたびに、ミチルの脳がトロトロと溶けていくような狂気的な刺激が走る。 そんなミチルの身体には明らかに異変が起きていた。一向に勃起が治らないのだ。 責められる側という、本来のミチルなら屈辱的立場であるはずなのに、まるでそれに悦んでいるかのようにオチンポは硬く熱いままだ。 翠「その調子その調子…」 翠は不敵な笑みを浮かべながら素早く触手のように指を動かし、指先と爪で玉をコショコショカリカリと包み込むようにくすぐる。 コショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショ!!! カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリッ!!! ミチル「やめっっ!!やっっ!!あっっ!!!玉ぁっ!!玉くすぐんないでぇぇぇぇ!!っっへへへへへへへへへはははははははははははははははははははははは!!!狂う壊れる死ぬぅぅぅ!!!っっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!けほっ!!けほっ!!っっへへへはへへへへへへへへへへ!!?」 涙とか涎とか鼻水とか汗で顔をぐちょぐちょに歪ませて笑い狂うミチル。 これほどの苦しみを味わったことなどない。これほどの屈辱を味わったことなどない。 それなのに、やはりオチンポはグングン元気になっていく。 コショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショ!! カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ!!! ミチル「だずげでっっ!!!誰かっっ!!!誰かっっ!!!だずげでっっ!!!!ぇぇ!!っっへへへへへへへへへへはははははははははははははははは!!?なんでっ!?なんで勃起とまんねぇのっ!?っっへはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!げほっ!!げほっっ!!!っっへへへへへはははははははははははははははは!!!」 ミチルは気づき始めていた。自分の身に何が起こったのかを。 改造されたのだ。魔改造を施されたのだ。 ドSからドMへと。 ハッとして顔を上げるミチル。 そこには、さっきまで見ているだけだったアントライオンのメンバーが特製オイルを纏わせた指をワキワキとさせていた。女たちは皆、ミチルの顔を見てニヤニヤ笑っている。 「ようこそ。コチョコチョドMの世界へっ!」 女たちが一斉にそう言うと、その無数の指がミチルの裸体に群がった。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! ミチル「うぁぁぁぁあ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!?だれかっっ!!助けでぐれぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!っっはははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!?っっひぃぃぃひひははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 オイルによってヌラヌラとした妖しい光沢を放つミチルの細身の身体に群がる数百の指。 それらは、コチョコチョコチョコチョワシャワシャと器用に蠢き這い回ってミチルをくすぐりの紅蓮地獄へと引き摺り込んでいく。 苦しみに満ち、半狂乱となった表情のまま笑い狂うミチル。だが、彼のオチンポは未だに元気で、翠に玉をくすぐられるたびに射精を繰り返していた。 くすぐられるごとに蓄積されるそのマゾ的快感要素。それによりミチルのオチンポは絶えず元気になり続けていく。 その様に、ドSでヤリチンだった彼の面影はもうない。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!! ミチル「あははははははははは!!?いやだっ!!嫌だっっ!!こんなの嫌だぁぁああああああああああああああああああはははははははははははははははははははははははは!!!助けてぇ!!!!っっへへへへへへへはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!はぁはははははははははははははははははははははははははは!!!」 ドMと化したミチルの悲痛な声はその後も響き続けた。

Comments

パルパルさんありがとうございます! リピート!めっちゃ嬉しいお言葉です! ドMのキャラって今まで書いてこなかったのですが、ドMもドン引きするくらいの責めを描くためにはドMキャラというのもアリなのかなと思ったりしております! コチョバシ隊のくすぐり描写はなぜだか苦労せず書き進めれたのでそう言ったいただけて安心しました! なるほど!! コチョバシ隊とあの人のバラエティでの共演…それは確かにすごく映えそうですね! そうなると本当にヤバい映像が撮れそうです笑

Kara

今更ですが、最近この作品をリピートで読ませて頂いてます… ミチルとタクト、それぞれドSとドMで違う性的嗜好を持つ二人がくすぐりでMにされたり破壊されてしまったり… くすぐりによって二人が破壊されていく様子が好きで、実は最近この作品を何度も読み返してしまっています笑 どのシーンも興奮しながら読んでますが、特にこちょばし隊のタクトへの責め方がめちゃくちゃ好みでお気に入りです!こちょばし隊がくすぐり罰ゲーム企画に登場して芸能人をくすぐり地獄に陥れているいう設定も個人的にはかなり妄想を掻き立てられるので、あの人とも番組で共演してくれてたらいいなと思いながら読んでます笑

ぱる

reoさんありがとうございます! ミチルはあり得ないくらい女性を見下していました。そんな歪んだ考えがこのような悲劇?を招いたのでしょう! reoさんの予想通り…この事件の後のミチルは逆に女性たちから狙われる存在へと変わり、常にヤバいコチョコチョプレイの餌食として狙われているそうです…。 自業自得ですね!

Kara

女性は男性の性欲を満たす存在でしかなく、いつもバカな口車に乗ってすぐに身体を差し出してしまう愚かな生物だと思っていたミチルが、馬鹿にしていた女性たちによってくすぐりの紅蓮地獄へと引き摺り込まれたのは最高でした。女性に逆らえなくなってしまったミチルは、アントライオンから解放された後も、今まで傷つけてきた女性たちから復讐としてくすぐられてそうですね。

reo

ktさん感想ありがとうございます😭 理不尽処刑もたまらなく好きですが、やはり懲らしめるなら悪です!! 調子に乗っていたヤリチンのミチルでさえ子供扱いしてくすぐり潰した翠さんはとんでもないくすぐりテクニックの持ち主でしたね! ズクズクとかゾリゾリとかは個人的にもかなり気に入っているので、ktさんにも気に入っていただけて嬉しいです! ドMが崩壊し、ドSはマゾヒストに…うーん我ながらかなり酷い結末ですね笑 記念に自分が責められている映像を渡されているという結末…すごくいいですね!笑 特にマゾヒストへと転換されたミチルはその映像でしかイクことができなくなってしまっているかもですね!恐ろしい! 10万円で手に入るなら私も絶対購入します笑 ktさんの方こそ心に響くご感想ありがとうございます!!

Kara

勧善懲悪キタ━(゚∀゚)━! 理不尽処刑モノもドキドキしますが、悪しき者達を犯し懲らしめるのは良きですね~。ミチルを坊や呼ばわりで徹底的に擽り追い詰めていく翠さん、素敵!ズクズクズク~、ゾリゾリゾリ~、この擬音語を見る度に、読者も身体が疼いてしまいそうです。 ドMクンは精神的に去勢され、ドSクンはM転されてしまいましたが、多分に2人とも「記念」に渡された自身の映像を悔しがり涙しながら、でも絶頂しながら何度も視てそうです。5万円、いや10万円迄なら私もこの映像欲しい!! 今回も心身に響く作品を有難うごさいます♪

kt


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