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女子生徒連続くすぐりリンチ事件#3

3. リンチの終着点 (FFFFF/F) 真っ白い蛍光灯が、真っ白い天井にいくつも並んでいる。 真っ白い壁。真っ白い床。真っ白いベッド。 それがこの大きさも分からない部屋を構成する要素であった。 見渡す限り白。見渡す限りベッドが墓のように並んでいる。ベッドの上には、おそらく和音と同じ状態にされた女子たちが拘束されていた。 和音もベッドの上に囚われていた。 衣服を全て脱がされて全裸にひん剥かれ、両腕は二の腕を耳にくっつけるようなバンザイの格好で固定され、両脚はピンと揃えた状態で固定されている。 さらに、眠っている間に施されたのであろう──身体中の至る所に油のようなものが塗り込まれており、和音の裸体はマネキンの如くテカリを帯びていた。 ここがどこか。なぜ自分がここにいるのか。それらのことを考える余裕など和音には無かった。 この謎の状況にただひたすら恐怖心を覚えていた。 口には口輪──いわゆるボールギャグを咥えさせられている為、言葉を発することが出来ない。 和音は試しに手脚を動かそうとした。だが、手首と足首に取り付けられた枷はベッドに直接繋ぎ止められており非常に強固であった。さらに、二の腕や太もも、ふくらはぎのあたりを締め付けている革製の黒いベルトの拘束力も強力であり、和音は身体の自由のほとんどを奪われていた。 あの不良女たちの人力拘束なんかよりもずっとこの拘束具の拘束度合いは強力であった。 じわりと嫌な汗が和音の背を濡らした。 唯一自由に動かせる首を右に向けても、左に向けても、視界に入るのは自分と同じような格好をさせられた女子たちのみだ。 左隣の女子は怯えているが、右隣の女子は冷静な顔をしていた。 しかし、ある声が響き始めると右隣の女子も焦り始めていた。 その声は、悲鳴──いや、絶叫──いや、笑い叫び声だ。 それは何十分も続いた後に途切れ、また別のところから上がる。するとまた何十分も続き、途切れ、また別のところから上がる。 声はそれぞれ違う。 和音は気づいていた。 この笑い叫び声は、徐々に近づいてきていると。 並べられたベッドに囚われた女子たちが一人ずつ酷い目に遭わされているのだ。 近づいてきている。 絶叫を超えた笑い声を無理やりに絞り出されるくすぐり地獄が近づいてきている。 和音の唇が小さく震え始める。笑い声が近づいてくるたびに、和音の震えは強くなる。 和音は既に、くすぐりに対する強烈なトラウマを刻み込まれていた。 笑い声が移動するのと一緒に、カツカツと無数の足音も共に近づいてくる。 そしてその無数の足音は和音の右隣で止まった。 和音は恐る恐る右隣を見た。 和音の右隣のベッドのいわゆるクールビューティーな顔つきをした冷静な女を複数人の大人の女たちがぐるりと取り囲んだ。女たちは口元をマスクで隠しており、しかも白衣を着ているのでなんだか医者みたいに見えた。 クールそうな女子は冷たい目で白衣の女たちを睨んでいる。 女たちの一人がクールビューティな女子の口からボールギャグを抜き取った。 「ぷはっ!!はぁはぁ…あんたたち…」 ボールギャグから解放された女子は、唇を舐め回しながら吠えた。 しかし、白衣の女たちは耳を貸さない。 「更生No.214。新木 志乃。これより措置を開始する」 新木 志乃。そう呼ばれたクールビューティな女子は身体にスプレーが何かを噴霧された。 そして、白衣の女たちは自分たちの手にもオイルかローションかとにかくヌルヌルした液体を塗りこみ、まるでオペを開始する医者のように手の甲を前に向けてピタリと止まった。 志乃「はぁはぁはぁ!ぐぅ!!んくぅっ!!」 志乃はこの女たちに言葉が通じないことを察したらしく、逃げ出そうともがき始めた。 アスリートのように引き締まっている志乃の身体がグネグネと必死にもがいてる様は和音の目にさえエロティックに映った。 しかし、志乃がいくら暴れても拘束は緩まない。迫り来る措置──くすぐり地獄からは逃げられないのだ。 志乃「んぁぁぁくそっ!!なんでっ!!んん!!嫌だっ!嫌だぁっ!!」 志乃は涙目になりながら叫び、もがく。 女たちの手が動き出し、ついに、和音が恐れていた恐ろしい光景が目の前に広がった。 ヌルヌルのテカテカになったいくつもの大人の女の手たちが、獲物に食らいつくが如く、志乃のオイルまみれのテカテカの引き締まった上半身に群がり、指先をガッと突き立て、素早く激しくゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!!!っとこちょぐり回した。 志乃「ぶぶっっ!!!?ふぐっ!!!?ぶっっっ!!?んぁっ──」 志乃はくすぐり執行の一秒前に歯を食いしばっていたが、指が腋の下や胸の横っちょ、引き締まった腹部のあたりを這い回るように暴れ出した途端、口はだらしなく開いてしまった。 志乃「んゃぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああ!!?待っで待っで待っでぇぇぇぇ!!!コチョコチョはっ!!?コチョコチョはもういぃ"っ!!!っっひははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?」 ベッドの上の志乃の身体が激しく暴れる。いや、暴れさせられている。 無数の指先たちは引き締まったボディに吸い付いたまま器用に指関節を曲げ伸ばしして爪の先や指先を皮膚に滑らせくすぐっていく。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!! ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!!! 志乃「ぐぁぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああ!!?あひっ!!!ひぃ!!ひぃぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああはははははははははははははははははははははははははははは!!!いあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ"っ!!?」 くすぐられるたび、志乃の生命力が吸い取られていくのが見ていてわかる。それほどにまで壮絶なくすぐりであった。 特に志乃は引き締まった腹筋部に爪の先をめり込ませたままガシガシとくすぐられるくすぐりを嫌がっていた。 志乃が嫌がれば女たちは他の部位から指を滑らせ移動させてきて、腹筋部をめちゃくちゃに仕置きした。 こんなものは、措置などではなくどうみても集団くすぐりリンチにしか見えなかった。 白衣の女たちは集団で寄ってたかって身動きの取れない女子生徒に手を伸ばし、くすぐりリンチを続ける。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!! ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!!! 志乃「ぐぇぇぇぇははははははははははははははははははははははははははははは!!?かはっ!?かはっ!!!はっっ!!?ぐるじっっ!!ぐるじぃっ!!けほっ!!?ごめんなざぃ!!ごめんなさぃってばぁぁぁぁぁあははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?」 さっきまでのクールな見た目からは想像もつかないほどに志乃の顔はめちゃくちゃに歪み、そして言動もふにゃふにゃになってしまっていた。 志乃は無数の手指に嬲られている。 女たちは素手という最大の武器を使って志乃の裸体をくすぐり犯し続ける。 体脂肪の薄い腹部や腋の下には爪を立てて掻き回すようなくすぐりを浴びせ、横っ腹は指先を使って細かくコチョコチョくすぐっている。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!! ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!!! 志乃「んぎぃぁぁぁぁぁぁああああ!!!あっっ!!あはははははははは!!?あっっははははははははははははははははははははははははははははは!!?かはっ!!!ぐるじっっ!!いっっ!!!いっっ!!!いああああははははははははははははははははは!!!ひああああははははははははは!!いはははは!!?いははははははははははははははははは!!?」 志乃は限られた可動域の中で必死に指たちから逃れようともがいている。 だが、いくら志乃が暴れたところで指たちは決して狙いを外さない。 そんな中、志乃をさらなる地獄が襲いかかった。 ピラニアの如く志乃の裸体に群がる女の手のうちの一つが志乃の引き締まった脇腹に親指以外の四指をクククククッと小刻みに食い込ませると、志乃の目がギョロギョロと動き、口角がぐぐぐっと不気味に釣り上がった。 肉体の痙攣が強くなって、耳を塞ぎたくなるような笑い声が破裂した。 志乃「きぇぇぇぇええええええええええええええええええええええ!!?うぇぇへへへははははははははははははははははははははは!!?やっっ!!?それっっ!!それはぁぁぁぁあああははははははははははははははははははははは!!?それはやめぇぇぇへへへへへへへはははははははははははははははははははは!!?」 死体を無理やり笑わせているような顔。志乃の無事な笑顔を見た時、和音はそう思った。 脇腹に四指を食い込ませた女はそれでもお構いなしに同じ動きを同じクオリティで続ける。 志乃「ぐぁぁぁぁああはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?がっっ!!?あ"っ!!?あっ!!?かっ!!?かっ!!?くあああああああああああああははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!!」 人差し指、中指、薬指、小指の四指の先っちょがククククッと食い込み、脇腹のくすぐったい神経の密集帯を刺激するたび、志乃は嗚咽に近い笑い声をあげて苦しんだ。 志乃「くえええええええええええええええっ!!!ぇっ!!ぇほっ!!!かっ!!!っはははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?くぅっっ!!?んぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああ!!?」 和音には分かった。志乃はもう限界を迎え、気を失おうとしていたのだ。 顔にはびっしりと脂汗が浮かび、目は虚ろだ。 しかし、白衣の女たちは気絶など許さなかった。 女の一人が志乃の股の辺りを押さえつけ、もう一人がポケットから何かを取り出した。それは、超極細の筆だった。 筆のその先っちょで志乃の女性器のあたりを細かくチロチロコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!っとくすぐった。 志乃の目が絶望に染まり、鼠蹊部のあたりにスジが浮き立ち、腰が激しくビクンと浮いた。 腹が痙攣しているのがわかる。 そしてその絶叫は遅れてやってきた。 志乃「うげぇぇぇぇえええええええええええええええっっ!!?ひょっ!?ひょっ!!?んひょぉぉおおおおおおおおおおおおおおおっっ!!?ぉぉほほほほほほほほほほほほほほほほほ!!?ほぉおほほほほ!!?待っで!!あぁ"っ!!!待っでぇぇぇへへへへへへへへへへへはははははははははははははははははははははは!!?」 志乃の顔には苦しみと悶えの両方が刻み込まれている。この女性器への責めに性的快楽など一切ないことが明らかだった。 コチョコチョコチョコチョ。艶々とした筆の先がしなやかに女性器を撫でるようにくすぐるたび、志乃は全身の筋肉にスジを立たせ、狂ったように笑った。 志乃「ぶぇぇぇぇええええええええへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへ!!?あっ!!?うぇぇぇへへへへへははははは!!?んほっ!!?んほっっ!!?んほぉぉぉほほほほほほほほほほほほほほほほ!!?ぉぉぉぉおほほほほほほほほほほほほほほほほ!!?ごぼっ!!?んぶぅぅぅぅぅ!!!!ほぉぉほほほほほほほほほほほほほほほほほほ!!?」 口からドバドバと多量の唾液が溢れ返り、目から流れた涙が歪に変形した表情筋の上を滑る。 臀部と鼠蹊部のあたりの筋肉が震え始め、股の周りにはぷつぷつと大粒の汗が浮いていた。 女は無表情のまま、冷徹に手を動かして筆を操り、艶々としたその筆先で敏感にされた女性器の辺りを執拗にくすぐり回す。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! 志乃「んぁぁぁぁぁぁああああい!!?ぃっ!!!ぃぁぁぁぁぁあああああははははははははははははははははははは!!!んひょほほほほほほほほほほほほほほ!!!ぉほっ!?ぉほほほほほほははははははははははははははははははははははははははははは!!?や"っっ!!!あっ!!?あっ!!!あっっ!!!!やぁぁぁぁぁぁああああああははははははははははははははは!!!」 志乃の身体が明らかに志乃の意志に反して痙攣を繰り返す。 志乃は筋肉を震わせ精いっぱいにくすぐったさを外部へ発散しようとしていたが、全て無駄に終わっていた。 筆の先がコチョリコチョリといやらしい動きで動き、女性器をくすぐり上げるたびに志乃は淫らに苦しみ笑い悶える。 志乃「ほぉぉほほほほほほほ!!?ほ!!!ほひゃっ!?んひゃっ!!?ひゃぁぁぁぁああははははははははははははははははははは!!?ああああはははははははははははは!!!!んぁぁぁぁぁあああああああははははははは!!?あああああはははははははははははははははははははははははははははははははっ!!?」 気絶も許されないままくすぐったさを叩き込まれ続け、無理やりに笑わされ続けた志乃は失禁した。 最後にはビクンビクンと痙攣を繰り返すばかりの人形と成り果て、女たちは何事もなかったかのように志乃から離れて行った。 カツカツと足音が和音の方に近づいてくる。 和音の心拍数が一気に上昇した。心臓がドクドクと大きな音を立てて和音の胸を打つ。 足音は和音のいるベッドで止まった。 白衣の女たちから薬品の香りがぶわっと舞った。 八人の女が和音を見下ろす。 ──怖い。 全く身動きの取れない状態で複数人の大人の女たちに見下ろされるのは、こんなにも怖かったのかと和音はそう思い、青ざめた。 この大人の女たちがこれから手を伸ばしてきて指を這わせ、爪を突き立て、指腹を食い込ませたりして自分の身体を余すことなくくすぐってくるのだ。そう思うだけで震えが止まらなかった。 「No.315。山本 和音。これより措置を開始する」 恐怖の宣告がなされる。 女のうちの一人が、志乃にした時と同じように、和音の裸体にスプレーで何かを吹きかけた。それは何かオイルのようなものであった。このスプレーにより、和音はピリピリと皮膚に染み込んでくるような感覚を覚え、さらには塗り込まれていたオイルのテカリが増した。 口に咥えさせられていたボールギャグを外される。ねっとりと唾液の糸を引きながらボールギャグが口から離れると、和音は声を震わせ懇願した。 「はぁ。はぁ。はぁ。やめて…お願い…くすぐりはもぅっ…」 はっきりと話そうとするも、女たちを見ているとさっきの志乃の惨劇が頭をよぎって声が震えてしまう。 「執行準備」 冷徹な宣告と共に、和音のツルスベの腋の下には爪が突き立てられ、肋骨に指先が食い込まされ、腹部にも爪が立てられ、脇腹はガッチリ捕まえられた。 もう逃げられない。観念した和音は最後の抵抗として歯を食いしばり、目をキツく閉じた。 全身の神経が、筋肉がこわばる。 「執行開始」 冷徹な合図と共に、張り詰めた裸体の上を夥しい数の爪の先が指の先がヌルヌルの皮膚の上を這い回った。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!! ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!!! 和音「ふんぐぅぅぅぅっっ!!?ぶぶっ!!?ぶっっ!!?」 電撃の如くくすぐったさが和音の裸体に刻み込まれ、和音は顔をめちゃくちゃに歪ませ必死にくすぐったさを押し殺しながら苦しむ。 笑ってはいけない。 一度でも笑えばもう二度と戻れない。 少しでも笑えばくすぐったさと笑いの地獄に引きずりこまれる。 そう分かっていたからこそ、和音は必死に、必死に堪えようとした。 こんなものは効かないとそう何度も自分に言い聞かせた。 しかし、脇腹のラインを人差し指の爪の先でコチョリッと引っ掻き下ろされた瞬間、和音の必死の我慢は容易く決壊した。 これまで押さえ込んでいたくすぐったさが一気に押し寄せてくる。 和音「くああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!?ああああああああああはははははははははははははははははは!!?ひゃっ!!?んぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ"っ!!?」 一気に爆発したくすぐったさは和音の横隔膜を震わせ、常に無酸素に近い状態での笑い地獄が和音を飲み込んだ。 白衣の女たちのこの"くすぐり措置"は、くすぐりを楽しんでいた不良女たちに比べれば、非常に作業的だった。しかし、指の動きの一つ一つに無駄がなく、機械のように冷徹であった。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!! ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!! 和音「ふあああああははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?くあ!!!あっ!!?やめ"っ!!!っっ!!!ぅうううああああああああああああああああははははは!!?やめっ!!やめへっ!!やめぇぇぇへへへへへへへへへへはははははははははははははははははははははははは!!?」 決して腕を下ろせない状態で晒されたままのヌルヌルスベスベの腋の下では、硬い爪で掻き回されたり、指先でくすぐったい神経のあるミゾを捏ね回されたりして様々な方法のくすぐりが展開されている。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!! ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!!! 和音「ぎぇぇぁぁぁぁぁああああはははははははははははははははは!!!?あははっ!?あははははっ!!?あははははははははははははははははははははははははははははは!!?くはっ!!?はっっ!!?かっ!!?ひゃはっ!!!?ひゃぁぁぁあははははははははははははははははは!!!ぁぁぁぁあああああああああああ!!?」 爪による掻き回すようなくすぐりのみならず、揉むようなくすぐりもまた強烈であった。特に引き締まった脇腹や鼠蹊部への揉みくすぐりは和音によく効いた。 脇腹は親指でくすぐったい神経を指圧するように、鼠蹊部は全指で挟み込んで揉み潰してくすぐっている。 和音「ひょあああああああああああああああああああああああああああああああ"っっ!!?あ"っ!!?あ"ぁっ!!?ぁぃっ!!?ぃあっ!!?ああああああああははははははははははははははははは!!?んぁっ!!!?んぁぁぁぁぁぁああはははははははははははははははははははは!!!やめっっ!!!そこっっ!!そご!!やめぇぇぇぇぇぇぇ!!!」 鼠蹊部をクチャクチャクチャクチャとぐちゃぐちゃに揉み潰されるたびに和音は腰を浮かせ、皮膚にまとわりついたオイルを飛び散らせて苦しんだ。 いくら必死に暴れても和音のムッチリと引き締まった太ももの鼠蹊部はしっかりと挟み込まれているため逃げることができない。 和音「くひゃあっ!!?んひゃあっ!!?あああああああああああひゃひゃひゃ!!?ひゃぁぁぁぁぁああああはははははははははははははははははははは!!?ほぉぉほほほほははははははははははははははははははははははははははは!!?たすげっっ!!あっ!!?もぅっっ!!もぅ無理"っ!!ぃっ!!!」 あまりに執拗な鼠蹊部へのくすぐり揉み潰し責めにより、和音は失禁を繰り返した。 女たちはそれでもまだ手を止めない。 白衣の女たちは、和音のまるまるとした形の良いオッパイを爪で掻き回したり、乳首をいじくり回すようにくすぐったりしてまた新鮮なくすぐったさの刺激を和音に与え始めた。 カリカリカリカリカリカリ!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! 和音「んひょぉぉぉほほほほほはははははははははははははははは!!?やっっ!!?やめぇっ!!!っっへへへへへへへへはははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?オッパイ"っ!!?そごはっ!!いぃぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!」 性的刺激など何もないくすぐったさのみの刺激が乳首やオッパイに刻み込まれ、和音はその異様なくすぐったさに唇を尖らせて淫らな顔で笑い悶えた。 カリカリカリカリカリカリカリカリ!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! 和音「ふぎぃぃぃぃぃぃぃいいいいいいい!!?いああああああああああああああははははははははは!!んひひ!?んひひひひひひひひひはははははははははははははははははははははははははははは!!?ぎひぃぃぃぃひひひひははははははははは!!ちょっど!!ちょっど止めで!!ごれ止めでぇぇぇ!!!」 ヌメリを帯びた白いオッパイの周りを爪でなぞるようにくすぐられたり、オッパイの全面をくすぐられたり、乳首を爪で下から上へ引っ掻くようにくすぐられたり、オッパイという一つの部位に与えるには強過ぎるくすぐり刺激が和音の乳に叩き込まれていた。 カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!! 和音「んぎぃぃぃひひひはははははははははははははははははははははははははは!!?ぶひょほほほほほほほほほほ!!?けほっ!?かはっっ!!?っっっひひょはははははははははははははははははははははははははは!!!!キツいっ!!キツい"っ!!!ぃぃぃひひひははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?」 くすぐったい爪によってくすぐられ過ぎた乳首は変色し、ミルクがダクダクと溢れ出す。 上半身や鼠蹊部へのくすぐりによって苦しめられ、さらに追加されたオッパイ乳首くすぐりにより、和音の身体は既に限界を迎えていた。 そんな和音にトドメをさせるべく、足元側に立っていた白衣の女たちは和音の足裏に手を伸ばし、土踏まずに爪を食い込ませ、まるで土踏まずから汚れを掻き出すかのような動きでガシュガシュガシュガシュゾリゾリゾリゾリとこそばしまくり始めた。 和音「んぁあ"っ!!?ぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!?ちょっっ!!?あじっっ!!?足裏ぁぁぁぁぁぁあああああああああああああははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?」 和音の足指がギュンと丸まり、和音はこれまでで最も大きくて悲痛な声を上げた。 女たちは無抵抗な足の裏を好き放題にくすぐりまくり、既に死にかけている和音をさらに苦しめた。 ガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシ!! ゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリゾリ!!!! 和音「ぐぇぇぇぇえええええええええええええええええええええええっっ!!?あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ"っ!!?死ぬ!!じぬっ!!!じぬぅぅぅぅぅぅ!!!!っっひょぁぁぁぁぁあははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?やめでぇぇぇぇ!!!」 和音の口から多量の唾液が飛び散る。 足の裏は真っ赤に染まり、足指は痙攣を始めた。 白衣の女たちは明らかに異常な状態に陥っている足裏にも手加減することなく爪や指先を這わせて徹底的にくすぐりを執行し続ける。 ガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシガシ!! ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!!! 和音「んぎゃぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!?んぐぅぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!けほっ!!?かはっ!!?あっっ!!!?っっっ!!!?ぐふっ!!?」 和音は腰を何度かヒクヒクと細かく震わせたあと、焦点の定まらない目を泳がせたあと、口を開けたまま気を失った。 股間からはまた尿が垂れ流された。 ベッドに和音を残したまま、白衣の女たちはカツカツカツカツと規則的な足音を立てて去っていく。 足音は和音の後ろのベッドでピタリと止まる。 「執行開始」 冷酷な宣言がされ、直後、悲痛な声が響き渡った。


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