奴隷生産くすぐり調教措置場#2
Added 2023-08-04 13:11:55 +0000 UTC2. 生指くすぐりマシン調教 (FFFFFFFF/F) 奴隷No.118: 大橋 明日香 身長: 176cm 調教日数: 7日目 調教度数: 54% 罪状: 複数の男性の性的洗脳 目標奴隷タイプ: ? 大橋 明日香は、ここに来る前は"エッチな高身長お姉さん"として大勢の若い男性を誘惑し、洗脳し、犯罪行為に走らせてきた女王蜂だった。 ここに連れてこられてからも、隙さえあれば同性の下級職員たちさえ誘惑しようとする危険な女であった。 明日香の調教は難航していた。 明日香の持って生まれた狂った性格そしてくすぐりへの耐性が調教を困難なものにしていたのだ。 また、調教師たちの人手不足も重なり、明日香に完全に力を注げていなかったことも原因となっていた。 明日香「私を…飼い慣らすなんて…不可能よ…」 「七日目を…乗り越える」 この施設では調教が七日を超えると調教が強制的に中止させれるというルールがあった。七日を越えた奴隷候補がどうなったかは定かではないが、少なくともこの施設には姿を見せていないことから、明日香は七日を乗り越えればこの責め苦から解放されると信じていた。 その日、明日香の身体は通常の措置室とは別の部屋にあった。 そこは、職員たちが第三ラボと呼んでいる場所であり、本来は措置が行われる部屋ではない。 明日香は知らない。自分の、女王蜂としての人格がここで終わりを告げることを。 これまでの調教がいかにぬるかったかを。 全裸に剥かれた明日香の身体は、大きなベッド型拘束台の上に、四肢を引き伸ばされるようにして大の字に拘束されている。 普通の拘束台と違うのは、二の腕や太ももにまで黒革ベルトが巻きつけられたりと拘束が非常に厳重であること。そしてなにより、明日香の身体の周りに無数の穴が空いているということ。 「やあ。No.118」 白衣をまとうDr.唐木がラボに入ってきてニヤリと笑った。 明日香もニヤリと笑った。調教最終日を迎えた明日香にもはや怖いものなどなかったのだ。 明日香「機械で私を屈服させようとしてるの?」 唐木「それも考えたけどね。くすぐりマシンを使おうとも思ったけど、やっぱり、くすぐりは人間の生の指、爪、手のひらが効果的だ」 「とは言え、君はくすぐりにはめっぽう強いし…最強のくすぐりマシンを作ればいいんじゃないかと思ったんだけどなかなか上手くいかない。どうやったってマジックハンドは生指のくすぐりテクニックに勝てない」 明日香「残念ね。もう少しお勉強をしておいてもらえる?」 明日香がすでに勝ち誇った顔でそう言った。 唐木「あぁ。でも今は、こういう形に落ち着いたんだ」 唐木がパチンッと指を鳴らす。 すると、明日香の身体の周りに開いている無数の穴から一斉にニョキニョキと夥しい数の"女の手"が顔を出した。 手の数は役30はある。 明日香「…はっ?」 自分の身を取り囲む気持ち悪い光景に、明日香の顔に不審な色が宿る。 明日香「こ、これは…」 唐木「私が考えたのは、機械を使わないと言う選択肢だよ」 「これはね、みーんなみーんな、人間の生の指だ ふふ。その拘束台の裏側にはね、くすぐり役のこちょこちょガールズたちがいっぱいいるんだ」 唐木が言うと、それに答えるように無数の生指たちがワキワキッうねっうねっと、指を蠢かす。 それはまるで、手という独立した生物のようで明日香は思わずごくりと唾を飲んだ。 唐木「言っておくと、彼女らはくすぐりの上手い素人だ。プロじゃない。だからこそ、恐ろしいんだよ。手加減なんてできないからね。ただひたすら…くすぐりまくってくれとしか伝えていない」 明日香「そ、その程度の人間たちが集まっても私には効果ないよ…?」 「私を壊したいなら…」 明らかに焦っている明日香の言葉は、調教開始を意味するブザーによって掻き消された。 そして、穴から生えている無数の手指は、怯えている明日香を面白がるように指を蠢かしながらゆっくりとその指の先を明日香の裸体に近づけてくる。 明日香「む、無駄だって…こんなの…時間の無駄なのわからないの…!?」 余裕ぶりながらも、腰を浮かしたり、腕を下ろそうとしたり、明日香の身体は明らかに逃げようとしていた。 唐木「それじゃあ…"生指くすぐりマシン"のお味をたっぷりと味わってくれ」 パチンッパチンッ。 唐木が二回連続で指を鳴らしたその直後、無数の女たちの手指は、マシンの如く一斉に明日香の裸体に食らいついた。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! 明日香「はっ!?ちょっ!!?うあっ!!!?」 明日香の顔が不快感と恐怖に歪む。 無数の手指は、プロのように計算し尽くされた動きではなく、あくまで直感、あくまで感覚で明日香の腋の下をまさぐり、爪を立てて腹部をこそばし、脇腹を絶妙な力加減で揉みしだく。 明日香の身体が右へ左へビクッビクッと指から逃れるように暴れたのち、不快感と恐怖に満ちていた明日香の顔が、壊れた笑みに変形した。 明日香「いやぁぁぁぁぁぁはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははっ!!?ちょっ!?なんでっ!!?うそっ!?ひゃぁぁあああはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?はっ!?はっ!!?はははははははははははははははははは!!そんなっ!?うそっ!?うわぁぁぁああああははははははははははは!!!」 全身のくすぐったいところを全部襲う四方八方くすぐり攻撃に明日香の身体は電撃でも浴びせられたかのように激しくのたうつ。 唐木は、そんな明日香を見て満足げに微笑んでいた。 調教度数がいっきに68%まで上昇した。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! 明日香「あはははははははははははははははははははははははははははは!!!はっははははははははははははははは!!?きついっっ!!あっ!やだっっ!!あひゃひゃははははははははははははははははははははははははははははは!!!ちょっっ!!ちょっどっっ!!なんでっ!?っははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 プロのくすぐりに耐えてきた自分がどうしてこんな素人のくすぐりに耐えられないのか、明日香は悔しさを滲ませた笑顔を顔に貼り付けながら笑い悶える。 無数の生指たちは、明日香の反応を愉しむように、やりたい放題くすぐりまくる。素人ながらもその動きは非常にくすぐりに特化したテクニシャンなものだった。 腋の下を指の腹でこね回したり、かと思えば指先でコチョコチョ掻き回したり、おっぱいの付け根のあたりを執拗に細くコチョコチョしたり、引き締まったお腹はその腹部の筋肉と神経をほぐすように揉みくすぐったり、生指たちは、直感でこの"長身のお姉さん"がこしょぐったがるくすぐりを執行してくる。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! 明日香「あははははっ!!あはっ!!あはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?ひゃーっっひゃひゃはははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!かはっ!!かはっ!?あははははははははははははははははははははははははははははは!!こんなのっでっ!!こんなのでぇぇぇ!!っっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 30の手。つまりは15人から一斉に全身をコチョコチョくすぐられている明日香は、本人が理解している以上にヤバいくすぐったさを浴びせられており、そして体力をごっそりと削り取られていた。 その証拠に、明日香は開始からものの一分ほどですでに息を切らして顔を土気色に染め始めていた。 唐木「この程度とは聞き捨てならないなあ」 Dr.唐木がそう言って手を二度叩く。 すると、無数の手たちが穴の中に引っ込んだ。 明日香「ぶへっ!!はぁはぁはぁはぁはぁっ!!けほっ!!」 明日香がここぞとばかりに息を整えようとしていると、穴から再び30の手がニョキッニョキッと現れた。 だが、さっきとは違う。 30の手、150本の指にはたっぷりと飴色のオイルローションが塗り込まれていた。 明日香の顔が真っ青になった。 オイルローションをまとって飴色のぬらぬらのヌルヌルの指触手に変貌した150の指々は、青ざめ引き攣る明日香の上半身に一斉に指先を突き立てた。 明日香「…ぎっ!!?ちょっ!?」 既に疲弊し切っている明日香の顔がぐしゃっと歪む。 そして、ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!!!っと異次元のヌメリを誇る指先、爪の先が明日香の腋の下、肋骨、脇腹、お腹をこちょぐり回した。 明日香「あっっ!?ぎゃぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!?ぬるぬるぅっ!!?あっ!!いやっ!!!ヌルヌルぅぁぅ!!!うがぁぁぁあああああああああああああああああああはははははははははははははははははは!!爪っ!!爪ぇぇぇ!!!かははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?」 特別なオイルローションをまとった指たちの上半身一気責めは一味も二味も違う。人間が自力で出せる滑らかさを遥かに超えた滑らかさで指の先と爪の先を皮膚の上に滑らせ、神経を刺激していく。それによって発生すのは、鋭くもゾワゾワとした寒気を含んだ奇妙で恐ろしいくすぐったさであった。 明日香「ひょぁああああああああああああははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?あはっ!あはっ!!?あはははははははははははははははははははははははははは!!くききききききききっ!!?きひっ!?きひっ!?ききききはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 ぬらぬらと照り輝く無数の長い指たちは、明日香のグラマラスなボディを味わうかのように、上半身の至る所に指や、爪を這わせていく。 腋の下にはたっぷりのオイルローションを塗り込み、爪を立ててワシャワシャゴチョゴチョ掻き回し、オッパイ周りも爪でこしょぐり回し、腹部にも爪を立ててくすぐり尽くし、明日香をずるずると笑い地獄の渦へ引き摺り込んでいく。 ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!!! 明日香「かははははははははははははははははははははははははははっ!!?ちょっ!!?止めっっ!!!止めっっでっっ!!!っっは!?はっ!?はははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!あっ!?くるじっ!?っはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 拘束台の後ろに潜む若き女たちは、明日香の苦しみなど全く気にせず、むしろその反応を楽しむように、明日香をもっともっと笑わせようと、キツいくすぐりコチョコチョを展開していく。 明日香は、何も抵抗が出来ないまま、ヌメヌメとした指というくすぐり魔物に上半身の神経を喰らい尽くされていく。 調教度数は84%を指していた。 明日香「きっっ!!きづっっ!!?ぃっ!?っっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!ひぃぃぃひひひひひひははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?ひゃぁぁあああはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 上半身を埋め尽くすヌルヌル指たちに弄ばれ、苦しめられ、顔を真っ赤にして悶え苦しむ明日香は、とにかく叫んで自我を崩壊させないように堪えていた。 その美しい身体を必死に必死に暴れさせようとするが、拘束具のせいで満足にそれさえ出来ず、そんな明日香を嘲るように150のヌルヌル指たちは明日香の身体をゴチョゴチョゴチョゴチョくすぐりまくる。 唐木「そろそろ90%に乗せておこうか」 股の間に空いた穴からニュッと二つの手が顔を出して、ヌルヌルのその手で鼠蹊部を鷲掴みにした。 明日香「い"っ!!?」 狂気の笑みに満ちていた明日香の顔がまたさらに歪んだ。 鼠蹊部をがっしりと鷲掴みにした両手は、そのまま柔らかな手つきで鼠蹊部をくちゃくちゃ揉み込んだ。 明日香「んにゃぁぁあああああああああああああああああああああああああ!!?んほっ!?んほひゃはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?ほひょ!?ひょあああああああああああああああああああはははははははははははははははははははははは!!!はーっひゃははははははははははははははははははははははははは!!?」 下半身の力を一気にごっそりと奪い取られるような強制的脱力感と猛烈なくすぐったさに明日香は顔をフニャフニャにとろけさせ、下半身をぶるぶるぶるぶるびくびくびくびくと激しく震わせ、情けな笑い声を搾り上げた。 モミモミくちゃくちゃと、手が鼠蹊部を揉み潰すたび、鼠蹊部のくすぐったい神経に爆発的くすぐったさが炸裂する。 明日香「ゃぁぁぁあああはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?ああああああははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!ひゃぁぁぁあああああはははははははははははははははははははは!!!ちょっ!!やだっ!?あっ!!んぁぁぁぁぁぁぁああああああああぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっ!!!」 ムッチリとした内ももにある鼠蹊部のとりわけくすぐったぁいポイントにヌルヌルの親指がたまたま食い込み、神経を揉み込んだその瞬間、明日香の股から生暖かい尿が溢れ出した。 尿は拘束台を伝って床に流れ落ち、溜まりを作った。 強制失禁により、身体をガクガク震わせている明日香。だが、無数の手の主たちにそんなことは関係ない。 150の指たちは、鼠蹊部を揉み、脇の下を爪で掻き回し、腹部をくすぐり尽くし、明日香を苦しめ続ける。 ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!! モミモミモミモミモミモミ!! くちゃくちゃくちゃくちゃくちゃくちゃっ! 明日香「ふぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ〜っ!!?無理無理無理ぃぃぃぃひひひひははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?あああああははははははははははははは!!?ああああはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?あああははは!?あははははは!?あははははははははははははははははははははははははは!!!」 調教度数は既に90を超えていたが、生指くすぐりマシンが止まる気配はない。 執拗な鼠蹊部揉み込みくすぐりに、明日香がまたもや失禁しても、口から唾液をだくだく溢れ出させても、生指たちは止まらず、ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョと地獄のくすぐりを続行する。 明日香「にゃぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!っだぁっ!!!もうわがっだがらぁぁぁぁ!!もぅなるがらぁぁぁぁぁああああ!!奴隷ぃぃ!!奴隷なるがらぁぁぁぁあははははははははははははははははははははははははははははははは!!!あははははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 身体の自由を奪われた状態で、身体中のくすぐったい神経を好き放題に嬲られる苦しみに明日香はついに懇願を始めた。 唐木「やれやれ…何言ってるんだか。調教度数はまだ98。まだやるよ。数字が全てだからね」 「ほら、生指こちょこちょハンドたち。100を超えるまで続けるんだ」 唐木の冷酷な命令を受け、150のヌルヌル指たちはくすぐり地獄を続行した。 ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!!! モミモミっ!モミモミっ! くちゃくちゃくちゃくちゃくちゃくちゃっ! 明日香「いやぁぁぁぁあああああああああああああああああああああはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?ひゃぁぁぁははははははははははははははははは!!!なんでっ!?なんでぇぇぇぇへへへへへへへははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!けほっ!?けほっっ!!?ひゃっ!?ひゃひゃはははははははははは!!!」 調教度数が100を指した時、ようやく無数の手指たちがピタリと止まり、唐木の合図で穴の中へ引っ込んだ。 明日香「ぶはっ!!!はっ!はぁ!はぁ!!はぁ!!はぁ!!はぁ!!!」 上半身と鼠蹊部に惨いまでのくすぐられ痕が刻まれた明日香は、項垂れて咳き込み、舌を垂らして酸素を必死に取り込んだ。 明日香「はぁはぁはぁ…はやぐ…かいほうを…」 明日香が顔を上げると、Dr.唐木がにっこりと笑っていた。唐木は笑みを浮かべながら指を三回鳴らした。 明日香の、大きな素足…その周りに空いた穴からニョキニョキニョキニョキニョキニョキと大量の手が顔を出した。 明日香「はっっ!!?」 唐木「解放?とぼけないでよ。まだ鬼仕上げがあるじゃないか」 無数の手が、ガシッと明日香の足首を捕まえた。 明日香「ひっ!!?」 唐木「君への調教が難航していた理由の一つとして…足裏をくすぐっていなかったことがあげられる」 「最大の弱点にして君の急所とも呼べる足裏をこそばしていなかったのはね…」 「君が笑い狂い死ぬ可能性があるからさ」 「笑い狂って死んだら奴隷として出荷できないだろう?」 明日香の、27.5cmもある大きな足の裏は足指も長く、厚みもあって非常に艶っぽい。その足の裏に、手たちはヌタヌタぬるぬると飴色のオイルローションを塗り込んだ。 明日香「にゃぁぁぁああああああああああああああああああああああああああ!!?ちょっど!!あっ!!?まっで!!勘弁じでっっ!!」 明日香はガッチリと固定された足首より先を好き放題に触りまくられ、まだくすぐられてもいないのにほとんどパニックに陥っていた。 ものの数秒で足裏はたっぷりのオイルローションでコーティングされ、飴色に照り輝いた。 唐木「さて。覚悟はいいね?」 明日香の足の裏の周りにスタンバイしている、無数の指たちはウジャウジャと蠢きながら目の前の獲物に狙いを定めている。 明日香「まっで!!やだ!!ちょっど!!ねぇ!!お願い!!無理だがらっっ!!!」 明日香は泣きながら、半狂乱になって叫ぶ。 唐木はそんな変わり果てた女王蜂を哀れむように見つめ、手を叩いた。 指たちが一斉に、飴色に照り輝くヌルヌルの大きな足の裏に爪を突き立て、ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!!!っとくすぐり潰し始めた。 明日香「ほぎゃぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!?あっ!?ちょっ!?だめっ!?無理っ!!!無理ぃぃぃぃぃひひひひひひひははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!やめでっ!!やめでぇぇぇぇええええええええかえええええええええええええええええええ!!!!」 明日香は、喉が潰れるくらい叫び、四肢を力ませ、スジ立たせながら狂い始めた。 腹部は異様なくらいにひくひくひくひくと震え、顔はみるみるうちに青く青くなっていく。 足の裏は無数の指たちによって包み込まれ、足指の付け根や指の間、土踏まず、踵のそば、果ては、足の甲にまで爪を這わされて徹底的にくすぐり喰らい尽くされている。 下級職員たちは、その様子を顔を引き攣らせながら見ていた。触られるだけでくすぐったい足の裏をあんなふうに包み込んでくすぐられたら自分なら死んでしまう。そんなことを考えながらその悍ましき足裏くすぐり刑を見つめていた。 ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!!!! 明日香「ちょっ!!ちょっ!!?ぢょっ!!?ちょぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああははははははははははははははははは!!?がっ!?ぬっ!?じぬっ!!!じぬっ!?じぬっ!じぬぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!たすげでっっ!!やっっ!!?あっ!!?ああああああああははははははははは!!!」 明日香の足裏は赤黒く変色を始めた。くすぐったい神経が悲鳴を上げていたのだ。 だが、それでも指たちは止まらない。彼女らは、プログラムされたロボットよりも冷酷に明日香の足の裏をくすぐり殺していく。加減を知らない素人指さばきで、徹底的にくすぐり犯していく。 ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!!! 明日香「ふぎぎぎぎががががが!!?っっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?じぬっ!!!じぬっでばっ!!!ああああああああはははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!はははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!おねがいとめでぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!」 柔らかな足指の付け根部分は指の先で細かくこちょこちょ。土踏まずはほじるように爪でカリカリ。足の甲は爪で撫でるようにサワサワ。くすぐりガールズたちは素人ながら、足裏をどうくすぐれば良いかは、全員が分かっていた。 残酷なくすぐりを刻み込まれ続けている明日香の足の裏からは、尋常ではない量の汗が分泌され、湯気と、奇妙なにおいまで発され始めた。 ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!!! 明日香「ぎゃぁぁぁあああああああああはははははははははははははははははははははははははははははははは!!?はひひっ!?はひひひひはははははははははははははははは!!!ああああああああああああああああああああああああああああああ!!?ちょっ!!?あっ!!?お願いっっ!!お願ぃぃぃぃ!!!!お願ぃだがらぁぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああはははははははははははははははははははは!!!」 美しく整った顔はぐちょぐちょに歪み、笑い過ぎて腹部の筋肉は攣り、股間からはまたしても失禁が繰り返されていた。 足の裏にはもうとっくに許容量を遥かに超えた凄まじい量と質のくすぐったさが刻み込まれており、明日香は発狂寸前まで追い詰められていた。 しかしそれでも、それでも鬼仕上げは止まらない。 拘束台の裏側の女子たちは、手加減することなく、足の裏という一つの部位をイジメ抜く。 ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!!! 明日香「うげぇぇぇへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?ゆるひでっっ!!!ゆるひでくだはぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!っっひゃははははははははははははははははははははははははははははははは!!ぶへっ!!?へっ!?へひゃっ!?へひゃはははははははははははははははははははははははははははは!!!!かはっ!?」 明日香の目がぐりんっと白眼を剥き、唾液まみれの口から舌をべろんと垂らしたかと思うと、明日香はそのまま気を失った。 股間周りは尿で汚れ、足の裏は神経をいじめられ過ぎて真っ赤の真っ赤。足指に至ってはピクピクと痙攣している。 唐木「お疲れ様。これで君は立派な高級奴隷だ」 唐木は、真っ赤の真っ赤に変色した明日香の大きな足の裏を近くでまじまじと観察しながら満足げに笑った。