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あの夏の悶絶は思い出の中に(5日目#3)

3.大人の圧倒的くすぐり力! (F/F) 茂みの向こうで格闘が繰り広げられている。 絶対的な支配者のしずかが、大人の明日香に捕食されかけている。 しずかは仰向けに倒れたまま、手脚を使ってなんとか明日香から逃げようとしている。 明日香は蛇が獲物に喰らいつくように素早く瞬発的に腕を伸ばしてしずかの腋に手を突っ込んだり、横っ腹をつついたり、揉んだりして徐々にしずかを弱らせていく。 助けに行こうにも、明日香のくすぐりお仕置きの後遺症で身体が思うように動かず、ハクはみっともなく地面に伸びたまま、ただしずかが捕食されるのを見つめているしかなかった。 しずかの抵抗はハクのものよりずっと有効だったが、そうはいっても大の大人の明日香に敵うわけがなく、しずかは小刻みに襲うくすぐり蛇の一撃に沈み、くすぐりで制圧され、明日香に馬乗りになられてしまった。 抵抗した分、明日香はよりしずかへの嗜虐心を高めており、ニヤついていた。 明日香「どこが弱いのかなぁ?」 明日香は細長い指を曲げ伸ばしして脅しながらしずかの身体を見下ろしている。 しずか「はぁはぁはぁ!」 明日香「ここかなぁ〜?」 明日香はイジワルにしずかの横っ腹に指先をコチョコチョ這わせた。 しずか「ぷくっ!?くくくくっっ!!?」 さすがにいつも人をくすぐり倒しているだけあってしずか自体は簡単には悶えなかった。歯を食いしばってくすぐったさを押し殺している。 明日香「ここかなぁ?それともここかなぁ?」 明日香はお腹をモジョモジョこちょぐり、間髪入れずに肋骨のあたりもゴリゴリくすぐった。 しずか「ぷっっ!!?くぅぅっっ!!!ひひひひひっっ!!?」 しずかの顔が真っ赤になってその細い身体がぐねりぐね動いた。 明日香「それとも…」 「ここかなぁ?」 明日香の手が腋の下にずぷっと差し込まれモニョモニョ動いた瞬間、しずかの顔が明らかに苦悶に歪んだ。 しずか「ぶふっ!!?」 明日香「ここだな」 明日香はニヤリと笑うと、腋の下にさらに深く手を差し込み、そのままの状態で指関節をワシッと折り曲げ、指の先と爪の先とを腋の下に突き立て神経を捉えた。 しずか「ぎゃっっ!!」 明日香「こぉちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ〜!!!」 明日香の細長い指が器用にバラバラに動き出し、しずかの小さな腋の下を思い切りモニョモニョほぐすようにこそばしまくり始めた。 しずか「やっっ!!?やぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああ!!あははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?あはっ!!!はっっっははははははははははははははははははははははははははははは!!?」 弱点を捉えられてしまったしずかはされるがままに笑い悶える。 明日香の骨ばった細長い指がなめらかにモニョモニョモニョモニョこちょこちょこちょこちょ蠢くたび、しずかはハクが見たことないくらい満面の笑顔で笑い悶えた。 明日香「弱点みーっけ」 「ねえお嬢さん。盗み見なんてしてよかったっけ?」 明日香はそれこそ誰かに制裁を加えるときのしずかのような口調でそう言いながら、腋の下をくすぐりまくる。 モニョモニョモニョモニョ!!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! しずか「無理っ!!無理無理っ!!っっへはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!あはははははははははははははははははははははははははは!!だめっ!!無理っ!無理っ!!無理っ!!!ッッはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 脚をバタつかせて、両足裏でだんだんっと地面を踏みつけながら悶えるしずか。 明日香の質問に答える余裕などしずかにはない。大人の手、大人の力、大人の指、大人の爪によって執行される明日香のくすぐりは、凄まじいのだ。 明日香「あれ?返事がないぞ〜?」 「無視してるのかな?」 明日香は腋に差し込んでいる手の、指をさらに折り曲げて爪でしっかりとくすぐったい神経を絡めとった。 しずか「いぎぎっ!?」 明日香「無視するなら…こうしちゃうぞ」 明日香は、爪の先で神経を掻き混ぜるようにゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!!!っとこそばしまくった。 しずか「いやぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああ!!!ごめんなさぃっ!ごめんなさぃっっ!!っっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!無視してないっ!してなぃっ!!っはははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 あのくすぐり魔のしずかが一方的にくすぐり潰されている様子は、ハクにとってはムゴイ光景だった。 しずかは顔を真っ赤にして悶え、ぶんぶんと頭を髪を振って必死に笑い声を搾り上げている。 明日香「それじゃあもう一回聞くよ?」 「盗み見なんてして…良かったかな?」 明日香は脅すように言って、腋の下に容赦のない神経ぶち殺しくすぐりを刻み込む。 ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!!! しずか「あはっ!!!はっっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!ひぃ!!あはははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!良くないっ!!良くなぃっ!!!っっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 あのしずかが、完全にくすぐりに屈し言われるがまま、されるがままだ。 途中、何度もしずかは明日香を睨もうとしたが、その度に腋の下を捉えている爪が神経を嬲ってしずかを強制笑顔にした。 明日香「じゃあ、ごめんなさいしよっか」 嫌とは言わせないぞ、とばかりに明日香はそのまま手を腋の下から引っこ抜くと、しずかの細い横っ腹に全爪の先っちょを添え、勢い良くコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョっとくすぐった。 しずか「あっ!?ちょっ!!?うわははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?うひひひ!!うひひひひひひひひひひははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!ぃひぃひひひひははははははははははははははははははははははははははは!!!」 腋の下と比べてピンと伸びた横っ腹のスジを爪の先で細かくコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョくすぐられたしずかはたまらずニヤけ顔で笑い出す。 明日香「ほらほら、ごめんなさいは?」 明日香はよほどこれが楽しいのか、それとも遊びのつもりでやっているのか、ニコニコ笑いながらしずかの横っ腹をこれでもかというほど細かく素早く執拗にコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョくすぐりまくる。 しずか「やぁっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?はっ!!!ははははははははははははは!!!ごめんなさぃっ!!ごめんなさぃぃぃっ!!っっひははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 そのくすぐったさは身体から力が抜けるようなものなのだろう、さっきまで元気に暴れ回っていたしずかの手足にはまるで力が入っていない。 身体に力を入れられず、まるで人形みたいに抵抗できないままくすぐったい横っ腹を執拗にコチョコチョされ続けるなんて地獄以外のなにものでもない。 明日香「うーん?本当に思ってる?」 明日香はそう言いながら、今度は人差し指と中指の爪の先だけで横っ腹のいちばんくすぐったいであろうラインを集中的にコチョコチョ引っ掻きくすぐり始めた。 しずか「ああああああああぃぃぃぃっ!!?思ってるっ!!思ってるからぁっ!!っっひゃひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひ!!?ひぃぃひひひひひひひひひひひひひひ!!!!思ってるぅっ!!っっひひひひひひはははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 しずかは指をワナワナさせながらほとんど白目を剥いて何度も何度も必死に叫んでいた。明日香の爪の先が横っ腹のくすぐったいラインをなぞるように引っ掻き下ろすたび、しずかは「うひゃあ」とか「ひぃ」とか言う声を混ぜながら絶叫した。 明日香「そっか。それじゃあ…」 明日香は横っ腹から指を離した。 しずか「はぁはぁはぁはぁ!!!」 汗だくになっているしずかは、やっと解放されたと思い込み、息を整えた。 だが、宙に浮かぶ明日香の指がウニョウニョウニョウニョ蠢いているのを見て青ざめた。 明日香「お仕置きスペシャル…上半身いっきくすぐりの刑!」 明日香の指が、しずかの脇腹をぐにょりと揉みしだき、同時に他の指で横っ腹をこちょぐりまわし、かと思うと腹部に移動してお腹を爪で掻き回した。 明日香は、上半身のあらゆるくすぐったいポイントをいっきにくすぐり回し始めたのだ。 しずか「ぎゃっ!?ちょっ!?あっ!?わっ!やっ!!?いやぁぁぁぁぁあああああはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?ああああああああああああああははははははははははははははははははははははははは!!!ギブっ!!降参っ!!降参んんんっ!!!!っっははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 明日香の上半身くすぐりポイントいっき責めは常軌を逸していた。明日香は、横っ腹をつついたり腋の下をこね回したり、肋骨をゴリゴリやったり、腹部を掻き回したり、脇腹を揉んだり…そのさまざまなくすぐりを瞬時にほとんど同時にやってのけていた。 それはまるで、複数人から一斉に上半身をこしょぐり回されているような光景だった。 しずか「ひゃはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!ほんとにっ!!ほんとにぃっ!ごめんなさィッ!ごめんなさぃぃっ!!っっひははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!ひゃーっっひゃひゃひゃはははははははははははははははははははははははははははは!!!」 しずかは、横っ腹をつつかれればビクンと震え、腋の下をクチュクチュされれば腰を浮かして悶え、お腹を激しく掻き回されれば身体を丸めようとする。 一度にあまりにたくさんのくすぐり刺激を浴びせられているしずかはすっかり普段の鋭い牙を抜き取られてしまっていた。 明日香「反省した?」 明日香はあり得ないテクニックでしずかの上半身をこそばしまくりながら、涼しい顔で質問した。 しずか「あはははははははははは!!したっ!!したっっっ!!!!っっひゃはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!ひぃぃぃぃひひはははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 しずかは返事だけでなく、大きく何度も頷いても見せた。 するとようやく明日香はこちょぐり地獄からしずかを解放した。 しずか「うへぇっ!!」 しずかはびたーんと地面に伸びて天を仰ぎながらゼェゼェと息を切らした。髪は乱れ、ほどけた前髪が数本、顔に垂れていた。 「…やりすぎだって!」 ようやく体力が回復したハクはよろよろとよろめきながらしずかに近づき、手を貸して起き上がらせた。しずかは半身を起こしてゲホゲホ咳き込んだ。 明日香「やり過ぎた?ごめんごめん。楽しくなっちゃって」 明日香はえへへと笑ったが、ハクとしずかには明日香が恐ろしいくすぐりの悪魔にしか見えなかった。 しずか「探偵のお姉さんは…ここでなにしてるの?」 明日香「いや、だから探偵じゃないんだってば」 「まぁいいや。矢内少年には話したけど、ちょっと研究をしてるの」 明日香はそう言って開かずの屋敷の方を見た。 ハク「それで?開かずの屋敷は調べたのかよ」 明日香「うーん。調べようにも中に入れないんだよね」 明日香は困ったように顎を触った。 しずか「開かずの屋敷だもん」 明日香「ねぇお嬢ちゃんはここの町の人?」 しずか「はぁはぁ…そうだよ」 明日香「ここってさ、いつから開かないの?」 しずか「知らない。けど、私が生まれるよりずっと前からだったはず」 「そういうのだったら私たちより大人の方が詳しいと思う」 明日香「なるほど。そりゃそうだね」 明日香は、納得したように頷いた。 ハク「お姉さんさぁ、なんでこんなとこ調べんの?」 明日香「うん?どうしても調べないといけないの」 「これ以上…待たせてはいけない。あまりに長い年月が過ぎてしまったからね」 明日香はすごく真剣な面持ちでまるで独り言みたいに呟いた。 その言葉の意味が分からなかったハクとしずかは不思議そうに顔を見合わせた。 ハク「まぁどのみちここには入れないんだろ?」 ハクがしずかを見ると、しずかは頷いた。 明日香「それがね、入れるかもしれない方法は見つけたんだ。今度、それを試してみようかな」 ハク「え?ほんとかよ」 明日香「まぁね。教えないよ?危ないから」 明日香はイジワルに笑った。 ハク「なんだよ…」 明日香「悪く思わないでね。矢内少年と…えっとお」 しずか「しずか。久代しずかっていいます」 しずかが真面目に答えると明日香はニコニコした。 奥の森に行ったのが昨日のことに思えるくらい、森から帰ってから起こった出来事は濃厚だった。 ほとんど陽が沈みかけている時間になってから。ハクとしずかはようやく帰路に着いていた。明日香はフォーク道に差し掛かると隣町の方に向かって去って行った。 しずか「じゃあ、今日はありがとうね」 自宅のある大きな鉄の橋の前でしずかが立ち止まり振り帰って言った。 ハク「おう。じゃあな」 ハクが何気なく言うと、しずかは一瞬だけ顔をしかめた。 しずか「うん。また明日」 しずかは優しい顔をして言うと橋の方に向かって歩き出した。 ハクにはそのありふれた別れの言葉がなんだかとても温かなものに聞こえて、すごく心が落ち着いた。 それでも、遠くなっていくしずかの後ろ姿を見ていると、少し寂しい気がした──ような気がした。

Comments

ようやくハクたちが奥の森に踏み込みましたね! 奥の森の描写はなぜか書くのに時間がかかって苦労したので、そう言っていただけて嬉しいです! そうですね…どうして未悠は一人で森に戻ったのでしょうね? ただならぬ事情がありそうです。それも近々…というより次回にちょっぴり分かるかな?と思います! ぺんだごんさんの推測通り、明日香のくすぐりテクニックは凄まじかったですね!二対一でも圧倒的勝利!しずかでさえ歯が立ちませんでした… このシリーズのくすぐり得意なお姉さん方はどうもやりすぎる癖がありますね笑 そうですね!明日香は入れる方法を見つけたようなので近いうちに開かずの屋敷に入るのは間違いないでしょう。ただ、ハクたちも入れるのかどうか…! なんとかして入って欲しいですよね…中身が気になりますから! 6日目はまたいろいろな謎が浮かんできます! また、次回はぺんだごんさんのお好きなあの部位のこちょこちょシーンも入れる予定ですのでそちらもご期待くださいー!

Kara

開かずの屋敷の謎は深まるばかりですね! そもそも何があって開かなくなったのかって話ですよね…取り壊すこともせずそのまま放置されているのもまた闇が深そうです。 実はこの屋敷が開かなくなったのは、かなり根深い理由があるらしいですよ… のちに最強の退魔師となるハクの幼馴染がいればピシャッと答えを言ってくれそうなものですが…笑 ここを開けることが一体なにを意味するのか。開けてしまっていいのかどうか…難しいですが、(´・ω・`)さんの仰るように、すごく悪いものが溜まっているなら閉めたままにしておくのも良くないのかも?しれないですね! 明日香がここに入ったあかつきにはどんな目に遭うか。いや、まだ何かいると決まった訳ではないですが… そもそも明日香がそっち方面に詳しくないとはまだ限りませんからね!何らかの対策を打ってからのぞむかもしれません! この台詞には元ネタがあるのですが、私は本当にこの言葉が大好きです。シンプルですけど素敵ですよね! (´・ω・`)さんの使っておられた「じゃあね」も「じゃあまたね」という意味も込められていそうですがやっぱり「また明日」ってはっきり言う方が心地よいかもしれませんね! ハクもしずかから言われたこの言葉にホッとしていましたね… そうですね笑 後半は確かにいっきに『あの日悶絶シリーズ』感が強くなった気はしますね! ここから一気に“あの日の悶絶感"は加速するはずなので楽しんでいただけるかと思います!! 今回もご感想ありがとうございました!

Kara

としさんありがとうございますー! 危ないところにわざわざ行くからには確実に事情はあるでしょうね! 幽霊に遭遇するのかどうなのか!て言うか既にしているのか! 未悠をくすぐれるとしたら誰なのでしょうね…! これからもよろしくお願いします!

Kara

今回奥の森に行くことが出来ましたね!空気が少し湿っていてひんやりする感じというのが読んでいても肌で感じるような感覚になりました。 解散したあと未悠が1人でまた奥の森に帰って行ったのもちょっと違和感を感じました。「必ずまた行かねばならない時が来るような気がした」というのは何かの伏線なのでしょうか。謎がまだある感じに見えました! 開かずの屋敷での明日香に責められるシーン最高でした!やはりかなりの腕の持ち主でしたね。やり過ぎるところがレイナ姉に似てると思いました笑  明日香が言う入れる方法を見つけたと言うことは開かずの屋敷に入る日が近いと言うことでしょうか。 6日目ではどういった進展があるのか楽しみです!

ぺんだごん

開かずの屋敷には何かが在ってソレが何十年も放置されてると、凄く悪い物が溜まっていそうで怖いですね…。 ソレが外に出ないように密閉されてるからこそ開かずの屋敷なのかもなのに外の世界と繋げてしまっていいものか…。 単なる好奇心とかじゃなさそうですが、子どもの支配者を圧倒した謎多き明日香さんと言えどもどうなるか分からないですね! 自分は帰りに友達と道を別れる時は決まって「じゃあね」と言っていたので「また明日」って良いな〜という、反省と言ったら変ですけどしみじみ、今更思う所がありました。 勝手にこの時のこの言葉に対するハクくんと気持ちが重なったような感じがします。 5日目の締めは温かくて切なくて、いつもの『あの日の悶絶は思い出の中に』シリーズの空気がしてきて「これだなぁ…」という感覚になりました!

(´・ω・`)

これは奥の森の方に行った未悠になにかありそうですね、、奥の森が危ないってことは分かってるはずなのに奥の方にいくのはなんか双夜と似てる気がします、、次は幽霊かなにかに未悠はくすぐられそうですね。週一楽しみにしてます!!

toshi0325monst


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