【ややシリアス注意】近況報告 -これまでと、いまと、これから-
Added 2025-06-18 07:56:28 +0000 UTCみんなこんあど~ カードゲームVtuberの 獏乃 あどです。 現在、体調や精神的に不安定な日が多く配信活動がほとんどできていないため、気がむいたときXにポストを投稿する&月はじめにFANBOXに作品を投稿するというのが実質的な活動になっていますが、ひどく気分が落ち込んだときには不安な気持ちをそのままXにポストしてしまうことがあります。 そのたび、みんなから激励やあたたかいコメントをいただけるのは本当に嬉しいですし、あどにとってみんなの存在はとても大きなものです。だからこそ、大切なアドルチェさんには、あどが置かれている状況をちゃんと伝えなければいけないと思い、いまこの文章を打っています。 要は今回、X上で言うには内容が重すぎて憚られるようなあどの"いま"の状態を包み隠さずお伝えしていきます。読んでいて決して面白い話ではない&重い内容ですので、シリアスな話題がニガテな方はこの記事はスルーして、来月以降の作品投稿をお待ちいただければと思います。 (一応、終盤に今後のFANBOX運用に関しての予定を軽く記載しますが、そちらに関しては後日あらためて別記事で告知しますので、その情報だけが気になるという方は今回の記事は読まなくても大丈夫です) それでは、前置きはこのくらいにして、そろそろ本題に入りますね。 どこからお話ししましょうか…… この際なので、あどが社会人になったばかりのころの話からしていきます。 私は現在休職中ではありますが、今年で社会人10年目になります。 大学を卒業した直後の一年目はいまの職場とは別のところで働いていましたが、いざ働いて見るとその職場は色々と表沙汰にできないような問題がありました。また社会人1年目ということを差し引いても給与があまりにも安く、ボーナスも寸志程度(貰えるだけありがたいのですが)なのに通勤の都合上、県内でも物価が高いことで有名な地域でアパートを借りて一人暮らしをしていたため、全然貯金をする余裕がありませんでした。色々考えた結果、10ヶ月ほどでその職場は退職し、余った2ヶ月間で転職活動をした結果、2年目からは地元に戻って地元の施設で働く事にしました。 最初のころは今よりも遥かにたくさんの失敗を犯し、若さゆえにその事実を素直に受け入れられないこともありました。イヤなことがあるたび「こんな仕事絶対やめてやる」と考えていましたが、お客さんから「あなたがいいのよ」「ありがとう」と言われたときだけは、そんな気持ちも吹き飛びました。そして存外"慣れ"というのは恐ろしいもので、気が付けば幾度も「やめてやる」と考えてきた仕事をなんだかんだ私は9年も続けていました笑 サビ残は当たり前、歳を重ねるにつれて仕事の量も責任も増えるばかり。こうして書くとなぜ自分がこんな状況でやってこれたのか不思議ですね。 さすがにその中で2度目の転職を考えたことはあります。 ただ、自分の環境を大きく変えようとするときには「膨大なエネルギー」と「金銭的な余裕」が必要です。当時の自分は日々の業務を乗り切るのに精一杯で、転職活動に回すエネルギーがありませんでした。 なので頭の中に常に"転職"の選択肢はあるものの、それを実行できないまま、惰性でいまの仕事を続けていた結果、気付いたときには9年もの歳月が流れていたというワケです笑 ですが、私はこうも思うのです。"惰性だけでは我慢できなかった"と。 サビ残で帰る時間が遅くなっても、ミスをして上司にしかられても。 十分すぎるほどのやりがいと、たまにもらえる感謝の言葉。 「こんな自分でも誰かの役に立てている」と感じられるこの仕事が、絶対に辞めてやると考えていた仕事が、いつの間にか私にとってかけがえのないものになっていたのです。つまり、いま自分がここにいることこそが、何よりの"答え"なんじゃないかと、そう考えるようになりました。 実際、金銭的にはサビ残した分もキッチリ払ってくれるところで、その点はホワイトでした。上司の叱責にも"愛"があり(若いころは反発心が強くそれに気づけませんでしたが)、普段は気さくに相談に乗ってくださり、私が個人的に困っていたときや体調を崩して自宅療養する際にもあたたかい言葉をかけてもらいました("辞められたら困る"という打算もあったのかもしれませんが笑) ……と、話が逸れましたが。 とにかく私はいまの仕事を9年続けてきました。 入社直後は新人だった私も、今ではある程度のベテラン職員として責任のある仕事を回されることが増えたり、教わる立場だった自分に数年前から初の後輩ができたりと、それなりの立ち位置になっていました。年数を重ねた分、ミスの回数も減り、自分で言うのも変な話ですが、休職前のあどは上司や後輩、お客様から感謝されることが増え、"会社になくてはならない存在"になれていると自惚れていました。幼いころの家庭環境からやや卑屈な人格形成を経てきた私にとっては、「自分が誰かの役に立てている」と実感できる瞬間は最高の喜びでした。だから大変な仕事でも頑張って来られたんだと思います。 ですが、昨年の6月。いま思えば慢心があったのかもしれません。 私は"とあるミス"をしてしまいました。そのミスは私の部署だけではなく、私の職場を含めた法人全体に影響するものでした。社会人になってから9年間、何度も失敗をしてきましたが、ここまで大きなミスをしたのははじめてでした。 幸いクライアントの方にはお許しをいただき、上司にも「今後はこういうことがないようにこのミスを糧にして成長したらいいやん」と寛大なお言葉をいただきました。なんだかんだ、9年間真面目に仕事してきたので、その積み重ねがあってその程度の言及で済んだのかもしれません。 しかし、信頼というものは構築に年月がかかる一方、崩れるときは一瞬です。先の文章で「自分が誰かの役に立てている」と実感できる瞬間が最高の喜びと記載しましたが、裏を返せば私は「誰かに失望される」「誰かに見捨てられる」ことを過度に恐れています。 なので、そのミスを犯した瞬間、私は「終わった」と思いました。 自分で言うのもなんですが、近年のあどは真面目に仕事に取り組んである程度失敗も減り、(少し抜けている部分はありますが)昔と比べれば「手のかかる職員」というイメージを挽回できてきたかな?という自負がありました。それが、今回のミスによって、帳消しになった。ミス自体はカバーしてもらったものの、法人全体に迷惑をかけてしまったという事実。そして「次から気を付けたらいいやん」と言葉をかけてくださった上司や同僚は、本当は自分のことをどう思っているんだろう、という恐怖。 "9年目になっていまさらこんなミスをするのか……" "あれがこの前大きなミスをした○○さんか……" 自分を信用してくださっていた人の期待に応えられなかったことへの申し訳なさや悔しさ、情けなさ。 今後ほかの部署の人とすれ違う時に、きっと自分はずっと"そういう印象"で見られちゃうんだろうな、失望させちゃったかな。見捨てられちゃうかな、という負の感情の連鎖。 そのミスをキッカケに、自分の中で様々な感情がぐちゃぐちゃになり、以降仕事に行くときに胸の動悸が激しく、苦しくなりました。 それでも、私の仕事先は慢性的な人手不足です。こんな不祥事を起こした私でも、1人抜ければどうなるか……業界の性質上、中途退職者が多く、これまで自分がそのツケをカバーしてきた立場として、その結末は容易に想像できました。 "もし自分が休んだら、結果的にもっと迷惑をかけることになる。 そうしたら、いま以上に失望されてしまう" そう考えた私は負の感情や動悸を誤魔化し、自分自身をなんとか奮い立たせて、 しばらくの間は仕事をつづけました。 しかし、やはり自分の気持ちを偽って働き続けた結果。 2ヶ月ほど経ったある日の休日、ついに"それ"は訪れました。 "なんであどは生きてるんだ" "恋人もいないし家に帰っても自分ひとり" "ルックスも良い訳じゃないし、秀でた特技もない" "――○んだら、向こうでお母さんに会えるかな" 全身が、負の感情に支配されていました。 情けないと思いつつも自分の限界を悟った私は数年ぶりに病院の精神科を受診し、うつ病が再発したと診断され、「2ヶ月間うつ病治療のため自宅加療を要する」という診断書が発行されました。それを職場に持っていくときの怖さ、情けなさ、悔しさ、身体の震えは今でも鮮明に覚えています。 ですが、いざ診断書を持っていくと、「仕事のことは心配しなくていいから、ゆっくり休んでおいで」とあたたかい言葉をかけられ、快く了承していただけました。今年の春に異動されてしまいましたが、当時対応していただいた課長さんには感謝の念しかありません。 それから2ヶ月後の受診時、身体と心をゆっくり休められたおかげで私も少しずつ意欲が回復し、ある程度冷静な思考ができる状況になっていたため復職が認められ、10月の半ばから仕事に復帰しました。 おそらく課長が根回ししてくださっていたんだと思いますが、部署内の人も部署外の人も「病み上がりやからあんまり無理したらアカンで」と文句1つなく迎え入れてくださいました。関わり方も以前と変わらず、腫れ物に触るようなカンジではなかったことがとてもありがたかったです。 ただ、病院から処方されている精神安定剤の効果がキツく、出勤時間直前になっても眠気が抜けず、運転が怖く感じる日、どことなく体調が優れない日もあったりして、そういった日は年休を取得させてもらうことでなんとか昨年は乗り切っていました。 そして年が変わって2025年。 薬の副作用なのかうつの症状なのかはわかりませんが、年をまたいでも相変わらず眠気が抜けず、仕事になりそうにない日や体調が優れないと感じる日が定期的に訪れました。そのため、年明け早々にも関わらず、体調の優れない日にはバンバン年休を取得させてもらった結果、4月上旬には2025年度に取得できる年休日数をすべて消化しきっていました……(余談ですが2月半ばに職場でコロナのクラスターが発生し、私も罹患してしまった結果、出勤停止期間中の補填として本意ではなかったのですが年休を大量に消化せざるを得ませんでした) つまり、来年まであどはもう1日も年休を使えず、休む場合は「欠勤」扱いになってしまいます。当然、欠勤は年休とは異なり給与は発生しませんし、欠勤をすると期末賞与(ボーナス)の査定にも影響が出てきてしまいます。なのであどとしては体調は優れないものの、金銭的な余裕もなくなってきている&賞与の査定に響くということで「もう死ぬ気でやるしかない!!」という背水の陣に追い込まれていました。 しかし、そんな後がない状況の中。 4月中旬、あどはまたしても"ミス"をしてしまいました。 ミスの内容自体は昨年6月のものと比べると笑い話程度のものなのですが、まだメンタルが完全に回復していなかったあどは "また自分のせいで迷惑をかけてしまった" "もう自分に生きている価値はない" というあの時と同じ負の感情が全身に蘇ってきて気持ちが悪くなり、 4月中旬の仕事が休みだった日に病院を受診し、「うつ病が再発しているのでまた2ヶ月間まとまった休養を取るように」と言い渡されました。 しかし、あどはこれに反発しました。 お金の不安があったからです。 以前、2ヶ月休職していたときは本来出勤する予定だった日を年休に振り替えることによって、金銭的な部分は心配する必要はありませんでした。 しかし、上に記載した通り、あどは4月上旬時点で2025年度の年休の権利をすべて使い果たしていました。すなわち、今回の診断書に従い2ヶ月休職するとなると、今回は元々出勤が必要な日を年休で補うことができない="欠勤扱いになりお金が入らない&ボーナスにも影響する"というあまりにも切実な理由がありました。 今まで元気だったころに稼いで貯金してきたお金も、たび重なる通院やカードの購入費、そしてこのFANBOXの作品依頼によって、少しずつ余裕がなくなってきています(ただし、カードの購入や作品依頼は自分にとっての娯楽&癒しの側面が大きいため、あど自身はムダな出費とは考えていません)。そんな金銭的状況なので「わかりました!!」とは容易に言えず、無理をしてでも働くしかないと考えていました。実際、医師の方にも金銭的にひっ迫してきていること、年休はもう使えないことは伝えました。なにより、これ以上職場の人に休んで迷惑をかけることも嫌でした。 そうしてその日は先生の説得を押し切り、不安を和らげる薬のみ処方してもらい、診断書の発行は見送ってもらいました。 そして、休み明けの出勤日。 事前に病院に行くことを伝えていたため「診断結果、どうだった?」と上司に尋ねられた私は、正直にありのままのやりとりを伝えました。 すると、 「事情は分かったけど、たとえ金銭的な問題があるにせよ、私はいまの○○さんにこれまでと同じような業務をこなしてもらうことは難しいと思う。まして体調も万全でないし、年末まで1日も年休が取れないっていう心理的プレッシャーもある状況でだよ?お金のことは私たちも一緒に考えるから、明日私と一緒に病院行って先生に相談しよ?そもそもお金のことで困ってるなら病院行く前に相談してよ」 と、上司さんから言葉をかけられました(ちなみにこの方は4月の異動で多くの職員が入れ替わった中、引き続き職場に残られた方で、親身に話を聞いていただいていた課長が異動されたいま、職場内で昨年からのあどの問題を最もよく知っておられる方でした)。ぐぅの音も出ない正論でした。色んな感情が入り混じって、思わず泣いてしまいました。 そして次の休日、上司さんとあらためて病院を受診し、再度いまの自分の思いや心配事を説明、そこに上司さんの会社の人間としての見解も含めて相談した結果、元々の見込み通り「うつ病が完治していないため2ヶ月間の自宅加療が必要」と認定され、また診断書が発行されることになりました。 お金はどうすればいいんだ……。焦る自分がいる一方、正直それを聞いたとき、「まだ猶予がもらえるんだな」とホッとする気持ちもありました。 ただ、やはり"金銭的な負担をどう解決するか"がネックでした。 結論から言えば、あどは現在、国が実施している「傷病手当金」という制度を活用しています。詳しく説明すると難しい話になるので簡単に説明すると、「わたしは現在こういう病気が原因で仕事ができない状況です」「その間、仕事先からお給料ももらっていません」などの情報を、医師の診断書と諸々の書類と合わせて「全国健康保険協会(けんぽ)」という機関に提出しています。 で、諸々の書類の内容がけんぽさんに認められれば、申請した期間内に得られるはずだった給料金額の約6割相当が傷病手当金として支給されるというシステムです。例えば、仮にあどが普段1ヶ月働いたときの給料が20万円だったとすると、その約6割に当たる12~14万円くらいがもらえるというカンジです。めちゃくちゃありがたい制度です。これは件の上司さんから教えてもらいました。 そしてこれも同じ上司さんから教えてもらったのですが、ウチの法人では職員互助会に加入することが義務付けられているのですが、今回のあどのように傷病手当金を活用する職員へ、傷病手当金だけでは補えない残り4割相当の互助救済金を受け取れるシステムがあったみたいです。つまり、傷病手当金と法人の互助救済金のシステムを活用すれば、休職中も最低限の生活費を得ることができるというワケです。 ほかにも一応、休職中でも法人の職場に所属しているモノであれば、金銭の貸付制度があることも教えてもらいました(これを活用する場合は元気になった際、毎月の給与から一定金額が天引きされるそうですが24回払い設定とかもOK、しかも無利息とのことです)。自分のために色々調べて教えてくださった上司さんには本当に頭が上がりません……もっとも、後者の方は実質借金みたいなものなので使う機会がないことを願いたいですが…… 長くなりましたが2025年6月現在。 あどはお医者さんや仕事先の方々、色んな機関の人たちのサポート、そしてみんなからのあたたかいコメントに元気をもらい、なんとか生きています。うつ病の方はあいかわらずで、体調も日によってまちまちです。 3日前に病院に行って復職の可否をお医者さんに仰いだのですが、「まだ無理しない方がいい。じっくり治していこう」といわれ、さらに3ヶ月間、自宅加療を続けることになりました。なので、少なくとも9月ごろまでは、上に書いたような傷病手当金や法人独自の救済制度を活用して生活を続けることになると思います。 一時期は本当に○ぬことを考えましたが、こんな落ちぶれた状態になった自分を見限らず、たくさんの人が親身に相談に乗ってくれる、支援してくださることに、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。 体調や金銭的な不安はつきないし、うつの症状なのか、誰の役にも立っていない、自分にはなにも良いトコロがない、○にたいという感情が衝動的に迫ってくることもあります。きっとあどは、一生この"うつ"という厄介なヤツと、うまくお薬を活用しながら付き合っていかなきゃダメなんだと思います。 これからもネガティブな気持ちに襲われることがたくさんあると思います。でも、少なくともこの文章を書いている今は、 「生きていてよかった」 そう思えます。 それはやっぱり、みんなを含めた周りの人のおかげです。 だからあらためて、いつもあどを支えてくださるみなさま、本当にありがとうございます。これからもよろしくお願いします。 ■最後に■ 結局この話でみんなに関係する部分はドコ!?って話なのですが、 具体的には「FANBOXの更新頻度について」です。 長々と上に書いてきたとおり、現在あどは仕事を休職していて元気だったころに稼いだお金の切り崩し&各種機関からの給付金によって生活できている状況です。 なので、これまでやってきた「月に4つの新作品の投稿」は7月以降はできなくなると思います。一応、すでにSkebで依頼している分がいくつかあるので1作品も公開できない、ということはないと思いますが、月々の新作公開数は間違いなく減ると考えてください。 その分プラン加入金額を安くしようかなとも考えているのですが、そうすると今度は以前のようにこのFANBOXのデータごと丸々抜き取られて某所に無断転載されてしまうリスクもあるため、この点についてはまだ検討中です。いっそ8月を目途にFANBOX活動を終了する事も考えています。 この件については正式な方針が決まり次第、別記事であらためて説明しようと考えているのでよろしくお願いします!!
Comments
心中お察しします… ヒューマンミスは誰でもある事ですので、まず自分を大事にしましょう
ウィードル
2025-06-18 20:57:16 +0000 UTCただ感謝を
みこく
2025-06-18 14:35:31 +0000 UTC気長に待ってるよ
滉隆
2025-06-18 11:57:35 +0000 UTCコメントありがとうございます。 FANBOXを楽しみにしてくださっている人には本当に申し訳ないのですが、まずは自分の体調や生活を元に戻す事の方が大事かな……と最近は考えています(それに療養のために支給されているお金をFANBOX依頼に回す事への後ろめたさもあるので……まあそれは元気なころに稼いだときのお金でやってると解釈すればギリギリ納得はできるんですが) 投稿頻度は減るかもですが、これからもみんなに喜んでもらえるような作品を投稿できるように、まずは自分自身が元気にならなきゃ、と少なくとも今は思えています。よければこれからも応援よろしくお願いします!!
獏乃 あど
2025-06-18 11:34:21 +0000 UTCあどちゃんはあどちゃんで大分苦しんでしまっているようだね…負の感情に負けちゃダメよ、ミスはあどちゃんだけじゃない、既存の方々だってたまにミスをしたりとあり得るのだからあまり自分を責めちゃダメ、あどちゃんの悪い癖の部分もでてしまっているのかもしれないけど…今はゆっくり休めて欲しい…
滉隆
2025-06-18 11:01:22 +0000 UTC