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美青年アイドル養成所の闇#2

2. 手コキくすぐり狂のアイドルたち (F/M, FFFF/M) その夜。 闇のアイドル養成所──第0養成所は異様な気配に包まれていた。 脱走を企てた青年が確保されその場で仕置きを受け、恐怖の"こちょこちょ部屋"に引き摺り込まれたのだ。 養成所の練習生一人がこちょこちょ部屋に連れて行かれただけでも養成所内は大騒ぎだというのに、その夜はもう一人──脱走を手伝ったとされる青年もこちょこちょ部屋に数人がかりで連行された。 こちょこちょ部屋では、この第0養成所が開所して以来の残忍なお仕置きが行われようとしていた。 全裸に剥かれた二人の青年は向かい合うように拘束されている。その拘束台は異様なものだった。 青年二人を縛り付けているのは、分娩台によく似た椅子型の拘束台だった。オチンポを見せつけるように股を開いた格好で足首や太ももに頑強な結束バンドを巻かれている。またそれだけでなく、両腕は腋の下を見せるようにバンザイさせられた格好のまま縛られていた。 拘束されているうちの一人は、今夜脱走を企てた青年慎二。もう一人は、慎二に鍵を渡して脱走を手伝った青年フウマだった。 「二人とも。この部屋に連れてこられることが何を意味するか…分かってるね」 教育長である北村 美涼が向かい合うように拘束されている慎二とフウマの間に立って言った。 美涼「ここに連れて来られたものは、二度と養成所には帰って来ない。それはつまり…ここでお仕置きを受ければもう…養成所にはいられない心身になるということ」 「…今までもそうやって大勢の練習生を壊してきたんだろう」 艶々とした黒髪マッシュヘアの青年フウマが美涼を睨んで言った。 美涼は返事をせず、ただ静かに右手を挙げた。すると、フウマの背後に立っていた女スタッフがにゅうっと白い手を伸ばしてガラ空きの腋の下をコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!!っとこそばした。 フウマ「ぐあっっ!!?ちょっ!!?うわはははははははははははははははははははははははははははは!!!?いひひひはははははははははは!!!」 勇ましい目つきをしていたフウマの顔は一瞬にして情けない笑顔に変貌し、フウマは拘束台の上でめいっぱい暴れた。 美涼「勝手に話をしないこと。いい?次にやったら…問答無用で貴女を処す」 美涼はそう言って最後に脅すようにフウマの前方に向けて固定された足裏の土踏まずをなぞり上げた。フウマは短く悲鳴を上げた。 美涼「本来なら、二人ともお仕置き対象だけど、一度に二人も消してしまうのはこちらにも都合が悪くてね」 「だから…ちょっとした試練──ゲームを用意した」 美涼は慎二とフウマの顔を交互に見た。 美涼「シンプルなゲームだよ。これから、二人同時に手コキを受けてもらう」 手コキ。そのワードが出た途端、フウマと慎二の顔が引き攣った。手コキといえばくすぐりとは違ってかなり本格的な性行為である。そのワードが躊躇なく美涼の口から飛び出したことに二人は恐怖せざるを得なかったのだった。 しかし、指導者たちが練習生に対してそういう性行為まがいのお仕置きを執行しているという噂は前々から流れているものだった。 美涼「さっきにイッた方の負け。負けた方は──通常通りここでお仕置きを受けてもらうよ」 「お仕置きはもちろん──コチョコチョ地獄の刑ね」 美涼は確認するようにまた二人の青年の顔を見る。もちろん、二人の青年の意思など汲むつもりはない。 慎二とフウマは睨み合っていた。 今から始まるゲームはどちらか一方しか勝たない。それはつまり、どちらか一方は確実に負けてしまうということ。コチョコチョ地獄の刑を受けるということだ。 美涼「それじゃあ始めようか」 美涼が手を叩くと、こちょこちょ部屋の奥のドアが開いた。 ドアの向こうから、数名の女たちがゾロゾロと入ってきた。 女たちを見たフウマと慎二は思わず目を見開いた。 入ってきたのは、どれも飛び切りの美女たちだ。それもそのはず。彼女らは"ヴィーナス"というアイドルグループである。 ヴィーナスは超有名超人気のアイドルグループでその人気は今は世界中に広まっており、影響力は計り知れない。 「ど、どうしてヴィーナスが…」 フウマは口を開けたまま言った。 美涼「それを貴方たちが知る必要はない。貴方たちが知るべきなのは、ヴィーナスの面々がゲームを手伝ってくれるということだけ」 美涼が言うと、ヴィーナスは二手に分かれて一方は慎二の方に、もう一方はフウマのやってきた。 美涼「それじゃあ…ゲームを始めようか」 美涼がにこりと笑った。 ◯ 美青年フウマの目の前──堂々と開かれた股の間には、ヴィーナスのメンバー金髪の女──"アイ"と黒髪長身の女──"メイア"が立っていた。 金髪のアイはメンバーの中でも抜群の歌唱力を誇り、奇抜なファッションは常に世間の注目を浴びている。 黒髪長身のメイアは世界レベルのプロポーションを持ち、モデル業ではハイブランドとの契約を果たし大活躍している。 「これならいつものやり方よりあっちの方が良いかもね」 「だね。どのみち、敵じゃない。いつも通り、楽しめそう」 二人は、目の前に晒されているフウマのオチンポを見て何やらぶつぶつ言っていた。 メイアの大きな手にはボトルが握られていた。 フウマ「な、なんであんた達がっ──」 フウマが驚きのあまり声を漏らすと、メイアが細く長い人差し指をフウマの唇に当ててシーっと囁いた。 フウマのような練習生にとって、同じ事務所とはいえヴィーナスは雲の上の存在だ。 フウマは、そんなヴィーナスの人気メンバーであるメイアを初めて近くで見たが、恐ろしく美しかった。 ボトルを握る指も、フウマの唇を閉じさせている指も、とても細く長くて妖艶だった。 こんな指にくすぐられたらたまったものではない。フウマはゾクっと震えた。 美涼「それじゃあ始めるよ」 美涼が手を叩くと、ゲームは始まった。 途端に、向かいに座らされている慎二の姿は慎二を担当している他二人のメンバーの陰によって見えなくなった。 「こっちも始めようか」 メイアがそう言うと、金髪のアイはこくりと頷いたフウマの背後に回った。 メイア「手コキされるのは得意?」 メイアは緊張感がない口調で、まるで友達に話しかけるようにそう問いかけた。 フウマ「…オレは元来、責めるのが好きなタチなんだ」 フウマはそう言って不敵に笑った。これは本当のことだった。フウマは異性を責めることで興奮するタイプだったのだ。 だから、いくら相手が異性でも責められることで興奮はしない。 この勝負には勝ったようなものだと思い込んでいた。 メイア「そっか。それは良かった。じゃあせいぜい───」 メイアの大きな手がフウマのオチンポに伸びる。 メイア「──楽しませてね」 メイアの細く長い指がフウマのオチンポの竿を鷲掴みにする。 フウマ「むっ!!?」 スベスベした他人の生指が竿を握った感触に、フウマは思わず顔を歪めた。 メイアはゆっくりとズズズズッと竿から亀頭の先っちょまでを擦った。 フウマ「くっ!!?」 強烈な快楽刺激が竿を襲った。 たったひとシゴキでフウマのオチンポはムクムクと熱くなり始めていた。 フウマ「なんでっ…」 手コキでこんなにも快楽刺激を受けたのは初めてだった。 メイア「どうかした?」 メイアが涼しい顔で首を傾げ、捕まえている竿をニギニギと絶妙な圧力で握りしめた。 フウマ「あぁっっ!!?くぅっ!!?」 始まってまだ数秒。それも、ローションもつけていない状態でここまで追い込まれるとはフウマは思ってもいなかった。 メイア「手コキといえばローションは必須アイテムだけどね…敢えて使わないって方法もあるんだよ」 「そうすることで摩擦が生まれるから…こうやって…手のひらの皺とか指の腹の皺がおちんちんに擦れてたまらないでしょ?」 メイアはニヤリと笑いながらズリリリリリッとまた竿を根本から亀頭まで擦り上げる。 フウマ「うぐぅぁぁぁああああっっ!!?」 手のひらと指の皮膚がオチンポに擦れることで発生する脅威的な刺激にフウマは思わず腰を浮かせた。 メイア「なんだ思ったより雑魚?」 メイアは、その三白眼の目を細めて言った。 フウマ「だ、黙れ!ちょっ…ちょっと驚いただけだって!!」 メイア「そうだよねぇ…?」 メイアはねっとりとそう言いながら、亀頭と竿の間にあるカリクビのミゾに親指と人差し指をはめ込むと、そのままそこを擦るようにキュッキュッと刺激した。 フウマ「くぁっ!!?あっ!!?あっっ!!?なっっ!!?なんだぁぁぁぁっ!!?」 感じたことのない快楽刺激に、フウマは悲痛な声を上げた。 全身の筋肉に筋が浮く。 メイア「あれだけ強がってたんだからまさかすぐにイッちゃうわけないよね?」 メイアは独り言のようにぶつくさ言いながらカリクビを磨くようにキュッキュッと擦り刺激する。 フウマ「ふっ!!?あっ!!?くぅぅぅぅぅぅっっっ!!?」 ローションを塗られていないことで摩擦が生じ、カリクビに走る刺激は強烈なものになっていた。 メイア「あれ?これなんだろうね」 メイアは片手の親指で亀頭をぬめりと触った。 フウマ「うぎっ!!?」 亀頭を一瞬触られただけで飛び上がるほどの刺激が走る。 メイアが親指でこすり取ったのは、カウパー液だった。フウマの亀頭は既に、カウパー液体で満たされていたのだ。 メイア「もうこんなにパンパンになって…あっちの子に負けちゃうよ?」 メイアが目だけで後ろを指した。 もちろんその間も、カリクビをチュコチュコ擦っている。 フウマ「んぐぐぐぐぐっっ!!?だっっ誰がっっ!!負けるもんかっ!!こんなものっっ!!」 フウマは強がっていたが、メイアの妖艶な指がカリクビを磨くたび、腰を浮かせて悶えていた。 メイア「そうそうその意気だよ」 「頑張らないと…もし負けたら…君、くすぐり地獄なんだから」 メイアはふふふと笑ってカリクビを擦り、もう片方の手の人差し指で亀頭をつるりと撫でた。 フウマ「んぉぉぉぉぉぉっっ!!?」 「ま、負けないっ!!絶対にぃ!!この程度でっっ!!」 メイア「この程度?」 メイアがギロリとフウマを睨んだ。 メイアは傍に置いてあったボトルを取り、親指で蓋を弾くように開け、中に入っていたローションをどっぷりとオチンポにぶっかけた。 フウマ「あっ!!?」 フウマのオチンポとその周りが一瞬にしてローションまみれになる。 メイア「二度とそんな口きけないようにしてあげようか」 メイアは自身の手指爪にもたっっっぷりのローションを塗り込むと、片手でフウマの竿の根元を掴み、もう片方の手で竿を掴んだ。 メイア「いくよ?」 メイアは、しっかりと竿の根元を固定した状態でオチンポを、竿の中間からカリクビを経て亀頭の先っぽまでを一気にグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュ!!!っとシゴキ上げた。 フウマ「う"ぁっっ!!?ちょっ!!?んぅぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああ!!?」 フウマの四肢が震える。 突き刺さるような快楽刺激により、フウマのオチンポは最大限にまで熱く硬く膨れ上がり、タマはキュッと縮こまった。 メイア「ほら。さっきみたいに強がってみな?速攻イかし殺すから」 メイアは手首を柔らかく捻りながら滑らかにオチンポをシゴキ上げている。 グシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュ!!! フウマ「うぁっっっっ!!?ぐぅぅっっ!!?んぅぅぉぉぉぉぉぁっっっ!!?」 フウマは二重瞼の綺麗な目をひん剥いたり、口を大きく開けたりしてその快楽刺激に悶えていた。 少しでも油断すれば勢いよく精液が飛び出すのはフウマにも分かっていた。 メイアの手はスナップを効かせた動きでしっかりとオチンポをシゴキ続けている。 それでもフウマは抗っていた。 メイア「往生際が悪いね。アイ。やってあげて」 控えていたアイが動いた。 突然。アイのローションまみれのしなやかな白い手がにゅるりとタマに伸びてきた。真っ黒いネイルが施されたその指は、フウマのきゅうきゅうに小さくなっているタマに触れるとモニュモニュと揉み始めた。 フウマ「ふああああああああああああああああああああ"っっ!!?」 熱いものがオチンポの根本から込み上げてくる。 モニュモニュモニュモニュモニュモニュモニュモニュモニュモニュモニュモニュモニュモニュモニュモニュモニュモニュモニュモニュモニュモニュ!!! フウマ「ふぎぎぎぎがががががっっ!!?」 無理やり、精液を揉み出すような快楽刺激にフウマは白目を剥いてガクガクと顎を震わせる。 メイア「終わりだよ」 メイアは長い指を折りたたんで亀頭を握りしめるとそのまま亀頭とカリクビをクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ!!!っと握り、そして最後にズリリリリリッとシゴキ上げた。 フウマ「んぁぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああっっ!!?」 超極上睾丸マッサージと、超極上の手コキにより、フウマのオチンポの先っぽからはドピュウッと勢いよく精液が飛び出した。 美涼はそれを、しっかりと見つめていた。 美涼「そこまで」 美涼が手を挙げてそう宣言した時、慎二のオチンポからも精液が飛び出していた。 間一髪で慎二は勝利していた。 力の抜け切ったフウマのオチンポの先っぽからは、ドクドクと情けなく精液が滴り落ちている。 敗北したという絶望感と、激しい射精により、フウマは放心状態に陥っていた。 美涼「敗者にはお仕置きを執行する」 美涼が言うと、アイがイッたばかりのフウマの竿の根元を捕まえ、竿を無理やり立てた。 そして。メイアがイキたてほやほやのつるつる睾丸の表面を爪でコチョリッとなぞった。 フウマ「あっっっっ!!?」 その一撃で放心状態だったフウマは我に帰り、ビクンっと激しく身体をバウンドさせた。 フウマの全身から冷たい汗が噴き出した。 メイア「なにぼーっとしてるの?」 「楽しい楽しいお仕置きの時間でしょ?」 フウマ「はぁはぁはぁ…お…お仕置きって…」 メイア「もちろん。イッたばかりの敏感なタマをコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョくすぐる地獄のタマくすぐりに決まってるでしょ」 メイアがまた、ぬるぬるのタマを引っ掻いた。 フウマ「うがぁっっっ!!?」 フウマの身体がまたしても跳ね上がる。 メイア「覚悟は良い?まぁ、できてなくてもやるけどね」 メイアが指と爪にローションを塗り込み直し、うねうねと指をくねらせた。細く長い指がタマを狙って蠢く様は、不気味なものだった。 フウマ「はぁはぁはぁ!!く、くそっ!!くそっ!!!」 フウマは青ざめがら暴れた。タマなどくすぐられたことがないが、そのくすぐったさがヤバいことはすでに分からされている。 メイア「こらこら暴れないの」 「はいっコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョォ〜!!」 メイアの長い指がタマに密集し、爪の先と指先とでカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ!!っと引っ掻き、 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!!っとくすぐり回した。 フウマ「ぎゃっっ!!?うわぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああはははははははははははははははははははは!!?やばい"っっ!!!やばいっっっ!!!死ぬっ!!!死ぬっっっ!!!!死ぬぅぅぅぅぅぁぁぁぁああああああああはははははははははははははははは!!?」 射精直後のタマを執拗にコチョコチョコチョコチョくすぐられるそのくすぐったさは想像を遥かに超えるヤバいくすぐったさであった。 フウマは喉が潰れるほど叫び、首を振り回した。 メイア「これやるとどんな男の人でもメスみたいに鳴くんだよね」 「こっちは楽しくて仕方がないんだけど…コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ〜」 メイアは子供をあやすような口調でコチョコチョと囁きながら、タマをめたくそにくすぐり回す。 フウマ「ぶぇへへへへへへへへへははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!ギブっっ!!!ギブぅぅぅぅぅ!!!!もう無理ぃぃぃぃぁぁぁああああははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?」 タマをワシワシと掻くくすぐりが炸裂するたびにフウマは意識がぶっ飛びそうなくらいのくすぐったさを感じていた。 メイア「ギブ?まだ爪も立ててないのに?」 メイアはそう言って指関節をワシッと折り曲げ爪をタマに立てた。 フウマ「いぎぃぃぃっっ!!?」 フウマの顔がさらに歪む。 メイア「ここからが本番だよ」 メイアは、爪を立てたまま滑らかに激しく指を暴れさせた。 カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ!!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!!! フウマ「ふああああああああああああああああああああああはははははははははははははははははははははははははははは!!?ひぃぃぁぁぁぁあああああはははははははははははははははははははははははははははははははは!!?もう勘弁しでぇぇぇぇへへへへへへへへははははははははは!!?」 爪の先っちょのみにタマをくすぐられることで発生するくすぐったさは、鋭く神経にアプローチするような悍ましいくすぐったさだった。 コチョリコチョリと爪がタマを引っ掻くたび、フウマは金切り声を上げて暴れた。 メイア「爪の先っちょってとってもくすぐったいね?硬くてツルツルした爪に引っ掻かれるのはとーっても苦しいね?」 メイアは興奮したようにそう言いながら容赦なく爪をタマに滑らせ、タマをくすぐり引っ掻き続ける。 カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ!!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! フウマ「ぅぁぁぁぁあああああああああああああああああははははははははははははははははははははは!!?ふぇへへへへへへへへへへへへへへ!!?もう無理"っっっ!!!!ほんどにっっ!!!もうぅっっ!!?」 脳みそ一つでは処理できないレベルの猛烈なくすぐったさにフウマが意識を失いかけたその時だった。 「気絶なんてさせないよ?」 アイの声が響いた。 アイは亀頭を手のひらで包み込み、そのまま手首を捻ってグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャ!!!っと磨き抜いた。 フウマ「ぶひゃっっっ!!!ひゃぁぁあああああああああああああああはははははははははははははははははははは!!?なんでっっ!!?なんでぇぇぇぇへへへへはははははははははははははははははははははははははははは!!!!ぁぁぁぁああああああああああああはははははははは!!?」 悍ましいくすぐったさが亀頭を包み込み、フウマはまた一気に覚醒した。 覚醒したフウマを待ち受けているのはもちろん、タマへのこちょばゆさと亀頭へのヤバいくすぐったさだった。 アイ「潮なんか吹いたら追加でお仕置きね?」 アイは残酷なことを言って亀頭を丁寧にかつ乱暴に磨き続ける。 グシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュ!!! メイア「多分持たないよこの子弱いから」 メイアは鼻で笑い、タマをくすぐり続けている。 カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ!!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! フウマ「ぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああははははははははははははははははは!!!やめでやめでやめでぇぇぇぇ!!!っっへはははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!ひはははははははははははははははははははははははは!!?」 亀頭への猛烈なくすぐったさ。タマへの極悪なくすぐったさ。それぞれがフウマの心身を蝕む。 アイ「へぇ。意外と頑張るんだ?」 「でも…」 アイは片手でしっかりと竿を固定したまま手首のスナップを効かせて亀頭を手のひらでグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュ!!!っと磨きくすぐった。 フウマ「ひょぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ"っっ!!?」 フウマからメスのような悲鳴が上がり、フウマのオチンポの先っぽから、ぷしゃああああああっとサラサラとした液体が溢れ出した。 アイ「あはははは!やっぱり出た!」 アイは嬉しそうに高らかに笑い、なおも亀頭を磨きくすぐり続ける。 グシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュグシュ!!!! フウマ「ぶぇぇぇぇぁぁぁああああああああああああああああああああ!!?やめでやめでやめでぇぇぇぇぇえええええええええへへへはははははははははははははささははははははははははははははははははははははははははははははは!!?ははははははははははははははははははは!!?」 青年フウマは細い身体を目一杯暴れさせて潮を吹きながら悶絶する。 いくら潮を吹いても、アイの手は止まらないし、タマをくすぐるメイアの指も止まらない。 今にも壊れてしまいそうなくらい悶絶しているフウマのもとに、さっきまで慎二を担当していた残り二人のメンバーが近づいてきた。 フウマ「ひっ!!?」 アイ「潮吹いちゃったフウマくんには約束通りお仕置きね」 二人の女はローションを手指爪にまとわせると、ウネウネと指をうねらせながらその手を腋の下とお腹に近づけてくる。 フウマ「ひぃぁぁああああ!!嫌だっ!!嫌だぁぁぁぁ!!!」 フウマが首を横に振るが、二人の女の手は獣のように獰猛にフウマに食らいついた。 一人の女の手は腋の下に滑り込み、 ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョっと腋の神経を掻き回し、 もう一人の手は、お腹に着地し、爪を立ててワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャ!!! ゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショ!!!っと腹部をくすぐり回した。 フウマ「ぎぃぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああはははははははははははははははははははは!!?あはっ!!?あはっ!!?あへははははははははははははは!!!死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬぅぅぅぅぅぅぅう!!!!!」 ヴィーナス四人からのくすぐりを受けたフウマは細い身体が壊れんばかりに大暴れした。 色の白い身体がみるみるうちに赤く赤く染まっていく。 そんな細い肉体にヌルヌルの細く長い指がゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョと、 ゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショゴショと這い回る。 フウマ「はぇぇぇぇぇへへへへへへへへはははははははははははははははははははははは!!?やめっっ!!?もぅっっ!!もぅやめでぇぇぇ!!ゆるひてくださぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!ひはははははははははははははははははははははははははははははははは!!?」 フウマの叫びは届かない。 四人の手が、指が、フウマという一人の青年の細い身体を捕食するようにコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョと指を動かし続けている。 フウマ「ああああああああはははははははははははははははははははははははは!!?あぇっっ!!?あへっっ!!?うへっ!!?っっっははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!もうっっっ!!!?あっ!!?かっっ!!?無理っっっっだぁぁぁぁぁっっ!!?っっはははははは!!?」 艶々のくすぐったい爪が腋の下を掻き回し、滑らかな指が腹部をこちょぐり回す。 肉厚な手のひらが亀頭を撫で回し、厚みのあるツルツルの爪がタマをくすぐりまくる。 フウマは、オチンポの中身が空っぽになるまで、その意識がめちゃくちゃに壊れてしまうまでたっぷりとくすぐり絞り上げられた。 その後、養成所内でフウマの姿を見た者はいない。 だが、その一年後。 MEGAMI事務所からとある大人気アイドルグループがメジャーデビューした。 その中に、フウマらしき青年が確認されたとかなんとか…。


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