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責め男子狩りの女たち#3(F/M, FFFFFFFFFF/M)

3. 強制マゾヒスト化処置 (F/M, FFFFFFFFFF/M) 「ふぅん…"盛岡ユイト"っていうんだ」 艶かしい白い脚を組んで座っている女は、そう言って免許証をテーブルに放り捨てた。 「くすぐりフェチを謳って女の子とホテルで会い、それからくすぐりを一切行わずに強姦」 「これを少なくとも二十件は繰り返してきた…か」 薄暗い部屋の中、青白くぼーっと光るスマートフォンの画面を見つめながら女はそう言ってちらりと、"男"の方を見た。 「つまり、君はくすぐりフェチとは名ばかりのただの性犯罪者ってわけだ」 「ほんと君って…可愛くないね?」 女は、手を伸ばして指先でちょんっと男の脇腹をつついた。 男は呻き声を上げてビクンと身体を痙攣させた。 「君が悪さをするのは、君が女を犯すことで興奮する体質だからだ」 「大丈夫…私が矯正してあげる」 化もちろん…これまで悪さしてきたぶんの"お仕置き"も兼ねて…ね」 女はそう言ってため息をつき、椅子から立ち上がり、男を見下ろした。 人一人が横になるのがやっとなサイズの縦長の拘束台。そこに、裸体に剥かれた若く甘いマスクを持つ男…"盛岡ユイト"が拘束されていた。"ものま"というハンドルネームで活動していたユイトは、くすぐられフェチの女の子たちを次々に襲い、そして最後には脅しまでかけて口封じをしてきた。 そんなユイトは今、拘束台の上に仰向けに寝かされ拘束されている。 両腕は二の腕が耳にピッタリ着くようにバンザイさせられ、両手首と両足首には枷がはめられており、その枷はそれぞれ拘束台の端っこの金具に繋ぎ止められていて両腕と両脚がビーンと縦に引き伸ばされた状態で固定されていた。 「んん"っ!!!んんんーー!!!」 ユイトは口枷をはめられているため話すこともできず、ただこの異様な状況に混乱していた。 ここはホテルでもなければ一般的な部屋でもない。薄暗い独房のような空間で、壁にはいくつもの悍ましい器具が掛けられており、部屋のあちこちに何に使うのか検討もつかないような拷問器具らしき冷たい道具が並べられている。 どうしてこうなったか。 ユイトはいつも通り、ネットで見つけたバカそうな女をひっかけ、ホテルに誘い出したはずだった。 今日来るはずだったのは、茶髪のセミロングヘアの可愛い系の大学生だ。 だが、実際にホテルで待っていたのは、艶々の黒髪ロングヘアをギュッと後ろで束ねた長身の若い大人の美女。色白で、黒い服に身を纏ったお姉さんだった。 彼女は自分のことを"華乱(からん)"と名乗った。 その名前を聞いた時、ユイトは戦慄した。 華乱とは、"くすぐり処刑人"の異名を持つ女。 女王様としてSM風俗に在籍していた際、そのあまりに過激なくすぐりプレイに失神者が続出。さらにその後のキャリアであるフェチもの専門AV女優としての出演作では、数々の男子や女子を動画内でくすぐり尽くし、中にはくすぐられ役が病院送りになってお蔵入りになった作品も多数ある。 そのヤバい活動歴からメディアが注目し、時にはバラエティ番組の罰ゲーム執行役で出演もしてきた。もちろん罰ゲームはコチョコチョだ。 そして現在、華乱はインターネット上で個人のサイトを持ち、そのサイトでコチョコチョビデオをアップしている。 その動画というのは、くすぐられ願望を持つ男女を同意の上で壊れるまでくすぐるというヤバい動画だ。 つまり、華乱という女はくすぐりを研究し、くすぐりを極めた、究極でイカれたくすぐり好きだ。 ユイトが華乱の登場に凍りついている隙に、華乱は仲間を使ってユイトを拉致。この…秘密の部屋に閉じ込めた。 ユイト「こんなことしていいと思ってるのか!?」 口枷を外されるやいなや、ユイトはうるさく吠えた。 華乱は、呆れたようなため息をつき、その白くて大きい手でユイトの口を塞いだ。 ユイト「んぐっ!?」 肉厚な大人の手に鼻と口を塞がれ、ユイトは一切の呼吸を封じられる。 華乱「また口枷つけようか?それとも…もっとキツいのをしようか?」 華乱はそう脅して手を離した。 ユイト「俺を…どうするつもりだ!!」 華乱「くすぐり地獄に堕とす」 「文字通りの地獄だよ」 「その辺のヤワなくすぐり好きが言うくすぐり地獄じゃない」 「死んだ方がマシだと思えるコチョコチョだよ」 ユイト「くだらないな…」 「くすぐりなんて…セックスなんかに比べればお遊びだ」 「くすぐりフェチ動画だってあんなのほとんど演技だろ?」 「実際に…あれだけ激しく笑うことなんてあり得ないし、あんなに長時間くすぐられてくすぐったさが続くなんて嘘さ」 「テレビで見たよ…くすぐりは10分以上経てば慣れるってね」 華乱「あぁ…かわいそうに」 華乱はわざとらしいくらいに哀れみの顔を浮かべた。 華乱「じゃあちょっと…体験してみよっか」 華乱がそう言った時だった。 華乱の細くて白い腕がニュッとユイトの方に伸び、その大きな手が腋の下を捉えたのは。 ユイトが反応するよりも早く、華乱の指先と爪の先とは腋の下をコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!!っと掻き回した。 ユイト「かっっ!!?あ"っっ!!!」 「うわぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああ!!?はっ!?はははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?なんだっ!?なんだっ!!?なんだぁぁぁぁぁああああああああははははははははははははははははははははは!!?」 腋を襲った気持ちの悪いゾゾゾとした不快な刺激。神経を無理やり蹂躙されるような強烈な刺激。 処理し切れないその刺激を、ユイトは"笑う"ということで発散するしかなかった。 そうしないと、なにか恐ろしい結末が自分の身に待ち受けているような気がしたのだ。 華乱「これが"くすぐったさ"という刺激」 「暴れずにはいられない…究極の不快感だ」 華乱は淡々と指を操り、ばかっと開かれたままの無防備な腋の下を爪の先で味わう。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!! ユイト「ぐひゃひゃひゃひゃひゃひゃっ!!そんなことぐらぃっ!!知ってる!!っっひはははははははははははははははははははははははははははははははは!!!うははははははははははははははははははははは!!!くそ!!くそっ!!なんでっ!?なんでっっ!!?っっはははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 人よりもくすぐりに強いはずのユイト。そのユイトが堪えきれずに笑い声を発し、暴れている。 それもそのはず。 腋の下でマシンのように正確にそして素早く暴れる華乱の手指と爪は普通ではなかった。 手は大きく、大人らしく柔らかな厚みがある。指は、ピアニストや手タレ顔負けのしなやかさと長さを誇り、どんな角度にも曲がる。 ネイルベッドの広い爪はダークネイビー色のネイルが施され、ツルツルした先っちょはくすぐったい神経を確実に捉える。 これらが、くすぐり界隈で"悪魔の指"と称される華乱の手指の特徴だ。 そんな"悪魔の指"にかかれば、どんなにくすぐりの効かない人間でも悶えさせることができる。 華乱「知ってる?本当かな」 「君は言ったよね?10分経てば慣れると…」 「これを受けても本当にそう思う?」 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! ユイト「かはっ!!ぐぇっ!?っっへははははははははははははははははははははははははははははははは!!し、知るもんかっっ!!ひっ!!ひっ!!いい加減にっっ!!しろっぁ!!このぉっっ!!っっひゃひゃひゃひゃははははははははははははははははは!!はーっはははははははははははははははははははははははははは!!!ははははははははははははははははははははは!!!はーっはははははははははははは!!」 脅そうとして華乱を睨もうとしたり、声を荒らげようとするユイトだが、腋にコチョコチョ走り続けるくすぐったすぎる刺激によって、その顔は情けないまでに緩み切った笑みに変わる。 華乱「さぁ…どうかな?これでも…10分で慣れそう?」 華乱は、ダークネイビー色の長めの爪の先っちょを腋の下の伸び切ったスジにセットした。 その時、ユイトは腋の下にこれまで感じたこともないような怖気を感じた。 恐怖を感じたユイトが何かを叫ぼうとした寸前で華乱は指を踊らせ、ダークネイビーの爪で伸び切った腋の下のスジをカリカリコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!っとこちょばした。 ユイト「ぎっっ!!?」 痺れ。ユイトの脳は最初にその刺激をそう感じ取った。いや、そう感じ取ろうとした。 しかし、すぐに刺激の正体である凶暴なくすぐったさが叩きつける豪雨のように腋の下に刻み込まれた。 ユイト「ぎゃぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ"っっ!!?あ"っ!!ぁはははははははははははは!!?なんだっ!!?なんだっっ!!?なんだごれぇぇぇぇぇぇぇぇ!!?っっへははははははははははははははははははははは!!?ふひゃぁあはははははははははははははははははは!!なんだっ!?なんだっっ!!?ぁぁぁあああああああああ!!!」 そのくすぐったさは、ユイトの脳に"これが真のくすぐったさだ"ということを理解させた。 腋の下の伸び切ったスジには、くすぐったさを感じる神経がビッシリと密集しており、ここを他人に触れられれば人間は飛び上がる。 そんな腋の下の急所を、くすぐりのプロである華乱のくすぐり爪によって掻きくすぐられては堪らない。 ユイト「あぎゃはははははははははははははははははははははははははははははははは!!!やめっっ!!やめぇぇぇへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへ!!!爪っ!!その爪離せぇぇぇぇぇぇぇ!!!っっへへへへへへへへへへへへへはははははははははははははははははははははははははは!!!はははははははははははははは!!けほっ!!けほっ!!っっへはははははははははははははははははははははははははは!!」 酸素を吸い込んでは一秒も経たないうちに笑い声と共に吐き出さされ、呼吸がまともに追いつかない。 それでも華乱は指を止めず、無慈悲にコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョと長い指を暴れさせ、腋の下のスジをこそばしまくる。もはやとっくに…一般的なくすぐりプレイの常識を超えたくすぐりが展開されていた。 華乱「ねぇ?答えてもらえる?このくすぐったさも…慣れるのかどうか」 華乱はくすぐりを舐めているユイトに冷たい視線を向けながら、獲物である腋の下のスジだけを器用にロックオンした状態でコチョコチョを続行する。 カリカリカリカリ!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! ユイト「ひゃひゃひゃひゃひゃひゃっ!!!しっっ!!知るかっっ!!知るかそんなものぉぉぉ!!っだはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!はははははははははははははははははは!!!んゃぁぁぁあはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 ダークネイビー色の硬くて艶やかな爪の先がコチョリと腋の下のスジに密集しているくすぐったぁい神経を掻くと、ゾワリとした恐怖を孕んだ強烈なくすぐったさが腋の下に走る。 華乱によるプロのコチョコチョにより強制笑顔を延々と浮かべさせられ、無理やり笑い声を絞り上げられ続けているユイトの目が潤み、瞳を涙が覆ってそれがジュワリと頬を伝った。 華乱「知らないって?」 「自分の言葉には責任を持たないと…」 「でも、いいよ…お姉さんが分からせてあげる」 「今からその答えを教えてあげる」 華乱は、隣の台に置いていたオイルとローションの良いとこどりみたいなオイルローションを手に取り、素早く手指にグチュグチュ馴染ませた。 オイルローションによってヌメリを帯びた華乱の指が、白い照明に照らされてぬらぬら光っているのを見たユイトは思わず顔を青くした。 ユイト「はぁ!はぁ!!ちょっど…!!ちょっどタイム!!」 ユイトは首を横に振って、その"ぬらぬら指"から逃げようとするが、拘束具がガシャンと鳴って、身動きが取れないことを思い知らされ、ユイトは絶望した。 華乱「これが…答えだよ」 華乱は、顔を青くしているユイトの目を、じっとりとした不気味な目で見つめ、そのくすぐり専用ぬらぬら指と爪で腋の下を襲った。 爪の先がくすぐったい神経を捉え、指の先が腋の下の筋張った敏感な筋肉を捉え、暴れ出したのはすぐだった。 ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!!! ユイト「うわぁぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!?あは!?あはははははははははははははははははははははははは!!!ぎゃっ!!!ぎゃっっ!!?ぎゃぁぁぁぁああああああああははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?やばぃっ!!やばぃっ!!!やばぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!」 百本以上の無数の指が腋の下を一斉に這い回っているかのような悍ましく乱暴なくすぐったさがユイトを襲う。 青くなっていたユイトの顔が真っ赤に変色し、ユイトは頭を激しく上下左右に振り回して涙を飛び散らせた。 華乱「暴れても無駄だよ…」 「ほぅら…コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ〜」 華乱はさっきまでのぶっ続けのくすぐりによる疲弊など一切感じさせない指さばきでオイルローションまみれの腋の下をゴチョゴチョこちょぐる。 ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!!! ユイト「ぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああははははははははははははははははは!!?かはっ!?かはっ!!!っっはははははははははははははははははははははははははははははははは!!!わがっっだ!!わがったがらっっ!!!!無理っ!!これはっっ!!!無理ぃぃぃぃひひひひひひひははははははははははははははははははははははははははははは!!!ぎぃぁぁぁあああああああああああああああああああああ!!!」 オイルローションでぬっちゃぬちゃのヌルヌルになった腋の下をゴチョゴチョゴチョゴチョ掻き動く指の速度は異次元のレベルで、それによって繰り出される猛烈なくすぐりはユイトのプライドをへし折った。 華乱「わかった?何が分かったの?」 ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!!! ユイト「ぐひぃぃぃひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひ!!!れなぃぃぃ!!慣れないっでごとぉぉぉぉっ!!!っっはははははははははははははははははははははははははは!!ひははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!んぁぁぁぁあははははははははははははは!!これは無理っ!!無理っ!!!無理だがらぁぁぁぁぁぁああああああああああああああ!!!」 もう一秒だって受けたくない刺激。 腋の下を閉じて一生開きたくないと思うような刺激。 腋を晒すことにトラウマを覚えるような刺激。 それが、華乱による"腋の下オイルローション爪コチョコチョ地獄"だった。 華乱「やっとわかった?」 「良い子だね」 華乱がそう言った直後、ユイトは奇妙な刺激を感じた。 ユイト「んん"っっ!!?」 ユイトの"とある部位"に、くすぐったさとは違う別の刺激が走ったのだ。 華乱がオイルローションにまみれた片方の手で、ユイトのオチンポをギュッと握り、ゆっくりとシゴキ上げたのだった。 ユイト「な"っ!!?どこ触っで…!!?」 突如の快楽責めにユイトは戸惑いながらも怒りをぶつけた。 華乱「気持ち良かった?」 「ふふ…なら…いい調子」 華乱はそう言って笑うと、腋の下をゴチョゴチョこそばしながらまたもオチンポをシゴキ上げた。 ユイト「くあああっ!!?や、やめろっっ!!!」 華乱「こうしてね…異次元のコチョコチョの刺激を与えながらオチンポをシコシコやってあげれば…最後には、私の異次元のコチョコチョでしか興奮できない身体になる」 「そうすれば…君はもう二度と罪を犯せない」 ユイト「くはっ!?ひははははははははははははははははははははは!!んんんっっ!!?そこっ…!!!」触んなっ!!このクソ女ぁ!!」 ユイトは、強姦でしか興奮しない言わば根っからのサディストだ。そんなユイトにとって責める対象でしかない女にシゴかれるなんて苦しみそのもの。 しかし、悔しいことに華乱の悪魔の指による手コキは無条件にユイトにオチンポに快楽刺激を与えた。 華乱「ふぅん…まだお仕置きが足りないかな?」 華乱の両手がズルルルっとユイトの腋の下のラインを滑り下り、脇腹で止まった。 華乱はその大きな手でユイトの引き締まった脇腹をガシッと捕まえた。 ユイト「!!?」 ユイトの背筋がサッと凍りついた。 華乱「ここかな?」 華乱は両手の親指で脇腹のこそばいツボを探し当てると、グニッと親指を押し込んだ。 ユイト「ぎょぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!?」 猛烈で暴力的なくすぐったさが炸裂し、ユイトの身体はグンと反り、目は大きく開かれ足指は攣っていろんな方向に曲がりそうになっていた。 華乱「くすぐったい"くすぐりのツボ"…みぃつけた」 華乱はニヤリと悪魔のように笑みを浮かべると、脇腹に食い込ませた長い親指を器用に動かし、親指の先でくすぐったいツボをグニグニ揉み殺した。 グニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニ!!! ユイト「ぎぃぃぃぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああ!!?かはっ!?かはっっ!!!いひひ!?いひひひひひひ!!?やめっっ!!やめっっっ!!ぐるじっ!!?ぐるじぃぃぃぃっっひひひひひひひひひひはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!ほひゃぁぁぁああああああははははははははははははははははははははははははは!!?」 脇腹に潜むくすぐったいツボを親指で揉み潰されるたび、ユイトは溜め込んでいた貴重な酸素を吐き出してしまう。おまけに、頭がバカになったみたいに笑い声を発してしまい、すぐさま呼吸困難に陥った。 しかし、プロの華乱は親指を操ってユイトが気絶しないようギリギリの苦しみを与えていた。 おかげでユイトは、気を失わないギリギリのくすぐったい地獄を味わされていた。 華乱「頭を冷やしな?」 「それまではお姉さんが、君の、この、くすぐったくてたまらないツボを、弄り回して、やるから」 華乱は言葉を区切るたびに親指を指圧のようにグッとグッと押し込み、ツボを刺激してから、手のひらと指全部でグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニと脇腹そのものをほぐしてこそばした。 ユイト「いぎぃぃぃぃぃひひひひひひひひひひひひひひひひひひはははははははははははははははははははははははははははははは!!?はははははははははははははははははははは!!すみまぜんでしだっ!!!謝るがらっ!!!あは!!あはははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!それやめでっっ!!!やめでぇっ!!!っっへははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 華乱の親指。それが脇腹のツボをテクニカルに犯すたび、ユイトの身体は激しくのたうつように暴れ、脇腹の筋肉はぴくぴく痙攣していた。 それらの異常な反応は、華乱の親指による恐怖のくすぐり指圧のくすぐったさから身を守るために反射的に起こっているものであった。 華乱「こういうのも…ヤバいんだよ?」 華乱は、脇腹に押し込んでいる親指の動きを変えた。親指の先…僅かに尖った形をしたその先端でくすぐったいツボをクリクリクリクリクリクリクリクリっと弄るように、指の先っちょで刺すように刺激した。 ユイト「ぐぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!?あぎゃっ!!っっははははははははははははははははははははは!!かはっ!?はっ!!けほっ!!けほっっ!!!っっははははははははははははははははははははははははははは!!!なんだっ!?なんだぁぁぁぁぁぁ!!?ははははははははははは!!?んぐぅぅぅ!!?っっふははははははははははは!!?ふっ!?ふははははははははは!!!」 指先で揉まれるのとは違う、くすぐったさが脇腹を襲った。そのくすぐったさはユイトの全身の筋肉を無理やりに緩めるようなそんな奇妙なくすぐったさで、ユイトは思わず失禁してしまった。 華乱「おや?誰がお漏らししていいなんて言った?」 華乱はまた邪悪な笑みを浮かべ、脇腹にあるコリコリしたツボをクリクリ弄くり回した。 ユイト「ぎょはははははははははははははははははははははははははははははは!!?あぁっっ!!ごべんなざぃっ!!!ぅぁぁぁあああああああああああああははははははははははははははははははははははははははははは!!?ギブっ!!ギブっっ!!!!ギブぅぅぅぅ!!!!ギブですぅぅぅぅっ!!!っっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?」 親指以外の指で脇腹をガッチリとホールドした状態で行われる親指による脇腹のツボ潰しは、くすぐったさのみをユイトの脇腹に叩き込んでくる。 そのくすぐったさの応酬により、ユイトの顔はもう涙やヨダレでぐしゃぐしゃに歪んでいた。 ユイト「ぎひひひ!!!いっ!?うぐぐぐぐぐ!!?」 脇腹へのこちょばさに悶え苦しんでいる中、またしても華乱がオチンポをシゴいてきた。 女にシゴかれるなんて不快なはずなのに、華乱の大きな手による手コキは暴力的なまでの快楽刺激をユイトのオチンポに与えた。 華乱「そろそろ…くすぐったさが神経に染み付いてきた頃かな」 「じゃあ…」 華乱は脇腹からもう片方の手の親指を抜き、両手にオイルローションを追加。そしてその手コキモードのヌルヌルの手のひらでユイトのオチンポをサンドイッチし、激しく上下にズリズリシコシコしごき上げた。 ユイト「うがっっ!!?ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっ!!?やめろっっ!!!それはぁぁぁ!!」 手のひらの指同士の凹凸がオチンポのスジを擦り上げるたびに、ユイトが望んでもいない強烈で最上級の快楽刺激が走る。 その刺激により、ユイトのオチンポはみるみるうちに熱く硬くなっていく。 華乱「強めがいいんだね…」 くすぐりのプロである華乱は、過去の経歴で得た手コキテクニックを存分に活かし、程よい力加減でオチンポの竿を圧迫しながら上下に手を動かす。 ズリズリズリズリズリズリズリズリ…その動きは徐々に早くなっていく。 ユイト「くぅぅぅぅぅぅっっ!!?やめろっっっ!!!その手…離せぇぇぇぇ!!!」 喚くユイト。 だが、その叫びとは逆にユイトのオチンポは最大にまで大きく膨れ上がっていた。 華乱「そろそろだね」 華乱がそう言うと、どこからともなく複数人の女たちが現れた。ユイトをホテルで拉致したメンバーだ。 女たちは、手に持っていたオイルローションのボトルをユイトの身体の上でひっくり返し、ユイトの全身をオイルローションまみれにした。 ユイト「なにをっっ!!?」 戸惑うユイト。しかし、すぐに快楽刺激に飲み込まれた。 華乱が片手でオチンポの根本を捕まえ、もう片方の手でしっかりとオチンポを握って手首を捻りながら上下にシゴキ出したのだ。 ユイト「くああああああああああああ!!?ちょっっ!!?それっっはっっ!!?」 さっきよりもずっと強く鋭い刺激により、ユイトは唇を尖らせて吠えた。 華乱「イッたあとに君を待っているのは…」 「真のくすぐりを知る者たちによるコチョコチョ地獄だよ」 「これで君への処置は完了するんだ」 華乱は楽しそうに手首を動かし、その白くて大きな手の中にあるオチンポを丁寧にかつ乱暴にシゴキ上げた。 ユイト「うぎぃぃぃぃぃ!!!ぜったぃぃぃ…!!イクもんかぁぁぁぁぁ!!!」 自分を取り囲む無数の女たち。皆、指が長くて爪も美しい。つまり…全員がくすぐりのプロということだ。 もし、イッた直後の敏感な身体をあの女たちの指が這い回ったら、確実に"狂う"であろうことは想像に難くなかった。 ユイトはこめかみに血管を浮かせ、ギロリと華乱を睨む。この女への憎しみで頭をいっぱいにすることで快楽刺激を忘れようとした。 だが、華乱はそんなユイトの抵抗を嘲るかのように、オチンポにオイルローションを追加し、亀頭のあたりをグチュグチュと擦り上げ、ユイトを鳴かし、そしてガッと竿を掴んで一気に激しくシゴキ上げた。 ユイト「うぎぎぎぎぎぎぎぎ!!?あ"っっ!!?」 何かが込み上げてくるような熱い感覚がオチンポに走ったかと思うと、その直後、ユイトの先っぽから白濁した精液が飛び出した。 ドピュ。ピュッ。どくどく…。生暖かいそれがオチンポから溢れ出し、ユイトは力なく声を上げ、身体を震わせた。   オチンポから脳に突き抜けるように走った快感。 それらが消えて無くなるまで、ユイトには一瞬。時が止まったように見えた。 華乱のオイルローションまみれの手がしっかりとイキたてオチンポを捕まえ、グイッと腹部側に押し倒し、イキたての縮こまったタマにもう片方の手のダークネイビーの爪を突き立てたのが見えた。 複数の女たちが、その恐怖の指々をオイルローション漬けにされた全身に食らいつくのが見えた。 いくつもの爪が皮膚に触れるのを感じた。 いくつもの指先が肉に当たるのを感じた。 そしてそれらは神経を捉え、一斉に動き出した。 カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ!!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!!! ユイト「うがぁぁぁぁぁぁあああっ!!?あっ!!あっ!!!!くそっ!!?ぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!?待っっっ!!!っで!!?まっっっっでぇぇぇ!!!!ちょっっっ!!?ぅぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!?うぎゃぁぁぁぁああああああああああああ!!!」 無数の"くすぐりの暴力"がユイトというたった一人の身体には多過ぎる量のくすぐったさの刺激を流し込んだ。 イキたてのタマは華乱のダークネイビーの爪にカリカリ引っ掻くようにこちょばされ、逃げようとしても逃げられないままくすぐられ続け、訳もわからないままに二度めの射精をさせられた。 腹部には四十を超える指先が踊っており、爪の先と指の先で腹筋を味わうようにゴチョゴチョ暴れている。 ユイト「いぎぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああははははははははははははははは!!!死ぬっ!!死ぬっっ!!!死ぬっっ!!!ゆるじでっ!!ゆるじでっっ!!!たのむがらぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!あははははははははははは!!?あはははははははははははははははははははははははははははは!!?」 笑うととてつもなく苦しいが、笑うことでくすぐったさを逃さないと発狂してしまう。猛烈なくすぐりの嵐により、ユイトはそんな地獄のような状態に陥っていた。 中でもタマをコチョコチョしている華乱のタマくすぐりは強烈で、くすぐったさのみを与える形状になっているダークネイビーカラーのくすぐり専用爪が絶妙なタッチでコチョリコチョリコチョコチョとタマをこちょばせば、その度に精神がぶっ壊れるレベルのくすぐったさがユイトを襲っていた。 華乱「…ようこそ…くすぐられマゾの世界へ…」 華乱はニッコリ微笑み、しっかりと竿の根元を捕まえたまま、イキたてで死にかけているタマを無慈悲に爪の先で弄んだ。 カリカリカリカリカリカリカリカリ!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! ユイト「ぁっっ!!!あっ!!!あっ!!!?っっははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!? もう無理っっ!!無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理ぃぃぃぃぃぃ!!!!ぃぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああははははははははははははははははははははははははははは!!?たすげでっっ!!たすげでぇぇぇぇぇぇぇええええええ!!!」 腋の下はそれぞれ一人ずつ女が担当しており、片方は指先を使ったコチョコチョ地獄を展開し、もう片方は指の腹を使った腋の下のツボくちゅくちゅ地獄を繰り広げていた。 肋には、左右から挟むように伸びている指が肋の隙間にあるくすぐったいポイントをつついたり、肋骨に指先を食い込ませてゴリゴリくすぐったりしてユイトを苦しめていた。 ユイト「はぎゃぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああ!!そこ無理そこ無理そこ無理ぃぃぃぃぃぃぃ!!!っっひはははははははははははははははははははははははははははははははは!!あ''っっ!!?足っ!!足の裏はぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああ!!!ああああああああああああああはははははははははははははははは!!!」 ユイトは、足の裏こそばし隊たちによる足の裏コチョコチョを嫌がった。 足の裏担当の女たちは、オイルローションでヌルヌルになった敏感な足の裏に硬い爪をいくつも密集させ、土踏まずや指の付け根部などをガリガリガリガリゴチョゴチョゴチョゴチョと削るようにくすぐった。 彼女たちは皆、足の裏のこそばし方を熟知していた。 ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! ユイト「ぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああ!!!ぅぁぁぁぁああああああははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!たすげぇぇぇぇぇっっ!!!!っっへははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!んぁぁぁぁあああああははははははははははははははははははははは!!!」 人間の常識を超えたレベルの過激なくすぐりを浴びせられ続けたユイトの身体からはモワモワと白い湯気が発生し、その顔色は不自然なまでに青く染まっていた。 ユイト「ぎゃはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?はっっははははははははははははははははははははは!!?くすぐっだぃぃぃっ!!ずっと!!ずっと!!くすぐっっっだぃぃぃぃぃぃぃ!!!」 10分どころか、何時間続けられても慣れることのないくすぐり地獄の中、ユイトは苦しみ続ける。 ユイトは解放された後、くすぐられることでしか興奮しない身体へと変貌してしまい、二度と罪を犯すことは無くなった。

Comments

reoさんお忙しい中、感想ありがとうございます!! やっぱり、苦しめるなら本気で罪深い男の子たちじゃないとこっちも燃えないっていうのもあるので、今回は特に罪深い男の子たちにくすぐられて貰いました! これからも、女子を蔑んできた男子が逆に女子に苦しめられるパターンの作品も書いていきますね! 読んでくださっているだけで本当にありがたいです💦 大抵の小説は後味が悪くないように書いているつもりなのでそう言っていただけて嬉しいです! 5月もよろしくお願いしますー!

Kara

GWに入って時間ができたので、久しぶりに感想を送らせて頂きます。 今回もかなりハードですね。女子を傷つける男子は絶対に許さないというKaraさんの強い意思が感じられます。制裁を受けた男子3人は二度と悪さはできないでしょうし、今まで傷つけてきた女子たちから復讐としてくすぐられてそうですね。女子を見下してきた男子が制裁を受ける話はかなり好きなので、これからも読んでみたいです。 忙しくて感想を送れてませんでしたが、他の作品も楽しく読ませて頂いております。Karaさんの作品は、ホラーなのに後味が悪くなく楽しく読めるので凄いと思います。5月も作品の投稿楽しみにしてます。

reo

ありがとうございます!! 瞬間風速が過去一説はめっちゃ嬉しいです!! 確かに、ユイトくんは過去の被害者たちにたっぷり仕返しされているかもしれませんね…その場合、守ってくれる人もいないでしょうしユイトくんには一生くすぐられまくる人生が待っていると思われます! 不本意ながらマゾに改造されたユイトくん…せめてマゾ人生を楽しめれば良いですね…無理でしょうけど! こちらこそいつも素敵な感想をありがとうございます!!

Kara

うわぁぁ、これはっ、、今回の責めは瞬間風速的には過去作含めてトップクラなのでは?!しかも生かさず殺さず確実に手加減してる… 華乱さんチーム、最強最高です。ユイト君、過去の被害者達にネチネチ復讐されていないと良いですが、生きた擽られ人形となって罪を償うドマゾ人生もアリかも知れませんね。 いつも素晴らしい作品を有難うございます!

kt


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