裏くすぐりビデオ#3
Added 2023-06-03 13:40:30 +0000 UTC3. 見せしめビデオ (FF/F, FFF/F) "Roy"と聞けば、多くの若者が東京某所にある、とあるホテル横を思い浮かべる。そこには、家に帰らず、自由気ままに生きる若者たちがたむろしている。 Royこと、"岸川 澪音(きしかわ みおん)"は、そこにたむろする若者たちの元締めだった。 黒いショートヘアに白い肌。凛々しささえ感じる目つき、首に入ったタトゥー、指にはゴテゴテしたシルバーのリングをいくつもはめ、耳にはジャジャラと銀のピアスをぶら下げているのは、岸川 澪音に他ならない。 澪音は、行き場の無い若者たちに居場所を与え、束ねて来た。 澪音はまだ21歳だったが、ホテル横にたむろする若者たちにとっては、澪音は頼れる大人の女性だった。 ただし、澪音は仏ではなかった。 自分に楯突く者や、掟を破った者には容赦なく制裁を与えた。 さらに、自分を慕ってくる若者たちにドラッグの愉しさを教え込み、薬漬けにしていた。 そんな澪音が某部屋で、変わり果てた姿で発見された。 その部屋には、もうもうと湯気が立ち込めており、嗅いだことの無いような異臭が漂っていたという。 マッサージを行うような施術台にうつ伏せに固定されていた澪音は、身体中がヌラヌラと妖しく照り輝いており、オッパイやお尻、内ももや足の裏には無数の"くすぐられ痕"が確認された。 また、施術台の下には、澪音のものと思われる尿や汗、そしてミルクの入り混じった体液が溜まりを作っていた。 発見当初、澪音は小さく掠れた声で笑っており、発狂していた。 ◯ 澪音が若者たちに麻薬を売る仕事。それは、T・オーネから任されている仕事だった。 だが、澪音は金払いの悪いT・オーネではなく、別の組織から麻薬の仕事を受けた。 それを知ったT・オーネはすぐに動き出した。 澪音もT・オーネが動くことは想定済み。 自分を慕う若者たちを束ねて迎え撃とうとしたが、失敗に終わった。 いくらストリートで鍛えた腕っぷしに自信のある澪音といえど、大の大人の女たち複数人相手ではなす術はなく、あっけなくねじ伏せられ、自分を慕う若者たちの前で、情けなくもがき、髪の毛を引っ張られながら車に乗せられてしまった。 捕えられた澪音は、薄暗い部屋の中央に設置されたマッサージ台を改造した特殊な施術台の上にうつ伏せに寝かされていた。 身体は全裸に剥かれ、両手首と足首は台の四隅につけられた枷に嵌められて固定されている。 顔とオッパイの部分には穴が空いており、うつ伏せの状態で澪音は汚い床を見せられ、さらに下方に大きなオッパイを垂されていた。 澪音の口にはダクトテープがベッタリと貼られており、話すことは許されていなかった。 当然だ。これは、拷問でもなんでも無い。 T・オーネが自分たちに楯突いた若者のお山の大将を捕まえて見せしめにするためだけの"お仕置き"なのだから。 無力なまま拘束されている澪音のそばには、色白の澪音とは対照的な、ツヤツヤとした褐色の肌を露出した黒髪ロングヘアのスタイル抜群の美女…ミス・ディーが腕組みをしており、その隣には、刺青だらけの金髪美女が二人、無表情のまま立っていた。 カメラは既に回っていた。 拷問と処刑のプロ…ミス・ディーがカツカツと冷たい床を歩き、澪音の足元へ近づいた。 「"こども"が大人に楯突くとどうなるか…お姉さんたちが教えてあげましょうね」 ミス・ディーはそう言って手のひらサイズの小さな小さなプラスチック製の容器を取り出し、蓋を開けて中に入っていた透明な液体を足の裏に垂らした。 液体は瞬く間に、足の甲を台の上にぺたっとつけるようにして晒されている、澪音の白くて大きな足の裏に広がり、彼女の足裏をヌルヌルに仕上げた。 「これは、お仕置きオイルをさらに改良した、"鬼の涙"というオイル」 「塗られた者の感度を死ぬほど引き上げ、指や爪の滑りを抜群に良くする」 「ついこの間も、これで裏切り者をくすぐり殺したばかり」 「こんな風に…ね」 ミス・ディーがパチンと指を鳴らすと、その隣にいた二人の刺青金髪女が動き出した。 女二人は、指先をガッと足裏に突き立て、ゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショ!!っとオイルを泡立てるように土踏まずのあたりを貪りくすぐった。 澪音「ん"っっ!!?ん"ん"ん"ん"ん"っっ!!?んんんんーーーーーーーーっっ!!?んぉぉぉぉぉぉ!!!?んんんんんんんんんんん!!!!んぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!?」 指先が足裏を貪ったのと同時に澪音の足指はギュッと丸まった。 締まったお尻がブルブル震え、身体全体が小刻みに左右に揺れる。 ガシャガシャがたがたと拘束具が鳴り、澪音は自由を許されている手の指や足指をグーパーさせて悶えた。 T・オーネが、このような"過激なお仕置き"の際、足の裏を最初にこちょぐり殺すのには理由があった。 素足の神経がぶっ壊れるまでくすぐり続けることで、裸足で地を踏めなくし、脱走防止効果を与えるのだ。 つまり、彼女らにとって素足くすぐりは、被拷問者に目に見えない枷をつけることを意味していた。 刺青まみれの恐ろしくも美しい二人の美女は、氷みたいに冷たい目で、ヌラヌラの足の裏を捉えたまま、無慈悲に指を動かし続ける。 ゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショ!!! 澪音「んぐぐぐぐぐぐぐぐぐっっ!!!?んーー!!んんんんぉぉぉほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほ!!!?んぉぉーっっほほほほほほほ!!けふっ!?っっほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほっっ!!?」 側から聞いていれば、耳を塞ぎたくなるような苦しみに満ちた声を響かせる澪音。 だが、澪音に抵抗は許されておらず、ガタガタガタガタと台の上で小刻みに震えることしかない。 女二人は、乱暴かつ、しっかりと土踏まずにあるくすぐったい神経の密集帯を爪の先で捉えたくすぐりを足裏に刻み込んでいた。 ゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショ!! 澪音「ぶぶぶっっ!!っっんぉぉぉぉぉほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほ!!?ほぉぉぉおほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほ!!!こほっ!!んぉっ!!っほほほほほほほほほほほほほほほーー!!」 「さて…私たちが望むものは何か…わかるね?」 ミス・ディーがしゃがみ込み、台の下を覗き込む。 そこには、台に開けられた穴からぶらんと垂れ下がる白いオッパイと、苦しみに歪んだ澪音の顔があった。 鼻からは鼻水がダラダラ垂れており、口を塞いでいる銀のダクトテープとその周りは唾液でぐっしょり濡れていた。 「あなたの口から言いなさい。"敗北宣言"を」 ミス・ディーは、唾液まみれのダクトテープをベリっと剥がした。 その途端、これまで溜め込まれていた絶望の笑い声が一斉に外に放出された。 澪音「んぉぉぉぉぉぉぉぉほほほほははははははははははははははははははははははははははははははは!!げほっ!!げほっ!!ぐるしっっ!!?っっっひははははははははははははははははははははははははははははは!!うぁぁぁぁはははははははははははははは!!?くすぐっだぃっ!!くすぐっっっだぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!」 溜め込まされていた笑い声を一気に吐き出したその顔はグシャグシャ。 若者たちを束ねていたリーダーの面影はもうどこにも無い。 「これで話せるでしょ?さぁ早く言いなさい」 ミス・ディーが求める敗北宣言。それはつまり、Royが自らの敗北を認める宣言だ。ホテル横にたむろする若者たちを束ねる女王Royの崩壊を意味する。 それをすれば、あのホテル横界隈にたむろする若者たちの身の安全は保証されない。 澪音「うげへへへへへへへへへへへへへへ!!へっ!!はははははははははははははははははははははははははははははは!!!それはっ!!それはっっ!!できなぃぃ!!できなぃぃぃぃ!!っっひはははははははははははははははははははははははははははは!!!ぃぁぁぁはははははははははははははははははははははははは!!!」 「お馬鹿さんね」 ミス・ディーはため息をつき、パチンパチンと二度、指を鳴らした。 すると、金髪美女二人が、ワシッと爪をさっきよりもずっとしっかりと足裏に突き立てた。 澪音「あぁ"っ!!?」 澪音の目から、じわっと大粒の涙が滲み出た。 澪音が、来たるその猛烈な刺激に備えるよりも早く、金髪美女二人は突き立てた爪をフル活用して足の裏をゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!!!っとくすぐった。 澪音「ぎゃぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああっっっ!!?あああああああああああははははははははははははははははははははは!!?はっ!!ははははははははははははははははははははははははははははは!!キツいキツいキツいぃぃぃぃ!!!っだひゃははははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 その見た目からして恐らくは外国人であろう金髪美女二人のくすぐりは血も涙もないものだった。 ただでさえ敏感な足裏に、地獄のオイルを塗り、さらに爪を突き立てて本気でくすぐるのだから。 澪音は床に向かって声を裏返らせながら何度も絶叫し、意味もなく暴れ、拘束具をガシャガシャ鳴らしまくった。 ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!!! 澪音「いやぁぁぁぁあははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!!無理っっ!!それはっっ!!!ぁぁぁぁあああああはははははははははははははははははははははははははははははは!!!ははははははははははははははははははは!!爪っ!!爪っっ!!その爪はぁぁぁぁあああああああはははははははははははははは!!」 硬くて厚みのあるツルツルした爪。その先端がしっかりと足裏のくすぐったいところを捉えたまま無慈悲にゴチョゴチョくすぐり動けば、喚いたり暴れたりしないと気が狂ってしまうほどの狂気のくすぐったさが足裏に走る。 「言ってくれるよね?」 ミス・ディーは再び、澪音の顔を覗き込んだ。 その間も、金髪美女二人による足裏殺しは続いている。 ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!!! 澪音「はひゃははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?いっっ!!いっ!!言わなぃっ!!いわなぃぃぃ!!ぎひはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!はっはははははははははははははははははははは!!!」 澪音は、地獄の苦しみから逃れることよりも、自分を慕ってくれる仲間を守ることを選んだ。 「あ、そう」 ミス・ディーが冷たくそう言って手を叩くと、美女二人は指を止めた。 澪音「ぶはっ!はっ!!はっ!!はぁはぁはぁはぁはぁ…」 足裏ゴチョゴチョから解放された澪音は、必死になって呼吸を整えた。 くすぐられ過ぎた足の裏は見事なまでに紅く変色しており、足指は痙攣していた。 足の裏の土踏まずのあたりにはまだ、女たちの爪の硬い感触の余韻が刻まれているままだった。 「じゃあ…こうしたら言いたくなる?」 ミス・ディーが台の下にしゃがみ込み、鬼の涙を手のひらに垂らし、台の穴から垂れている澪音の白くて大きなオッパイに、死のオイル"鬼の涙"をサッと素早く塗り込んだ。 ワシュッ!!! 澪音「ぎゃっっっっ!!?」 オイルでツルツルになったオッパイの表面を、ミス・ディーが爪でワシュッとやると、澪音から汚い呻き声が漏れた。 「ねぇ…言ってくれるよね?」 ミス・ディーはニッコリと貼り付けたような笑みを浮かべ、オイルまみれのオッパイに全ての指先を添え、爪を立ててワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュ!!!っとこそばした。 澪音「にゃぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!?ひゃはっ!?ひゃはっ!!?ひゃははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!それっっ!!?それっっ!!!それはぁぁぁぁぁぁああああああああああああはははははははははははははははは!!!」 台の穴から覗く澪音の顔が、また一段と悍ましいくらいに歪んだ。 腹の底から絞り上げられた悲痛な笑い声は、ジリジリびりびりと拘束台を震わせた。 ワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュ!!! 澪音「いやぁぁぁぁぁああああああはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?ひゃぁぁぁあはははははははははははははははははは!!!やばぃっ!!やばぃぃっ!!キツいぃぃぃ!!!っっひひひひひひひはははははははははははははははははははははははははははははは!!!?」 ミス・ディーのテクニックは凄まじく、オイルでツルンツルンになったオッパイの外側から下部のラインを爪でなぞるようにこしょぐったり、かと思うと乳首の周りをコチョコチョ細かくくすぐったりして澪音を刺激に慣れさせない。 この時、既にミス・ディーは、澪音が乳首あたりのくすぐりを嫌がっているのに気づいていた。 「言うの?言わないの?」 近くで澪音の苦しみに歪んだ顔が覗いているにも関わらず、ミス・ディーは顔色ひとつ変えず、オッパイをこしょぐり続ける。 ワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュ!!! 澪音「ぐぇへへへへへへへへへへへへへはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!言わないってぇぇ!!言ってるでしょっ!!?っっはははははははははははははははははははははははははははははははは!!!あははは!!あはははは!!!あははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 「へぇ…思ってたより強情ね」 ミス・ディーは、澪音の返事に驚きはしなかった。 彼女は、オッパイに指を滑らせ、澪音が嫌がっていた乳首を捉え、爪の先っちょで弾くようにコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ〜っと乳首をこちょばした。 澪音「うがががががががががが!!?あっっ!!あっ!!そごはっっ!!ぁぁぁあはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!ゃはははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!嫌ぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああははははははははははは!!!」 超絶敏感な乳首。そこを上から下に弾くように爪でこしょぐられることで発生するのは、快楽のない純粋なくすぐったさの刺激だった。 乳首に与えられる鋭いくすぐったさの連続に、澪音は金切り声を混ぜた笑い叫び声を上げ、なんとか正気を保っていた。 「このままここがおかしくなるまでコチョコチョしてやろうか」 ミス・ディーは、得意の乳首責めを応用した、くすぐったさのみを与える乳首の弄り方で容赦なく乳首をくすぐり地獄に突き落とす。 カリカリカリカリッ!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! 澪音「んほぉぉぉほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほっっ!!?ほひゃぁぁぁあはははははははははははははははは!!うひひっ!!?うひひひひひひひひひひひ!!!なにがあっでもおぉ!!っっはははははははははははははははははははははははははははは!!いわなぃぃぃぃぃひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひ!!!」 真っピンクになって膨れ上がった乳首を、爪の先でコチョコチョコチョコチョされるたび、澪音は唇を尖らせ、悶え声を漏らして大暴れする。 だが、澪音がいくら暴れてもミス・ディーは爪の先の狙いを乳首からは外さず、確実に乳首の先をコチョコチョし続けた。 その結果、澪音の乳首の先端からは、白濁したミルクがとろーりと溢れ出し、垂れ落ちた。 「まだやられたい?それとも…言う?」 ミルクを強制的に搾り出してもなお、ミス・ディーはその褐色の指を止めない。 彼女は、細長い人差し指を器用に操って、乳首のみをコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョし続ける。 澪音「ぎぁぁぁぁぁははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!んひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひ!!!ひぃぃぃぃぃひひひひひひひひひひひひひはははははははははははははははははは!!!言うもんかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああ!!!んひひひひひひひははははははははははははははははははははははははは!!!」 人差し指の爪がコチョリッコチョリッと乳首を掻くたび、澪音は汚い声で鳴き、暴れ、乳首からはミルクが垂れ落ちる。 「大したプライドだこと」 ミス・ディーは、ギュッと乳首を摘んでミルクを搾り出し、それをズズッと啜ってコチョコチョの手を止めた。 澪音「っ!!?」 「ひぃひぃ…はぁはぁ…」 「こんなにたくさん反抗して…たっぷりと撮れ高を作ってくれるの…優しいわね」 ミス・ディーはペロリと口周りについていたミルクを舐めとると、金髪美女二人に目で合図を送った。 女のうちの一人が、うつ伏せになっている澪音の腰あたりに、足の方を向いて座った。 そしてもう一人は、膝の辺りに、腰に座った女と向かい合うように座り込んだ。 下半身がずっしりと重くなり、澪音の背筋に冷たいものが走った。 直後、澪音のお尻に恐怖のオイル…鬼の涙が垂らされ、塗り込まれた。オイルはたっぷりと垂らされ、お尻の割れ目や内もも同士の隙間にまで流れ込んだ。 「ねぇ…澪音ちゃん」 「これが最後のチャンスだよ」 「もし、拒否すれば…あなたはこれまでに経験したこともないような究極の苦しみを味わうことになる」 澪音「はぁ…はぁ…はぁ…」 「……」 「…あの子達を失う苦しみに比べたらそんなもの…」 澪音が最後までそう言い切るよりも早く、その刺激は走った。 ワシッ!! 爪。腰に座り込んだ金髪美女の爪がツルツルのお尻を掻いた瞬間、澪音は声でさえない叫び…"音"をあげ、身体を激しくビクつかせた。 どあっ…と冷たい脂汗が澪音の全身から湧き出た。 澪音の身体がガタガタぶるぶると震え始め、やがてそれは拘束台をも震わせた。 澪音「…って…まって…まって…話し合いを…」 「もう遅い」 「お尻コチョコチョ地獄へ…いってらっしゃい」 ミス・ディーは無慈悲にも指を鳴らした。 その瞬間、腰の辺りに座っている金髪美女が爪をお尻に突き立て、激しく激しくこしょばし出した。 ワシワシワシワシワシワシワシワシワシワシワシワシ!!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!!! 澪音「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?やばっっっ!!!?やぁぁぁぁぁぁははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!お尻っっ!!お尻ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!?」 丸いお尻には、くすぐったい神経がびっしりと張り巡らされており、金髪美女の爪は、その神経をしっかりと押さえながら激しく這い回っていた。 澪音はくすぐったさに堪らず、思い切り暴れて抵抗したが、金髪美女二人にのしかかられているため、満足に暴れることさえ出来なかった。 ワシワシワシワシワシワシワシワシワシワシワシワシワシワシワシワシワシワシワシワシワシワシ!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! 澪音「ぁっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!はーーーーっっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!やめでっっ!!やめっっ!!!ぇぇへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへはははははははははは!!!」 お尻をコチョコチョくすぐっている金髪美女は、ただガムシャラにくすぐっているわけではなかった。 穴の割れ目の根元を爪で細かくコチョコチョコチョコチョくすぐったり、ぷりんとしたお尻全面を爪でワシワシしたり、様々なくすぐり方で澪音を苦しめていた。 澪音「にょほほほほほほっっ!!?ほひゃはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!そこだめっっっ!!!ぁぁぁああああああははははははははははははははは!!!ははははははははははははははははは!!けほっ!!けほっ!!!っっはははははははははははははははははははははははははは!!!」 爪の先でお尻の割れ目の根元を細かくコチョコチョされると、澪音はたまらず、唇を尖らせ、情けない声を上げて悶えた。 かと思えば、お尻の外側を激しくコチョコチョされ、口を大きく開けて掠れた笑い声を上げて激しく悶えた。 澪音「ぶははははははははははははははははははははははははははははははは!!もぅわがりましだっっ!!わかりっっ!!まじだっっっ!!まけですぅぅ!!私のっっ!!負けぇぇぇぇへへへははははははははははははははははははははは!!!」 ガッチリみっちり固定された状態で、超敏感なお尻を好き放題コチョコチョされ続けた澪音は、ついに心をへし折られた。 だが、本当の地獄はここからだった。 敗北宣言をした澪音が、コチョコチョの終わりを今か今かと待ちながら笑い悶えていると、内ももと内ももの間に、オイルにまみれた生暖かい何かが入り込んでくるのを感じた。 それは、膝の辺りに座っているもう一人の金髪美女の手だった。 金髪美女は、ずぷっと内ももと内ももの間に手指を突っ込むと、そのまま指で鼠蹊部を挟むように捉え、クニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャ!!っと鼠蹊部を揉み潰した。 澪音「にょぇぇぇぇぇぇええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええっっ!!!!!っっひゃぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!それダメっっ!!それはっっ!!それ死ぬぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!っっひゃぁぁあははははははははははははははははははははは!!?」 澪音はこれまでで最も大きく、悲痛な声を上げた。 敏感な神経が密集している鼠蹊部。そこを、指で挟んでモミモミ潰すようにモミくすぐられているのだから堪らない。 クニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャ!!! 澪音「ぎぃぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああごめんなさいごめんなさいごめんなさいぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!ゆるじでっっ!!ゆるびでぇぇぇぇ!!!っははははははははははははははははははははははははははははははは!!もうだっっ!!だめっっ!!!無理っっ!!無理ぃぃぃぃぃひひひひひひひひはははははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 親指と他の四指が鼠蹊部をクニャクニャ挟んで潰すたび、下半身から一気に力が抜けるようなくすぐったさが炸裂する。 下半身の筋肉から強制的に筋力を奪うその恐怖の鼠蹊部くすぐりを受け続けた澪音は、ついに情けない声を上げながら失禁してしまった。 クニャクニャ!! クニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャクニャ!!! 澪音「うぅぅぅぅぅぅぅぅっっ!!!っっひはははははははははははははははははははははははははは!!かはっ!!かはっ!!降参っっ!!降参っっだがらっっ!!っっはははははははははははははははははは!!もぅっ!!もぅっっ…笑わせないでぇっ!!っっへははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 咳き込みながら、澪音は床に何度も唾液を吐き、必死に笑い声を絞り出していた。笑えば苦しいが、笑ってくすぐったさを発散しないと気がおかしくなってしまいそうだったのだ。 お尻と、鼠蹊部への同時くすぐりの刑により、澪音の意識が朦朧とし始めた時、澪音はそのボヤけた視界の中、信じられないものを見た。 それは、自分の顔を覗き込むミス・ディーの顔。 ミス・ディーは半ば放心状態となったまま笑い続けている澪音の顔に自分の顔を近づけ、そして開いたままの澪音の口に自分の口を密着させ、舌を入れてきた。 澪音が咄嗟に口を閉じようとしてももう遅い。 澪音は、ミス・ディーのディープキスに飲まれてしまった。 息ができない。 澪音が青ざめた直後、ミス・ディーはキスで呼吸を奪ったまま、澪音のオッパイと乳首を再びこそばしまくった。 ワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャ!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!!! 澪音「んぉっ!!?んぉぉぉぉぉぉぉぉぉほほほほほほほほほほほほほほ!!!んーーーーーーーーーーーー!!!!!んぉおお!!!!?んぉぉぉぉぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!?」 澪音の目が大きく開かれ、その瞳は恐怖に染まった。 拘束具が肉に食い込むほど、力強く身体中を力ませ、暴れた。 だが、ディープキスで呼吸を奪われたまま続けられるオッパイ、お尻、鼠蹊部の同時くすぐり地獄からは逃げられなかった。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! 澪音「んぉぉぉぉぉぉ!!!!!ふるひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!ふるじぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!んぉぉほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほ!!!ほぉぉぉほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほ!!!?」 目からはボタボタ、ボタボタと涙を落とし、身体中から大粒の汗を流し、澪音は苦しみの限りを味わわされる。 彼女はその後、警察に発見されて病院へ送られたが、発狂したまま元には戻らなかった。 その数日後、ホテル横にたむろしていた若者たち全員が行方不明となった。
Comments
ktさんありがとうございます!! ディープキスでの呼吸管理+くすぐりはかなり好きなのですが、なかなか描く機会がなく、今回久しぶりに描けた気がします! 「くすぐったさ100%のくすぐり」はその名の通り、くすぐったさ以外の刺激を与えない地獄の刺激ですからね…! これを気に入っていただけるとは、今更ながらktさんもかなりのハードコアくすぐりフェチですね!嬉しいです! 大御所さんの言うその「拘束+性感帯くすぐり」は確かにヤバそうですよね…いつかそう言った描写を出来たら面白そうですね! 澪音がどうしてこんな馬鹿なことをしたのか、不思議ですよね〜バレたらどうなるかも分かっていたのに… ミス・ディー対策会議!それは楽しそうですが、危険ですよ〜? いつか摘発されて連れ去られないように祈っておきますね!
Kara
2023-06-18 12:45:23 +0000 UTC〉だが、ディープキスで呼吸を奪われたまま続けられるオッパイ、お尻、鼠蹊部の同時くすぐり地獄からは逃げられなかった。 この責め、エグいですね~(褒め称え)。数多あるKARAさんの作品の責めの中でも1、2位を争う位に好きかもです。かつてネット黎明期にくすぐり界の大御所が「身動きできなくして性感帯をくすぐり続けると、皆一番苦しい顔をする」という言葉を述べ、心に深く刺さっていたのですが、正にその古傷が今回疼きまくりです。その上に命綱の呼吸と一縷の望みである反抗心を残酷に遮るディープキス責め、そこにKARAさんの表現で私が一番怖れている(大好きな)「くすぐったさ100%のくすぐり」~痛みにも痺れにも不快さにも逃げることの出来ない究極のくすぐったさ…それが乳首、お尻、股間に処されるなんて…何と羨ま、もとい恐ろしことでしょう。 しかしトー横のジャンヌダルクであり女気(?)溢れる澪音さんが、何故にすぐバレる過ちを犯したのか。何か深い理由が有りそうですね。そしてもし澪音さんに正気がもどったら、どこがどんなにたまらなかったか責め苦の詳細を聞いてミス・ディー対策会議を開きたいですね、えっトラウマに塩塗りで澪音さん再発狂しちゃう?? 性感帯責めの傑作をありがとうございます😭!
kt
2023-06-11 17:41:49 +0000 UTC