発禁となったくすぐり罰ゲーム企画#2(F/F, FFFFFF/F)
Added 2022-11-05 15:37:11 +0000 UTC2. カナデの場合 (F/F, FFFF/F) カナデ (本名: 樹原 奏) ・年齢27歳 ・チャンネル登録者数2.4万人 ・主な動画内容はセクシーな衣装を着て企画ものに挑戦したり、アダルトな内容のトークをしたりする。 元レースクイーンのカナデは身長170センチもある小顔でグラマラスな体型とFカップの美乳の持ち主であった。 武器はやはりその妖艶な美貌。彼女のファンの殆どが男性であり、カナデは彼らからの投げ銭などで食いつないでいる。 だが、カナデはとにかく金に汚く、基本的に投げ銭してくれない視聴者には塩対応で、酷い時には投げ銭をしていない視聴者を罵倒したりする。 元々は人気のレースクイーンで裕福な生活を送っていたが、異性トラブルでレースクイーンを辞めさせられたため、今は投げ銭しか頼りがない。 そんなカナデが動画投稿を始めたのはつい最近。だが、登録者数は思ったよりも伸びず、人気も低迷していた。 そこで彼女は、もっともっと視聴者やチャンネル登録者を増やすために、禁断の企画…「くすぐり罰ゲームチャレンジ」に手を出してしまった。 全ては、"バズる"ために。 ◯ 某日。 カナデの姿はとある一室にあった。地下に建てられているその部屋は、部屋というより独房、独房というより拷問部屋のような異様な雰囲気を放った一室だった。 壁と床はコンクリート打ちっぱなしで、部屋の中央には分娩台のような拘束椅子がドッシリと設置されている。さらに天井からは何に使うのか分からない金具やフックが飛び出しており、壁にはおどろおどろしい不気味な器具がいくつもかけられている。 カナデ「マジで…動けない感じ…」 カナデは下着姿で中央の分娩台型の拘束椅子に拘束されていた。 長い両脚を開いて足先を前に伸ばした体勢でガッチリと固定され、両足首には分厚い枷がはめられている。さらに、長い両腕は二の腕が耳につくようにピンと真上に万歳させられた状態で手首に枷をはめられ、その枷が天井から飛び出ている金具とワイヤーで繋ぎ止められている。 これにより、カナデは絶対に腕を下ろすことができない状態にさせられていた。 「これで完了です。」 優しい口調でそう言ったのは、長身の女性"相花"。キリッとした目と眉に、お洒落で上品な印象を受けるロングヘアの美女だ。 だが、当然…ただの美女ではない。この相花は、くすぐりフェチ界では知らぬものがいないほど有名な"くすぐり好き"であった。 相花はAVに出演こそしていないが、くすぐりフェチ同士のくすぐりプレイや、くすぐりフェチ向けのイベント等で相手をくすぐる機会が多く、そのテクニックは折り紙付きだ。 さらに、くすぐられるのが堪らなく好きだと言う男女でさえ「もう相花にはくすぐられたくない」「本当にくすぐった過ぎて狂い死ぬかと思った」と音を上げるほど。 また、相花はくすぐる際に手加減をしない、或いは手加減ができない事を売りにしており、実際にこれまで何度もくすぐり相手をヤバい目に遭わせてきた。 カナデが、そんな"くすぐりフェチ界の禁じられた兵器"相花をわざわざコラボ相手に選んだのは、バズるため。 生ぬるい罰ゲームだと意味がない。やるんなら身内ではなく、ヤバいとされている人間に罰ゲームを頼み、本当に生きるか死ぬかの罰ゲームを用意して注目度を上げるしかないのだ。 相花「クイズは私の方から出題しますね。」 「それと、始める前に簡単なカウンセリングをしていいですか?」 カナデ「カウンセリング?」 相花「はい。くすぐりのカウンセリングです。」 カナデ「は、はぁ…」 相花「カナデさんの身体をじっくり調べて、あとはお話を聞いてどんなくすぐり方が最適かをチェックするんです。」 相花は上品で真面目そうな顔のままそう言った。 カナデ「それに何の意味が?」 相花「本物のくすぐり罰ゲームをカナデさんに受けてもらうためです。」 「それとも、手加減とかそう言ったものがお望みならテキトーに手を抜きますよ。」 カナデ「い、いや。手加減とかは冷めるのでいりません。本気で大丈夫です。」 「そもそも…私こちょばされるのに結局強い方なので。」 相花「そうですか。それはよかった。」 カナデ「はい。じゃあさっさとカウンセリング?とかいうやつやっちゃってください。」 短期なカナデは早くも塩対応モードに入っていた。相花はゲストで本来は丁重に扱うべき存在だが、カナデはどことなく相花とは気が合わないような気がして、苛立ちを感じていた。 相花「では遠慮なく。」 相花はその、ピアニストとか手タレみたいに綺麗ですらりとした細長い指で、カナデの白い身体をサワサワと撫でるように触り始めた。 カナデ「?」 「な、なにこれ…」 プニプニと腋の肉を触ったり、全身の筋肉をくまなく撫でてり指で突いたりする相花。 まるで、整体師が全体の筋肉の張りとか柔らかさを調べるような手つきだ。 相花「えーっと…」 「指先の柔らかさと爪の硬い刺激…どっちが強く感じますか?」 相花は人差し指の先と爪の先とを腋の下に交互に当てながら尋ねた。 カナデ「はぁ?どっちって…」 「まぁ…指先の方ですかね。」 相花「うんうん。」 「じゃあここは?」 相花は次に、胸の辺りを触る。 カナデ「そこは…爪の方かな…」 相花「なるほど。じゃあ…」 と言ったふうに、相花はほぼ全身を同じように触り、同じような質問をカナデにした。 だいたい十分くらいカウンセリングが行われ、ようやくそれが終わった時、カナデは本番の準備に向かう相花を呼び止めた。 カナデ「あの…やらせみたいになっちゃうんですけど、私、二問目くらいでわざと間違えるので、そしたら罰ゲームの方やってくださいね。」 クイズで正解して何事もなくクリアするなんて動画的につまらない。だからカエデはわざと失敗して罰ゲームを受けるという一番面白い展開を選んだ。 相花「いいんですか?」 相花が眉を上げて尋ねた。 カナデ「大丈夫です。」 「大袈裟にリアクションするので。」 「相花さんのくすぐりフェチ界?での面子は保てるようにします。」 相花「了解です。」 「じゃあ失敗したら…」 相花が声を低くしてそう言うと、突然カナデの足指を捕まえて力強く足の裏を固定し、そのまま足の裏に爪を立て、土踏まずを爪で削ぐようにくすぐった。 相花「…こんなふうにコチョコチョ!しちゃいますね。」 ガリッ!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョッッ!!!! カナデ「いッッ!!?」 「いひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃっ!?」 ツンとしたカナデの顔がクシャッと歪み、口角はグイッと上がってそのままクシャクシャの顔で爆笑した。 相花はすぐに足から爪を離し、ゲラゲラ笑って拘束具を鳴らすほど暴れていたカナデはハッと我に帰ったように真顔になり、唖然としたようにしばらくジッと自分の足と相花の爪を見つめていた。 さっきの一瞬…そう、ほんの三秒くらいくすぐられただけなのに、カナデはこれまで受けたことがないようなくすぐったさを感じていた。 衝撃的すぎて未だにイマイチさっき何が起こったのか把握できないが、爪で削ぎくすぐられた土踏まずには未だにじんじんとした刺激が残っている。 自分はこんなにもくすぐったがりだっただろうか? そんな疑問が頭によぎるほどさっきの刺激は衝撃的だった。 しかし… いや、きっと不意打ちだったから反応してしまっただけだ…とカナデはそう言い聞かせ、本番に挑んだ。 だが… 本番開始から何分経ってもクイズが出題される気配がない。 それどころか、相花はまだ罰ゲームのタイミングでもないにも関わらず、くすぐる前の準備運動のようにその細長い指をワキッワキッとさせている。 カナデ「あの…早くやってもらっていいですか?クイズ。」 苛立ち混じりにカナデがそう言ったその時だった。 コチョリッ。 カナデ「んぁっ!?」 伸び切っている腋に嫌な刺激が走った。 相花が人差し指の先っちょで腋の下をなぞり下ろしたのだ。 カナデ「ちょっ!?」 戸惑いながらも思わず相花の方を睨みつけるカナデ。だが、相花はクールな表情を崩さないまま、またコチョリッと腋の下をなぞり下ろした。 カナデ「うぁっ!?」 「ちょっと!!クイズはっ!?」 耐えかねたカナデが怒鳴り声をあげ、相花を睨む。だが、相花は僅かに笑みを浮かべると、指を止めるどころか指先を今度はカナデのFカップの乳首の先に移動させ、ツルツルとした爪の先で乳首を弾くようにコチョコチョくすぐり出した。 カナデ「ちょあッッ!?はははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?」 死ぬほど不快な快感を僅かに孕んだ刺激的なくすぐったさが乳首を襲い、カナデは怒りの表情を崩し、喉をヒクヒクさせて笑い出す。 そんなカナデを嘲るように、相花は人差し指一本を器用に操り、爪の先で乳首を弄ぶ。 コチョリッ コチョリッ カリカリコチョコチョッ カナデ「んひゃっ!!ひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃっ!!もういいっ!!いいって!!最初からそういうのあっても盛り上がんないからっ!!」 眉間に皺をよせ、不快感をあらわにするカナデ。すると、ピタッ…と指が止まった。 カナデ「はぁはぁ…いいから勝手なことはやらないで─」 カナデがそう言いかけた時、また乳首に鋭い刺激が走った。 コチョリッ。 コチョリッ。 コチョコチョカリカリ! カナデ「くぁっ!?ちょっ!!?なんでまたっ!?っっくはははははははははははははははははははははははははははははは!!んはっ!!はっ!!ははははははははははははははははははははははは!!?」 カナデの怒りなど気にする様子もなく、相花はクールな表情のまま、人差し指を触手のようにうねらせ、硬くツルツルの爪の先で乳首を引っ掻きこそばす。 カナデ「いいっで!!もういいっっ!!!一旦止めでっ!!カット!!カットだがらっ!!っひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃっ!!」 喉を鳴らすように怒号を上げると、今度こそ指が止まった。 だが、それと同時にカナデは開きっぱなしにされている自身のツルツルスベスベの腋の下に迫る殺気のようなものを感じた。 カナデ「…!?」 ハッとしてカナデが自分の腋の方をちらりと見た時、ちょうど相花の指先がグワッと食らいつくようにして指先を腋の表面に立たせ、そのまま素早くコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョッ!!っと腋の下をくすぐり回した。 カナデ「のぁぁぁあああああああああああああああああああああ"っっ!!?」 怒りに満ちていたはずの表情がまたぐしゃっと崩れ、カナデは"強制笑顔"を顔に貼り付け、腹を震わせて笑い出す。 カナデ「ぎゃははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?それもぅ本番のやつじゃっっ!!?っっははははははははははははははははははははははははははははは!!?」 くすぐったさのあまり、拘束されていることを忘れていたカナデは反射的に腕を下ろそうとした。しかし、腕に走るピリッとした刺激と拘束具の音により拘束されていることを思い出した。 だとしても…拘束されているとしても、カナデはなんとか腋を閉じてやろうとクネックネッと拘束状態のままもがく。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!! カナデ「うひょははははははははははははははははははははははははは!!ちゃんど!!クイズ!!クイズやっで!!クイズやんないど意味ないがらこれっ!!っっへへへはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 くすぐったくて堪らなくて、カナデは顔を上げて天井を見ながら叫ぶ。だが、相花の指は止まらない。爪ではなく、ツルツルした指の先っちょを使ってスベスベの腋の下の窪んだところを執拗にくすぐり続ける。 カナデ「うっっひひひははははははははははははははははははははははは!!聞いてんの!?ねぇ!!聞いてんのっ!!?っっはははははははははははははははははははははは!!勝手なことしないでって!!!っっはははははははははははははははははははははは!!ひゃあはははははははははははははははははははははははははははははははは!!」 どれだけ怒鳴っても、叫んでも…相花やその周りにいる女スタッフたちは皆、言葉の通じないロボットのように無言のまま、無表情のままだ。 何かがおかしい。 カナデは異変に気付き始めた。 これは…何者かに"はめられている“。 そう確信した。 相花「腋の下は指の先と指の腹でやられるのが効果抜群だったかな。」 すぐ傍で相花の冷たい声がした。 相花「私は爪がちょこっと長いから…"コレ"をつけようね…」 そう言って相花が取り出したのは、肌色をした半球型の小さなキャップのようなもの。相花はそれをそれぞれ十本の指の先に装着し始めた。 相花「これはね、付け爪ならぬ"付け指先"。」 「指の先や指の腹でくすぐるのに最適なヌメリを帯びた加工がしてある人工指先だよ。」 「私みたいに爪くすぐりに特化した指を持つ女でも、これをはめれば容易に指の先・指の腹くすぐり派に変われる。」 「そして極めつけは表面のこの"つぶつぶ"加工。」 「このつぶつぶが皮膚をなぞり、神経を嬲り、猛烈な笑いを発生させる。」 顔を真っ赤にし、怒りの表情を向けているカナデのことなど気にする様子もなく、相花は自慢の"付け指先"を見せつける。 カナデ「はぁ!はぁ…!そ、そんなのどうでもいい!」 「これ…イタズラかなんかでしょ!?」 「今すぐやめて。私が通報する前に!!」 カナデはドッキリなどといった自分が貶められる行為は例えバラエティだとしても大嫌いだった。 相花「通報って?」 「それ…この状態でどうやるの。」 相花がそう言いながら、付け指先を付けた人差し指で軽くコチョリッと腋の下をなぞり上げた。 カナデ「ひゃぁぁああああああああああああああああ"っっ!!?」 ゾッとする寒気を感じるほどのくすぐったさがカナデを襲い、カナデはビクッとその場で震え上がった。 相花「この企画を教えてあげる。」 「タイトルはね…"投げ銭乞食"元"レースクイーンをコチョコチョ勧善懲悪!"だよ。」 カナデ「は…はぁっ!?」 「そ、そんなの聞いてないっっ!!」 「一体だれがそんな企画を…」 相花「カナデさん貴女…相当嫌われてるみたいですね。」 「その人達曰く…誠心誠意ごめんなさいを言えば許してくれるそうですよ。」 カナデ「はぁ!?なんで私が謝らないといけないわけ!?」 相花「そうですか。じゃあ…今から"くすぐり"やっていきますね。」 カナデ「!?」 「さっきからずっとくすぐってたじゃん何を今更…!!」 相花「何言ってるの。」 「さっきまでのがくすぐりなわけないでしょう。」 「さっきやってたのは"軽いお触り"だよ。」 相花はそう言ってその上品な口元をニヤリとさせ、指先に装着している"付け指先"を見せつけるように指をワキワキクネクネさせた。付け指先のヌメリを帯びた表面のそのつぶつぶが妖しく照り輝いている。 カナデ「はぁ!はぁ!!はぁ…!」 「こ、こんなの…こんなのやっていいと思ってんの…!?」 「私は…私はこんなことしたかったんじゃ…」 カナデが唇を震わせながら怒りを吐露する。 その震えは、怒りだけでなく…これから自分の身に降りかかる恐ろしい刺激に対しての恐怖心も孕んでいた。 カナデ「お前らみたいなクズの思い通りになんかさせないからっっ!!!」 カナデがギリッとカメラの方を睨みつけ、叫んだ。 眉間には深い皺が刻み込まれ、その眼光は鬼のように鋭い。自分を陥れた者達への憎悪がその美しく整った顔立ちに滲み出ていた。 カナデ「絶対…絶対…絶対…!!」 「全員通報して…」 カナデがそこまで言いかけた時、彼女の伸び切ったツルツルスベスベの腋の下に、怖気すら感じる程の刺激が走り、カナデの顔が歪んだ。 カナデ「イッ!?」 カナデが驚いたようなギョッとした目で自分の腋の下を確認するよりも早く、カナデの伸び切った白くスベスベの腋の下で、相花の指…ヌメリを帯びたつぶつぶ加工が施された付け指先が暴れ出した。 ゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショ!!!! カナデ「ぎゃっっ!!?」 「うわはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?なにこれっ!!?わっ!?わっ!?わぁぁぁあああああああああああははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?くすぐっだぃっ!!くすぐっだぃぃぃぃっ!!!!」 まるで異生物に犯されているかのような不気味なくすぐったさが腋じゅわわと広がるように走り、カナデの顔がまたしても崩れ、カナデは顔を歪ませて笑い出す。 付け指先のそのつぶつぶの先端が巧みに腋の下の皮膚をゾゾッと刺激し、その奥にある神経までも直接刺激する。このくすぐったさはカナデにとって単純なくすぐったさを通り越した道の刺激であり、その刺激から逃れるため、カナデは拘束されながらもとにかく暴れてもがいた。 相花「このつぶつぶ…やばいでしょ。」 「正直、この付け指先やばすぎるからくすぐりプレイの時に使うとしても人差し指一本だけにはめるとかにしてるんだけど。」 「十本の指全部につけるのは…初めてだよ。」 相花はそう言いながらカナデの腋の下の窪んだ箇所に指先を当てがい、そのままつぶつぶの付け指先で擦るようにくすぐる。 モジョっ! ゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショ!! カナデ「あっひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃっ!?っっひゃははははははははははははははははははははははははは!!最悪っっ!!マジで最悪っっ!!こんなのっっ!!っっひひひははははははははははははははははははははははははははははははははは!!こんなの望んでっっ!!なっっ!!ないっでぇぇ!!っっへへへへへははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!ひぃひひひひひひひひ!!」 腋の下の窪んだ箇所をピンポイントでこちょぐり回され、カナデはもはや一瞬でも怒りの表情を作ることが困難になっていた。下手に怒りを顔に出そうものなら、怒りの表情と強制笑顔がごちゃ混ぜになって、非常に汚い顔になってしまう。 相花「どうしようか。カナデさん。」 「謝らないんならこのままくすぐりを続けるけど。」 相花は淡々とした口調で淡々と腋の下の窪んだラインに指をゴショゴショ這わせ続ける。 カナデ「ぐひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃっ!!う、うるさぃっ!!うるさぃぃぃ!!謝るわけないでしょっ!?っっへへへへへへへへ!?ははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!ひゃぁぁああはははははははははははははははははははははははははははははは!!あ、謝るのはっ!!そっちでしょっっ!?っっはははははははははははははははははははは!!ひぃひひひはははははははははは!!」 腋の窪みに溜まった老廃物でも掻き出しているのかと思うようなくすぐり方により発生するサディスティックなくすぐったさにカナデは目に涙を滲ませながら悶える。 だが、それでも謝罪する気はない。それどころか、むしろ笑い苦しめられていることに対する怒りが蓄積していた。 カナデ「い、いいからっっ!!いいから早くこれをやめでっ!!っっへへへへへへははははははははははははは!!いっ!?んひゃぁああああああ!?」 突如、ゾクっとした刺激がカナデの腋の下を襲った。 刺激が走ったのは、腋の下の表面と窪みのキワにあるラインだ。相花が指先でそのラインをなぞり上げたのだ。 相花「ここ…"ヤバいライン"だね。」 「腋の下のくすぐったい神経が密集している"帯"みたいな箇所。」 「ここをね…集中的にこそばすとどうなるかわかるかな。」 相花はつぶつぶ加工の施された指先をそのヤバいラインに当てがいながら尋ねた。 カナデ「はぁ!はぁ!はぁ!!」 「そ、そんなのどうでも…いい…!!」 相花「ちゃんと聞いておいた方が身のためだよ。」 「私が言いたいのは、このラインをこのヌメヌメつぶつぶ付け指先でこそばされたくなかったら今のうちに謝罪しなってこと。」 カナデ「はぁ…はぁ…はぁ!」 「そんなの…するわけ…」 カナデが最後まで言い終えるよりも早く、相花はハァッと呆れたようなため息をつき、そして指先をしなやかに操って腋の下にあるヤバいラインをくすぐり出した。 ゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリっ!! ゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショ!!! カナデ「ひっ!?ぎゃぁぁああああああああああああああああああああああああはははははははははははははははははははははははははは!!?ひっ!?ひっ!!ひぃひひひひひひひははははははははははははははははははははははは!!ぐるじっ!!ぐるじぃっ!!くるじぃぃぃぃ!!っひひひひひひひはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?」 その瞬間、ギョッと丸く開いたカナデの目から涙がじゅわっと溢れ出し、勢いよく頬を流れ落ちた。長い脚をガタガタ震わせ、自由に動かせる手のその細長い指を痙攣させるようにワナワナと蠢かし、可能な限り身体を激しく暴れさせた。ガタガタガタガタと拘束具が震えて鳴り、カナデの叫び声により部屋がビリリと震える。 相花「ほら、やばいでしょ。」 腋の下にある、神経の密集したヤバいラインとやらは非常に狭いポイントではあるのだが、相花は細長い指先を器用に使って、そのヤバいラインから狙いを外すことなく、ゴショゴショゾリゾリとくすぐっている。 ゾリゾリ!! ゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリ!! ゴショゴショゾリゾリ!!ゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショ!! カナデ「うわははははははははははははははははははははは!!ヤバいッ!!ヤバいッ!!ヤバいぃぃ!!っっひひはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!きっひひひひひはははははははははははははははは!!!最悪っ!!ほんっっっとにぃぃ!!最悪こんなのぉ!!っっほほほははははははははははははははははははは!!ひひひひひひはははははははははははははははははは!!」 くすぐったい神経が密集している腋の下のヤバいラインは、他の部位と比べてやや筋張っており、表面が硬くツルツルしている。相花はそんな表面につけ指先のつぶつぶを当て、器用に指先を滑らせてゾクゾクゴショゴショと刺激している。 相花「謝れば楽になれるよカナデさん。言わばこれはお仕置きみたいなものだから。」 ゾリゾリ!! ゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショ!! カナデ「こんなっ!!ことでっ!!あやまるわけないっ!!っっひひひひはははははははははははははははははは!!うはははははははははははははははははははは!!かはっ!?っっははははははははははははははははは!!ひゃひゃひゃひゃひゃひゃははははははははははははははははははははは!!!」 相花「あぁ…そう。」 「だったら…」 相花がちらりと前にいる女スタッフ達の方を見た。すると、スタッフたちはコクッと頷き、そばに置いてあった透明のボトルを手に取ると、そのままツカツカと歩いてカナデの方に近づいてくる。 そして、ボトルに入っていた透明の液体をカナデの腋の下にぶっかけた。 カナデ「ひぃっ!!?」 一瞬にしてヌメヌメのヌラヌラになるカナデの腋の下。 カナデ「はぁ!!はぁ!!…けほっ!」 「…なにを…」 相花「指先系の腋の下くすぐりならこんなのもあるよ。」 相花はオイルでヌタヌタになった腋の下に再びその指先を当てがう。今度は、オッパイと腋の下の境界線にある"隙間"に指を当てた。 カナデ「はぁ!はぁ…!!」 そんなところ…えっちの場面でも触られたことがない。でも、カナデは察していた。この隙間の奥に…触られたらヤバい箇所があると。 相花「ここ…腋の下にあるヤバいツボの一つ。」 「ここに指を入れられてクチョクチョってこね回すとね…相手が元軍人のお姉さんだとしても悶え泣かせることができるくらいヤバいツボ。」 「私は勝手に…"鬼泣きのツボ"って呼んでるけどね。」 相花は指の先っちょでゾーリゾーリと鬼泣きのツボの表面を撫でながら説明した。 まだ撫でられているだけなのに、既にカナデはビクビクと身体を震わせている。 カナデ「ひっ!?ひひっ!!ひひひひひ!?」 「はぁ!はぁ…はぁ!そ、それ…脅してるつもり!?はぁ…はぁ…」 「く、くすぐったいし苦しいのは事実だけど…はぁはぁ…!私、結構体力あるからね!?」 「ジムにも通ってるし…はぁはぁ…悪いけど…くすぐりとかいう幼稚で意味不明な行為に負けるほどやわじゃないから…!」 喉元過ぎれば熱さを忘れる…とはよく言ったもので、くすぐられている最中は辛くて堪らないのに、少しでも解放されるとカナデはその辛さを忘れてプライドを守ろうと強がってしまう。 相花「そう…わかった。」 相花はまた呆れたような顔をした。 そして、人差し指と中指の二本をピタッとくっつけた状態で両方の指先をオッパイと腋の下の境目にある隙間にズズッと沈めるように食い込ませた。 カナデ「っ!?」 くすぐられ過ぎて暑くなっていたはずのカナデの身体がサーっと冷たくなっていく。 相花の指先は明らかに"入り込まないはずの箇所"に入り込んでおり、そのまま隙間の中で指の関節を折り曲げた。 クチュッ… カナデ「うぁっっ!!?」 指の先でゼラチン状のようなモノを絡めとられるような嫌な感覚が"ヤバい隙間"に走る。 そして、相花の指の先っちょは、そのコリコリとした"ツボの核"をクチョクチョと弄りくり回すようにこそばし出した。 コリッ!! クチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョ!!! カナデ「んひょっ!?っほほほほほはははははははははははははははははははははははははははははは!!?はわぁぁぁあああああああああああああああああははははははははははははははははははははははははははははは!!?あっ!!あっ!!ヤバいッ!!ヤバいこれヤバいぃぃぃ!!!!っっひひひひははははははははははははははははははははははは!!?これヤバぁぁぁぁああああああああははははははははははははははははははははは!!!」 爆発したように笑い出すカナデ。 カナデを襲っているのは単なるくすぐったさではない。暴力的くすぐったさをギュッと凝縮した尋常では無い刺激だ。 そのあまりの刺激の強さに、カナデの全身の毛穴からひんやり冷たい汗が噴き出し、彼女の手はその異常な冷や汗にまみれていた。 コリコリっ! クチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョ!!! カナデ「くっははははははははははははははははははははははははははははは!!?やばぃっ!!きついこれぇっ!!!っへへへへへへはははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!んひゃひゃはははははははははははははははははははははははははははは!!!はっははははははははははははははははははははははは!!ぐるじぃっ!!ぐるじぃっ!!っっひひはははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 必死に呼吸をしようとしても、隙間に食い込んだ指の先がクニョクニョクチョクチョと暴れればそれだけで呼吸が簡単に乱されてしまい、まともに呼吸が行えない。 その異質なくすぐったさにより、脳の奥からドバドバと何か得体の知れない液体のようなものが溢れ出ている…そんな異様な感覚さえ覚えた。その得体の知れない感覚のせいで、脳が覚醒し続け、カナデは常に新鮮なくすぐったさを浴び続けるハメになっていた。 相花「そろそろヤバいかもね。」 相花がそう言うと、彼女は隙間に食い込ませている指の先っちょをまた器用にクチュッと動かし、ツボを弄った。 そして、これまで以上に激しく、巧みにツボの核を弄ぶ。 クチュッ!! クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ!!!! カナデ「ひぎゃっっ!!?」 「いぎぃぃぃぃぃぃぃひひひひひひひひひひひひひひひははははははははははははははははははははははははははははははは!!?やっ!!?これっっ!!これはぁぁぁ!!にゃはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?ひぃぃぃぃひひはははははははははははははははははははは!!!あはははは!?あはははははははは!!?あははははははははははははははははははははははははははははは!!」 電気ショック…そう例えるのに最適なレベルの強烈なくすぐったさが走った。カナデは口をばかっと大きく開け、震える笑い声を放出する。 ヤバい隙間に送り込まれているそのくすぐったさは体外から与えられているはずなのに、まるで体内で刺激されているかのように錯覚する異様なくすぐったさで、カナデは泣いてるんだか笑っているんだか分からないグシャグシャの顔で悶えている。 カナデ「あひゃひゃっ!?ひゃひゃははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!これはっ!!!これは無理ぃぃぃぃぃぃ!!!っっひひひひひひひひはははははははははは!!?あっ!?あ"っっ!!!?」 ブツっ!! まるで、電化製品の電源が落ちるかのように、カナデはカクンッと頭を垂らし、気絶した。 ◯ 刺すような鋭い刺激が胸の表面に走り、カナデは目を覚ました。寝起きとは思えないほど、心臓がドクドクと激しく鳴っている。 目を覚ましたカナデの全身はヌラヌラとした輝きを放っていた。オイルだ。オイルによって全身がヌラヌラのテカテカにされていた。 カナデ「はぁ…はぁ…はぁ…」 「…ヒッ!?」 カナデの視界に入ったもの…それは、ツルツルテカテカとした光沢を帯びた丸いFカップのオッパイの周りにセットされた相花を含む複数人の女たちの爪だった。爪はどれも程よい長さまで伸ばされており、つやつやと妖しく光っている。 気絶から目覚めた直後のまだぼんやりとした意識ではあるが、それでもこれがどういう状況かは分かった。 それに、もしこの恐怖の爪たちが自分のオッパイをこそばし出したらどうなるかも。 カナデ「…ま、まさか…く、くすぐらない…よね…」 カナデは恐る恐るそう尋ねてゴクリと唾を飲む。 爪たちは、そんなカナデに答えるようにワシワシと宙で蠢き始めた。そして、徐々にその爪の先をつるんつるんのオッパイに近づけてくる。 カナデ「ちょっっ!!?」 「待って!!待って!!わかった!!わかったから!謝ればいいんでしょ!?」 「分かったから一旦止めて!?」 「ねぇ!聞いてる!?ねぇってば!!」 オイルを纏い、ウニョウニョと蠢く指々はまるで触手。カナデという人間の懇願さえ聞き入れず、指の化け物たちは一斉にオッパイに襲い掛かり、爪を立ててワシワシワシャワシャとツルツルの表面を掻き回した。 ワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャ!!!! カナデ「いッ!!?あっ!!あっっひゃぁぁあああああああああああああああああははははははははははははははははははははははははははははははは!!?あひぃっ!?ひぃひひひひははははははははははははははははは!!待って待って待って待って待って待って待ってぇぇ!!?勘弁じでぇぇぇぇぇぇっ!!!オッパイ弱いッ!!オッパイ弱いがらぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああははははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 爪たちがオッパイを包み込むようにワシャワシャと暴れ出した途端、カナデの髪の毛がブワッと僅かに逆立ち、彼女はこれまでで最も激しく笑い悶えた。口角は不気味なまでに吊り上げ、"笑う"という行為以外知らない生物の顔のようにケラケラと恐ろしい笑顔を貼り付けて悶えている。 ワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャ!!! カナデ「ひゃぁぁあああああはははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?話ぃ!!話聞いてってばぁぁああああああああ!!うあはははははははははははははははははは!!?あはっ!?あははははははははははははははははははははははははははは!!そこダメッ!!そこだけはマジでためぇぇぇぇ!!!っっへはははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?」 大きなオッパイに群がる手たちは、オッパイのその丸い形に沿うように指と爪を這わせ、神経を嬲るように爪でゾクゾクとした刺激を染み込ませ続けた。 カナデは白目を剥き、くすぐったさを紛らすために口を変な形に変形させたり、指をグーパーさせたりしてなんとか発狂しないよう耐えている。 カリカリッ!!! カナデ「ひゃッ!!?」 ぷっくりとしたその乳首が爪で弾くようにカリカリコショコショとくすぐられた時、その乳首からドピュッとミルクが噴き出た。 カナデ「ちょっっ!!?そごはっっ!!!」 カナデはガラガラの声で叫ぶ。 恐る恐る乳首の方を見てみれば、乳首はまるで乳首責めの時のように何本かの指で輪っかを作るようにロックオンされていた。 カナデ「だめっっ!!乳首はっっ!!」 カナデが最後話の力を振り絞ってそう叫んだ瞬間、乳首を包囲している指のうちの一つが柔らかな動きで畝り始め、爪を使って器用に乳首をカリカリコショコショとくすぐり出した。 カリカリッ!! コショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショ!! カナデ「ぎゃっっっ!!?」 「ぎゃっっっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?ひぃぃぃひひひひひひははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?やめっっ!!?やっっ!!?っっはははははははははははははははははははははははははは!!?」 乳首からミルクをダダ漏れにさせ、果てには股間からも尿を放出し、カナデはぐちゃぐちゃに汚れた状態に成り果てていた。 乳首に送り込まれる爪による鋭いくすぐったさは神経に直接切り込まれるような刺激で、一引っ掻きされるごとにカナデの精神と体力がごっそり削られていく。 カリカリッ!! カリカリカリカリカリ!!! コショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショ!!! カナデ「んほぉぉぉほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほっっ!!?うぎぃぃぃぃぃひひひひひひひひはははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?ごべんなざぃっ!!ごべんなざぃぃぃぃ!!!らんどでぼっ!!あやばりばずぅぅぅぅ!!っっはははははははははははははははは!!あへへへへへへへへへへへへへへへへへへへ!!?へぇへへへへへへへへへへへへへ!!!」 執拗なオッパイ&乳首コチョコチョにより、カナデのプライドはボキッとへし折れた。 唾液まみれのアヘアヘの顔で白目を剥き、ただくすぐりに反応するだけの人形と化したカナデは何度も何度も謝罪の言葉を口にした。 しかし、女たちの指が止まることはない。 カリカリッ!! コショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショ!! カナデ「いぎゃぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!っっははははははははは!!らんでっ!?らんでぇぇっ!?あやばっだ!!あやばっだのにぃぃぃぃぃぃ!!!こしょこしょやべでぇぇぇぇぇぇ!!!!へぇへへへへへへへははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?」 無様にもカナデは乳首からミルクをぶちまけながら笑い狂う。 彼女がどれだけ暴れても、どれだけ叫んでも、オッパイと乳首から指と爪が離れることはなく、執拗に執拗に鋭いくすぐったさを送り込み続ける。 カナデ「あひゃひゃ!?ひゃははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?たしゅっっけてぇぇ!!だれかぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああ!!!」 カナデの声はその部屋に虚しく響いた。 結局、カナデがコチョコチョ罰ゲームの皮を被ったくすぐり拷問から解放されたのはそれから数時間もあとのこと。 拷問から解放された後のカナデはオッパイ…特に乳首に後遺症(かなり敏感になってしまうというカナデにとっては最悪なもの)を負うことになったとか。