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生徒強制懲罰更生委員会#EX

EX: 未開のくすぐり措置 (F/F) 「昨晩は君の心を折る方法を考えていたんだ」 イクミは自分の前に全裸で磔にされている長身の女子生徒を眺めながら言った。 女性器が見えるほどに股をばっくりと大胆に開かされ、両腕をピンと真上に挙げた状態で壁に直接磔にされている女子生徒──"市下 紗奈(いちもとさな)"は、イクミを怯えた目で見ている。 大勢の後輩たちを束ねるリーダーである紗奈は数日前よりこの学園内にある秘密の部屋に監禁されていた。 イクミ「君は本当に強いね」 「ボク。興奮しちゃってさ」 「で。考えついた。君を壊す方法」 「君を。良い子にする方法」 イクミはそう言って、右手をぐいと前に突き出した。 すると、右手に握られていた鎖がチャカチャカと音を立てて引っ張られ、暗闇の奥から何かが引っ張り出された。 現れたのは、鎖の繋がった首輪をはめられて、全裸に剥かれて手を後ろで縛られ、さらには目隠しまでされた女子であった。 それは、紗奈の後輩──玲於奈であった。 玲於奈は口をぽかんと馬鹿みたいに開けたまま突っ立っている。 紗奈「あんたなにを…」 紗奈はイクミを睨む。 イクミ「他の人たちと同じことをしたんだよ」 「この子はボクが直接処刑した」 「可愛かったよ?強気な感じだったけど、やっぱりボクの手には敵わなかったみたいだ。この、手にはね」 イクミはそう言って玲於奈のオッパイを撫で回した。 玲於奈はパニックになったように喚いて暴れた。 紗奈はそれを見て背筋が凍るような気分になった。 イクミ「さぁ。ボクのワンちゃん。そこのお姉さんを苦しめてあげようか」 イクミはそう言うと、がしっと玲於奈の後頭部を掴み、そのまま、紗奈のばっくりと開かれた股の中央──女性器のあたりに玲於奈の顔を押し付けた。 紗奈「うあっ!?」 イクミ「これなーんだ?」 「ふふ。分からないでしょう?」 「でも」 「舐めろ」 「極上の舌遣いで」 イクミに命令された玲於奈は戸惑いながらもその舌を伸ばし、そして紗奈の露出された女性器───クリトリスのあたりを、ぺろり、と舐め上げた。 紗奈「くぁぁぁぁぁあああっっ!!!?」 紗奈が割れるような悲鳴を上げた。腰は折れそうなほどに反り曲がり、細長い指は異様なくらいビーンと伸びた。 生暖かくそしてほんの少し硬さもある他人の舌の先がクリトリスを舐め上げた瞬間、紗奈に走ったのは強烈な性的刺激であった。 紗奈は、クリトリスを舐められた経験は当然ある。 だが、女に舐められたのは初めてだった。 そしてそれがこんなに、ヤバいなんて知らなかった。 性的快楽を感じるクリトリス。その感度をバリバリに引き上げられて舐められているかのような舌遣いだ。 玲於奈は命じられるがままに、ぺちゃぺちゃと生っぽい音を立てて舐め上げ続ける。 紗奈「んんんんんっっ!!?れ、玲於奈っっ!!あんたこんなのっっ!!!ぐぅぅぅ!!」 後輩の目を覚まさせようとするが、クリトリスに走る刺激にすぐに押し流されてしまう。 力もうとしてもまるで力が入らない。 イクミ「女の気持ちいいところはやっぱり…同じ女が一番分かってる。でしょ?」 イクミはグッと玲於奈の頭を押さえつけたままニッコリ笑った。 玲於奈は長い舌を操って器用にクリトリスを舐め回している。 紗奈「ふぅぅ!!!んぅぅぅぅぅ!!!!このっっ外道っっ!!!ふーっ!!ふーっ!!」 紗奈は、この快楽に押し流されてはいけない気がしていた。 しかし、どれだけ抗おうとも無理やりに送り込まれてくるこの舌によるクリトリスぺろぺろ刺激には耐えられない。 イクミ「ほら。玲於奈ちゃん。さっきボクが教えたようにやってみな」 「トドメだ」 イクミがそう言った瞬間、玲於奈の舌遣いが変わった。 紗奈「んぅっっっ!!?」 そして、イクミが紗奈の乳首に手を伸ばし、爪で乳首を弄った。 紗奈「はっっっ!!?」 「んぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああ"っっ!!?」 紗奈の女性器から愛液が溢れ出す。その量は、尋常ではない。明らかに、通常の出方ではなかった。 イクミ「いいね」 「でも勿論本番はここからだよ」 イクミはニタリと笑い、お役御免とばかりに玲於奈を引き下がらせ、人差し指をピンと突き立てて曲げ伸ばしした。 イクミ「イッたばかりのところをね、この細い指の細い爪の先でコチョコチョされたらどうなるかなぁ?」 イクミは恐怖の人差し指をゆっくりと紗奈のクリトリスに近づけてくる。 紗奈「はぁはぁはぁ!!そ、そんなの…そんなの…」 紗奈はただ、迫り来る人差し指を怯えた目で見つめていた。 その指先や爪の形は明らかに今イッたばかりのクリトリスをくすぐってはいけない凶器の形をしている。 紗奈「それはダメ…!!ダメダメダメっっ!!」 「そんなの絶対───」 イクミ「いくよ?」 イクミは片手で股を押さえつけて固定し、もう片方の手の人差し指の爪の先でチロチロコチョコチョとクリトリスをくすぐった。 紗奈「んぁ"っっ!!?」 紗奈の口が大きく開かれ、目玉が飛び出るほどひん剥かれる。 紗奈「ぎぃぃぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!?やめっっ!!うあっ!!やめぇぇぇぇへへへへへへへ!!!そこっっ!!そごいま触らないでぇぇ!!!っっぇぇぇぇへへへへへへははははははははははははははははははははははははははは!!!」 いま、他人に絶対に触られたくない箇所であるクリトリスを、くすぐるために整えられた爪の先で細かくコチョコチョコチョコチョくすぐられる紗奈。 きいきいと耳を突くような悲鳴をあげ、頭を振り回して悶絶している。 イクミ「知ってるよ。触られたくないのは」 「だからこうしてコチョコチョくすぐってるんだ」 イクミはニィッと笑って意地悪に指を操り、敏感になったクリトリスをさらにくすぐる。 紗奈「ほぉぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああ!!?あひぃぃぃぃぃひひひひひひひひ!!?止めでっ!!止めでっっ!!止めでぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!ぅぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああはははははははははははははははははははははは!!?」 細長い指の関節がコチョリコチョリと滑らかに折り曲げられて爪の先がクリトリスを刺激するたびに紗奈は狂ったような顔をして狂ったような悲鳴と笑い声を上げて狂ったように暴れる。 イクミはそれを愉しげに見つめている。 イクミ「もっとくすぐったいことしてあげようか」 イクミは、右手の中指をズクッと膣内に挿入した。 紗奈「はぁぅっ!!?ちょっ!!?んひっ!?ちょっと待っでまだっっ!!!」 疲弊させられた膣内を責められるとくすぐったい。それは知っている。だからこそ、いま触られる訳にはいかなかった。 イクミ「大丈夫。気持ち良いことはしない」 イクミは、そのまま膣内を中指の先や腹でクチュクチュクチュクチュといじくり回し───いや、コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョくすぐり始めた。 紗奈「ぐぇぇぇぇぇへへへへへへへへへへはははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!?なにっっ!!?なっっ!!!?なにごれぇぇぇぇぇへへへへへへへへへへへへへへへへ!!?うへぇぇへへへへへへへははははははははははははははははははははははははははは!!?」 感じたことのないような気持ち悪さを含んだ最悪のくすぐったさが紗奈を襲った。 膣内に挿入されたイクミのしなやかな指は、器用にコチョコチョコチョコチョ小さく細かく動いて指先でイキたての膣内をくすぐり犯す。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! 紗奈「ほへへへへへへへへへへ!!?ほへぇぇぇへへへへへへへははははははははははははははははははははははははははははははは!!!頭がっっ!!頭がおかじくなるぅぅぅぅう!!!!!っひょははははははははははははははははははははははははははははははは!!?やめでっっ!!やめでぇぇぇぇ!!!」 身体の内部がくすぐられることで、内側がくすぐったいという奇妙な刺激が紗奈の脳を犯していく。 そのくすぐりに性的快楽など一切ありはしないのに、ダクダクと愛液が溢れ出す。 紗奈の身体はバグを起こし始めていた。 イクミ「身体の中身をくすぐられるのはどんな気分かな?」 「なんてね。答えられるわけないか」 「こんなの───ぶっ飛ぶもんね。頭」 イクミは涼しい顔でそう言って、逃げることも抵抗することもできない紗奈の膣内をいじくり回すようにコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョくすぐる。 紗奈「ふへぇぇぇぇぇぇへへへへへへへへへへへはははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?んほぉぉっ!!?っっほほほほはははははははははははははははははははははははははははは!!わがっだっ!!わがっだがらっっ!!わがったがら許してぇぇぇ!!!っっへへへへへへへへはははははははははははははははは!!!」 このまま続けば間違いなく気が狂う。二度と正気には戻れない気がした紗奈はプライドも捨てて叫んだ。 イクミ「やっとその言葉が聞けて安心したよ」 「じゃあ───生まれ変わってもらおうかっ」 イクミはズボッと膣内から手を抜くと、愛液でヌタヌタになった手で鼠蹊部を捕まえ、グニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョグニョ!!!っと揉みしだいた。 紗奈「ぎゃっっ!!?いぎなりくすぐりぃぃっ!!?っっひぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!?鼠蹊部ぅっ!!!そご無理っっ!!無理ですぅぅぅぅう!!!!っっぁぁぁあああああああああああああははははははははははははははははははは!!?」 紗奈は叫びながらあまりのくすぐったさに速攻で失禁した。 イクミ「おやおや。お漏らしなんて悪い子だね?」 「お仕置きしておこうか」 イクミは鼠蹊部を掴んでいる指をさらに食い込ませ、神経をほとんど直に捉えると、その状態でぐちゃぐちゃに鼠蹊部を揉み潰した。 グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ!!! 紗奈「かっっ!!?嫌ぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああ!!?ひでっっ!!ゆるひてぇぇぇぇ!!!っっへへへへへへへへへへへへへははははははははははははははははははははははは!!!そご嫌ぁぁぁぁああああははははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 イクミの白くて細い指が力強く鼠蹊部をグチュグチュグチュグチュと揉み潰すたびに紗奈はビクンビクンと痙攣して笑い声を絞り上げる。開けっぱなしの口からはヨダレが溢れ出し、目からは涙がダラダラ流れている。 グチュグチュ!!! グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ!!! 紗奈「くあっ!!?えへっ!!?あへっ!?うははははは!?うはははははははははははははははははははははは!!!揉まないでぇっ!!揉まないでくだざぃぃぃぃぃぃ!!!っひひひひひひはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!?」 紗奈の肉体は既に限界を迎えて暴れることもままならない。だが、イクミが鼠蹊部を揉んでくすぐったさという電流を流すことで紗奈の身体は勝手に暴れるように仕上げられていた。 イクミ「これでシメだよ」 イクミは不意打ちで紗奈の脇腹の致命的に超くすぐったい神経を親指で捕まえてグリッと揉み込んだ。 紗奈「うあああああああああああああああああああああああああああああああああ"っ!!?」 紗奈は白目を剥き、悲痛な声を上げ、また失禁をした。 口は開けられたまま固まってしまい、そのまま頭はガクンと垂れ落ちた。 イクミ「これで完了かな」 「おい玲於奈ちゃん」 「舐めて掃除しておけ」 イクミは鎖を握り、玲於奈を引っ張り引き寄せると、再び無理やり玲於奈を紗奈の股の間に突っ込んでクリトリスを舐めさせた。 イクミ「掃除は大事だよ。これでこの学園も綺麗になっていくことだろう」 イクミは、学園に巣食う悪の元凶のクリトリスを舐め回している哀れな後輩を見つめてそう言うと、自分の手を自分の女性器に伸ばしたのだった。

Comments

ありがとうございます! こうやってゆっくりしかし乱暴に友情をへし折る展開は好きです! 確かに冷夏がやった酷い仕打ちと似ていますね…!あちらは結果的にクラスの団結力を一時的にとはいえ上げてしまいましたが、今回の委員会のやり方は破壊したまま終わってしまうのがえぐいところです! そうですね…おそらくみんなイクミの奴隷になっている可能性が高いです…これでは学園の秩序も何もあったものじゃないかもしれません! でも、悪さをする生徒はいなくなるのでそれはそれで良いかもしれませんね笑

Kara

奈々恵と玲於奈の友情を壊すためのくすぐりは恐ろしかったです。斧橋冷夏が学校の同級生たちにしたくすぐりを思い出しました。玲於奈は尊厳を完全に破壊されてイクミの奴隷になっちゃいましたね。紗奈もこの後、イクミのくすぐり奴隷になってそうですね。 就職コースの他の女子たちも全員、イクミたちのくすぐり奴隷になったのでしょうか。イクミが支配するこの女子校では、どんな不良女子も絶対に悪さはできないでしょうね。

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