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未開の地にて#3

3. 襲われる側の恐怖を思い知れ (FFFFFFFF…/M) ミオ族の集落の外れに設けられた丸太で構築された牢屋。その中に、二匹のオスが放り込まれている。オス二匹の衣服は完全に剥ぎ取られている。 牢屋の周りを、夥しい数の女たちが取り囲んでいる。 「処刑を見せ物にしようってか。趣味の悪い民族だ」 甘いマスクをしたスポーティな青年"三ツ橋セイゴ"はじろりと周囲を睨みつける。 「そういうレベルじゃないだろ。こいつらは…悪魔だ」 震える声で言ったのは、セイゴの親友でもある美青年"尾村ナツト"。二人は、もう一人の親友と、その他の仲間と共に淫乱なパーティ目当てにこの島に来て───こうなった。 牢屋の外…集落の中央に設けられた手のオブジェのようなものを祀った祭壇には、親友の一人である青年が全裸で縛られたまま大きな大きな器の上に放置されている。いや、献上されている。 青年の隣にはもう二つ皿が空いている。 セイゴと、ナツトがのせられる予定なのだろう。 二人はそう確信していた。 「公平が好きです」 村の女たちから"士長"と呼ばれている背の高いグラマラスな女──ミオーネは牢の外から言った。 ミオーネ「あのお方を献上した以上は、あなた方にも同じ目に遭ってもらう。つまり、同じように献上品になっていただきます」 「ですが今のままではあなた方はあまりに穢らわしい」 「罰も何も受けていない」 セイゴ「何言ってんだ!!お前ら…俺に何をした!!」 既に村の女たちによってくすぐり半殺しにされたセイゴが怒鳴る。 ミオーネはそれを睨みつけて黙らせた。 ミオーネ「真の罰を受けていないとそう申しているのです」 「あなた方にはまだ穢らわしい性欲が残っている。深い罪が刻まれている」 「ですからこれからそれらを全て…奪い抜く」 どん。どん。どん。 規則正しい足音が近づいてくる。 祭壇の向こうから、女たちが列を成して牢屋に近づいてくる。 その女たちは、他のミオ族の者とは少し様子が違う。 スタイルの良さや美麗さ、ほとんど裸に近い衣装は同じであるが、違うのは肌の色。その女たちは、色の浅黒い──いわゆる褐色肌であった。 目つきは獰猛さと美しさを兼ね揃えており、どことなく野生味が強く感じられるルックスをしていた。 ナツト「なんだ…あいつらは…」 ミオーネ「あなた方は想像したことがありますか?」 「襲われる側の恐怖を」 「ええ。きっと知らないでしょう?」 「ですからこれから…罰と心の洗浄を兼ねて…味わっていただきます」 野生味溢れる褐色の美女たちの列が、牢屋の扉の前で止まった。 ミオーネ「彼女たちはミオ族の"戦士"」 「この島に無断で立ち入った者を瞬殺する誇り高き戦士たち」 「一年のほとんどを村の外で過ごし、村の警備にあたっています」 「抜群の嗅覚で敵を見つけ出し、連携をとって即座に敵を捉え、その場でくすぐりイキ殺します」 「彼女たちがイカせられぬ男はいない」 「くすぐり壊せぬ男はいない」 「心してください」 「彼女たちが…あなた方男の天敵です」 ミオーネは言って表情を変えないまま右手を挙げた。 扉の近くで待機していた女の手により、牢屋の扉の鍵が開けられる。 ミオーネ「これから彼女たち全員が牢屋の中であなた方を捕らえにかかります」 「捕まったら即座に…イキくすぐり狂わされると思ってください」 「逃げられるものなら逃げてもよろしいですよ?おそらく…無理でしょうが」 セイゴ「逃げる?ふざけやがって」 「来るならこっちも本気で行くぞ」 「今は拘束もされていないんだからな!」 ナツト「本気か?セイゴ」 セイゴ「当たり前だ」 「殺す気で行くぞ。あいつら戦士なんだろ?手加減なんていらない。お前も手伝え」 セイゴは興奮気味に言ってナツトの肩を叩いた。 ミオーネ「よいでしょう」 「それでは、せいぜい…お気をつけください」 ミオーネが左手を挙げると、扉がギィっと音を立てて開かれた。 セイゴとナツトは拳を握りしめ、鋭い視線を入り口の向こうにいる女たちに向ける。 扉が完全に開くのを待たないうちに、扉の前で待機していた褐色の美女たちは、まるで獰猛な野生動物のように目をギラリと光らせ、脚に筋肉のスジを浮かせて走り出した。 ナツト「わっ!?なんだっ!?」 人間離れしたその動きにナツトは腰を抜かしてそのままおろおろと後退りした。 セイゴ「馬鹿!びびってんじゃない!」 「相手は素手…恐ろしいところなんて…」 セイゴはそう息巻いていたが、次々と入ってくる女たちのその数に目を剥いて驚いていた。 その数は少なくとも100人はいるのである。 セイゴ「なっ!?」 セイゴは固まったままその場に立ち尽くし、一瞬にして褐色の女どもの波に飲み込まれた。 ナツト「せ…セイゴ!?」 瞬時に消えた親友の名を叫ぶナツト。だが、返事はない。 「ぐぁっ!?くそっ!?なんだっ!?」 訳もわからぬうちに人の波によって飲み込まれたセイゴは呻き、暴れていた。 四方八方から伸びてくる無数の腕は首やら腕やら脚やらに巻きつき、セイゴのその動きを封じる。 セイゴ「くっっ!?くそっ!!お前ら全員っっぶっ殺して…」 セイゴは力一杯暴れようとするが、夥しい数の女たちによる人力拘束には敵わない。 非力なまま、大の字に拘束されたセイゴ。 どこからか、にゅっと手が伸びてきた。 その手は、ピンと人差し指を立て、その伸びた爪の先でセイゴの剥き出しの乳首をコチョリッと引っ掻いた。 セイゴ「んにょあっ!!?」 くすぐったくて、ゾクっとする刺激が走り、ほんの少し男性器がピクリと反応した。 セイゴは乳首で感じるタチでも、ましてそれで射精できるようなタイプでもない。 セイゴ「な、なにしやがるっ!!」 「離せっっ!!」 セイゴが暴れると、セイゴに絡みついている女たちが次々に手を伸ばし、サワサワスリスリと手のひらや指の腹でセイゴの引き締まったアスリートボディを撫で回した。 セイゴ「んひゃっ!!?ぐひゃひゃひゃひゃひゃっ!?」 ただでさえくすぐったがりで、さっきの半殺しの刑でさらにくすぐりに弱くなったセイゴには、この撫で回しはもはや通常のくすぐりくらいよく効いた。 コチョリッ!! セイゴ「んがぁっ!!?ちょっ!?」 また乳首を引っ掻きくすぐられた。 一つの肉塊となって自分を押さえつけ、自分に纏わりついている女があまりに多くて、一体、どの女の手なのか定かではない。 コチョリッ!!コチョリッ!!カリカリ! セイゴ「うひっ!?うひひひひ!!?」 下から上に、弾くようにその爪の先は乳首をくすぐり引っ掻いてくる。 不覚にも、なぜか、男性器はビクビク反応している。 セイゴ「くそっ!!なんなんだよっっ!?これっ!?こんなっっ」 セイゴは暴れながらも乳首に走る嫌な刺激に顔を歪める。 女の手は、そんなセイゴを嘲るように、今度はその人差し指を触手のようにうねらせてカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ!!!っとくすぐるように乳首を弄った。 セイゴ「ほっっ!!?ほにゃぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああ!!?」 鋭いくすぐったさと共に送り込まれてくる異形の性的快楽刺激。 それにより、意図せず、全く意図せずにびゅるるるるっと精液が溢れ出した。 男性器など一切触られていないのにも関わらず、これまで一度だって乳首のみで射精させられたこともないのに、セイゴは本の数秒で乳首でイかされてしまった。 ぞわぞわと手が伸びてくる。 腋の下に、胸に、肋骨に、横っ腹に、お腹に……オチンポに伸びてくる。 射精するのを待っていたかのように伸びてくる。 指たちは指関節をワシッと折り曲げ、爪や指先を立てる。 セイゴ「はっっ!!?ちょっ!?待って!!待ってぇ!!」 セイゴが暴れると、またどこからか腕が伸びてきてセイゴの頭を押さえつけたり首を腕で締めるようにロックしてきた。 セイゴ「ぐぁっ!?」 全身に突き立てられる指がピクピクと焦らすように小刻みに動く。 セイゴ「ひっ!!?ひっ!!?」 セイゴは最後の抵抗だと言わんばかりに口を閉じて歯を食いしばった。 だが。 ワシュッ!!っと爪でお腹をひとくすぐりされたその時、セイゴは「うひゃっ」と声を上げて笑ってしまった。 口が開いたその隙を、無数の指たちは見逃さなかった。 女たち──指たちは、一斉に、獲物を喰らうが如くコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!!っと暴れ出し、セイゴのウィークポイントをくすぐり嬲り始めた。 セイゴ「あっ!!?ぶひゃっっ!!?っっっひゃぁああああああああああああああははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?あひょひょひょっっ!!?待っで!!待っでぐれぇぇぇぇ!!!っっへへへへへはははははははははははははははははははははははははは!!!」 イキたてのタマを夥しい数の指と爪にこしょぐられ、射精直後で敏感になっている全身の神経を嫌というほどの指でこちょぐられ、セイゴは狂ったように暴れた。 褐色の戦士たちは、見事な体技で長い手脚を絡み付かせてセイゴから身体の自由を奪ったまま、射精直後のその敏感な身体に指を這わせ続ける。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! セイゴ「ぎゃっっっはははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?うへへ!!うへへへへ!!?うへははははははははははははははははは!!!やばぃっ!!これはっっっ!!これはぁぁぁぁああああああああああはははははははははははははははははははははは!!?」 この女たちは強制射精とくすぐりで敵を狩猟するのだ。そのため、その指遣いは異様に器用であり、腋の下なんかは汚れでも掻き出すかのような指遣いでくすぐっており、脇腹の揉み方もまるで指圧師のように卓越した動きであった。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! セイゴ「あっっっっへへへへへへへへへへへへへ!!!?触るなっっ!!俺にっっ!!俺に触るなぁぁぁぁあああああははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?うへへへへへへへへはははははははは!!狂うっ!!狂うぅぅぅ!!!」 全身を襲う猛烈なくすぐったさの嵐により、セイゴが今にも狂いそうになっていると、乳首を弄ってきていたあの細長い指が再び動き出した。 その手は、親指と中指で輪っかを作り、その輪っかの中心に乳首を置き、人差し指のその艶やかな爪の先っちょでカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ!!コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョっと乳首を弄りくすぐり回した。 セイゴ「んにょははははははははははははははははははははははははははははは!!?ちょっっ!!?乳首っ!!乳首やめろぉぉぉ!!!いひひ!!?いひひひひひひははははははははははははははははは!!イッちゃう!!イッちゃうからぁぁぁああああ!!!いあああああああああはははははははははは!!?」 イけばイクほど敏感になる。それが分かっているからもうイキたくはない。なのに、乳首をくすぐり責めてくるその指の巧みなテクニックにより、セイゴはくすぐったさに悶えたまま二度目の射精をしてしまった。 さらに敏感になった身体を味わおうと、女たちの手がまたどこからかニョキニョキと伸びてきて指を、爪をセイゴの弱点に突き立てた。 セイゴ「うひゃひゃひゃっ!!だっっ!!ダメだダメだってぇぇ!!!」 セイゴの懇願虚しく、新たに増えた指たちは腋の下を掻き回し、首筋をこしょぐり尽くし、横っ腹を揉み殺し、足の裏を掻きむしり、タマをこちょぐり回した。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! セイゴ「あえええええええええええええええええっっっ!!?うえっ!!?っっっへへへへへへへはははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬぅぅぅぅぅぅ!!!!もう勘弁しでっっ!!いあっ!!あっ!?また乳首ぃっ!!?乳首はもう無理だぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」 カリカリカリカリ。乳首がまた弄りくすぐり回される。 猛烈なくすぐったさによって呼吸困難に陥りながらもセイゴはその乳首へのカリカリコチョコチョで快楽を感じさせられる。 そしてまた、果てる。 そしてまた、手が伸びてきて、射精した仕置きを与えてくる。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! セイゴ「ぐぎゃぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああははははははははははははははははははははは!!?もう乳首はぁぁぁぁぁ!!!くすぐりは嫌ぁぁぁぁぁああああははははははははははははははははははははははは!!!」 褐色の美女たちの肉塊の中で、セイゴの声は虚しく響く。 セイゴはその後、精液がカラになるまで乳首だけでイかされ、くすぐられ続けた。 一方、ナツトは牢屋の隅に追い詰められていた。 迫り来るのは、褐色の肌をした巨乳の背の高い女たち。 乳の大きさも、手の大きさも背の高さも全てが規格外である。 ナツトは圧倒的な体格差と人数差に戦意を喪失したまま、呆然としていた。 背の高い一人の女に背後に回られると、首に腕を回され、そのまま仰向けに倒された。 そして、バンザイされられると、両二の腕を太ももの下に敷かれ、仰向け大の字で人力拘束されてしまった。 ナツト「いっ!!?」 細身のナツトがいくら暴れたところで規格外のサイズを持つ美女たちの人力拘束はびくともしない。 ナツトの大胆に開かれた股の間にクールビューティーなルックスをした褐色の女が座り込んだ。 ナツト「…セイゴやイズルみたいに無理やりに射精させてくすぐろうっていうのか!言っとくけどあんな手には──」 「面白いことをしてやろうか」 ナツトの言葉を遮るようにクールビューティーなその女はそう言うと、なぜかヌルヌルとヌメッているその巨乳をぶるんと垂らし、あろうことかそのまま、ナツトの竿をオッパイで挟み込んだ。 ナツト「はぅっ!?」 ぬるぬるの大きなオッパイが竿を挟み込み、柔らかくも刺激的な感触がオチンポに走る。 「これで一撃だ」 女は言って、ずりりりりりっとオッパイを上下させ、オチンポをそのヌルヌル巨乳でシゴキ上げた。 ナツト「んぁぅっ!!?はっ!!?」 柔らかくも弾力のあるそのヌメヌメオッパイに竿をシゴかれ、ナツトは顔を歪ませ腰を浮かせた。 鈍くて重い快楽刺激がオチンポを挟み込んで浴びせられ、オチンポは一撃で限界にまで勃起させられた。 ナツト「かっ!!?こ、こんなっっっ」 ナツトは歯を食いしばる。 「耐えることなどできるものか」 女は不敵に笑い、両手でさらに胸を寄せ、より強く竿を挟み込むと、そのまま激しく何度も何度もオッパイを上下させた。 ナツト「はぎゃっっ!!?んぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああ!!!」 限界にまで達していたオチンポは瞬時に熱く硬くなり、タマはきゅぅっと縮こまる。 「トドメだ」 女はそう言って、どういう技を使ったのか、オッパイでオチンポを挟んだまま、巧みにカリクビと裏筋を刺激するようにシゴキ上げた。 ズリュズリュリュリュッ!! くちゅっ! ナツト「んぁぁぁぁぁぁあああ!!?」 抗えない暴力的な性的快楽刺激により、ナツトのオチンポからは勢いよく精液が飛び出した。 「ふふ。イッたな?」 クールビューティーな女はまたくすりと笑うと、オッパイでイキたてのオチンポを挟んだまま、片方の手をイキたてのタマに忍ばせ、指先と爪の先でタマをコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ〜!!っと引っ掻き回した。 ナツト「ひぎゃぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!?それはっっ!!!それはっっっ!!?それはぁぁぁぁぁああああああああああああははははははははは!!!!それは!!それは反則だぁぁぁぁぁああああははははははははははははははははははは!!?」 オッパイに挟まれたまま、イッたばかりのタマをコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョとくすぐられることで生じる鋭い刺激は地獄そのものであった。 それなのに、それなのに身体を暴れさせることすらろくに出来ない。 「反則?戦士に向かって反則だと?」 女は邪悪に微笑みながら意地悪にそう言うと、より素早く指を動かして残酷にタマをくすぐった。 カリカリカリカリカリカリ!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! ナツト「っっっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?ちがっっ!!そう言う意味じゃっっ!!うひゃぁぁぁあああああああはははははははははははははははははははははは!!!許してぇぇぇぇへへへへへへはははははははははははははははははは!!!」 しっかりと竿をオッパイで挟み込まれて固定された状態でのタマコチョコチョはとてつもない狂気を帯びている。 逃げようのないくすぐったさを浴びせられているナツトは舌を出して白目を剥いて淫らに笑い悶える。 それでも女は、逃げ場のないタマを執拗に執拗にコチョコチョコチョコチョコチョコチョとくすぐり続けるのだった。 「もう一度、ここをしごいてやろう。またイッたら…」 「今度はお前の開いたままの腋の下や剥き出しのお腹がこちょばしの餌食になるぞ?」 クールビューティーな女はオッパイで竿を挟んだままそう言って脅した。 その脅しが確実に実行されることを示すように、ナツトの腋の下とお腹の周りには、それぞれ二人の女が指をウニョウニョと蠢かしていた。 あんなくすぐったそうな手指爪に射精直後にくすぐられては堪らない。 ナツトは身震いをし、今度こそはイッてたまるかと歯を食いしばった。 だが。 女の乳が卓越したテクニックで竿をズリュズリュ…ズリュリュリュッとシゴキ上げたそれだけであっけなく先っぽからドピュッと精液が溢れ出した。 ナツト「そ、そんなっっ!!?」 ナツトは哀れな声を上げ、怯えるような目で女を見る。 「イッたらどうなると言ったかな?」 褐色肌のクールビューティーはそう言ってニタリと笑い指を鳴らす。 すると、待機していた女たちの褐色のくすぐりフィンガーが勢いよくナツトの腋の下とお腹に食らいつき、神経を弄び破壊するようにゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!!!っとくすぐり出した。 ナツト「ぐぇぇぇぇぁぁぁあああああああああああああああああははははははははははははははははははははははははははははははは!!?まっっっ!!?待っで!!わぎはっっ!!腋とお腹はぁぁああああああああああああああああああああははははははははははははははははははは!!!」 腋の下には、すぐにでも腋を閉じてしまいたくなるレベルの、意識が飛んでしまいそうなくらいのくすぐったさが走り、お腹には呼吸が大きく乱されるような肺を蝕むくすぐったさが走った。 ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!!! ナツト「かはっ!!?はへっ!?いきっっ!!いきがっっ!!!はっ!!?うはっっっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!くるじっっ!!いひひひひひははははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 褐色の指は器用にバラバラに動き、暴れて、指の先と爪の先で神経を嬲るように腋の下をくすぐり潰す。 お腹には爪が突き立てられ、しっかりと神経を捉えたまま指が暴れていた。 腋の下と腹部そしてタマの三箇所に猛烈なくすぐったさが刻み込まれ続ける。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! ナツト「ぶひゃっ!!!はっ!!ひぃっ!!ひぃっ!!うひぃぃぃひひははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!もうやめっっ!!やめっっっ!!やめでぐだざぃぃぃぃっっ!!っっひひひひははははははははははははははははははははははははは!!?」 「もう一度チャンスをやろうか」 「次、我慢できたら褒めてやる」 「だが無理なら…」 「お仕置き追加だ」 「これが最後のチャンスだと思え」 クールビューティーな女はそう言って再びオッパイに圧をかけて竿をしごく。 ナツトは今回も我慢するつもりでいたが、やはり、悍ましいテクニックを持つこの女のオッパイによるオチンポシゴキには勝てる訳もなく、あっけなく先っぽからはドクドクと精液が溢れ出した。 「哀れな男だな」 「やってしまえ」 恐ろしいパイズリテクニックを持つ女が言うと、ナツトの両腕を太ももの下に敷いている女がナツトに覆い被さってきた。 女はそのままその大きなヌメヌメしたオッパイでナツトの顔面を包み込んだ。 ナツト「むぐぅっ!!?」 柔らかなオッパイが肌に吸い付き、ナツトの全ての呼吸口を奪った。 ナツトは青ざめる。 こんな状態でくすぐられたら─── その嫌な予感は的中した。 射精直後で敏感に仕上がっているナツトの腋の下に、胸の表面に、肋骨に、腹部に脇腹に鼠蹊部に足の裏にタマに、指指が、恐ろしい数の指指が群がってきて一斉にコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!!!っと暴れ出した。 ナツト「んムゥっ!!?んほぉぉぉぉほほほほほほほほほほほ!!?んふぅぅぅぅふふふふふふひひひひひひひ!!?んほっ!!?んぉぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっっ!!?ふごぉぉぉほほほほほほほほほ!!ごほっ!!?ごほっ!!?」 呼吸口を奪われたナツトは声にならない声を上げ、腰をビクつかせ、手指を痙攣させて暴れる。 ナツトの肉体には無数の褐色の細長い指が群がり、至る所をコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョとくすぐり這い回っている。 ナツト「んぐむぅぅぅぅぅぅぅぅ!!ふるじぃっ!!!ふるひぃぃぃぃぃ!!!っっっ!!!んぅぅぅぅぅぅぅぅぅふふふふふふふふふふふふふふ!!!!ごふっ!!?ごほっっ!!?んぉぉぉぉおおおおおおほほほほほほほほほほほほほほほ!!?」 引き締まった細身の身体の表面を這い回る無数の指たちはその指先や爪の先を滑らせて、薄ピンク色の引っ掻き痕───くすぐられ痕をびっしり刻んでいく。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! ナツト「ぶむむむむむっっ!!?むぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!んぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!ごふっ!!?ごはっっ!!?はぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!んぅぅぅぅぅ!!!んほぉぉほほほほほほほほほほほほほほほほほほ!!!」 巨乳の下の顔から漏れるのは悲痛すぎる笑い声。 呼吸を奪われたまま、哀れな青年は腋の下を掻き回され、胸の表面を乱暴に撫で回され、肋をコリコリされ、腹部をこちょぐり回され、脇腹を揉まれ、鼠蹊部を揉み潰され、タマをくすぐり回され、足裏をくすぐり削られ続ける。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! ナツト「んんんんんっっっっ!!?んっっ!!!ぐっっ!!?んぐぅぅぅぅぅぅぅ!!?んほほほ!?んほほほほほほほほほほほ!!?」 ナツトがその意識を途絶えさせたかけたその直前、オッパイは顔から離れた。 オッパイの下から顕わになったナツトの顔面は真っ青だった。 ナツト「かはっ!!かはっ!!はぁはぁはぁ!!うごぁっ!!?」 窒息こちょばしから解放されたばかりのナツトのオチンポに再びあのもったりと重たいオッパイの感触が襲った。 「なにを安堵している?空っぽになるまで続けるぞ?」 クールビューティーな女はそう言って不敵に笑うと、またそのオッパイを使ってナツトを容易く射精させたのだった。 数時間後。 祭壇の上には三人の裸体の青年たちが並べられたと言う。

Comments

reoさんありがとうございます! そうですね!今作はUPDのティオティカの森感があった話ですね。 実際、私もそこを意識しました! ミオーネは責め役としてすごく描きやすくて、強くて野生的だけどくすぐりの指遣いは繊細で凶悪というギャップみたいなのが個人的にはお気に入りです! 三人の哀れで愚かな青年たちはきっと助けが来るまでずーっとずーっとくすぐられ破壊され続けたことでしょう! それで反省したと思います! 今年は去年を超えるようなハードな作品だらけにしたいので今年もどうぞよろしくお願いします!

Kara

今年最初のF/M作品投稿お疲れ様です。今回はホラーシリーズよりUPDシリーズに近い雰囲気でしたね。 ミオーネは上品さと恐ろしさを併せ持つ大人の女性という感じで凄く良かったです。ミオ族の戦士の女たちもみな野生的で強そうな感じで良かったです。 イズル、セイゴ、ナツトの3人は命は取られなかったようですがミオ族に捕らえられたままですし、このまま永遠にくすぐられるんでしょうね。 今年も去年と同じぐらいハードなF/M作品の投稿楽しみにしてます。

reo


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