女殺し屋たちの鳴き声#4(F/F)
Added 2022-12-10 16:09:47 +0000 UTC4. デス・ホリデーの鳴き声に足裏神経掻き混ぜブラシを添えて (F/F) 私の短いアイアンメイデンでの勤務の中で、一番ヤバいと思ったのが"デス・ホリデー"と呼ばれる女性だった。彼女もまた殺し屋で、ヤミムラからは"エヴァ"と呼ばれていた。 言うまでもなく、私は殺し屋でもないし、人を殺したことさえない。でも、デス・ホリデー…エヴァの指先からは血の匂いがした。 病的なくらい色白で、喪服みたいに黒い衣服を身にまとって、黒い髪をストレートに伸ばした上品な容姿に、いかにも高価そうな香水を振っていたけれど、それでも血の匂いが臭った。 彼女がレジカウンターに仕込みナイフを置いた時、間違いなくその匂いがしたんだ。 デス・ホリデーは無口だった。 結局、退店するまで私とはほとんど口を利かなかったし、私とのやりとりでデス・ホリデーが見せたことと言えば、私が言ったことに対して赤黒いリップを塗った唇を僅かにニヤリとさせたくらいだった。 これまでに来た客と違って、私を揶揄ったりしなかったし、余計なことは一切言わなかった。 それでも私がデス・ホリデー…エヴァをヤバいと思ったのは、彼女が退店してからヤミムラから話を聞いたからだ。 ヤミムラ「エヴァの最大の武器は素足による蹴り。あの格好じゃそんな風には見えないだろうけどね。」 「エヴァの素足で蹴られたら最期…蹴られた者は臓物のどれかを口から吐いちゃうんだ。」 八千代「すあしで…」 ヤミムラ「そう。それから…ヤツは"人間剥製"を集めてるイカれたヤツだよ。」 八千代「にんげんはくせい?」 ヤミムラ「殺した相手を剥製にして自宅に飾ってる。」 八千代「は…?」 ヤミムラの言ってることが理解できず、私は口をあんぐり開けたままぽかんとしていた。 ヤミムラ「ヤツは休日には必ず、剥製を作る作業をする。休日には、ヤツは仕事中よりも血みどろになる。」 「だからデス・ホリデーって呼ばれてるんだ。」 恐らく数えきれないくらい人を殺してきているであろうカウガールよりも、カイニスよりも、デス・ホリデー…エヴァが血の匂いを隠し切れずに放っていた理由が分かった。 ◯ 死の休日=デス・ホリデー=エヴァの姿は、人間剥製のある自宅ではなく、湿気の多いとある一室の黒い板張りの床の上にあった。 床の上にいるエヴァに、複数の女たちが群がり、彼女のその裸体にヌメヌメしたオイルを塗りたくっている。 全裸で、オッパイを床につけるようにべたっとうつ伏せに寝かされ、長い脚を限界まで開かされた状態で器具によって拘束されている。また、両腕は背面側に向かって伸ばされた格好で固定されており、かなり"キツそう"な体勢で身体の自由を奪われていた。 エヴァほど身体が柔軟でないと出来ないキツい拘束だ。 特に足首のロックは厳重で、鋼鉄で出来ていそうな頑強な拘束具で拘束されており、エヴァが出来ることと言えば、長い足指をくねくねさせることくらいだった。 ヤミムラ「まさかお前ほど頭のキレる女が今回の一件の言い出しっぺだったとはな。」 身体のスジを伸ばし切られるようなキツい拘束体勢のまま、好き放題身体にオイルを塗られているエヴァに対してヤミムラが呆れたように言った。 しかしエヴァは無言だった。 ヤミムラ「ラノンとカイニスは狂ったよ。」 「二人とも…私が見てきた中でもかなりヤバいくすぐりを受けて狂った。」 「お前に唆されて計画に乗っただけの二人でそれほどの苦しみを与えられたんだ…事の発端のお前がどんな目に遭うかくらいは分かるよな。」 その時ようやく、エヴァは生気のない西洋人形みたいな目をカッと開き、ヤミムラを見た。 エヴァ「わかりきってることだけ言いにきたのなら、とっとと消えて。」 ヤミムラ「そうはいかない。私は新商品のチェックをしないと。」 「足裏のとある箇所にあるくすぐったい神経核を集中的に刺激できる付け爪と、足裏の神経全てを掻き混ぜるほど刺激できる専用のブラシのチェックをな。」 淡々と言い返すヤミムラをエヴァは無言のまま見つめていた。恐らく、睨んでいるらしかった。 ヤミムラ「それに…"死氷(しひょう)"の拷問が見れるなら尚更…帰るわけにはいかない。」 「彼女の拷問…"地獄のくすぐり懲罰"からはいつも最高のインスパイアを受けられるからね。」 死氷という女の名前が出てきた時にエヴァの顔が僅かに引き攣ったのを私は見た。 そしてその直後、鉄の軋む音がして誰かが部屋に入ってきた。袖なしの黒のワンピースを着用し、妖艶という言葉がよく似合うような背の高い女性だった。 ヤミムラ「死氷だ。」 ヤミムラが言った。 さっきの千鶴同様、死氷もこんな場所には似合わないほど美しい。でもやはり、どこからか殺気がダダ漏れている。 私が死氷を見た時に真っ先に目を奪われたのは、その美麗な顔ではなく、手だった。指だった。爪だった。 手は大きく美しく、指はスラリと長い。そして爪は、やや長めに伸ばされており、表面はツルツルのピカピカでこれまで私が見てきた中で一番美しい爪をしていた。 エヴァ「…私はデス・ホリデーとして死ぬ。」 「私は醜態を晒さない。」 何かを呪うようにブツブツと呟くエヴァ。 死氷はエヴァを相手にせず、カツカツと足音を立ててエヴァに近づくやいなや、エヴァのオイルまみれのすべすべヌルヌルした背中に両手の爪を立てた。 エヴァ「!?」 エヴァの目が大きく開き、ビクッと身体が震えた。彼女の全身にふつふつと鳥肌が立つのが私の立っている場所からでも確認できた。 死氷はニコッと上品に笑うと、そのままスベスベヌルヌルの背中を爪でゾワゾワざわざわと撫で回し始めた。 エヴァ「ふあっ!?あわわわわわわわわわわわわわ!!?ちょっど!?それはッッ!!!うわぁぁぁ!?」 無表情だったエヴァの顔が一気に崩れた。 エヴァの上腕や太ももにビッとスジが入った。 拘束されていることを忘れて、力んだのだろう。 死氷はそんなエヴァを見てもくすりともせず、ゾワゾワと爪で背中を撫で続ける。 エヴァ「くぁっっ!!あっっ!!?んぁぁぁあああああああああああああああ!!?くふっ!?ふっっ!?」 エヴァの死人のように青白い顔がじわ…じわ…とほんのり赤く紅潮していく。 ヤミムラ「死氷の爪には、特別な加工がされてるんだ。」 エヴァが苦しむ様をぽかんと見ていた私にヤミムラが小声でそう教えてくれた。 ヤミムラ「爪の表面に特別なオイルや薬剤を塗布していてね、触るだけでこそばゆく感じさせる拷問器具と化してる。」 「さらにあの爪の長さもくすぐるのに丁度良い長さになってる。まったく、死氷は自分自身をくすぐり拷問具に改造しちゃうんだから頭が上がらないよ。」 エヴァ「ぁぁああああああっっ!!?ぐぅぅぅぅぅぅっっ!!?ふっ!!?ふっ!!?ふひっ!?ひっ!?くくくくくくくくくくくくくくくくくくくくっっ!!?」 死氷「デス・ホリデー。」 「ボスはお前が情けなく謝罪をし、命乞いをする醜態を晒す様子をご所望だ。」 「無論、それを晒したとてこの罰はやめないけどね。」 「この仕置きと拷問の様子は録画されている。」 「いつでも好きな時に醜態を晒すといい。」 死氷は生物としての温もりを全く感じさせない冷たい声でそう言いながら、エヴァの白くスベスベした背中を爪で撫で回す。 ヤミムラ「懲罰一 背中爪這わせの刑。だな。」 八千代「なんですか、それ。」 ヤミムラ「死氷の名物拷問…地獄のくすぐり懲罰シリーズの第一段階目さ。」 「くすぐり専用に加工した爪で背中の神経を撫で回し、身体に異常を起こさせる。」 「まぁ、見てればわかるよ。」 ヤミムラはニコッと笑ってまた死氷の方を見た。 彼女の指先はマッサージするように上品に背中を滑っており、そのツルツルの爪で背中の神経を撫で回している。 ゾワゾワ…ゾワゾワ… サワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワ… エヴァ「うがぁぁぁぁああああああああああああああああああーあーあーあーあーあーああああああああああああっっ!!?くひっ!!ひっ!!ひっ!!ひひひひひひ!!!」 あんぐりと口を開けたまま喉を震わせ唸るように叫んでいるエヴァの身体からは汗がダラダラ と噴き出していた。 止まることなく吹き出し続けるその汗の量は尋常ではなく、雨に打たれたかのように全身が汗まみれになっていた。 死氷「どうせお前は醜態を晒すことになる。」 「我慢なんて無駄だよ。」 死氷は硬くツルツルした爪の先だけを器用に皮膚に当て、背中の神経を刺激する。加工されたくすぐり専用爪が背中を滑れば、ゾゾゾッとエヴァが震え、その度に汗がふつふつと沸き出ている。 ゾワゾワ…ゾワゾワゾワゾワ… サワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワ…! エヴァ「ふぐぐぐぐぐっっ!!?ぎっ!!ぎっっ!!!ぎひっ!!!くはっ!!はははははははははははははははははは!!ぐぐっっ!!!ふふっ!!!ふっ!!!ふぐっっ!!」 エヴァの多量の汗は、身体中に塗られたオイルに弾かれてボタボタと床に垂れ落ちていく。 死氷は、適切なタイミングでオイルを背中にたっぷり追加していた。そうすることで指と爪の滑りが良くなるのだろう。 エヴァ「はぁ!!はぁ!!くっっ!!!うっっ!!ううううううっっ!!!んふぅぅぅ!!っっふふふふ!?ふっ!!ふっ!!!ふくっ!!くふふふふふふふふひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひ!!!」 背中をあんなに綺麗な爪で撫で回され悶えているエヴァの様子は、見ているだけでムズムズしてしまう光景だった。 しかもただ撫で回しているわけではない。死氷は、そのくすぐり爪を背中の特にくすぐったい箇所に当てて滑らせているのだ。 ゾゾゾッッ… サワサワッ…サワサワッ… ゾワゾワゾワゾワゾワゾワゾワゾワゾワゾワゾワゾワゾワゾワゾワゾワゾワゾワゾワゾワゾワゾワゾワゾワゾワゾワゾワゾワ…!! エヴァ「はぁ!!はぁ!!はぁ!!!んんんんんんんんんっっ!!!んふぅぅぅぅ!!!ふぅ!!ふぅ!!!ふーっっ!!!ふーっっ!!くふふふふふははははははははははははははははははははははは!!!!」 特に激しくくすぐられているわけでもないのに、エヴァの呼吸は大きく乱れていた。 絶えず送られてくる背中への絶え難いゾワゾワ感がそうさせるのだろう…エヴァは目を潤ませ、鼻をしきりにすすっている。 死氷が一度、背中から爪を離した。 そして、宙でウニョウニョとくすぐるような動きをし始める。 その指の動きはコレまで見てきた中の誰よりも滑らかでまるで触手のようだった。 ヤミムラ「懲罰ニ 背中爪くすぐりの刑が来るぞ。」 ヤミムラがそう言った直後、死氷はフワッと柔らかな動きで全ての指先を背中に当てがい、ガッと爪を立てた。 エヴァの顔に緊張が走る。 コショッ!! エヴァ「ふがっ!!?」 死氷が指の関節を瞬発的に折り曲げ、爪の先がコショリとエヴァの背中を引っ掻くと、エヴァは声を漏らしてビクンと筋肉を震わせた。 コショコショッ!! エヴァ「ふぎぎぎぎぎぎぎっ!!がっ!?」 爪が連続で素早く背中を引っ掻く。 撫でるのではなく、れっきとしたコショコショの動きだ。 その指の動きは加速していく。 コショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショ!! エヴァ「んんんんんんんんっっ!!!?あ"っっっ!!!!」 エヴァが唸り始めたかと思うと、彼女は細長い指をグーパーさせ、無理やり伸ばし、クネクネさせて背中を襲う擽感から気を逸らそうともがいた。 しかし、そんなものは何の抵抗にもなりはしない。エヴァの顔が焦りに満ちた時、彼女は笑い声を爆発させた。 エヴァ「うひっ!?はっっ!!?はっっひゃぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああ!!?うははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!はぁぁぁははははははっ!!はははははははっ!!ははははははははっ!!ははっ!!ははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははっ!!?」 エヴァの声はやかましさすら感じるほどの甲高さだった。彼女はさっき分泌した多量の汗を飛び散らせながら、目を大きく剥いて床に向かって叫び続けた。 ギチギチの拘束具のせいで満足に跳ねることもできず、何もできず、エヴァはただ自由な指を暴れさせて悶えるしかない。 カリカリッ! コショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショ!!! エヴァ「うわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわっ!!?わっ!!?はっ!?はっ!!?はぁぁぁあはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!きゃはっ!!きゃはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!わぁぁぁぁぁぁあはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?」 死氷の爪は肩甲骨の辺りに密集してモジョモジョコショコショ蠢いたり、腋のラインに移動してコショコショ動いたり、腰のあたりを集中的にこしょばすように暴れたりと多種多様な動き方でエヴァを苦しめた。 エヴァは責め方が変わるたびに悲痛な叫びを上げた。 死氷「コショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショ…」 「ところで…お前の自宅には大きな金庫があったな。逃走用の資金が入ってるらしいが…私の部下が暗証番号が分からないと嘆いていた。」 「狂う前にその番号を教えてもらえないかな?」 死氷は淡々とした口調で尋問を開始し、悍ましい指遣いでエヴァの白くヌメリを帯びた背中に爪を這い回らせる。 エヴァ「ふはっっ!!!っっひゃははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!んんんんふふふふふふ!!!ふふ!!ははははははははははははははははははははははははははははははは!!きゃははははははははははははははははははははははははははは!!!ふひゃははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 エヴァは背中の敏感なところをくすぐり尽くされるこの背中こしょぐり責めに悶え苦しんでいたが、それでも彼女は宣言通りに無口で口の硬いデス・ホリデーとして果てることを貫いていた。 死氷「教えない?」 「あぁ、そう。」 死氷は冷たくそう答えると、腋の裏側の筋肉…大円筋のあたりに指を密集させ、爪でコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショとこしょぐった。 エヴァ「だっっっ!!?」 「うぎゃぎゃぎゃ!!?ぎゃっっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!うひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひはははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?ひぎゃぁぁぁあああああああああああああああああああああああああはははははははははははははははははははははははははは!!ふひゃははははははははははははははは!!」 その部位はもうほとんど腋に近い部分で、見るからにこしょぐったい神経がたくさん密集していそうな部位だった。そこに、くすぐり専用の爪が集まり、コショコショコショコショと容赦なくこしょぐってくるのだから堪らないだろう。 エヴァはその顔から冷静さを完全に消し、必死の形相で暴れようとしているが、そんなことができるはずもなく、上腕や首にスジが虚しく浮き出るだけだった。 死氷「過去にこの大円筋部だけをこしょぐり続けて狂わせたこともある。」 「この部分への長時間の刺激はお勧めしないよ?」 死氷のこしょぐりの恐ろしいところは、絶対に指が別の箇所にズレないところだった。 今も彼女の指と爪は大円筋というそこまで大きくない箇所に吸い付くようにして離れず、コショコショコショコショコショコショと動き続けて一秒たりともエヴァをくすぐったさから逃がさない。 エヴァ「んふははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!私をっっ!!解放したらっっ!!教えてあげる…!!っっひひひはははははははははははははははははははははははははははははは!!!きひひはははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!くはぁははははははははははははははははは!!!っっっ!!っっ!!!うひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃっっ!!」 大円筋の神経へのこしょぐり地獄に悶え、酸欠状態に陥りかけながらもエヴァは苦しみ混じりにそう言った。 死氷「ふぅん。まだ立場が分かってないかな?」 「そういう悪い子には…」 死氷は大円筋から指を離すと、今度はエヴァの細い太ももと太ももの間に手を突っ込んだ。 死氷の両手はオイリーに仕上がっている太もも同士の隙間に容易く滑り込み、そしてその中にある鼠蹊部に当たる部位を両手の親指と人差し指と中指で挟むように捕まえた。 死氷「お仕置き…しないとね。」 長く器用そうな親指の関節がグニッと反り曲がったかと思うと、鼠蹊部のコリッとした部位を親指の腹でギュチッと押し潰した。 エヴァ「ぎぇぇぇぇぇぇえええええっ!!?」 エヴァが悲鳴をあげ、拘束具がガシャッと鳴った。 ギュチッ! また鼠蹊部が挟み揉み込まれ、エヴァが呻いた。 ギュチッ!! エヴァ「んぁぁぁぁああああああああああああああああああっっ!!?」 エヴァの生白い太ももにスジが走る。筋肉を硬直させて鼠蹊部への責めを妨害しようとしているのだ。 死氷「…力めば力むほど辛いぞ?」 「懲罰三 鼠蹊部揉み潰しの刑だ。」 死氷は徐々に鼠蹊部の揉み潰しのペースを速めていき、高頻度で揉み込み、潰し始めた。 エヴァ「いっ!?」 ギュチッ!!! ギュチギュチギュチギュチギュチギュチギュチギュチギュチギュチギュチギュチギュチギュチギュチギュチギュチギュチギュチギュチギュチギュチギュチギュチギュチギュチギュチギュチギュチギュチギュチギュチギュチギュチギュチギュチギュチギュチ!!! エヴァ「にょははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?それはっっ!!!それっっっはっ!!!それはぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!かはっ!?っっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!ぎゃぁぁぁあああああははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 エヴァのこめかみに血管が浮き出て、その美麗な顔がぐしゃりと歪む。舌を限界まで伸ばして垂らし、とにかく顔の筋肉をめちゃくちゃに動かして鼠蹊部に送り込まれる猛烈で殺人的なくすぐったさに気を狂わされないように抵抗している。 そんなエヴァの努力を踏み躙るように死氷は鼠蹊部を揉み潰す。 ヤミムラ「死氷は親指の腹の部分をツルスベに加工してあるから揉み系のくすぐりも巧いんだ。」 「爪系も揉み系も指先系もお手のもの…まさにくすぐり拷問の申し子だね。」 ヤミムラの言う通り、死氷は鼠蹊部という捉えにくい部位も親指と他の指で挟み込むことでしっかり捉えて逃さず、激しく潰すように巧みに揉み込んでいた。 死氷「こういうのはどうかな。」 死氷は親指の動きを変え、指先で鼠蹊部のコリコリした部位をクチクチと弄るように責め始めた。 クチクチッ!! クチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチッ!!! エヴァ「んぎぎぎぎぎぎぎぎ!!!んにゃっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!ひょひょはっ!?ひゃはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?ふひょっ!?ひゃひゃひゃひゃはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!ひゃぁぁぁぁあははははははははははははははははははははははははは!!」 死氷の新たなこちょぐり方は効果テキメンだった。 エヴァは歯をカチカチ鳴らし、無意味に唾液を飛ばして鼠蹊部に送り込まれるくすぐったさに苦しむ。 彼女の足指を見てみれば、取れてしまいそうなくらい指と指の間を広げており、意味もなく足指を閉じたり開いたりしていた。さらに、足の裏にはびっしりと汗が噴き出していた。 死氷「このまま鼠蹊部の一部を溶かしてやろうか?」 「嫌なら早く番号を教えなさい。」 死氷は器用に親指を操り、鼠蹊部のコリコリをクチクチクチクチといじくり回す。 クチクチッ!!! クチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチ!!! エヴァ「ぶぶぶぶぶぶぶぶっっ!!?ぶはっ!?んにょはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!ひぃひひひはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!フーッ!!!フーッ!!!教えるものかっっ!!!っっふふ!!?っっふふははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 エヴァは、メイクも何もかもオイルや汗や涙や唾液でぐちゃぐちゃになっている顔にほんの一瞬だけ憤怒の表情を浮かべて啖呵を切った。 死氷はそれを聞いて不敵に笑うと、鼠蹊部から手を離してそのまま爪でエヴァのお尻をサワリと撫でた。 その瞬間、エヴァの全身が強張り、顔が再び歪んだ。 死氷「懲罰四 お尻こそばし回しの刑だ。」 死氷は爪をヌルヌルのお尻に突き立て、宣告した。 エヴァ「ちょっどまっでっっ!!!そこはっっっ!!!」 拘束も忘れて死氷の方を向こうとするエヴァ。 その目にはとてつもない恐れが浮かんでいた。 死氷はそんなエヴァを気にも留めず、そのくすぐり専用の爪でワシュッ!!っと艶々のお尻を刺激した。 エヴァ「ぎょあっっっ!!?」 エヴァは目玉を飛び出させる勢いで大きく剥き、ビクッと震えた。 ワシュッ!! エヴァ「ひぃぃっ!!?」 お尻に力が入りキュッとワレメを閉じて叫ぶエヴァ。 ワシュワシュッ!!! エヴァ「ほぉぁあああああああっっ!!?」 連続して与えられた刺激により、お尻から力が抜けたその一瞬の隙に、死氷はオイルでヌルヌルになったお尻を爪でワシュワシュワシュワシュと貪り出した。 ワシュッ!! ワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュッ!! エヴァ「うわぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああははははははははははははははははははははははははははははははは!!?うぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎ!!?ぁっっ!!だめぇぇ!!だめぇぇぇ!!っっへへへへへははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!そこはっ!!お尻はぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああ!!」 大きくて丸くて白くて艶と弾力のあるお尻を死氷の細長い指がワシュワシュワシュワシュと爪を使って嬲る。 ワシュッとされるだけでエヴァは神経が縮み上がったように叫び、震え、指先を痙攣させる。 エヴァはそんな刺激を何度も何度も繰り返し送り込まれ続ける。 ワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュ!!! エヴァ「んぁっ!!ぁっ!!!ぁっ!!!っだははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!ひぃぃぃひひひひひひははははははははははははははははははははははははははははは!!ひぃひぃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃっ!!やめっっ!!そこはやめぇぇぇ!!っっへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!!」 エヴァはまるでアニメのキャラクターみたいにゲラゲラと苦しそうに笑った。目からは涙がドバドバ出ていたし、口角の吊り上がり方も現実離れしていた。 それでも死氷の指と爪はぷりんとしたお尻の上をなめらかに這い回り、お尻に密集してるこちぐったいポイントをこしょばしまくっていた。 死氷「これでどうかな。」 死氷は、お尻のワレメの付け根部分に爪を当て、そこを集中的に細かくコチョコチョくすぐった。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!! エヴァ「い"っっ!?ぃぃぃぃぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!?ぁぁああああああああああああああああああああああああああああああははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?んぁぁぁぁあぅぅぅぅぅ!!!!っっふふふははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!!」 死氷はワレメの付け根部を爪でほじくるようにコチョコチョコチョコチョくすぐり、エヴァは笑い声と共にガラガラとした叫び声を床に向かって吐き出した。 自分の汗や唾液が溜まりを作っている床を見つめるその目は血走っている。 死氷「ほれほれっ。」 死氷はトドメだと言わんばかりに人差し指の爪でカリカリとワレメの付け根部を引っ掻く。 カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリッ! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!! エヴァ「あぎぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!?っっっひひひひひはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?んんんんんっっ!!!!フーッ!!!フーッ!!はちぜろっっ!!はちぜろごぉぉっ!!805ぉ!!!!ばんごぉぉぉ!!!はちぜろごぉぉぉぉぉぉっっ!!!言っだ!!!言っだがらどめでぇぇぇ!!!はやくっっっ!!!はやくぅぅぅぅぅ!!!!っっひひひはははははははははははははははははははははは!!」 一秒でも早くこの地獄から逃れたいのだろう、エヴァはギョロっと後方を睨みながら叫んだ。 死氷はしばらくワレメの付け根部をコチョコチョコチョコチョと意地悪にくすぐった後、ようやくくすぐりを止めた。 エヴァ「ぶへぇぇぇ!!!!」 「はぁ!!はぁ!!!はぁ!!!」 エヴァの黒髪は汗を吸いすぎていくつかの束になって別れていた。その先端からはボタボタと汗が垂れ、いくつかの汗の水滴はエヴァの目に染み込んでいた。 青白かった顔も今やすっかり赤くほてっている。 死氷「さて…」 「エヴァ。お前も…あの二人の仲間入りをしようか。」 死氷が喋り出すとそれまで息を切らしていたエヴァの耳がピクリと動いた。 死氷「大丈夫。何も怖くない。」 「ただ…神経をくすぐり灼き削るだけだ。」 死氷はそう言ってあるものを取り出した。 それは、大ぶりのブラシだった。ツヤツヤとした毛束は中央部だけやけに長く鋭い。 ヤミムラ「アレもうちの商品だよ。」 「オシオキブラシシリーズの2つめ。"足裏神経掻き混ぜブラシ"。」 八千代「そ、そんなものが…」 死氷は取り出したそのブラシをそっとオイルまみれの足の裏にあてがった。 死氷「懲罰五 足裏神経掻き混ぜブラシの刑」 ブラシの毛束の先端が足の裏にフィットした時、真っ赤に紅潮していたエヴァの顔がサーッと青く染まっていくのが分かった。 ヤミムラ「中央部の長くて鋭い毛束が足裏で一番くすぐったい神経核に当たるように設計されている。そして神経核をゴリゴリ削るんだ。研磨し終わった後にはきっと、神経核は灼き切れてるかもね。」 ヤミムラがまた嬉しそうに自社製品の自慢をした。 もはや私はそれに反応してられなかった。 「ひひっ…!へへへへへへへへっ!」 暗くて狭い部屋に笑い声が響いた。 エヴァだった。 エヴァ「んひひひひひ!はははははははははははははは!!」 まだくすぐられてもいないのにエヴァは笑っていた。 八千代「こ、壊れた…?」 私がつぶやくと、ヤミムラは隣で腕組みをしてやれやれと首を横に振った。 エヴァ「ひひ!!助けてよぉ!!ねぇ!!お願いだがら…!」 「ふははははははははは!!」 「なんでもするがらっっ!」 「ひひ!!面白くないのにぃ!笑っちゃう!」 エヴァは泣きながら叫ぶ。 死氷「そう?なら…、ごめんなさい…と言え。」 エヴァ「言います言います…」 「ごめんなさいごめんなさぃぃぃ!」 死氷「ん。よく言えたね。」 死氷のブラシを握る手に僅かに力がこもる。 死氷「自分の名前がわかる?」 エヴァ「わかりましぇん。」 「わたしは…」 死氷「そうか。なら思い出させてあげよう。」 「それから…そんな演技が私に通用すると思ったら大間違いだぞ?」 死氷がグッとブラシの毛束を足の裏に押し付けると、その刺激でエヴァの目がカッと大きく開いた。 死氷「これでもまだ続けられるかな?」 死氷がついにブラシを動かし出す。 エヴァ「…待ってぇっ!!!」 エヴァの顔に本気の焦り、命の危機が迫った時の生物の怯えた表情が浮かんだ。 そしてブラシは無慈悲にも足の裏の全ての神経をゴリゴリと削り始める。 ガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュ!!!! エヴァ「うぇ!?なんでっ!?なんでっ!?うぎゃぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ ああああああああああああああっっ!!?あ、ダメっっ!!!だめむりだめぇぇぇ!!!ぇぇぇへへへへへへへへへへへへはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!!ぁぁぁああああああああああああああ!!ごべんなざぃっ!!ごめんなざぃぃぃ!!!ゆるじでっ!!ゆるじでおねがぃっっ!!お願いじまずぅぅぅぅぅ!!!」 ブラシは足の裏を見事に覆い尽くし、毛束の先端部は足裏の全ての神経に突き刺さったままゴシュゴシュと動く。 特に、中央部の長い毛束の先は土踏まずとカカトのキワにある神経核に突き刺さり、ゴリゴリと集中的にそこを削りくすぐった。 死氷「お仕置きとして二度と素足で歩けなくしてやる。」 死氷は慣れた手つきで大ぶりのブラシを動かし、ガシュガシュゾリゾリとエヴァの大きな足の裏を削っていく。 ガシュガシュゾリゾリ!!! ガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュ!!! エヴァ「もうしなぃっっ!!!しなぃがらぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああ!!!ぎょぁぁぁぁぁああああああああああああはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!ゆるひてぇぇぇぇぇぇ!!!っっへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへ!!?へへへへへへへへへへへへははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?」 エヴァの口から唾液がダクダクと溢れ、やがてそれらは泡となった。 オイルまみれの足の裏は真っ赤に染まり、ゴリゴリ削られるたびに死にそうなほど震えた。 足裏研磨が一分ほどすぎた頃、エヴァが突如、ビクビクと痙攣したかと思うと、股のあたりから透明の液体が溜まりとなって溢れ出した。 エヴァは失禁した。 死氷「足の裏が取れそうか?ひっくり返ってしまいそうか?」 「もうすぐ歩けなくなるよ。」 ゾリゾリッッ!!! ガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュガシュ!!! エヴァ「ぐひひひひひひひははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!? 殺してっっ!!!お願いもう殺してぇぇぇ!!殺してくださぃぃぃぃ!!!っはははははひはははははははははははははははは!!ぐるじぃっ!!ぐるじぃぃっっ!!!んぉぉほほほほほほほほほほはははははははははははははははははははははははははははははははは!!くすぐっだぃぃぃ!!こわれるぅぅ!!足がっっ!!私がぁぁぁ!!!ぜんぶこわれるぅぅぅ!!」 死氷が捕まえ、削っている足の裏はもはや別物みたいに変色していた。オイルを纏っていることもあり、妖しく照り輝くその足の裏はまるで別生物のモノみたいだった。 磨かれ抜いて神経をめちゃくちゃに掻き乱されている足の裏からはモワモワもうもうと湯気が上がり始めていた。 死氷「お前のゴールは死じゃない。」 「狂うことだ。発狂だよ。」 「ほら…もうすぐ辿りつける。」 エヴァ「いやぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!ぐるいだぐなぃぃぃぃ!!!っっひひひはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!ひゃぁぁぁああはははははははははははははははははははははははは!!!うははは!!うははははははははははははははははははははははははははははははははははははひ!!!」 ブラシの毛束が足の裏をゴリゴリ削る音が嫌というほど大きく響き続けた。それが続くに伴い、エヴァの叫びは徐々に何語を話しているのさえ分からないほど狂気じみたものに変わっていった。 エヴァは足の裏だけをひたすら一時間以上もくすぐられ続けていた。 死氷が足裏を磨き終わった後、エヴァの足の裏はまるで人工物みたいにツルツルのピカピカに仕上がっていた。死氷曰く、この光沢こそが二度と素足で歩けなくなったことの証らしい。 その後、エヴァは拘束を解かれ、荷物みたいにどこかへ連れて行かれた。 床には、エヴァの形をした大きなシミが残されていた。 私は三人の女が壊れる様を見た。 その光景はずっとずっと焼きついたまま離れないだろう。
Comments
パルパルさんありがとうございます! 全商品楽しんでいただけたようでなによりです! 主人公視点で進めたのは良かったのですが…途中からくすぐり描写に限界を感じてきたのでくすぐりシーンは三人称視点にするべきだったなぁと反省してます笑 足裏ブラシは私もお気に入りなのでまたどこかで出せたらなぁと思ってます! 今回はキャラ設定にちょこっとこだわって愛着があるので、いつか漫画とかにしたいなと思ってます! 刺青女のレディが果たしてあの人がいる組織のレディと同一かは定かではないですが、多分あの人のいる組織もアイアンメイデンに足を運んでいるかと思われます!!
Kara
2022-12-25 12:55:44 +0000 UTCめちゃくちゃハードで、どの商品も素晴らしかったです… ラノンがされていた神経擽震ガスによる責めは、覚醒効果もあって気絶もさせてもらえず足裏などをくすぐられる所がとても興奮しました! カイニスへのくすぐったい神経を剥き出しにする拘束に加えてオイルを使って感度をあげる責めも、最高でした!特にブラシで鍛えあげられた腹筋を責めるシーンが好きです! エヴァへの懲罰も全てえげつなくて、終始興奮しながら読みました!特に鼠蹊部への責めと、新商品を使った足裏へのブラシ責めがお気に入りです! 殺し屋が組織に見せしめとしてくすぐられるシチュからもう好みですし、それを見てる主人公の視点で物語が進んで行くのも面白かったです!3人ともあまりにハードな責めを受けて気絶してるのに笑っていたりくすぐられてないのに笑っていたりと、見事にぶっ壊されていてシチュから結末まで全部がかなり刺さりました! 個人的に気になるのは、刺青女のレディはあの人がいる組織にいたレディとはまた別人なのかな?って所です!笑 またハードでえげつない責め方や道具を、これからも開発していってください!笑
ぱる
2022-12-17 15:33:09 +0000 UTC