放課後、クラスの男の子たちと一緒に近所で有名な廃墟ビルに集まることになった。「じゃあ、そろそろ始めよっか」 そう言い出したのはクラスの中でも中心的な存在でいつもみんなを引っ張ってくれる男子だ。その言葉をきっかけに他の子たちも次々と口を開く。 「そうだな。早く始めようぜ」 「うっわー! なんかドキドキする!」「やべぇ……俺もう興奮してきたかも」 そんなことを言いながら彼らは私を取り囲むように立ち、ジリジリと距離を詰めてくる。 「ねぇ、今どんな気持ち? クラスメイトたちに犯されるってどんな気分?」 「ひゃあっ!?」 耳元で囁かれたかと思うとそのまま生温かい舌が私の首筋を這った ゾクッとした感覚に襲われて思わず変な声が出てしまう。 「へぇ〜いい反応じゃん」「お前結構敏感なんだな」 今度は胸元に手が伸びてきて制服越しに乳首を摘まれる 「んぅ……くすぐったい……」 最初は優しく触られていただけだったけど次第に強くなっていく刺激に耐えられず身を捩らせているうちにだんだん息も荒くなってきた。 「おい、まだ始めたばっかりなのに何感じてんの? これからもっと凄いことしてやるから覚悟しとけよ」 そう言うなり彼は私のスカートの中に手を伸ばしてきた 下着の上から秘部に触れられる感触に身を震わせる 「うおっ、びしょ濡れじゃん」 「マジで? どれどれ……おお、本当だ。こんなになってたんだね〜」 「うん……あんまり見ないで……ちょっと恥ずかしい……」 羞恥心で顔が熱くなるのを感じる 「えー? だってさぁ……ほら、見てみろよこの顔。完全にメスの顔してるぞ」 そう言って彼はスマホを取り出して動画の撮影を始める。 「それじゃあいきまーす」 パシャっとシャッター音が鳴り響くと同時にフラッシュが焚かれる。 「ちょっ……撮らないでくださいよぉ……」 「大丈夫大丈夫。後でちゃんと消しておくからさ」 「そういう問題じゃないですって……」 私が抗議しても聞いてくれる様子はない。その間にも彼の指先はどんどん奥へと進んでいく 「お? この辺かな?」 ある一点を擦られた瞬間、今までとは比べ物にならないくらいの強い快感に襲われた 「んんっ!!︎ そこダメっ……!」 「ここが良いのか?」 「ち、違くて……そこはダメ……だからぁ……」 「ふぅん……でも体は正直みたいだけどな」 再び同じところを擦られて体がビクンッとなる 「あぁんっ♡」 自分でも信じられないような甘い声が出て思わず手で口を塞ぐ 「うわ、今のエロすぎんだけどw」 「ヤバいな……これ絶対演技とかじゃないよね?」 「当たり前だろ。こんなんで嘘つくわけねえじゃん」 「だよなー。普通に考えてこんな簡単に堕ちたりしないもんな」 「ああ、それにこいついつもすかしてる割には実はビッチだったりしてな」 「ありえるw なんなら今日はこいつの本当の姿を見せてやってもいいんじゃね?」 そんな会話をしている間にも彼らの責めは止まらずさらに激しさを増していく 私はただひたすら与えられる快楽に耐えるしかなかった それからどれだけ時間が経っただろうか。気がつけば服は全て脱がされてしまっていた 「そろそろいいか……」 そう呟いた彼がベルトを緩める ズボンの中から出てきたのは大きく膨らんだ男性器だ。それを目の前に差し出される 「舐めてくれ」 有無を言わせない口調で命令される。言われるとおりに舌を伸ばして先端部分をチロチロと舐めてみた 「ん……れろ……ちゅぱ……」 「うおっ……マジかよ……やべえなコレ……」 口の中で先走り液のような味が広がる。どうやら気持ちよくなってくれているようだ しばらく続けていると口の中いっぱいに雄臭い匂いが広がり始める 「やべぇ……もう出そうだ……全部飲めよ……!」 「んむぅ……!?︎」 突然頭を押さえつけられ喉の奥まで押し込まれる 苦しい……! 「ああっ……出る……!」 どぴゅっ……! 「んぶっ……!?︎」 口の中に大量の精液が流れ込んでくる あまりの量の多さに思わず吐き出してしまいそうになるけどなんとか堪えて飲み込む 「ぷはぁ……げほっ……ごほっ……うぇぇ……苦いぃ……」 「よし、いい子だ。ちゃんと飲めたな」 頭を撫でられながら褒められる。嬉しくてつい笑みを浮かべてしまう 「じゃあそろそろ本番行くか」 「うん……お願いします……」「あれ? 意外と素直じゃん」「もしかして期待してる?」 「……うん」 恥ずかしかったけど正直に答える すると彼らは満足そうな表情になった。そして私の両足を持ち上げてM字開脚の状態にする 「おお〜絶景〜」「やっぱ生だと違うな……」 「ねぇ、早く……早く入れてください……」 我慢できずにおねだりするけどなかなか挿入してもらえない 「いやまだ駄目。ちゃんと解さないと痛いだけだぞ」 そう言いながらも私のアソコの周りの敏感な部分ばかり弄ってくる 「ひゃあっ♡ だめぇっ♡」 指先でクリトリスを押し潰されたり摘まれたりしているうちにだんだん身体の力が抜けてくるのを感じた。それと同時に膣内から愛液が溢れてくるのがわかる 「ほら、見てみろよ。お前のせいでこんなになってるぞ」 そう言って彼は自分のモノを見せつけてきた。それはさっきよりも大きくなって血管が浮き出ている。見ているだけで子宮が疼くような感覚に襲われる 「これが欲しいんだろう? じゃあちゃんとおねだりしてみな」 「はい……♡ 私を犯してくださいっ……♡」 「へえ、最初からそのつもりだったのか?」 「ふふっ……だって……みんなこういうことしたいんだろうなあって思ってたから……」 「マジかよ……それってつまり俺らの事誘ってたのか?」 「そういうわけじゃないですけど……みんなとこうなれたらいいなぁって……」 「おいおい、そこまで言われたら応えない訳にはいかないな」 そう言うと彼は私の秘部に肉棒の先端をあてがい一気に貫いた 「あぁんっ♡」 「うおっ……すっげぇ締め付け……持ってかれそうだ……」 「あぁ……すごい……♡」 待ち望んでいたものがようやく与えられて頭が真っ白になる 「動くぞ」 ゆっくりとピストン運動が始まる。最初はゆっくりだった動きも次第に激しくなっていく 「ああんっ♡ 気持ち良いっ……もっとぉ……!」 「はは、すっかり蕩けちまってるな」 「そりゃこんなエロい体してたら無理ないだろ」 「だよなw しかも中出しオッケーとか最高じゃん」 「ああ、もうすぐ出そうだ……」 「はい……中にください……♡」 「言われなくてもたっぷり出してやるよ……!」彼の腰の動きがさらに速くなる。絶頂が近いようだ 「イクッ……出すぞ……! うおっ……出るぅ!!」 びゅるるるる!!︎ 「ああっ……熱いのいっぱい出てる……♡」 勢いよく出された精液が胎内を満たしていく。焼け付くように強烈な幸福感に包まれる 「ふう……良かったぜ。またヤらせてくれよな」「次はいつやれるかなー」 「はい……いつでも大丈夫ですよ……♡」私は満面の笑みで答えた。それからしばらくの間、この廃墟ビルでは男女の喘ぎ声と水音が響き渡っていた。