禁忌のくすぐりケイドロ#3
Added 2023-02-28 09:46:45 +0000 UTC3. ヒト科男性の擽り急所 (F/M) 壁も床も天井も全てが真っ赤。鼻をつくように甘ったるい匂いが漂っており、正面に見える黒いドアは硬く閉ざされている。そこはそんな空間だった。 その空間にいるのは、イチ一人だった。 部屋を照らす白いライトに照らされ、イチは真っ赤な…まるで分娩台のような拘束台に身体を拘束されていた。 身体はあろうことか全裸にひん剥かれており、両腕は腋が見えるように横に伸ばした状態で、両脚は立派なオチンポが晒さられような格好でバカっと開いた状態で足首に枷がつけられている。 「拷問」か、それとも「SM」か…頭によぎるのはその二つだった。 全裸に剥かれるだけでなく、屈辱的で無防備な格好で拘束されていることにイチはひたすら恐怖を感じていた。 ソワッ… イチ「うぎゃぅっっ!!?」 怯え切っていたイチの首元に生暖かくてスベスベした感触が走り、イチはビクついた。 「やっと気づいたね」 イチの背後の暗闇からヌッと姿を現したのは、紗弥だった。紗弥は水着姿で、170cmの素晴らしいプロポーションを晒した状態で胸と腰を揺らしながらゆっくりとイチの前に歩いてくる。 紗弥「そんな程度の警戒力でよくこれまで捕まってこなったものだよ」 「運が良かったのかな?」 イチ「ボクはこれまで実力と経験値だけで逃げてきた…!!」 イチが声を震わせながら言い返すと、紗弥は冷たい目でイチを睨み、そのままイチの首を素早くコショコショ触り、間髪入れずに腋の下をコチョコチョコチョコチョ!!っとくすぐった。 イチ「ぎょぁぁぁああああああっ!!?」 拘束がガシャガシャ鳴った。 首を触られビクつき、腋をこそばされて身体をぐねらせ、反射的に腋を閉じようとするイチ。 紗弥「運が良かった。それでいいよね?」 「私たちが来たこと…君にとってそれが最大の不運」 紗弥はそう言ってイチの肩に自分の手を乗せた。 イチ「…!!?」 自分の素肌の肩に紗弥の手が触れた時、イチは異変を感じた。肩に置かれている紗弥の手…その形状が異質だったのだ。 紗弥の手のひらは指の付け根部の辺りがポコポコと僅かに盛り上がっており、さらに指の関節の柔らかも尋常ではない。そしてなにより、指の質感のスベスベ具合が別次元だった。 紗弥「気づいた?」 「私の特別な手…」 紗弥は自分の手と指とをイチに見せつけた。 紗弥「全ての"手技"を極めた私の手はね…もう普通の人とは別の事件に存在すると言ってもいい」 「だからさ…坊や。あんまり無駄な抵抗はしないほうがいいよ」 紗弥はほのスベスベの手でイチの頬を撫でた。 くすぐったい箇所でも何でもない頬を、撫でられただけでイチはゾクっと震え上がった。 紗弥「坊や…君は他の生徒と違う」 「犯罪を犯してるでしょ」 「君が白状しちゃえば…すぐに逮捕できちゃうような犯罪を」 「君に課された罰は重い」 イチ「…でも…お姉さんの言ったように…」 「…ボクが白状しない限りその罪は罪として認められない」 紗弥「だから私がいるんじゃない」 イチ「?」 紗弥「坊やをね…白状させるために私は来た」 「言ったでしょ?君は他の生徒とは違うって」 紗弥の顔に邪悪な笑みが浮かんだ瞬間、イチは咄嗟にタイマーを探した。タイマーに表示された時間に余裕があれば、まだ逃げている他の生徒が助けに来てくれるかもしれないのだ。 紗弥「タイマーはもう刻んでないよ」 「君以外は全員…捕まっちゃったからね」 イチ「そんなっ…」 「こ、こんなの犯罪だろ…!?」 「裸にして動けなくして…こんなの…こんなの犯罪だっ!!」 紗弥「分からないかな?"許可"が降りたんだよ」 イチ「きょ、許可って!?」 「校長か!?教育委員会とかそんなのか!?」 「これはそういう問題じゃ…」 紗弥「違うよ」 「もっともっと大きな力…そこからの許可が降りたって話してるんだよ」 紗弥はカツカツと歩き、部屋の隅に置いてあった台に置かれていたボトルを一本手に取って再びイチの元に帰ってきた。 紗弥「あと十分で学校が閉まる」 「十分…耐えきれば君の勝ち」 「でも、耐えきれなかったら君の負け」 「君は正式に逮捕される」 「そして…自白を強要される」 「私にね」 紗弥はボトルのキャップをパチンと開け、ボトルをひっくり返し、手のひらにトロトロの透明な液体を垂らした。 紗弥「これ…よく撮影で使う高級ローション」 「感度も抜群になるし、指の滑りも抜群になるから愛用してるんだ」 イチ「…そ、そんなの知るか…!」 「それりより、耐え切るって…何の話だ」 紗弥「手コキだよ」 紗弥はそう言ったの同時に、手のひらをひっくり返し、トロトロのローションをイチのオチンポに垂らした。 イチ「いっ!!?」 イチのオチンポがもったりとしたローションに包み込まれ、イチはその奇妙な感覚に顔を歪めた。 紗弥「このオチンポの感じ…」 「割と経験積んでるね」 紗弥はそう言いながら慣れた手つきでローションをオチンポに塗り込む。 イチ「うっ!!?もし…耐えられなかったら…ボクはどうなる?」 イチは、紗弥の特別な手のひらにローションを塗り込まれることで生じたゾクゾク感に僅かに声を漏らしながらも強気に応じた。 紗弥「自白する」 「確実に…自分の罪を白状する」 「それくらいのことをやる」 「ヒト科の男性という生き物の…急所をくすぐり抜き、空っぽにする」 ローションを塗り終えた紗弥は最後に自分の両手にローションを塗り込み、ガシッと大きな手でイチのオチンポを捕まえた。 イチ「!!?」 「じゅ、十分くらい…耐えてやるさ…」 イチは顔に冷や汗を滲ませながらも、啖呵を切った。 イチはこの歳にしては経験豊富な方だった。美しいまでの甘いマスクを武器に何人もの女性とエッチをしてきた。でも、イチはドMではなく、いわゆるドSの属性持ちで、責められる事に興奮するタイプではなかった。 だからこそ、手コキという責められる側のプレイでは負ける気がしなかった。 紗弥「その強がりも…すぐに消えるよ」 紗弥が捕まえたオチンポを、手のひらで擦り上げるようにズリッとシゴキ上げた。 イチ「くあっっ!!?」 瞬間、イチのオチンポの裏筋にこれまで味わったことのないようなゾクゾクした刺激が走った。 ズリッ…ズリッ… イチ(なんだっっ!!?これっっ…!!) 紗弥は手首をわずかにスナップさせるように手のひらに回転をかけながらオチンポの竿をシゴく。 その際、手のひらにある指の付け根のポコポコとした丸みのある突起が裏筋を刺激し、イチに未曾有の快楽刺激を与えていた。その刺激は凄まじく、受け側では滅多なことで勃たないイチのイチモツが熱く、そして硬く膨らみ上がっていた。 紗弥「君は経験豊富そうだけど…」 紗弥は熱く大きくなったオチンポを見つめながら手に回転かけ、絶妙な速度で上下させる。 ズリッ…ズリッ…ズリッ… イチ「うぐっ!!?フーッ!フーッ!!」 イチはなんとか興奮を抑えようと、歯を食いしばったり、別のことを考えようとするが、長い指でオチンポに絡みついている紗弥の手が上下に動けばそれだけで快楽刺激に包み込まれてしまう。 紗弥「きっと遊んできたのはお子様ばっかり」 ズリッ… クチュッ!! イチ「ぐぁっっ!!?」 紗弥の手つきが変わった。 紗弥は手首を内側に巻き込むようにしてシゴき、手コキするために設計されたとしか思えない凹凸のある手のひらと指の関節たちがカリ首や裏筋を一気に刺激する。 紗弥「私みたいな"プロ"と遊んだことはない…そうでしょ?」 ズリズリズリッ!! クチュチュッ!!! イチ「ふああっっ!!?」 自らの性癖も、意思も全てを無視してオチンポが硬く、熱く、大きくなり、底から何かが込み上げてくる感覚に襲われる。 イチ「ぼ、ボクだって…経験は積んでる…」 紗弥「そう?」 「じゃあ…こういうのもヘイキだよね」 手首を内側に巻き込むようにしてシゴいていた紗弥の手の動きが一気に激しくなった。 クチュチュチュッ!!! ズリズリズリズリズリズリズリズリズリズリッ!!! イチ「うあっっ!!?くぅぅぅぅぅっ!!!」 「フーッ!!!フーッ!!!!」 これまでのシゴキがまるで遊びであったのように…激しく動き出した手から繰り出される刺激は凄まじいものだった。 イチのオチンポはさらに熱く硬くなり、少しでも気を抜けばいつでも発射してしまいそうなそんな状態にまで陥ってしまった。 紗弥「あ…あと10秒だね」 クチュクチュクチュクチュクチュクチュ!! ズリズリズリズリズリズリズリズリズリズリズリズリズリッ!!! イチ「…ぐぐぐっ!!?ひっ!!フーッ!!フーッ!!フーッ!!!」 10秒。それを聞いた時、絶望の淵に立っていたイチに僅かに希望の光が見えた。 9 8 7 6 5 4 3 2… いける。 歯を食いしばり、鬼の形相で快楽刺激を押し殺しているイチがそう確信したその時… 紗弥の長い親指がギンギンに勃起しているオチンポの裏筋からカリ首までのラインをズズッと撫でるようになぞり上げた。 イチ「あッ…!!!?」 イチから間の抜けたような声が漏れ、同時にドピュッと生暖かくて白濁した液体が飛び出した。 イチ「あっ!!あっ!!あっ!!」 「そんなっっ!!?ぁぁぁああああああああああああああああ"っっ!!」 イチは力の抜けた声で喘ぐように声を漏らす。 オチンポの先っぽからは液体が止まることなくダクダクと溢れ出していた。 紗弥「ざんねん」 「あと1秒だったのに」 イチ「はぁ!はぁ!!はぁ!!!」 「…くっ…」 「1秒なんても、もう…クリアしたようなものだろ!?」 「早く解放しろ!!!」 紗弥「さっき私なんて言ったっけ?」 「君が負けたら…どうなるって言ったっけ?」 紗弥はイキたてのオチンポにローションをぶっかけ、再びネトネトに仕上げた。 イチ「!!?」 紗弥「ヒト科…男性の…くすぐり急所をくすぐり抜くって言ったよね」 紗弥の大きな手がオチンポの竿の根本を捕まえ、グイッと腹部側に反らした。そして、ローションまみれのもう片方の手の指先をイキたてで縮こまったツルツルの玉とソッと添えた。 イチ「あぎっっっ!!?」 指先でタマの表面に触れられた瞬間、イチのタマに、疲弊していた意識が一気に覚醒するレベルのくすぐったさが走った。 イチ「まっで…!!!そこはっっ!!」 イチの顔に夥しい数の冷や汗が滲み出て、垂れ落ちる。 紗弥「白状する?」 コチョリッ!!! イチ「ぐぁぁぁぁぁあああああああああ!!!」 「そ、それはっっ!!!」 紗弥が人差し指の関節を折り曲げて指先でタマをくすぐるように引っ掻くと、イチの身体が大きくグンとのけ反り、喉を潰すような悲鳴が上がった。 紗弥「白状…しない?」 コチョリ!! コチョコチョリ!!! イチ「いぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっ!!?」 イチの頭で、タマに送り込まれるくすぐったさがバチバチと爆裂する。 白状するかどうかを冷静に判断することなんて出来なかった。 紗弥「しないんだ?」 「後悔させてあげようか」 紗弥はまた五本の指の先全てをそっとタマの表面に添え直すと、そのまま指先の力を抜いてフワフワと柔らかな関節の動きでタマをコチョコチョくすぐり出した。 地獄が始まった。 コチョリ!!! イチ「──っっ!!?」 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! イチ「ほぎゃぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!?やめっっ!!やめっっ!!やめでぇぇぇぇ!!っっへへへへへははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!わがっだ!!わがっだがらぁぁぁぁぁぁぁあ!!話す話す話すぅぅぅぅ!!!全部話すがらぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!っっひぁぁぁあああああああああああああああああ!!!」 玉を包むように指をコチョコチョ這わせるタマくすぐりは、死さえよぎるほどの怖気混じりのくすぐったさで、イチの心は一瞬にしてボキボキにへし折れた。 イチは分娩台型拘束台の上で激しく首を振り回し、舌を垂らして今にも狂ってしまいそうなくらい悶え苦しんでいた。 紗弥「話す?何を話してくれるの?」 紗弥はそっけない顔つきのまま、残酷に竿を固定し、残酷な指遣いでコチョコチョコチョコチョとタマをこそばし続ける。 コチョリ!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! イチ「ぎぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああ!!やっでるっ!!ボクがやっでるごとぉぉぉぉ!!!全部全部ぅぅぅぅぅぅ!!うわぁぁぁあはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?だがら止めでっ!!止めでぇぇ!!止めでぇぇぇ!!っっへへへへへへへへはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!ゃははははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 紗弥のプロの指が滑らかに暴れ、スベスベツルツルのプロの指先がタマを絶妙なタッチでコチョコチョこしょばすたびに、出し切ったはずの精液が何度も何度もイチの先っぽから飛び出していく。 イチは下半身をガクガク震わせ、強制射精による快楽刺激と、タマを襲う殺人級のくすぐったさに苦しんだ。 紗弥「やったこと?やったことっていうのは…犯罪行為のことかな?」 紗弥は、タマという小さな部位がぶらんぶらんと揺れても、しっかりと指先を這わせて狙いを外さず、徹底したタマくすぐりを執行している。 コチョリ!コチョリ!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! イチ「ぉへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへ!!?ぉへっっ!!?そぅっっ!!そぅっっですぅぅぅ!!!ぎひぃぃひひひひひはははははははははははははははははははは!!!!犯罪のぉぉっっ!!!っひょぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああ!!ぐぎぎぎぎぎぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 何度も何度もイかせられながらイチは絶叫した。 紗弥の指の動きは衰えることなくコチョコチョ動き続け、常に凄まじいレベルのくすぐったさをタマに刻み込んでいた。 紗弥「なにを犯したのか…自分の口でいいな?」 紗弥はタマに、指先だけでなく丸みを帯びたツルツルの爪を突き立て、爪をも駆使してタマをこそばし出した。 カリッ!!カリッ!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! イチ「はぎゃぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!?それはっっ!!それはっっ!!!!それはぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!?ひぉぉぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!ひゃぁぁぁああああああああははははははははははははははははははは!!!」 タマをコチョコチョ這う爪は、イチに鋭くゾワリと脳を震わせるような刺激を与えてきた。 その鋭く冷たいくすぐったさは、イチのオチンポをさらに狂わせるように刺激し、先っぽからとめどなく精液と尿の入り混じった液体を垂れ流させた。 紗弥「なに?まさかこの期に及んで口を割らないなんてないよね?」 紗弥が圧をかけるように、爪をさらにタマで暴れさせた。 カリカリ!! カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! イチ「ぎょぇぇぇぇええええええええええええええええええええええええええええええ!!!ち、違っっ!!!違ぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああ!!!っっひははははははははははははははははははははははは!!!ぃぃぃぁぁあああああああああああああああああははははははははははははははははははははははは!!!ふぎゃぁぁぁあああああああああああああああははははははははははははははははははは!!!?」 さらに激しさを増した紗弥の爪はタマのくすぐったいトコロだけを的確にコチョコチョ這い回り、イチのオチンポや精神をおかしくさせていく。 イチは、まるで電流を無理やり流されて苦しんでいるように四肢を暴れさせ、腰をくねらせながら悶え苦しむ。 カリカリカリカリカリカリカリカリ!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! イチ「ぐぎぎぎぎぎ!!?ひぃぃひひひひははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!ぃぁぁあああああああああああああああああははははははははははははは!!?ちょっっ!!?待っっっ!!!待っでっっ!!!でぇぇぇぇ!!!っっへへへへへへへへへはははははははははははははははははははははははははは!!?息がっっ!!息がっっ!!!息がぁぁぁぁぁああああああああああああははははははははははははははははは!!!?かはっ!?はっ!!?」 絶え間なく送り込まれる猛烈なタマへのくすぐったさに、イチは口を大きく開き、パクパクさせ、白目を剥いた。 そしてその直後、イチの意識は深い暗闇へと堕ちていった。 紗弥「なに気絶しようとしてんのかな」 紗弥は片方の手で竿を固定しながら、もう一方の大きな手のひらでイキたての亀頭を覆った。 そして、その凹凸のある特別な手のひらを使って、イキたての亀頭をグシャグシャと磨きくすぐった。 グシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャ!!! イチ「っっ!!!?」 「ぎょぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああ!!?あっっ!!?あっっ!!!?うぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!ひょぁぁぁあああああああああああああははははははははははははははははははははははは!!!やめっっ!!やめでぇぇぇぇぇへへへへへへへへへへへへへへへへへはははははははははははははははははははははははははは!!?」 亀頭を包み込む紗弥の凹凸のあるスベスベ手のひらによる亀頭磨き抜きくすぐり責め…それは、途絶えかけていた意識を一気に覚醒させるほどの衝撃的なくすぐったさをイチの亀頭に与えた。 イチはこの世のものとは思えないような壮絶な叫び声を上げ、身体中の全指先をビーンと伸ばし、しばらく身体を硬直させた状態で苦しみ悶えた。 紗弥「おはよう」 「気絶なんてしちゃダメじゃん」 紗弥は奇妙なくらいサッパリした口調でそう言いながら、残酷にグシャグシャグシャグシャと亀頭を手のひらで撫で回す。 グシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャ!! イチ「ぐぎぎぎぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああ!!!ごめんなざぃっっっ!!ごめんなざぃぃぃぃっっ!!!!こべんなざぃぃぃぃぃっっ!!!!っっひはははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?しぬっっ!!しぬぅぅぅぅぅぅ!!!!ひぎぃぃぃぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!うぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああ!!!!」 紗弥の、ポコポコとした凹凸のある手のひら…それは亀頭を徹底的に刺激的に磨き抜くのに最も適した形状で、そんな手のひらに亀頭を磨かれ続けているイチは、脳が狂ってしまうほどの快楽刺激と、精神が崩壊してしまうほどのくすぐったさの刺激の両方に襲われていた。 紗弥「全部話す?」 グッとしっかり竿を握ったまま、紗弥はトドメだと言わんばかりに亀頭を思い切り磨き抜いた。 グシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャ!!! イチ「やめっっ!!!やめっっ!!!!やめでぇぇっ!!!全部話すぅっっ!!!全部話すがらぁぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああ!!!話しまずがらぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああ!!!ぎぁぁぁぁああああああああああああはははははははははははははははははははははははは!!!ひぁぁぁああああああああああははははははははははははははははははははははははははは!!!?」 尿と精液の混じった不気味な液体がイチの亀頭から溢れ出す。 グシャグシャグシャグシャと強烈な研磨音を静かに響かせながら、イチは目から涙をボロボロ流し、苦しみに喘いだ。細い脚はビクビクと痙攣し、喉の奥からは唸るような声が漏れ出ていた。 イチ「ぎぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああ!!!!うがぁぁぁぁあああああああああああああああはははははははははははははははははははは!!!たすげっっっ!!!げでっっっ!!!だすげでぇぇぇぇぇぇええええええ!!!」 イチの悲痛な叫びが部屋に響く。 だが、その叫び声が誰かに届くことはない。 イチが解放されたのは、それから数時間も後のことだった。
Comments
ありがとうございます!! 自分も、イチくんを書いた時おそらく(´・ω・`)さんのツボに刺さるのではないかなと思いながら書いていました! 太もも揉みコチョコチョって意外とそこまで書いてこなかったのでこれからも書いていきたいですね〜 世間を知ったつもりでいるお馬鹿さんには大人たちからのお仕置きがないといけませんよね!笑
Kara
2023-03-07 14:37:30 +0000 UTCreoさんありがとうございます!! 学校とくすぐりってやっぱり相性はいいですよね〜 やっぱり、教師から生徒へのくすぐりってある程度限界があるので、終盤のような責めを行うには裏社会の人間の登場が必要でした! 悪党のイチを懲らしめるにはそれくらいしないといけませんからね! 私も学校系のくすぐりモノは大好きなのでまた書きたいと思っています! 今度はもっとハードに!
Kara
2023-03-07 14:36:08 +0000 UTCktさんありがとうございます!! ナイス分析ですね👍 イチが受けた責めはかなり過酷なものでしたが、イチ自身が深い罪(普通に犯罪行為)を犯してるので自業自得って感じです! ktさんのお察しの通り、イチはもう二度と以前のような生活を送れないでしょうね! それはつまり、イチが二度と犯罪行為を犯さないということでもあります! 紗弥の責めは地獄そのものですが、頼めば手加減してイチのようにならずにすむプレイもしてくれるかもしれません!笑 自業自得の懲罰ものは最高ですね! ありがとうございました!
Kara
2023-03-07 14:34:12 +0000 UTC清河イチくんは登場した瞬間から間違いなく好みなタイプだと分かりましたがやはり素晴らしかったです。 多感な男子の太もも揉みコチョ責め良かったです! 更生させ甲斐のあるいい性格してますね。 まだ子どものくせに粋がり過ぎた子に、本当の大人の世界のプロによる仕置きが適切に実行されたことと思います笑
(´・ω・`)
2023-03-03 23:15:01 +0000 UTC学校を舞台にしたF/M作品好きなので読めて嬉しいです。読んでてあの日の悶絶シリーズを思い出しました。 今回は女性教師と女子生徒のくすぐりがメインでそこまでハードな展開にはならないと予想してたので、裏社会の人間である紗弥が登場したのには驚きました。紗弥の亀頭を磨き抜くくすぐりはとても恐ろしいですし、耐えられる男性はいないと思います。イチの受けたくすぐりの過酷さを思うと、教師と生徒からくすぐられるだけで済んだユウシは幸運だと思います。イチもユウシも二度と悪事は出来ないでしょうね。 女性教師と女子生徒が男子をくすぐるというシチュエーションはかなり好きなので、また機会があれば書いてみて欲しいです。
reo
2023-03-02 13:17:52 +0000 UTCぐはぁ、イチくん、君は何をやらかしてしまったんだい?プロ中のプロである紗弥お姉さんがここまで徹底的に責め抜くなんて…。詐欺紛いの行為のようだが、多分に女性の心身を傷つけ、酷く搾取するような事を何人にもしたのだろう…。でなければ大の漢でも1秒とて我慢出来ない逝きたて玉々と逝きたて亀さんのW責めを「特別な掌」を持つ紗弥姉さんが敢行する訳がない…しかも数時間、10000秒以上も! 総てを白状させられ、失禁と射精、失神を繰り返されながら、何度も何度も謝罪と懺悔をくすぐったさで強要され、男に産まれてきたことを心底後悔させられたのだろう…そしてその姿は撮影され、被害者の女性達に配られている筈。自業自得とは云え、もう二度と通常の性生活が送れないであろう君に深く同情するよ。そして1割だけ凄く羨ましい…紗弥嬢の掌を味わえたなんて。性的不能になってもいいから俺も紗弥嬢と本気バトルしてぇよ! …などとアホな妄想が捗ってしまいました。懲罰モノ、最高です!!有難うございます♪
kt
2023-03-01 20:55:30 +0000 UTC