SamSuka
おはことめ
おはことめ

fanbox


ことめちゃんパパ活えっち文書

今夜の相手の大きくなったモノをことめは丁寧にしごく。ホテルの一室で二人の吐息と水音が響いている。 「ああ……、気持ちいいよ」「ふふっ♡ おじさんの大きいですね♡」 「うぐっ!」 「あっ!もう出ちゃうんですか?」 「ごめんね……でも、もう我慢できないんだ」 「仕方ないですねぇ♡ ほら、どうぞ♡」 びゅるっ!どぴゅーー!! 「んっ♡ すごい量ですね♡」 「ふう……。ありがとう、これで明日の仕事にも集中できそうだよ」 「いえいえ。またお願いしますね」「もちろんだよ」 そう言うとそそくさと服を着て部屋を出て行こうとするおじさん。しかし、その前にことめが立ちふさがった。 「あ、ちょっと待ってください。お金がまだ……」「あぁ、お金か。今度渡すから今日は勘弁してくれないか?」「そんなこと言って、この前の分も払ってくれてませんよ?だから、今日は逃しません」そう言ってことめは服を脱ぎ始めた。 「お、おい!何をする気だ!?」「何って……わかっているでしょう?」 ことめの体がどんどん変化していく。その姿は巨大な灰色の狼そのものだった。 「ひぃ!!」「さあ、早く続きをしましょう? 今度は私を満足させてもらいます」「やめてぇ!!助けてくれぇ!!」 「無駄な抵抗しない方がいいですよ。ほら、こんな風に……」 「グゥッ!」 狼姿になったことめが前足でおじさんを押さえつける。そして、そのままおじさんの顔の前に自分の股間を近づけた。 「舐めてください♡」 「い、嫌だぁ!」「どうしてですか?私のここ綺麗にしてくれないんですか?」 「くぅ……!」 おじさんは観念したのかゆっくりと口を開けて舌を出してきた。そこにことめは自分の性器を押し付ける。 (んっ♡) ぺろりっ♡ ざらついた感触が自分の敏感な部分を刺激してくることに思わず声が出そうになることめだったがなんとか堪えた。しばらくするとおじさんの方から動きがあった。ペロペロとまるで子犬のように舐め始めたのだ。 「あん♡ その調子です♡ もっと強く吸ったり舐めたりしてください♡」 ペロペロッ♡ジュルルッ♡ おじさんの動きが激しくなる。しかし、それは自分勝手なものではなくことめの快感を高めるためのものだ。次第にことめの体は熱を帯び始め、呼吸が荒くなる。 「はぁ♡ はぁ♡ 気持ちいいです♡ もっと激しくしてください♡」 「じゅるるるるっ!ずちゅっ!ぐぽぉっ!ごぼっ!」おじさんの口元からは唾液がこぼれ落ちている。しかし、それでも彼はことめへの愛撫をやめなかった。それどころかより一層激しくなってきていた。 「ああっ♡ いいです♡ イクッ!イッちゃいます♡」 ビクンッ!!「ああっ♡ イキましたぁ♡」 絶頂を迎えたことめがおじさんから離れる。 「ああ、もうダメです……。我慢できません♡」 ことめは再びおじさんの上に跨がり、挿入の準備を始めた。 「ちょ、ちょっと待ってくれ! 今は無理だってば!」 「大丈夫です。すぐに気持ちよくなりますから♡」 「いや、そうじゃなくて……そうだ、ゴム付けてないから!」 「そんなもの必要ありませんよ。生じゃないと気持ち良くなれないので」 「そういう問題じゃ……うわぁ!」 ことめが強引におじさんの上に跨る。そして、その剛直を自らの中に押し込んだ。 「うぐっ!」「ほら、入った♡」 「ああっ!凄いっ!」「どうですか?これが狼の味ですよ」 「うぐぐっ!」 「ふふっ♡ まだ入れただけなのにそんなに感じてるんですか?可愛いですね♡」 「うぐぅ!」 「ほら、動いてあげますね♡」ことめが腰を動かす。そのたびにおじさんのモノが膣壁に擦られて刺激される。 「ああっ!うぐっ!」「どうですか?気持ち良いでしょう?」 「ああっ!」 「ふふっ♡ 素直になってくれて嬉しいですよ」 ことめがさらにペースを上げる。その度におじさんは喘ぎ声をあげた。 「あぐっ!うぐうっ!」「どうですか?」「ああっ!出るっ!」 「えっ?もう出ちゃうんですか!?」 「ごめんなさいぃっ!!」どぴゅっ!びゅーー!! 「あぁっ♡ 熱いのがいっぱい出てる♡」 「はぁ、はぁ……」「ほら、これで終わりじゃないんですよ?」 ことめはおじさんの体に手を回すとそのままベッドに押し倒した。そして、その上に覆い被さると耳元で囁いた。 「まだまだ楽しませてあげますからね♡」「ひ、ひい……」「ほら、もっと出してくださいね♡」 ことめが再び動き出す。今度は先ほどよりも激しいピストン運動だった。 「ああっ!だめだ!またすぐイってしまう!」「いいですよ♡ 何度でもイカせますから!」 「ああっ!」ドピュッ!「ああんっ♡ 気持ちいいです♡」 「はぁ、はぁ……」「あら、もう限界ですか?仕方ない人ですね」 そう言うとことめはおじさんの男性器をくわえ込む。そして、そのまま吸い始めた。 「んむぅ〜♡」 「ああっ!ダメだ!」「んっ♡ んっ♡」 ことめのフェラチオによって再び勃起した男性器だったがすぐに射精してしまった。 しかし、それでことめは終わらなかった。 「ぷはっ♡ もっとください♡」 そう言ってもう一度しゃぶり始める。 「ああ!もう出ないって!」「ちゅぱっ♡ 嘘つかないで下さいよ♡ ほら、まだ元気みたいですし♡」 そう言いながらことめはおじさんの男性器を優しく撫でた。 「ううっ!」「ほら、もっと出して下さい♡」 ことめの舌が亀頭を這う。そして、それを口に含んだ。「じゅるるるっ!れろぉ♡」 「ああっ!ダメだ!気持ち良すぎる!」 「んっ♡ちゅぱっ♡ じゅるるるっ♡」 「ああ!イクっ!」どぴゅっ!「んっ♡ ごくっ♡」 「ふう……。美味しかったです♡」 ことめが満足げな表情を浮かべる。 「あ、あの……もう本当に勘弁してくれないか?」 「ダメです♡」 こうしておじさんの夜はまだ続くのであった。

ことめちゃんパパ活えっち文書 ことめちゃんパパ活えっち文書

More Creators