恐怖のくすぐりデスゲーム#2
Added 2023-09-09 14:00:40 +0000 UTC2. 手コキ耐久レース (F/M, FF/M, FFFFFFF/M) 第二のゲーム ──手コキ耐久レース── 例の如く、仮面をつけた女たちによって青年たちは全員椅子に座らされ、手脚をぎっちり縛り付けられた。 一人の青年につき、二人の女子が看守役のようにはりついている。 青年たちの顔は引き攣っていた。 このゲームがリアルかそうでないか、その答えがついさっき出たのだから。 コウが死ぬほどくすぐられ果て、そしてどこかへ消されてしまったことで、このゲームがリアルであることが証明された。 つまり、脱落すれば恐ろしい目に遭わされて消されてしまうのだ。 「ルールは簡単だよ。これから君たちに極上の手コキを受けてもらう。最初に射精させられた者が失格になるからね?失格したら…さっきの罰が可愛く思えるような罰ゲームが待ってるから覚悟してね」 支配人はその細長い指を曲げ伸ばしして青年たちを脅した。 青年たちのうちのほとんどがその指遣いを見てゾワリと寒気を感じていた。 「手コキはだんだんレベルアップしていくからねぇ。まずはローションなし、次にローションあり、そして最終レベルの本気モード…」 「なぁ、どうしてこんなことを…」 檜原ヨウが口を開いた。 「君たちがとっても罪深いからだ。本当は、全員消してやりたいけど私の慈悲で数名だけ生かしてやろうと思ってこのゲームをやってる。ありがたく思いたまえ」 ヨウは支配人の言い分が理解できなかったが深く追求すると、失格にされてしまう可能性も考えられたため、それ以上は何も聞かなかった。 とにかく、このゲームを生き抜けば良いのだから。 ビーーーーッ!! ブザーが鳴った。 スイッチの入ったロボットのように女子たちが動き出し、青年たちの開かれたまま固定された股間に手を伸ばし、そのイチモツを素手で捕まえた。 檜原ヨウもまた、同様にオチンポを画面の女子生徒に掴まれてしまった。生暖かくて柔らかな女子の手がオチンポを包み込んだ途端、ヨウも想像していなかったほどの性的刺激がオチンポに走った。 ヨウ「!?」 一瞬、快楽の渦に飲まれそうになるが、歯を食いしばって慌てて堪える。 こんなものは気持ち良くなんてない。そう言い聞かせた。 だが、女子の手がズリリッとオチンポをシゴキ上げると、嫌でも快楽刺激がオチンポを突き刺すように駆け巡る。 ヨウが身体をビクつかせようとすると、もう一人の女子生徒──背の高い女子生徒──が、ヨウの肩を抑えた。暴れることで快楽刺激から逃れるというすべを取らせないつもりなのだ。 ヨウのソレは早くも最大にまで硬くなっていた。 周囲を見渡すと、他の青年たちも同様であった。全員が全員、ヌいてもらうのが好きなタイプではないはずなのに、誰も勃起を我慢できていない。それほどにまでここに集められた女子たちのテクニックは凄まじいものだった。 ヨウは耐えている。 ヨウのオチンポをシゴいている女子は。空いていた手でオチンポの根元を捕まえると、しっかりと竿を固定したままズリズリッズリッと柔らかな動きでシゴキ出した。 これが堪らなかった。 ヨウ「くぅぅっ!!?ふーっ!!ふーっ!!」 タマがキュッと縮こまり、ヨウは自分のオチンポが射精への階段を一気に駆け上がったのを感じた。 それでも耐えた。快楽刺激を押し殺そうと、必死になって踏ん張った。 ピピッと電子音が鳴った。 肩を抑えている長身女子から、手コキ担当の女子にボトルが手渡された。ローションだ。 手コキ担当の画面の女子は、とろり。とローションを手のひらに垂らし、それを非常に慣れた手つきでヨウのオチンポに塗ったくった。 ヨウ「んぐぅっ!?」 生暖かいローションをまとった生暖かい手のひらにオチンポが優しく包み込まれ、オチンポが異生物に飲み込まれたかのような異様な快楽刺激に襲われた。 まだ塗り込まれているだけなのに、オチンポは一気に硬くなり、亀頭のあたりがほんのりと熱を持ち始めた。 ねっとりとローションを絡まされる。そして、女子はもう一度オチンポの根元に手を添えて竿を固定すると、空いているもう一つの悪魔のヌメヌメハンドでオチンポの竿を握りしめた。 ヨウ「んんっっ!!ぐぅぅっ!!」 ヨウは極限まで歯を食いしばる。 だが、また一段と強くなった快楽刺激がヨウを襲った。 ヨウ「はぅっ!!?ふーっ!!ふーっ!!?」 女子が、手首をスナップさせるような動きで激しく竿を下から上へ、下から上へとシゴキ始めたのだ。 これには堪らずヨウのオチンポは熱くなった。 ズリリッ ズリリッ クチュクチュクチュクチュッ! ヨウ「んぐぅぅぅっ!!!?」 ピピッ! 嫌な音がした。 瞬間、女子の手つきがまた変わった。根元を抑える手に力が入り、シゴキ上げる手つきが異様なくらいテクニシャンな動きへと変わった。 指で出来た輪っかで竿をシゴくその手は、ヨウの竿のとある部分でピタリと止まった。 ヨウ「ひぃひぃ…はぁはぁ…ま、まさか…」 女子は、ヨウがどこに弱いのかを発見したのだ。 亀頭と竿の間。そこがヨウの弱点だった。その部分でピタリと指で出来た輪っかを止めている。 キュッ。 親指と人差し指で出来た指の輪っかが弱点部位を締め付けた。 ヨウ「あぅっ!!?」 ヨウの腰がグンとそり曲がった。 「いくよ?」 画面の女子がボソリとそう呟いたその直後、 指の輪っかが凄まじく小刻みな動きでクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ!!っと弱点部位をシゴキ上げた。 ヨウ「ぎょぇぇぇぇえええええええええええええええええ!!?」 我慢など出来るはずもないレベルの快楽刺激がオチンポに走り、亀頭から白濁した精液が勢いよく飛び出した。 ヨウ「あぅぅぅぅぅぅっっ!!?」 顎をガクガクと震わせ、下半身を痙攣させながらドピュドピュと射精を続けるヨウ。 画面の女子は、たっぷりと精液を絞り上げるように弱点部位をクチュクチュクチュクチュしごき上げていた。 ビーーーーッ!!! ブザーが鳴った。 「檜原ヨウくん。失格ぅ〜!」 モニターで支配人がたいそう嬉しそうにニンマリ笑っていた。 ヨウは放心状態のまま、ぐったりとしていた。先っぽからはポタポタと白濁した精液が滴っている。 ヨウ「くそ…くそ…!!」 「俺を…どうするつもりなんだ…」 「清須みたいに…するつもりか!?」 コウが受けたあの惨たらしい責め苦が脳裏をよぎる。身体中の神経がぞわりと震えた。 「あんなもんじゃないよ。もっとキツいのだ。ねぇ知ってる?射精直後の身体が…どれだけ敏感か…射精直後のタマや亀頭がどれだけ敏感か…」 支配人が言うと、ヨウの周りにいる二人の女子がちらりとヨウのイキたてのオチンポへ視線を向け、指をワキワキ蠢かした。 ヨウは青ざめた。 ヨウ「そ、そんなッ…それはッ…!!それはダメだっ!!それはっっ!!」 ヨウは取り乱し、暴れ出した。 イキたてで敏感になっているオチンポやタマにアレをされたらどうなるか。それを想像するだけで、暴れずにはいられなかった。 ヨウ「やめろっ!!くそっ!!」 ヨウが暴れて叫んでいると、手コキ担当の女子と、肩を抑えていた女子とが、黒革のベルトをヨウの手脚や胸に巻きつけて縛り上げ、さらに拘束度を上げて自由を奪った。 手コキを担当していた女が竿の根元を掴み、ぐいっと竿を腹部側に持ち上げて固定した。そして、肩を抑えていた長身の女子が手にぬったぬったとローションをまとわせると、その十本の長いヌラヌラ指をウネウネさせながらそっとタマに近づけてくる。 ヨウ「うわぁぁぁぁ!!だめだっ!!死ぬっ!!そんなのされたらっっ死ぬってぇ!!」 ヨウは必死に暴れようとするが、ベルト拘束によりまともに暴れることさえできない。 「それでいいんだよ。檜原ヨウくん。君は失格なんだから、ね」 支配人が細い指どうしを擦り合わせる。 ヨウ「待ってぇ!!それだけはッッ!!それだけはやめてぐれっ!!」 ヨウは、自分の敏感なタマに近づいてきているヌルヌルの指を怯えた目で見つめながら必死に叫んだ。 ローションをまとった長い指はまるで触手だった。 「罰ゲーム…すたーとぉっ」 支配人が擦り合わせていた指をパチンッと鳴らした。 長身の女子の大きな手がヨウのタマをふわりと包み込み、指関節が折り曲げられて爪の先がタマに触れた。 ヨウ「きあああああああああああああああああああああああああああああああああ"っ!!?」 ヨウが裏返った声をあげて腰をグンと逸らした。 「コショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショォォ〜!!!」 長身の女子がマスクの下からけったいなコショコショボイスを発した直後、爪の先が敏感なイキたてのタマに突き立てられ、コショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショ!!!っと暴れ出した。 ヨウの顔がめちゃくちゃに歪み、崩れた。 ヨウ「ぎゃっ!?うわっ!!?あっ!!?っっっ!?ぐぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああはははははははははははははははははははははははは!!?ヤバいごれはっっ!!これはぁぁぁぁぁ!!これはぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!?」 その叫びは、先ほどのコウの処刑の時よりもずっとヤバくずっと悲痛な声であった。 ギチギチギチギチと黒革のベルトが軋む。 周りの青年たちは皆、目を瞑っていた。本当は耳だって塞ぎたいくらいだった。ここにいる全員が、ヨウが受けている苦しみがどれほどのものかよく分かっていたのだ。 青年たちにとって、イキたての縮こまったツルツルのタマに器用そうな長い指が包み込むように密集して爪を使ってこしょぐり回している様など、地獄絵図そのものだった。 カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ!! コショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショ!! ヨウ「ぎぃぃぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああ!!!ギブ!!ギブぅぅ!!!ギブですぅぅぅ!!ギブですからぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああ!!!お願いどめでっっ!!とめでぐれぇっっ!!!じぬっっ!!これっっ!!これはじぬぅぅぅぅぅ!!っっっひゃぁぁぁぁああああはははははははははははははははははははは!!!」 ヨウは泣き叫び、無様に精液飛び散らせながら悶え狂う。 ぶるんぶるんと揺れるタマ。 だが、長身の女子はそれでも絶対にタマを自分の手という檻から逃がさない。タマを檻に閉じこめたまま、爪の先という拷問器具で弄び続ける。 カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ!! コショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショ!!! ヨウ「ちょちょちょちょちょっっ!!?ぐぎぃぃぃぃぃひひひひひはははははははははははははははははははははははははははははははは!!!じぬっっ!!!だすげでぇぇっ!!!ごれはっっ!!ごれはほんどにじぬぅぅぅぅ!!っひゃぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!たすげでっっ!!たすげでぇぇぇぇ!!!!ぎぃぃぁぁぁああああああああああああ!!!」 指の関節がなめらかに折り曲げられて硬い爪の先がコチョリッとタマを掻きくすぐるたび、脳に悪魔の電撃が走るような異様なくすぐったさが走り、ヨウはその度に発狂しそうになっていた。 ローションによってヌメリが増しているのもまた地獄の苦しみを倍増させていた。 「そろそろかな」 それまでオチンポを抑えつけることに達していた仮面の女子が、再び親指と人差し指で輪っかを作ると、その輪っかで例の弱点部位をキュッと締め付けた。 ヨウ「ちょっっ!!?なにを"っっ!!?」 ヨウはタマを襲う恐ろしきくすぐったさに悶えながら、自分の竿を襲おうとしている別の脅威にまた恐怖した。 女は何も答えないまま、指の輪っかで弱点部位を締め付けたまま、素早くクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュッ!!!っとシゴキ上げた。 ヨウ「あぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっ!!?」 ヨウのオチンポが再び限界にまで勃起した。 タマがさらに縮こまり、タマくすぐりのくすぐったさが倍増する。 長身の女はそのタイミングを見計らったように、爪をさらに突き立てて激しくカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ!!!コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!っとタマをこちょばし回した。 ヨウ「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ"っっ!!?そ"れ"はっっ!!!ああああああああああああああはははははははははははははははははは!!!うひひ!!?うひひひひひひはははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!きづいっっ!!キツイ"ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!」 椅子が激しく揺れる。 タマに走るゾワゾワとした怖気を孕んだくすぐったさと、弱点部位をシゴキあげる猛烈な快楽刺激のコンビネーションにヨウは気がおかしくなりそうになっていた。 しかし、本当の地獄はここからであった。 「い・く・よ?」 手コキ担当の女子生徒は、竿の弱点部位を指の輪っかで絶妙な力加減でキュキュッと締め付けると、激しくクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ!!っとシゴキ上げた。 ヨウ「いぎっ!!?んふぅぅぅぅぅぅぅぅーっっ!!?」 タマがさらにキュッッと縮こまり、オチンポがぐんぐん熱くなったかと思うと、またしても先っぽからドピュピュピュピュッと精液が飛び出した。 ヨウ「うぁぁぁぁぁあっ!!!しまっっ───」 ヨウは青ざめた。 次に何をされるのか、どんな鬼の責めが襲いかかるのか想像できていたのだ。 手コキ担当の女子は、敏感を超越した超絶敏感状態に引き上げられたオチンポの竿を捕まえると、ローションまみれにした手のひらでその亀頭を包み込み、磨くようにグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャ!!!っと擦りくすぐった。 ヨウ「んわぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ"っっ!!?やっっ!!?それはっっ!!!うわぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああ!!!?ぎぃぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああはははははははははは!!?」 亀頭磨き責めくすぐりは、凄まじく鋭利な暴力的刺激であった。刺激としてはしっかりと"くすぐったさ"に分類されるような刺激であったため、笑いが止まらない。 グシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャ!!! ヨウ「ぃひぃぃぁぁぁぁあああああははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?やめ"っっ!!うぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああ!!!いぎぃぃぃぃひひひひはははははははははははははははははははははははは!!!」 スベスベの手のひらでイキたて超敏感な亀頭を磨きくすぐられるたび、脳までをチクチク刺激するような非人道的くすぐり刺激が走る。 ヨウはだらだら涎を垂らし、唯一、まともに動かせる手指をグーパーさせて必死に悶えた。 苦しみの限りを味わされているヨウ。だがそこへさらに追い打ちをかけるように、タマくすぐり担当の女が動き出した。 女はローションを追加したヌルヌル指でタマを包み込み、さらに敏感になったタマを爪の先でコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!っと嬲り回した。 ヨウ「ぎょぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああ!!?無理っ!!!無理だっっっ!!!!無理ぃぃぃぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!ぃぃぃぃぃいいいいいいいいいいい"っっ!!?ぃぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああ!!!!それはっっ!!それだけはぁぁぁぁぁあはははははははははははははははは!!!」 極限の敏感度に達している亀頭とタマ。その両方を、卓越したテクニックを持つ指と爪と手のひらがくすぐり襲う。 手のひらの凹凸をツルツルの亀頭に絶妙に擦れさせるように──ヌルヌルした爪のいちばんくすぐったい先端部とツルツルした爪の表面の両方でタマを撫で掻き回すように──常人には思いつかないようなくすぐり技で男性器はくすぐりイジメ抜かれていた。 グシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャ!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! ヨウ「ぐぁぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああはははははははははははははははははははははははははははははははは!!?ひょぁぁぁぁぁあああははははははははははははははははははははははははははははははは!!!あへへ!?あへへへへ!!?あへへへへへへへへへへへへへへへへへへへははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!?あぅ"っ!!?ぅぅぅぅっ!!?」 凄まじいくすぐったさが絶え間なく男性期に注ぎ込まれたことで、出し切っていたはずの精液がまたもダクダクと溢れ出した。 そして、射精によってまた感度が上がり、くすぐり地獄が始まる。 ヨウ「うひゃひゃひゃはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?けほっ!!かはっっ!!!あぅっっ!!!ぐへぇっ!!っっへははははははははははははははははははははは はははははははははははははははははははははははははははははははは!!!?きひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃははははははははは!!!」 凄まじいくすぐったさを亀頭とタマの両方にずっとずっと刻み込まれ続けているヨウの男性器からは、とうとう、精液でもない透明の液体がだらだらと溢れ出した。 そして、男性器のまわりからモワモワと異様な湯気も上がり始めた。 「仕上げに取り掛かろうか」 支配人が言うと、それまで他の青年たちのそばにいた仮面の女子生徒たちが、両手にヌルヌルぬったぬったとローションを塗り込みながらヨウの方へ近づいてきた。 女子たちはそのヌルヌルぬめぬめ指をワキワキウニョウニョと蠢かしている。 ヨウ「やめ"っ…もぅ…これ以上はっっっ」 ヨウは男性器への猛烈なこしょぐり地獄に悶え苦しみ、涙ながらに叫んだ。 数え切れないほどの無数のヌルヌル指が、ヨウの裸体に迫り来る。 その指の先が、爪の先が皮膚に突き立てられて神経をこちょぐり回すのを想像しただけでヨウは気が狂いそうだった。 「果てさせてやれ」 支配人の冷たい一言が合図となり、無数のヌルヌル指はいっせいにヨウの裸体に食らいつい、ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!!!っとこちょぐり殺し始めた。 ヨウ「んぎゃぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ"っっ!!?あひぃぃぃぃぃひひひひひははははははははははははははははははははははははは!!やめ"っ!!たすげっっっ…!!!たすげでぇぇぇぇへへへへへへへへへへへへははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!?」 ヨウはもはや人の言葉ではないようなめちゃくちゃな言葉を口から放出して必死に暴れた。 無数の指はヨウの腋の下を掻き回したり、胸の表面を爪で撫でたり、乳首のあたりを引っ掻いたり、肋骨をゴリゴリやったり、脇腹を揉んだりくすぐったりしてとにかくヨウに極限のくすぐったさを浴びせかけた。 ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!!!! ヨウ「うぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ"っっ!!?じぬっ!!!しぬっっっ!!!ほんどにじぬぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!ぅぁぁぁあはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?お願ぃだがらもうやべでぇぇぇへへへへへへははははははははははははははははははははは!!!」 無数の指先と爪の先がヨウのヌルヌルの皮膚を引っ掻いて神経を貪ると、そのたびにゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョという音が本当に発生していた。 ヨウは無風の指とゴチョゴチョという異様なくすぐり音に飲み込まれながら、絶叫している。 ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!! ヨウ「ぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ"っっ!!?あひぃぃぃぃひひひははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?うへへ!?うへへへへへへへへへははははははははははははははははははははは!!!」 悲痛な声に気力が感じられなくなってくる。声は掠れ、腹部だけが笑いを発するためだけにヒクヒク痙攣するように動いている。 女たちは指を止めない。ロボットのようにヨウが果てるまで、そのしなやかな指をなめらかに操り、指の先と爪の先をくすぐったい神経に這わせてヨウを苦しめる。 ヨウが喉を絞るような呻き声を上げたかと思うと、ヨウの腰がグンと大きく反り、そしてビクビク力なく震えた。 先っぽから尿が溢れ出し、ヨウはぎょろんと白目を剥いた。 ヨウの小さな頭がカクンと垂れる。唾液が滴る。 女たちは指を止めた。 罰ゲームはここでようやくストップした。