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5月のご挨拶と投稿予定!

5月のご挨拶と投稿予定! 皆様いつもご支援とフォローそして応援ありがとうございます。 今年のGWはなんだかあっさりしていましたね。 GW中に作品を出したかったのですが、色々な作品にまんべんなく手をつけていたら結局、どれも間に合わず…よくないパターンにハマってしまっておりました。 FAN BOX更新は今週中から始動します! 最短で9日金曜日か、10日あたりになるかと思います! 〈ホラーに取り憑かれたきっかけ〉 現在、ホラー作品を中心に作品を書いていますが、何故にこんなにホラー好きになったのかその原点はどこなんだろうかとふと考えてみました。 レンタルビデオ店のホラーコーナーを覗いては後悔することを繰り返していた頃はまだホラーはただ怖いものという認識だったのでしょう。 (白石監督の『ノロイ』という映画のパッケージがちょー怖かったです) 小学校で『怪談レストラン』が流行って、自分も買ったり借りたりして読み込んでいましたね。 そこから徐々に鬼太郎シリーズや『妖怪コロキューブ』シリーズを読んだりして…。 高学年に入ってからは、ご存知の方がおられるか分かりませんが、『グースパンプス』という海外の児童向けホラー小説シリーズを読んでいました。 自分の作品でもよくある"少年少女が怪事件や怪異に挑む"という流れはひょっとするとこの作品を読んだことが影響しているのかも知れないです。 …このシリーズにはちょこちょこくすぐり描写があって喜んでいたのを覚えています。 この作品を読んだ事で、なんだかちょっぴり大人になれた気になっていたのが懐かしいです笑 …振り返ってみると怪談やホラーに親しめるようになったのはやはり世代的にも『怪談レストラン』だったのかも知れません。 ゲームでは『ぼくのなつやすみ』でもホラー描写?がちょこちょこあったのでそういったものも影響していると思いますね。 あとは『バイオハザード』シリーズも勿論、関わって来そうです。 子供の頃は自分以外の人がプレイしているのを見ているだけでしたが…今となっては自分がプレイヤーになっていますね。 なんにせよ! 幼少期に受ける影響というのは本当に大きいのかも知れません。 今の小学生たちもやっぱりホラーは大好きなのでしょう…本屋さんでも児童書のコーナーで都市伝説関連の書籍や怖い話集、オバケ図鑑みたいなのが沢山売られていますからね。 児童書ですが勉強になるので、気になるものは購入してチェックしています。 幼少期からホラーに浸かり、そしてくすぐりも好きな人がいれば…いつかホラーくすぐり小説を書いてくれるかも知れませんね…! 期待…! 以下、今月の更新予定です↓↓ 【小説】 『タイトル未定』 (F/F) 『そいつはくすぐりを舐め過ぎた』 (F/M) ソフトでいちゃこらするくすぐりこそが至高。それ以外は邪道。そんな考えを持つ少年がとあるお店で、毛嫌いしていたハードコアくすぐり搾精によって支配され、堕とされるまでの物語。 『シニンノカゲ』 前回からの続き。 ※↓余力があれば↓※ 『擽怨─Reverse─』 ・知らない街の知らないコ(退魔編) 【漫画・イラスト】 『恐怖の里帰り』 (F/M) ・ある事件を調査するために田舎に帰ってきた少年を待ち受けていたのは…恐怖のくすぐり搾精地獄だった! 『グラディエーター(仮題)』 (F/F) ・貴族どもが飼い慣らす女戦士たちは今日もコロシアムにて死闘を繰り広げる。 ・敗者には凄まじい罰が待ち受けている。 現状は以上となります。 今月もよろしくお願いします!

Comments

NHKで放映していた『グースパンプス』は初耳でした! そんな作品があったのですね…! 原作の方も割と本格ホラーな感じで結末もモヤっとするようなものがちらほらあったように記憶しています! 『学校の怪談』の映画は、リアルタイムではないのですが自分も好きです! 個人的には4が好みですが2もいいですよね…! 『シニンノカゲ』にお付き合い頂きありがとうございます。 出来るだけ高頻度で投稿できるよう頑張ります!!

Kara

『グースバンプス』は小説は読んだことないですが、小学生の頃、『ミステリー・グースバンプス』のタイトルでNHK教育テレビで放送してたのを見てましたね。 無茶苦茶怖い話が多くて途中で見るのを止めてしまいましたが、確かに少年少女が怪異に襲われて悲惨な結末を迎える話が多かった気がします。 自分が小学生の頃流行ってたのは、『学校の怪談』の映画シリーズですね。 ジュブナイルホラーって感じの内容で無茶苦茶面白かったですし、自分は『学校の怪談2』が一番好きです。 現在連載中の『シニンノカゲ』も学校の怪談が物語のテーマのひとつですし、第2話の投稿楽しみにしてます。

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