発狂!コチョコチョバラエティの闇#3
Added 2023-01-29 13:41:46 +0000 UTC3. 極限のくすぐったさ (F/M) 番組の終了から数時間後。 未邦の身体はスタジオから遠く離れた場所にあった。 そこは、目の前に夜の海が広がっているとある倉庫。 黒の縫い目の粗い袋で頭を覆われた未邦の裸体は、両腕をピーンと伸ばしてバンザイした状態で固定され、足首も両方を揃えた状態で固定されている。いわゆるIの字型拘束だ。 未邦は声を漏らしながら身体を拘束されている中で可能な限りくねらせていた。 全身を這い回る"異様な感覚"に悶えているのだ。 今まさに、未邦の裸体にはヌルヌルのオイルが塗りたくられているところだった。視界を奪われている未邦からは様子が伺えないが、どうも複数人の女が同時に身体にオイルを塗っているようだった。 「この世の中には、面白い処刑・拷問方法がいくつもある」 低い女の声がした。 井山組の女の声だ。 「その中でも特殊なのが…君の大好きな"擽り拷問"だな」 "くすぐり"。そのワードが女の口から出た途端、未邦は黒い布袋の中の顔を引き攣らせた。 彼はついさっきまで死ぬほどくすぐったい目に遭わされたばかりなのだ。 「君は我々のゲームの"駒"として選ばれたにも関わらず、不甲斐ない結果を残した」 「罰として…」 「擽り刑で死ぬほどくすぐったい目に遭ってもらう」 黒い布袋が外され、未邦の恐怖に怯えた顔が露わになった。 暗い空間の奥には鉄椅子に座った井山組の女が一人。そして、未邦が縛り付けられている拘束台の傍に立っている、茶色のサラサラしたロングヘアでオデコを出した小麦肌の若い女が一人 。女の手はオイルでぬらぬら光っていた。どうやらこの女が一人でオイルを塗りこんでいたらしい。 未邦「はぁ…はぁ…!!」 「こ、こんなの犯罪だぞ…!?」 取り乱し、目の前にいる女の恐ろしささえハッキリと理解できないまま未邦は吠えた。 だが当然、井山組の女は答えることなく鼻で笑うだけ。 「我々も鬼ではない」 「ちょっとした試練に耐えれば…解放してやってもいい」 未邦「試練だって…?」 未邦の疑問に応えるように、拘束台の傍に立っていた小麦肌の女が未邦の丸出しの男性器を優しく握り、そのままズズッと裏スジを撫で上げるようにシゴキあげた。 重なる指と指の凹凸が織りなす脅威的な快感に未邦は唇を尖らせ、目をギョッとさせた。 未邦「なっ…なんの真似だ…!?」 「簡単な話だよ坊や。10分。たった10分間刺激に耐えて射精を我慢すればいい」 「そしたら解放してあげる」 「でももしイッたら…」 未邦「…!?」 「君が経験したこともない"究極のくすぐったさ"を味わってもらう」 未邦「は…はぁ…!?」 「君は…イッた直後の敏感なオチンポとそのタマを…神がかったテクニックと指先でくすぐられたことがある?」 オチンポをくすぐられる。タマをくすぐられる。そんなことを想像さえしたことがなかった。 だが、井山組の女の言う通り…"究極のくすぐったさ"が約束されていることだけはハッキリと分かった。 「それじゃあ始めようか…」 「せいぜい頑張れ」 井山組の女が冷酷にそう言うと、拘束台の側に立っている茶髪の女が頷き、手にオイルを追加した。 クチュクチュと丁寧に手指にオイルを馴染ませ、ぬらぬらのテカテカになった手をオチンポに近づけてくる。 その手が音も立てずにオチンポを握りしめ、上下にシゴキ上げると、想像を遥かに超えた快感が未邦を襲い、オチンポは一瞬にして滑りの良いオイリーな質感に仕上がった。 未邦「くっっ!!?」 元々、強姦するくらい責めっ気の強い性格で、さらに遅漏である未邦はこう言った受け側に回る責めには強い方だった。 だから、なんとかすればこの勝負には勝てる。 それが未邦の見立てであった。 しかし、茶髪女の手コキテクニックは常軌を逸したものだった。 手首を脱力させたように柔らかく動かし、握りしめたオチンポの竿の根本からカリクビの辺りまでを一気にシゴキあげる…その手コキはどう見ても素人の動きではない。 クチュ…クチュ…チュッ!チュッ!! 未邦「くぁっっ!!?くっっ!!?フーッ!フーッ!!」 手コキ開始から僅か数秒で既に未邦のオチンポは熱く硬く仕上がっており、女の手がオイリーなオチンポをクチュクチュ音を鳴らしてシゴキあげるたびに、未邦のオチンポにその快感が染み込んでくる。 未邦「こ、こんなもの…!!!」 「耐えてやる…耐えてやる…耐えてやる…!!」 かつてないレベルの手コキに、思わず弱気になってしまいそうになる未邦。 「我慢は身体に毒だよ?」 女が不敵に笑うやいなや、女はもう片方の手でオチンポの根本を押さえつけた。これにより、オチンポがブレることなくより性格にシゴキ上げることが可能になってしまった。 クチュクチュ…クチュクチュ…クチュクチュ… 未邦「んぐぅぅぅぅっっ!!?ふっ!?ふっっ!!?フーッ!!!!」 根本をしっかり押さえつけて竿全体を固定した上で、今度は親指側を根本に向けるような向きでシコシコクチュクチュとシゴかれ、未邦は呻き声を上げて思わず天井に向かって息を吹き出した。 クチュクチュクチュクチュ…クチュクチュ…クチュ… 未邦「ぜっ…絶対…絶対イクもんか…!!!」 イけば地獄が待っている。もうくすぐられるのはゴメンだ。 何度もそう言い聞かせて未邦はオチンポを包み込む異常な快感に打ち勝とうと試みる。 しかし、絶え間なくシコシコ動く女の手は、的確にオチンポをシゴキ上げ、暴力的なまでの快楽刺激を与えてくる。 「そろそろだよ?」 女がニヤリと笑った。 未邦「っっ!!!なにを…!!」 「このくらい…!!」 未邦が強がりかけたその時、女がオチンポの根本を押さえつけていた手をほんの少し下に滑らせた。そして、小さく縮こまったタマを指先でくすぐるように優しくモニョモニョマッサージする。 未邦「んぁぁぁぁぁぁああああああっっ!!」 未邦の竿にさらに一気に熱がこもり、ジュワジュワと何かが込み上げてくる感覚に襲われた。 その反応を女は見逃さず、女は再びオチンポの握り方を変えた。 今度は親指を上にし、その親指の腹で裏筋をチュコチュコ扱くような握り方であった。 チュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコ!! 未邦「んぐぐぐぐぐぐぐっっ!!!?や、やばぃぃぃぃぃっっ!!?」 さっきよりも一層激しくなるシゴキ。 そのシゴキは確実に未邦のオチンポをイかせに来ていた。 目を血走しらせ、歯を食いしばり、絶対にイクものかと鬼の形相を浮かべて堪える未邦。 だが… 女の長い親指がコチョリと裏筋をくすぐりなぞり上げた瞬間、未邦のオチンポの先っちょから白濁した液体がドピュッと飛び出した。 未邦「うぐぅぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああ!!」 断末魔のような叫び声と共に未邦は力なくビクビクビクビクと腰を震わせた。 これから恐怖のくすぐったさが自分の身を襲うという絶望感に打ちひしがれてる未邦をよそに、女はイキたてのオチンポの根元を捕まえた。 未邦「ちょっと待っでぐれっっ!!」 「もうダメなんだって!!」 「もう嫌なんだぁっ!!」 泣き喚く未邦。 しかし、女は捕まえたオチンポの竿をグイッと腹部側に倒し、縮こまったつるつるのタマを剥き出しにする。 そして、縮こまったツルツルのタマの表面に優しく爪を立てた。 未邦「ぐぎぃぃぃっっ!!?」 ただ爪を立てられただけ。それだけなのに、顔がめちゃくちゃに歪んでしまうほどのくすぐったさが未邦を襲った。 コショリッ!! 未邦「ぎょぁああああああああああっ!!?」 女の指関節が折り曲げられ、指の先が絶妙なタッチでタマの表面をくすぐり引っ掻いた瞬間、未邦の意識を一気に覚めさせるような強烈なくすぐったさが走った。 未邦「待っで!!待っで!!待って!!」 「もう一回だけチャンスをッ!!!!」 わずか一引っ掻きでタマくすぐりの恐ろしさを思い知った未邦は涙目になりながら井山組の女の方を見る。だが、女は腕組みをしたまま何も答えない。 「やれ」 井山組の女が言った。 その瞬間、未邦の背筋にゾッと寒気が走った。 それは、死さえ感じるほどの寒気だった。 ツルツルに磨き上げられた爪が、スベスベの指先がふわりとタマ全体を包み込んだかと思うと、その次の瞬間にはそれらが一斉に動き出し、タマを嬲り尽くし始めた。 コショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショ!!! 未邦「ほぅわぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!?なっっ!!?なっっっ!!?なんだごれぇぇぇぇぇええええええええええへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへ!!?うぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!?」 それはまるで、くすぐったさを感じる神経を全て一点に集め、それを直接なんのフィルターも通さずにコチョコチョくすぐられているかのようなそんな規格外のくすぐったさ。 未邦は台の上で身体をビクンビクンと魚のように激しく跳ねさせてその猛烈なくすぐったさに悶え苦しんだ。 コショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショ!! 未邦「ぐぇへへへへへへへへへへへ!!?ギブっ!!!ギブぅぅぅぅぅ!!!やめっっっ!!!もうやべでぇぇぇぇ!!!っっへへへへへへははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?ほんどにっっ!!!おかじぐっっっ!!おがじぐなるぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!っっひはははははははははははははははは!!?うっっっははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?」 鋭くもなく、短くもない程よい長さで整えられ磨き抜かれた爪と、スベスベの潤いたっぷりの指先でタマをくすぐられることで発生する、精神をめちゃくちゃに削り取ってしまうような狂気的くすぐったさは、未邦の精神をどんどん発狂へと近づけていく。 「ギブ?そんなものないよ…」 茶髪の女がそう言うと、女はタマにしっかりと爪を立てカリカリ引っ掻くようにくすぐり始めた。 これが地獄の刺激だった。 コショコショ!! カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ!!! 未邦「んぉぉぉぉぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああっっ!!?爪っっ!!?爪ぇぇっっ!!?爪立てるなぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああははははははは!?あは!?あは!?あはははははははははははははははははははははははははははは!!!」 硬くツルツルした爪による鋭くも繊細なくすぐったさは凄まじいレベルのくすぐったさで、そのあまりの刺激の強さに出し切っていたはずの精液がドピュッとまたも飛び出した。 「爪?爪がいいの?こうかな?」 女はニヤニヤ笑いながらさらに指を動かす速度を速めていく。 カリカリ!!!! カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ!!! 未邦「ち、違っっっ!!ぎぃぃぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!?あああああははははははははははははは!!?狂うッ!!!狂うぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!っっひひひひ!?ひ!?ひ!?ひひひひははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!?たすげで!!!たすげでぇぇぇぇ!!!っっへへへへへへへははははははははははははははははははは!!!」 タマをコショコショカリカリくすぐられるたびに、未邦のオチンポの先から精液が飛び出す。 恐ろしさとくすぐったさと快感の全てを兼ね揃えた狂気のタマくすぐりが未邦を襲い続け、未邦は口をパクパクさせ、目をギョロギョロさせて壊れたように暴れ狂った。 「こんなことも出来るんだよ…?私…」 未邦「!!?」 その時、未邦の視界に映った異様な光景によって、朦朧としていた意識が一瞬にしてハッキリした。 ニョキニョキ… そんな音を立てて女の背中から二本腕が生え、さらに腋の下からもう二本の腕が生えてきたのだ。 女は愉しそうに笑みを浮かべながらゆっくりと新たに現れた四本の腕を未邦の身体に近づけてくる。 二本はタマに、もう二本は亀頭に狙いを定めた。 未邦「やっっ!!?ちょっっっ!!?」 「まだ死なないでよ?」 新たに現れた十本の指がタマくすぐりに加勢した。 そしてもう二つの手は、片方で竿を押さえつけてオチンポを固定し、もう片方の手のひらでイキたてで敏感な亀頭を包み込んだ。 総勢十五本の指と爪によるタマくすぐりと、亀頭グシャグシャ磨き責めが未邦を襲った。 カリカリカリカリ!!! コショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショ!!! グシャグシャ!!!グシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュ!! 未邦「うぉぉぉぉぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!?ぎぃぃぃひひひひ!!?ぎひっ!?ひっ!?ひっっっ!!?ひぃぃぃひひひひはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?ヤバい死ぬたすげでぇぇぇぇぇぇぇ!!!!うげぇぇぇぇへへへへへへへへはははははははははははははははははははははは!!!?」 ぐりんぐりんと手首を回転させて丁寧にかつ乱暴に亀頭をグシュグシュに磨き上げ、タマはふわりと包み込むようにして指先と爪の先で引っ掻き回して猛烈なくすぐったさを送り込む。 複数人に一斉にくすぐりを行われているに等しい殺人級のくすぐったさが絶え間なく未邦を襲い、未邦は白目を剥いてビクビク痙攣しながら悶え苦しんだ。 カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ!! コショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショ!! グシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュ!! 未邦「あへへへ!?あへへへへへはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?ふへっっへへへへへへへへへへへへへへ!!!ひぃぃぃひひひひはははははははははははは!!止めでっっ!!!止めでぐれぇぇぇぇ!!!っっはははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!ぐひぃひひひひひはははははははははははははははははははははははははははははははははは!!! 男性器という一つの小さな部位に送り込まれるにはあまりに大きく狂気的なくすぐったさが執拗に送り込まれ続ける。 今すぐにでも気を失ってしまいたい。そう思うほどの鋭く鋭利なくすぐったさがタマを襲い、ジンジンするくすぐったさが亀頭を襲う。 未邦「くっっっはははははははははははははははははははははははははははははははは!!?ふぎぃひひひひひひはははははははははははははははははははははははははははははは!!!んぁぁああああああはははははははははははははははははははははははははははははは!!!ふぎゃぁぁあああははははははははははははははははははははははははははははは!!!っっっひひひひ!!?ひぃひひひひひははははははははははははははははははははは!!!」 すべすべヌルヌルの手のひらによる亀頭研磨くすぐりが与える全てを吸い上げられてしまうようなくすぐったさ。 無数の指、爪が送り込むタマをこしょばし転がして貪り尽くしてしまいそうなくすぐったさ。 種類の違う脅威的なくすぐったさの刺激の応酬に、未邦の身体は電撃を浴びているかの如く激しく震え続けていた。 「そろそろだ」 井山組の女が言うと、多腕の女はようやく指を止めた。 それから、井山組の女が椅子から立ち上がり、未邦の頭の上あたりに移動した。ノースリーブシャツを着用した女の肩には悍ましい彫り物が刻まれていた。 未邦「げほっっ!!けほっっ!!!」 「…はぁ…はぁ…」 「お前は強姦魔らしいな」 井山組の女が言った。 未邦「はぁ…はぁ…はぁ…」 「人は…本能には逆らえないんだ…はぁ…はぁ…」 「人間のクズめ」 女はそう言うと、多腕の女に目で合図を送った。 「君は強姦魔なの?」 「私はねぇ…"くすぐり殺し"のプロなんだ」 蜘蛛のように複数の腕を持つ女が、6つの手をワキワキさせて言った。 その6つの手に揃う指々は、未邦の目には処刑器具にしか映らなかった。 未邦「はぁ…はぁ…はぁ…!!!」 青ざめる未邦の顔を、井山組の女の豊満なオッパイが覆い隠し、そのまま押し潰してしまった。 未邦「んぐっ!?」 視界と呼吸を奪われるその直前、未邦は見た。 6つの手がワキワキと指を蠢かしながら自分の身体に飛びついてくるのを。 真っ暗な視界の中、未邦のビンビンに引き伸ばされた腋、胸、肋のライン、腹筋、脇腹に爪と生指のスベスベした感触が走る。 それは、あたかも複数の女たちに一斉に身体をまさぐられているような感覚だった。 複数の手指がズズッと皮膚を滑ったかと思うと、次の瞬間には全指先が神経を捉え、指先と爪の先で上半身に張り巡らされたくすぐったい神経を思い切り掻き回し出した。 未邦「やめでっっっ!!!!」 未邦が叫ぶ。 だがその叫びは、自身の叫びによって一瞬にして掻き消けされた。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! 未邦「んぐぅぅぅぅぅぅぅぅ!!?んふっ!!?んふっっ!!?んっっっふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふ!!!!ふぉぉぉおおおおおおおほほほほほほほほほ!?んほっ!!?んほぉっ!!?ほぉぉほほほほほほほほほほ!!!じぃっっっ!!るじぃぃぃぃ!!ふるじぃっっ!!!ぃぃぃぃぃ!!!!んぐぅぅぅぅぅふふふふふふふふふふふふ!!!んっふふふふふほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほ!!?」 6つの手、30の指はそれぞれバラバラにまるで独立した生物のように器用に暴れ回り、未邦の上半身をこちょぐり回した。 その人智を超えたくすぐりに、既にくすぐり漬けにされ続けて疲弊し切っていたはずの未邦の身体も激しくのたうち、何度も台の上で跳ね上がった。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! 未邦「ぐひひひひひひひ!!?ひっ!?ひっ!?ひひひひひひひひひははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?無理っっ!!!無理っっっ!!!!無理!!!ぐるじぃぃぃぃぃぃ!!!!ぐふっ!?ぐふっっ!!?んぉほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほ!!!もうやべでぇぇぇ!!っっほほほほ!?ぐふふふふひひひひひひひひひひひひひひ!!!」 腋をくすぐる指は爪と指先とを器用に使い分け、胸は爪を立てて激しく撫でるようにくすぐり、肋骨のあたりは指の腹でほぐすようにゴチョゴチョやり、腹筋は指先で掻き回すように激しくくすぐる。 多腕の蜘蛛女は、その部位が最もくすぐったく感じるくすぐり方で未邦を苦しめ、未邦はオッパイに顔を覆われたままビクビク激しく暴れて悶え苦しんでいる。 未邦「んぉぉぉぉほほほほ!!?ほっ!?ほっ!!?ほひぃぃひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひ!!?くひぃぃぃぃひひひひひひひひひひひひひ!!!!ひっ!!ひっ!!!ひっっっ!!!?っっっ!!!!っっっほほほほほほ!!?っでぇっ!!!!っっっっ!!!!!っっほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほ!!!っっほほほほほほほほほほほほほほほほほほっっ!!?ごはっ!?」 獲物をじっくり苦しめ、嬲る蜘蛛女の"捕食"は続く。 死さえ生ぬるいと思わせるほどの苦しみを孕んだくすぐったさをその身体の神経に染み込ませながら。
Comments
ktさんお返事が遅れてしまいすみません! こんなにも熱意に溢れたご感想ありがとうございます!! クズ男をコチョコチョで成敗して破滅させるのは本当に楽しいんですよね! あ!やっぱり気づかれましたか! 今回出てきた処刑人の女はあのスパイダーであると思われます笑 裏社会の住人である彼女はやっぱり色んな世界で仕事をしているんですね! ktさんが「猟奇くすぐり的くすぐり小説の傑作」と仰ってくださったのは今でも忘れていません! あの例の女性の過去なんて私さえ知りませんでしたがktさんの想像されているその過去…もしかすると真実かもしれませんね…! すごく面白そうですし、男も壊し甲斐がありそうです…! こちらこそ、リクエスト再開しましたらぜひリクエストを受けさせてください! ありがとうございました!
Kara
2023-03-11 13:34:53 +0000 UTCタフネスに擽り耐性、男尊女卑思想且つ性犯罪歴有り…擽り受け手に相応しいクズさんが現れましたね! 最強無双な男性の象徴が女性に囚われ無惨に敗北するストーリーも悔しくて大好きですが、生意気なクズさんが無慈悲に擽り処される話もたまりません。 今回クズ氏を処したくすぐり殺しのプロさん…多腕の蜘蛛女…もしやkaraさんの初期作で古今の罪人を処してきた恐ろしく手が綺麗なあの方、若しくはスパイダーさんでは!? かつてあの方やスパイダーさんに恋い焦がれ(?)た私としては再登場とても嬉しいです♪ 多腕は真なのか、はたまた組の者に射たれた薬剤や焚かれたお香と極限の擽感が合わさって生じた幻覚なのか…そんな妄想が尽きません。 以降過去の蛇足回想を御許し下さい。忘れる事の出来ない「猟奇的擽り小説の傑作」にて多腕のあの方に召された誇り高き女囚の方、最期は泣き喚いて懇願してしまったとは言え、何故有れ程に心身強かったのか…只ならぬ信念にアナザーストーリーを妄想してしまいました… 「彼女は屑な配偶者に無差別殺人の濡れ衣を掛けられた無実の人、何度も告発や復讐を試みるも相手は最強のサイコパスで無痛のロボトミー男、そんな中で自身が嵌められ処されてしまう…が寸前に処刑人も真実に気付く。蜘蛛女さん曰く『擽りの極北を知ったアンタなら良い処刑人になれるよ。ロボトミーでも擽感は消せない。奥さんのアンタが屑ダンナに本当の擽ったさを教えてあげな、永遠にね』、立ち上がる主人公…そして遂に屑ダンナを追い詰める…」 今度ご機会許されましたら是非pixivにてリクエストさせてください! いつも秀作を有難うございます。
kt
2023-02-26 13:17:33 +0000 UTC