あの夏の悶絶は思い出の中に(4日目#3)
Added 2023-09-03 03:36:45 +0000 UTC3. 空野家のお仕置き (F/F) 「あはは!あれ?もう夕飯?」 レイナ姉ちゃんはとぼけながら立ち上がり、さっさとその場から離れようとした…が、こころ姉ちゃんに首を掴まれてしまった。 レイナ「ぐぇーっ!?なにすんのっ!?」 レイナ姉ちゃんは首を窄めて暴れた。 こころ「観念しなさい」 こころ姉ちゃんは白い手でレイナ姉ちゃんを捕まえたまま、ずいっと奈水の元へ差し出した。 奈水「ありがとうこころ」 レイナ「こ、この人でなしぃ!」 レイナ姉ちゃんが涙目で恨めしそうに言った。 こころ姉ちゃんはそれを無視した。 奈水「さて、レイナ…?」 「人様からお預かりしているハクくんに、なにを、して、いたの、かな?」 奈水が腕組みをしたままレイナ姉ちゃんに詰め寄る。レイナ姉ちゃんはビクッと震え上がって小さくなっていた。さっきまでとはまるで別人だ。 レイナ「いや、ちょっとした遊び…?って言うのかな?ハクくんが私と遊びたいっていうからその…」 奈水「普通の遊びであんなふうになるんだ?」 奈水は、地面で伸びているハクを指差した。 レイナ「あ!ほんとだあ!ちょっと疲れてるね!私、家までおんぶしてこかな!すぐお風呂に入れてあげないと!」 レイナ姉ちゃんは普段とは違うカクカクした変な口調でそう言ってハクの方へ逃げようとした。 だが、奈水に手首を掴まれてしまった。 奈水「レイナ?自分がされて嫌なことは人にはしないって教えてるよね?」 レイナ姉ちゃんの手首を握る奈水の力が強くなる。 奈水「それが分からないなら、もう一度教えてあげよっか」 空野家の母である奈水は、グイッとレイナ姉ちゃんを引き寄せた。レイナ姉ちゃんはバランスを崩し、前方へ倒れ込む。が、奈水はそこですかさずレイナ姉ちゃんを後方に引っ張って仰向けに倒すと、両腕をバンザイさせた状態でその二の腕の上に座り込んだ。 レイナ「ぐあああ!ちょっと!!」 バンザイさせられた状態で拘束されたレイナ姉ちゃんは両脚をジタバタさせて喚いた。さすが陸上部だけあって太ももはむっちり筋肉質で健康的だった。 奈水「人の気持ちがわからない悪い子には、久しぶりにお仕置きしておかないといけないねぇ?」 奈水がレイナ姉ちゃんを見下ろしながら、両手を宙でワキワキさせた。指は凄く長くて、器用そうだった。 レイナ「ぎょぇぇぇぇえええええええっっ!!?」 「それだけはご勘弁をっ!!」 レイナ姉ちゃんはランニングシューズを履いた足で地面を踏んでダンダンと鳴らした。 レイナ「助けてこころ!!少年〜!!」 自尊心も誇りも何もないのか、レイナ姉ちゃんは情けない声で助けを求めてきた。 こころ「自業自得でしょ。あんた」 こころ姉ちゃんはレイナ姉ちゃんを突き放した。 ハクは、助ける体力も気力も残っていなかった。 奈水「ほら、今のうちに息吸っておきな?」 レイナ「うぅぅぅっ…嫌だあ…吸ったらこちょこちょされんじゃん…」 奈水「いいから吸いな。ほら。吸わないともうこちょこちょするよ?いいの?酸素ない状態でこちょこちょされても」 奈水がもう一度長い指をワキワキさせてレイナ姉ちゃんを脅した。 レイナ「いぃっ!?わかりまじだっ!!吸います!吸いますからちょっどまっで!!」 レイナ姉ちゃんが脅しに屈してすぅーっと息を吸いんだその直後、奈水の両手がレイナ姉ちゃんの開きっぱなしの腋の下に喰らい付いた。 レイナ「がぁぁぁっ!!?ぶはっ!!?」 レイナ姉ちゃんの目がぎょっと開き、溜め込んだばかりの酸素が一気に吐き出された。 奈水「こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょぉー!!」 腋の下を捉えた奈水の指がバラバラと器用に暴れ出した。 レイナ「ぶっ!!?んぎゃぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああ!!?あは!?あははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?ひょぇえええへへへへへへへははははははははははははははははははははははははははははははは!!!ギブっ!!ギブぅぅ!!!」 レイナ姉ちゃんの脚がジタバタばったばったと激しく振り乱される。 奈水の成熟した大人の手が、指が、少女であるレイナの腋の神経を貪るように這い回る様は悍ましかった。 奈水「自分はもうギブするんだ?」 「ダメだねぇ」 奈水は、脇の下の上部──二の腕に近い部位──に指先を密集させて細かな動きでこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょとくすぐっている。 レイナ姉ちゃんはこれに弱いらしい。 レイナ「うひゃひゃひゃひゃひゃっっ!?それはっっ!!それはぁぁぁぁ!!っっほひゃはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!これは次元がっっっ違ぁぁぁぁあああははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 レイナ姉ちゃんの言う通り、奈水のくすぐりは凄まじい。 爪の先で神経を引っ掻くように刺激しながらも、なめらかな指の先で皮膚を撫でるような刺激も与えている。このくすぐったさのダブルパンチがレイナ姉ちゃんの腋の下を苦しめていた。 奈水「どうしてこうなったか考えなさい」 奈水は自分身体の下で悶え苦しんでいる娘の腋の下を徹底的にこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょとくすぐっていく。 レイナ「うははははははははははははははははははははははははははははは!!?ごめんなざぃっ!!ごめんなざぃっ!!ごめんなざぃぃぃっ!!!いっひひひひははははははははははははははははははははははははははは!!もぅしまぜんっ!!もぅしまぜんってばぁぁぁ!!っははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 泣きじゃくる子供のように悶え、叫ぶレイナ姉ちゃん。だが、奈水の指は止まらない。 二の腕に近い腋の下のくすぐったいところに爪を立てて細かくワシワシこちょこちょくすぐっている。 奈水「助かりたいがためにごめんなさいって言うのはダメだよ」 「しっかり心を込めて謝りなさい。でないと──」 奈水は、レイナ姉ちゃんの肋骨をがっしり掴んだ。 奈水の細長い指の、尖った形をした指先が肋骨と肋骨の間の隙間に食い込み、くすぐったい神経をゴニョッと捉える。 レイナ「んぎぃっ!!!?」 レイナ姉ちゃんがビーンと腰を浮かした。 奈水「──こうだっ」 奈水は、肋骨をまるごとゴニョゴニョとほぐすように指を暴れさせた。 ゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョ!! ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!!! レイナ「うぎゃぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああ!!?ぞれ"はっっ!!それ"は勘弁じでぇぇっっ!!っっへへへへへへへへへへへへへへへへへへへ!!?うぎぃぃぃぃ!!!うぎぃぃぃぃぃぃぃ!!!それきっっつぅぅぅぅぅぅぅぅっっ!!!?」 レイナ姉ちゃんは目から涙をドバドバ流して身体を激しくバウンドさせながら悶えた。 奈水の恐ろしき指先がゴニョゴニョ肋骨に食い込んで、肋骨と神経を柔らかくほぐすように暴れるたび、レイナ姉ちゃんから悲痛な声が上がる。 奈水「自分が人にしたことでしょ?」 「その苦しみを、自分の身に、記憶させなさい」 奈水は、まるでくすぐりをするために作られたような指先をさらに肋骨の隙間にゴニョリと食い込ませ、抜群の指さばきで肋骨の神経を嬲った。 ゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョ!! ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!!! レイナ「くへぇっ!?かはっ!!?っっっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?あああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!きっっっっ!!!きっっっつぅぅぅぅぅ!!すみまぜんっ!!すみまぜんでじだっ!!!あああああああははははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 肋骨には完全に奈水の指先がめり込んでいる。 指先と爪の先がくすぐったい神経を捉えたまま、ゴニョゴニョゴチョゴチョ暴れている。 レイナ姉ちゃんは舌をべろーんとだらしなく垂らしながらその猛烈で凶悪なくすぐったさに悶絶していた。 ゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョ!! ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!!! レイナ「んぎぎぎぎぎ!!!っっひはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!もぅ無理ぃっ!!もぅ無理ぃぃぃ!!!っっひはははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!かはっ!!ごほっっ!!!っっひゃひゃひゃははははははははははははははは!!!」 奈水「こころ。ちょっとこっち代わってくれる?」 奈水が肋骨をゴニョゴニョやってレイナ姉ちゃんを制圧しながら立ち上がると、こころ姉ちゃんは奈水の代わりにレイナ姉ちゃんの腕を押さえつけた。 レイナ「げほっ!!こころぉっ〜!!ゆるすまじっ!!」 レイナ姉ちゃんは半泣き状態でこころ姉ちゃんを睨んだ。 こころ姉ちゃんは呆れた顔でレイナ姉ちゃんを抑えている。 奈水「悪さをしたのはこの足が原因だね?」 「この足が、年下相手に大人気なく本気を出したからいけないんだよね」 奈水はレイナ姉ちゃんの右足首を捕まえるとそのまま右足を脇に抱え込んだ。 レイナ「わぁっ!!ちょっとまっで!!まさかそれはっっ!!」 レイナ姉ちゃんが暴れ出す。が、こころ姉ちゃんの押さえつけと足首を抱え込まれていることで逃げ出すことができない。 奈水はレイナ姉ちゃんのシューズを脱がし、靴下を引っ張って裸足にひん剥いた。 褐色のレイナ姉ちゃんのしっとりとした足の裏が剥き出しになった。 奈水「反省しなさい」 奈水は、足を抱えたまま、足の裏の土踏まずに爪を当ててそのまま削るようにゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショ!!っとくすぐりまくった。 レイナ「ぎゃぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああっ!!?足ぃっ!!!足の裏はダメだってさすがにぃぃぃ!!!!っっひひひひひ!!?うひ!?うひひひひ!!?うひひひひひひひひぃっ!!?ひぃぎゃぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!」 レイナ姉ちゃんの身体に再び電撃が流れた。 しっとり柔らかな足の裏の土踏まずに、くすぐったそうな爪が当てられ、ゾリゾリゴショゴショと神経を掻き削っている。 レイナ姉ちゃんは足指をピクピク痙攣させ、ギャーギャー喚きながら必死に苦しんでいた。 奈水「今日、お風呂で足の裏を洗うとき地獄だろうねぇ」 奈水はまるで人ごとみたいにそう言いながら、爪を使って無慈悲に足の裏の土踏まずを、容赦なくゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショ!!!っと削りくすぐる。 レイナ「ぐぇぇぇへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへ!!?うへっ!!?うへぇぇへへへへへへへははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!にょぁぁぁぁぁあああああああああああ!!じぬっ!!じぬっっ!!じぬぅぅぅぅぅぅぅ!!!っっうっひぃひははははははははははははははははははははははは!!!」 奈水の指爪が強引に土踏まずを削るたび、レイナ姉ちゃんの足は嫌だ嫌だと暴れる。 くすぐったい刺激が走る度、レイナ姉ちゃんの綺麗な顔はぐしゃぐしゃと大きく崩れていく。 ゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリ!! ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!!! レイナ「んにゃははははははははははははは!!?勘弁じでっ!!もぅ勘弁じでぇっ!!!っぅへへへはははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!反省じまじだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!じまじだがらぁぁぁぁあ!!!っっひゃははははははははははははははははははははは!!!」 レイナ姉ちゃんは声を枯らしながら叫び散らす。くすぐられている足の裏が真っ赤に染まり始めると、奈水はようやくこちょこちょのお仕置きからレイナ姉ちゃんを解放した。 解放されたレイナ姉ちゃんはぐったりと地面に伸びた。 ハクはそれを恐ろしげに見つめていた。ついさっきまで自分に地獄を見せていたものとは思えないほど哀れな姿だった。 奈水「ちなみに、ハクくん」 ひと仕事終えた奈水が去り際にハクを見た。 奈水「ハクくんもここにいる間はうちの子なんだから、悪さしたらこうなるって覚えておいてね。容赦はしないから」 奈水はニッコリ笑うと、そのまま自宅の方へ歩いて行った。 ハクは絶対にあのくすぐりだけは受けたくないので、悪さはしないようにしようと思った。 レイナ「はぁ…はぁ…あの…鬼ババめ」 レイナ姉ちゃんは、ゼェゼェ息を切らしながらぐちぐち言った。 ハク「…レイナ姉ちゃんもくすぐり弱いのかよ」 レイナ「うちの母上のあれに耐えられる人間がいるなら見てみたいもんだわ!」 「っていうか、今回ので私をみくびらんことだぞ!」 レイナ姉ちゃんはそう言ってハクの腋の下をちょんとつついた。ハクは飛び上がった。やっぱりこの人のくすぐりもやばい。そう思った。 ハクとレイナ姉ちゃんがへとへとになりながら空野家一階玄関まで帰ってくると、石垣に取り付けられた洗い場で、ユウがで足を洗っていた。ユウの手足にはべったりとドロ汚れがついていた。 レイナ「珍しいね?あんたが泥だらけになるなんて」 ハク「シンたちと遊んでた?」 ユウ「ううん。ちょっとね」 ハクとレイナの質問に、ユウはしばらく黙ってから答えた。
Comments
今週もご感想ありがとうございます!! そうですよね…こういう体験を少年時代にさせてもらえるのって本当に大事で、普通に勉強になるしとてもありがたいことだと思います! ハクは良い経験をさせてもらえましたね!(半ば強引にでしたが!) 確かに、今はイチコちゃん負け続きですからね… ユウくらいのスペックの子が本気で挑めば良い勝負になるような…?でも、イチコちゃんの目にはユウはライバルとして映っていないところを見るとやっぱり差はあるのかもしれません! ユウもそのことを今回ではっきり分からされてしまったので今後どうするか…ですね… 将来、七種競技で名を馳せてあの沙楽と対決することになるイチコちゃんと同じく陸上競技で実力を発揮するハク。この二人の勝負の行方はどうなるのか! 鉄棒ぶら下がりでくすぐりを連想するのはくすぐりフェチの定めですね笑 私も当然そう思いましたし、書こうとも思いましたが…さすがに真剣勝負に水を差すような真似はしずかでもしないだろうと思ってやめておきました! さて五日目はいよいよ奥の森に入ります。 ちょっと不穏な影?もちらちら見えたりしますが、ちょっぴり甘酸っぱいような展開もあったり?…とにかく、楽しい夏休みはまだまだ始まったばかりです! 今週もよろしくお願いします!
Kara
2023-09-08 13:57:38 +0000 UTCぺんだごんさん、4日目の感想をありがとうございます! イチコとユウがちょびっと喧嘩してしまっていましたが、あまり難しいことを考えていない子供だからこそすんなり仲直り出来ていましたね! そして団結力も確かにプラスに働いたように思います! おー!明日香に着目されましたか! そうなんですよね…こんな田舎町で探偵みたいな格好しておいて探偵じゃないなんて言い張ってますから明らかに怪しいんです笑 明日香のくすぐりテクニックを見抜いておられるとはさすがです! 明日香は開かずの屋敷に興味を示していましたね…あそこに何かがいるなら、確かに酷い目に遭うかもしれませんが、一体どうなることやら! 明日香はそもそもどうして開かずの屋敷みたいなところに興味を持っていたのか…やっぱり怪しいですねぇ…! 彼女もまた、ハクの成長のために一役買ってくれますのでご期待ください! 5日目にはおそらく奥の森に行くことになりそうですよ…!謎が多い奥の森!地元のシンでさえワクワクしているほどですから余程の魅力があるのでしょう! 心霊スポットはダメなんですね笑 なるほど!ぺんだごんさんが波都の町の少年なら、シンとダイチと仲良く出来そうですね!笑 レイナは子供相手だから無双できているのではなく、本当に普通に速いんです笑 ちょっとくらい手加減した方が良さそうですよね…くすぐりも! レイナ姉ちゃんは加減を知らないのか、知っていてああしているのかわかりませんがたぶん誰も止めなかったらずっとくすぐってると思います! ドリンクバーであらゆる飲み物をミックスするレイナ姉ちゃん…めっちゃ想像できますね笑 自分で飲んでもいそうだし、友人に飲ませてもいそうです… 奈水からのくすぐりお仕置きは凄まじいですが、それで折れるレイナではないので多分またやらかしますね笑 週一で投稿できているのは、ぺんだごんさんたち読者様方がこのようにこまめに感想を寄せてくださるお陰です!本当に力になっています!! 今週も投稿予定ですのでよろしくお願いします!
Kara
2023-09-08 13:57:23 +0000 UTCとしさんありがとうございます!レイナ姉ちゃんちょっとはしゃぎすぎましたね笑 こころにくすぐられる日も確かに近いかもしれませんよ! 未悠はかなり大人びていてあまりヘマをしないので果たしてくすぐられることがあるのかどうか! ゆるりとご期待ください〜
Kara
2023-09-08 13:42:21 +0000 UTCスイカの収穫とか幼少期にこういう色んな経験体験をさせてもらえることって本当に大事だと最近よく思います。 ハクくんに連敗中の今のイチコちゃんだけを見ると、案外ユウくんくらいの子が修行したら一番対等な存在になれるかもという可能性はまだ感じます。 高校時代には七種競技で島波の名を全国に轟かすことになるスペックを思うとその道は厳しいかもですが…。 それにしてもしずかさんから鉄棒ぶら下がり対決を提案されると、がら空きの腋の下にくすぐり妨害をしてくるのではないかと身構えてしまいますね笑。でもそこはちゃんとしていて真剣勝負で良かったです。
(´・ω・`)
2023-09-06 06:45:09 +0000 UTC4日目制作お疲れ様です! 前半ピリついた雰囲気でしたが仲直りして良かったです。彼らの団結力が活かされましたね! 新キャラの「明日香」めちゃくちゃ気になりますね‥‥。この島で探偵のような格好とはかなり怪しいですよね笑 くすぐりもかなりの腕の持ち主な気もします!あの「開かずの屋敷」に調査に行くと言っていましたね。明日香が開かずの屋敷に行って酷い目に遭わないといいですが‥‥。果たしてハクたちにとってどのような存在になるのか楽しみです! 5日目では、「奥の森」に行けるのでしょうか!奥の森のような行けなくなってる場所ってすごい好奇心湧きます!心霊スポットは本当にダメですが‥‥笑自分もダイチやシン側の人間なのかもしれません笑 いやー行きたい! レイナは、ほんとに足が速いですよね!ハクの悶絶も良かったです!レイナは今まで誰かに止められてくすぐりを辞めますが誰もストップをかけなかったらどうなっているのか‥‥。子ども相手にも容赦ないですからね!「うどんそば」気になりますね笑 レイナはファミレスとかのドリンクバーで全部混ぜちゃうタイプでしょうか笑 奈水もレイナ以上のくすぐりのプロでしたね!これに懲りてちょっとは改心するといいのですが‥‥。 ほんとに週一ペースで制作するKaraさん流石です。まずやはり健康第一でお体の方お気をつけくださいませ。5日目も楽しみです!
ぺんだごん
2023-09-05 04:48:39 +0000 UTCいよいよレイナ姉ちゃんがくすぐられるシーンが出てきましたね!!友達のこころにもくすぐられそうでやっぱり陸上部だから脇腹が弱そうな感じしますね!!未悠も早くお仕置きをされそうな感じしますね。
toshi0325monst
2023-09-03 06:22:08 +0000 UTC