あの夏の悶絶は思い出の中に(13日目#1)
Added 2023-12-29 16:23:23 +0000 UTC1. 好きってなんだろう ここに来た時には嗅ぎ慣れなかったこの部屋の井草や布団の香りがすっかり鼻に馴染んで一体どんな香りなのかよく分からなくなってきた。 時計を見てみると、目覚ましが鳴る五分前だった。 どうもベッドから出る気になれない。 ここから出ると、今日が始まってしまう気がした。 明日の朝の便でハクはこの町を去る。 つまり今日は、波都の町で一日を過ごせる最後の日。みんなと遊べる最後の日だ。 ハクがここに来た日からずっと、帰る日は止まることなく近づいてきていた。ここに来てすぐもそれからしばらく経ってからも自分がこの町を去る日が来るなんてまるで実感がなかった。 最初のうちは単に二週間後という日がすごく遠く感じたから、この島から帰る日が来ることが考えられなかった。 でも、ここに馴染んできてからはすっかり自分がこの町で生まれ育ったような気になっていてまさか自分がここを去る日が来るなんて想像もできなくなっていた。 部屋の隅から隅を見渡してみる。 初めて見た時は不気味な顔にさえ見えた天井や柱の木目も、今や全て見慣れてしまった。 開け放たれた窓から肺に流れ込んでくる朝の少し冷たい空気も、山から少しばかり香る木や土のにおいも、全てハクの身体に馴染んでいる。 こんなにも身体に馴染んだ場所から離れないといけないのは、辛いな。 家に帰ったら、本格的に宿題と向き合わないといけないな。ふとそんな現実的なことが頭をよぎった。 ──宿題か。 ハクはため息をつく。 故郷の友人たちの顔がぼんやり浮かぶ。彼ら彼女らと毎日学校で遊び、放課後にも遊んだことがまるで、遠い昔のことようだ。 地元の友人たちはもう宿題を終わらせているだろうか。 八月ももう終わりに近づいている。きっと、ほとんどの友人たちが宿題を終わらせているだろう。終わらせていないのは自分ともう一人の男友達くらいだろう。そう思うと、なんだか焦りが込み上げてきた。 この町にいる間、ハクは例年よりもさらに宿題のことや学校のことなんて考えなくなっていた。 学校も宿題も、ここにいる間は別世界のことのように思える。だから考える機会が減っていたのだろうか。 夢を見ている間、現実世界のことなどこれっぽっちも考えないように。 そう思うとやっぱり、この町で過ごす時間はとても儚い夢のようなものなのだ、とハクは思った。 13日目の朝はそんなことに思いを馳せながら迎えた。 一階から魚の焼ける匂いが香ってきて、ハクは布団から這い出た。 ◯ 午前の防波堤は心地の良い潮風が吹いてきてくつろぐにはもってこいの場所だった。 防波堤の鉄筋コンクリートは少し前みたくアツアツではなく、ハクたち少年少女はその上にべたりと座り込んで作戦会議をしていた。 作戦会議というのは、今日という日──ハクとイチコがこの町で過ごす最後の日に何をするかについての作戦会議である。 「せっかくだから盛大に楽しいことやりたいんだよなぁ」 コンクリートの上にあぐらをかいたシンが使いもしない祖父の高価そうなボールペンをタバコみたいに咥えて腕組みをする。 「ハクとイチコの意見を聞くべきだろ。二人の最後の日なんだからよ」 シンの隣で股を開いて座っているダイチは転がっている石っころを摘んでは海に放り投げていた。 ハク「最後の日って言ってもな…そんな大袈裟なことでもないって」 ハクはそう言いながらも、皆が自分とイチコのために何か楽しいことをしようとしてくれているのが嬉しかった。 しずか「あんたさ、行きたいところとか無いの?」 しずかがハクの足元に畳んで置いてあった未悠のお手製の地図を広げた。 綺麗で分かりやすいその地図はもう随分とくたびれている。最初にもらった時の状態がどんなだったか、ハクはもうあまり思い出せない。 ハクは、地図に記された波都の町のスポットに目を走らせる。 ヒノトリ公園ではイチコと決闘したり、手押し相撲大会をしたりした。 その近くの診療所はいつもひと気がない。ついこの前、診療所内の灼熱の資料室で神秘の花園の地図を探した。 診療所を抜た先の奥の森へと続く道では未悠から橋の話を聞いたりもした。 奥の森では──沙月と出会い、水中都市を見つけ、さらには綺麗な海岸や砂浜を見つけた。 ベンケイ山にはやはり良い思い出はない。ユウが溺れかけたのだから。あの時は本当に必死だったし、夜だったこともあってベンケイ山のはっきりとした姿をハクはいまだに知らない。 開かずの屋敷では超鬼ごっこの時にしずかと二人で隠れたのが印象的だったし、皆で中に入ったのも、それから警察たちが取り囲んだのも記憶に新しい。 水泳大会に燃えた登美の川は、ここにいる仲間たちと出会った場所でもある。初対面のしずかと意味不明の問答をしたのもこの場所だ。 この島での思い出が走馬灯のように駆け巡る中、ハクはまだ自分が踏み入っていない地があることに気づく。 一つは奥の森の別れ道の先にある星見の丘とやらだ。そこには新しい墓地もあるというのだが、ハクは未だにその全貌を知らない。 そしてもう一つ。 それは堂々している。 この地図の中で一番目立っている。 それは、この島で一番高い山──イチバン山である。 登山口の前までは何度も行ったことがある。超鬼ごっこの時もここでシンと戦ったし、探偵の明日香と最初に出会ったのもこの山の登山口の近くだった。 ハク「行ってないのは…星見の丘ってとこと、イチバン山だな」 シン「ああそうか。イチバン山にも行ってないんだな…そういや俺たちも今年はまだ入ってないな」 「まさかイチバン山を放っておいて先の奥の森に行くことになるとは思ってもなかったぜ」 シンが高価そうなペンのボタンをカチカチとやたらに鳴らす。 ユウ「イチバン山には毎年、虫取りに行くのにね」 「なんたって、イチバン山にはあのオオクワガタがいることがあるからね」 シン「そうだよ。そういや今年は虫取りをあんまりしてねぇんだ」 「ハクとイチコがいるから遊ぶのが楽しくて大忙しだったからかな」 シンは何気なくそう言ってまたペンをカチカチした。 ハクはシンのその何気ない一言が嬉しくて堪らなかったが、喜びが顔に出ないように平静を装った。 未悠「星見の丘とイチバン山の二つは無理だね。星見の丘は昼間に行っても仕方ないし、行くならイチバン山じゃない?」 海を臨むように防波堤から足を出して座っている未悠が振り向いて言った。 黒い前髪が海風になびいている。 イチコ「イチバン山の門って鍵かかってたよね?誰が持ってるの?」 しばらくずっと赤ん坊みたいに四つん這いのまま地面の地図を見つめていたイチコがそう言って顔を上げた。 ヒカリ「町長さんじゃないの?」 「うちのおじいちゃんと仲良しだから、私が後で取ってくる!」 ヒカリは元気よく手を上げた。 やることは決まった。 昼ごはんを食べてすぐに登山口に集合し、山に登る。それから夜には、星見の丘で星を見る。…ことになった。 シンは山でオオクワが見つかるかどうかをダイチとユウと話合っており、しずかは夜の星見の丘探検にぶーぶーと文句を言っている。 ハクはふと、山の方を見た。 山はやけに静かだった。 少し前まではどこにいてもうるさいくらいに聞こえた蝉の声が、ほとんど聞こえなくなっていることにハクはこの時、寂しさを感じた。 ◯ ヒカリは一人で鍵を取りに行くと言っていたが、ハクは自分がイチバン山に行きたいと言った手前、一人で行かせるのがなんだか悪い気がしてヒカリについて来ていた。 町長の家は登美の川を登っていった先の隣町とほど近い住宅街にある。住宅街と言っても、普段ハクが住んでいるような住宅街みたいに地面がアスファルトで舗装されていたり街灯が立っていたり、家が所狭しと建ち並んでいるわけではなく、沢山の家が一箇所に集まっているだけのことだった。 家と家同士の間はけっこう離れているので、ハクの知る住宅街のように狭苦しくない。 ハクはこれまで波都の町をあまり"町"として意識したことがなかったが、こうして見るとこの町には思ったよりも沢山の人が済んでいるし家もあるし、立派に町なのだと思った。 町長から鍵を貰った後、ハクとヒカリは塀の上を歩いて帰っていた。家はずいぶん昔に取り壊されたらしく、堀だけが残っている。 二人は、その細い塀の上をまるで綱を渡るようにして両腕を広げバランスを取りながらよたよたと進む。 ヒカリのボブカットの髪の毛がふわふわ揺れている。 「アツイアツイ夏が終わっちゃうね〜」 ヒカリがわざとらしくパタパタと手で仰いだ。 「そうだな」 ハクは塀から落ちてたまるかと必死になっていたのでそっけなく返事した。 ヒカリ「ね。アツイアツイ夏が終わっちゃうよハク」 ヒカリはくるりと振り向いて、その猫みたいなまつ毛の長いおっきな目でハクを見た。 ハク「うん?なんでそんなアツイアツイっていうんだよ。そりゃあアツイだろ夏なんだから」 ハクはそう言いながらも、今はもう前ほどの皮膚を照りつけるような暑さが無いことに寂しさを感じた。 ヒカリ「だからね、私が言ってるのはアツイアツイ夏なの」 ヒカリはまたよたよたと歩き出す。 ハク「はあ」 ハクがため息みたいな間抜けな返事をするとヒカリはまた立ち止まって振り向いた。 ヒカリ「この場合のアツイアツイにはちゃんと二つの意味があるの」 「"太陽の暑さ"と、それから"恋の熱さ"だよ!」 ヒカリが説教するみたいな口調で言って、びしっと人差し指を立てた。 ハク「恋って…なんだよそれ」 ハクは恋という言葉がいまいちピンとこない。 好きな人が誰だとか、誰が誰を好きだとかそういった噂は学校でも聞くことはある。だが、それが恋なのかどうかとかそういったことはハクには全く分からないのだ。 ヒカリ「恋って、それは人が人を好きになることだよ」 ハク「うん。それはなんとなく分かるけどさ」 「恋って言葉はなんか大人っぽくないか?」 恋とは、少なくとも高校生とかそれ以上の大人がするものであってハクたちみたいなガキンチョがするものではないし、そもそもガキンチョには不似合いな言葉だとハクは思う。 しかしヒカリは髪が乱れるほど大きく首を横に振った。 ヒカリ「分かってないなぁ〜」 ヒカリはおっきなため息をついた。 ヒカリ「恋は誰もがすることなの」 「特に!私たちは今、青春の真っ只中にいるんだから!」 ヒカリは両手をめいっぱい広げた。 ハク「せいしゅんかぁ」 それもハクにはピンとこない。 ハク「それでさ、その恋の熱さ?なんてこの夏にあったのかよ」 ハクが言うと、ヒカリは口を縦に大きく開け眉を顰めて、信じられない、といった顔をして見せた。 ヒカリ「あのさぁハク」 「溢れてたじゃん!この夏!この町には!恋が!青春が!」 ヒカリはまるで演説でもするように身振り手振りを交えて言った。 ハク「えっと…。ってことはあの中で誰かが誰かを好きだったのか?」 あの中というのは、当然、この町の仲間たちのことであった。 ヒカリ「"あの中で"って…なに自分は関係ないみたいな」 ハク「関係ないだろ。俺は別に恋とかせいしゅん?とかよく分かんないし」 ハクがそう言うとヒカリは深いため息をついた。 ヒカリ「やっぱりハクはそうなんだ」 ハク「そうだよ。早く皆のところ行こう」 ハクは、誰が誰を好きとかそうでないとかそう言う話を聞くのは嫌いではなかったが、なんとなく、自分がその話題の中心に登るのは嫌だった。いや、嫌と言うより、なんだか怖かったのだ。 ハクがさっさと進もうとするとヒカリが手をかざしてハクを止めた。 ヒカリ「ちょっと待った」 ハク「なんだよ」 ヒカリ「気にならないの?誰が誰を好きだった〜とか!」 ハク「いや、別に」 気にならないと言えば嘘になるが、ここで気になると答えてヒカリに答えを教えてもらうのは負けたような気になるのでハクは嘘をついた。 ヒカリ「うっそだぁ〜」 ヒカリがニヤニヤ笑ってハクの顔を覗き込む。 ハク「嘘なもんか」 ハクはヒカリの大きな目から視線を逸らし、傍の林を見た。ここの木々はまだ青々としている。 ヒカリ「じゃあ教えてあげなーい」 ハク「なんだよそれ」 結局、ハクは負けた気分にさせられた。 ヒカリ「私のスゴい恋愛アンテナによれば、この夏、少なくとも二つはあったんだよ。アツイ恋がね」 ヒカリはテクテクと歩きながらハクに見えるように指を二本立てた。 ヒカリ「でもハクは知りたくないって言ったから教えないよー」 「せっかく教えてあげようと思ったのに」 ハク「もう分かったよ」 ヒカリ「でもヒントくらいはあげる」 「一つはね、久しぶりに帰ってきた愛しい人に自分の成長した姿とか、ちょっとでもカッコ良い姿を見せたくて奮闘した健気な恋だよ…!でもその恋は一方通行でとっても儚いの!」 「そしてもう一つは、まさに夏のロマンスだよ…!だって本来なら会うことがなかったような二人が会って、それで恋に落ちてるのに、それなのに、気づかないの!恋をしている方もされている方も…いや、これはもっと深い問題なんだけど…って言うか私も答え知らないって言うか…うーん…でも多分あの感じだとあっちも…」 ヒントという名のヒカリの熱弁を聞かされたが、それでもハクには何のことかよく分からなかった。特に二つ目なんかはヒカリも分かっているようないないような口ぶりだったので尚更だ。 ハク「よくそんなことに気づくな」 「もう、さっさと行こうぜ。しずかにどやされる」 ハクが言ってヒカリの背中を押す。 ヒカリ「うんそうだね」 ヒカリはハクに押されるがままにとてとてと歩き出す。 ヒカリ「しずかに怒られるのは嫌?」 ハク「嫌っていうか……」 しずかだっていつも別に本気で怒っているわけではないし、あの言い合いはいつものことだ。だからどちらかというと、しずかにどやされて言い返すというやり取りはハクにとっては安心するやり取りでもあった。 ハクが嫌なのはどちらかというとくすぐられることだ。 ヒカリ「そっか」 「しずかってさぁ、かなりモテるんだよ」 ヒカリが言って、ぴょんと次の廃屋の塀に飛び移った。 ハク「へぇ。あのしずかがな」 ハクはカラッとした返事をしながらも、ほんの少し胸の辺りが痛くなるのを感じた。 ヒカリ「意外?」 ハクよりも少し先を進んでいるヒカリが振り向く。 ハク「まぁ、だってあいつ…凶暴だしっ」 ハクも次の塀に飛び移った。余計なことを考えていたせいか危うく、滑りかけた。 ヒカリ「凶暴ってなにそれ!」 ヒカリが笑ってハクの手を取り、バランスを崩していたハクを引っ張り上げた。 ヒカリ「しずかってさぁ色んな人に優しいから。弱いものイジメは許さないし、イジメられてる子を助けて、いじめっ子をとっちめるんだけど…」 「そうするといじめられっ子からも好かれて、それでどういうわけかいじめっ子からも好かれちゃうんだよね」 ハク「なんだそれ。助けられた方が好きになるのは分かるけど…なんでとっちめられた奴が好きになるんだよ」 ヒカリ「ね?不思議でしょ?でも見てたらなんとなく理由がわかるっていうか」 ハク「なんで?」 ヒカリ「言葉では説明できないんだよね」 「でも。しずかにはそういう魅力があるっ!」 「そんであと、可愛いじゃん。顔」 ハク「結局よく分かんないのかよ」 ヒカリ「モテるってそういうもんだから」 「はーあ」 ヒカリはおっきなおっきなため息をついて空を見上げた。空はとてつもなく青いが、入道雲は浮かんでいない。 ヒカリ「好きってなんだろうね」 ヒカリが呟いた。さっきまで恋がなんだとか言ってた少女の台詞には思えなかった。 ハク「なんだろうな」 どう返事して良いか分からないハクはまたカラッとした返事をした。 ヒカリ「私ね。一学期に来た教育実習の先生のことが好きで、いなくなっちゃってからすごく寂しかったんだよね」 「でも、夏休みに入ってからはなーんにも思わないの」 「だからやっぱ好きじゃなかったのかなって思って」 「でも、思い出すとやっぱり好きだった気がする」 ハク「何で?」 ヒカリ「その人のことを考えると胸が痛くなったり、熱くなったりするの」 「一回思い出すと、しばらくその人のことばっかり思い出すし」 「これってやっぱり恋なんだろうな思う」 「好きなんだろうなって思う」 ハク「はあ」 「胸が熱くなるって、それが人を好きになった証拠?」 ハクには少しその感覚に覚えがあった。 ヒカリ「そうだよ。二人で話すのがちょっと緊張したりとか、ね」 「ひどいと頭の中がその人でいっぱいになるの」 ハク「それが恋なのか?それが人を好きになるってこと?」 ハクは、恋の正体に近づいている気がして、自分が抱いている感情の正体に近づいている気がして、怖かった。 ヒカリ「そうそう。そうなんだよ。きっとそう」 ヒカリは言ってすうと息を吸い込んで、黙った。 ヒカリはいままさにその教育実習の先生のことを考えているのだろうかとハクは思った。 こんな時、なんて言えば良いのだろうか。 ハクには気の利いたことが言えない。 シンなら豪胆なことを言って、無意識にヒカリを元気づけるだろう。ダイチならきっと頭の良い正論でヒカリを慰めるだろう。イチコなら言葉よりも行動でヒカリを励ますだろう。未悠は大人みたいなアドバイスをするだろう。ユウならば不器用ながらも言葉をかけるだろう。 しずかは─── しずかのことが頭によぎった時、ハクは途端にヒカリに何を言えば良いとかそう言った目の前の課題が霞んでしまった。 心拍数が上がって身体の芯が熱くなる。 イチバン山に登ることや、この塀から落ちずに歩き切ることなんてどうでも良く感じた。 明日、帰るまでにしずかと話しておきたい。どやされても良いから話したい。二人で。 そんな思いがハクの胸の底から湧き上がった。 でも二人で話すとなるとどうしてか言葉に詰まる。頭が回らない。 身体の芯が、いや、胸が熱い。 ハクは目を見開いた。 気づけば拳を強く握りしめていて、拳の中は汗でびっしょり濡れていた。 ヒカリは先に塀から降りている。 ハクは塀から飛び降り、ヒカリの隣に並ぶように着地した。
Comments
リアルタイム感想!新鮮で嬉しいです⭐︎ たくさんドキドキしてください!
Kara
2023-12-30 13:56:10 +0000 UTCドキドキしてきました(リアルタイム感想)
(´・ω・`)
2023-12-30 13:12:00 +0000 UTC